雪花ラミィ、桃鈴ねね、獅白ぼたんのお尻を揉みくちゃにしたりクンニしながら、尾丸ポルカにフェラチオしてもらう(崩れた荷物の中でお尻とオマンコを触りまくり)
「う、ううっ……一体何が」
高く積まれた大量の段ボール箱が唐突に崩壊。
偶然現場に居合わせた『あなた』は雪花ラミィ、桃...
2024-04-23 10:37:26 +0000 UTC View Post
「う、ううっ……一体何が」
高く積まれた大量の段ボール箱が唐突に崩壊。
偶然現場に居合わせた『あなた』は雪花ラミィ、桃...
2024-04-23 10:37:26 +0000 UTC View Post
皺の立体感が少し良くなったような気がする。 後は塗りに透明感が欲しい。 よろしければ支援をお願いします。
2024-04-17 10:44:21 +0000 UTC View Post
ちょこの後ろ姿に、右に左にふりふりっ♥と揺れる大きなお尻に、薄手のタイトスカート越しにくっきりと浮かぶ下着のラインに惹き付けれられ...
2024-04-16 10:57:42 +0000 UTC View Post
乗車率200%オーバーの満員電車。
予想以上の混雑が災いし、連結部近くの扉にまで追いやられた『あなた』は壁にもたれかかりながら広告を...
2024-04-16 10:52:07 +0000 UTC View Post
「ここだったら、誰にも見られないかな」
2人を連れて辿り着いたのは、人の気配など全く感じられない路地裏。
静まり返った空...
2024-04-13 12:39:39 +0000 UTC View Post
男性が希少な存在になって半年、時間の経過につれて女性のあり方は大きく変容しようとしていた。
一方で圧倒的多数派となった女性は自ら...
2024-04-13 12:36:05 +0000 UTC View Post
線画と影は少し良くなったような気がする。 あとは目のバランスかな。 よろしければ支援をお願いします。
2024-04-10 11:23:41 +0000 UTC View Post
「こ、これで、いいの……?」
塗り込められた唾液によって、ぬろぉっ♥と照りを強めた大きな乳房。
ぷるるんっ♥と息遣いだ...
2024-04-09 08:42:36 +0000 UTC View Post
諸事情につき、深夜の高速バスを用いた移動を余儀なくされた『あなた』。
しかし左隣に座っていたのは雪花ラミィ。
息遣いだけでもた...
2024-04-09 08:38:03 +0000 UTC View Post
「あんまりじろじろ見ないで欲しいんだけど……」
頬をりんごさながらに赤く染めたリゼが視線を軽く逸らしたのを皮切りに、『あ...
2024-04-05 16:10:32 +0000 UTC View Post
人の気配など全く感じさせない、昼下がりの公園。
暇を持て余した『あなた』はベンチに座り、よく晴れた空をただ眺めていた。
「え、あの……もう、いいんでしょうか?」
「すみませんね、割と早漏気味なんですよ。前も他の子にフェラチオしてもらって、10秒くらい...
2024-04-01 11:25:02 +0000 UTC View Post
月額1万円のプレミアムプラン限定で配信される、現役アイドルとの性的な接触に特化した成人向けの番組『やわらかアイドル』。
そこで司会...
2024-04-01 11:22:58 +0000 UTC View Post
もっと生々しい精液が描けるようになりたい。 それでも少しはマシになったのだろうか…… よろしければ支援をお願いします。
2024-03-31 03:39:13 +0000 UTC View Post
フェラチオでの射精後、口を濯ぎ終えたわためが戻ってくるまでに10分……その間に劣情を取り戻した『あなた』は、着席に先んじて彼女を後ろ向...
2024-03-30 14:57:10 +0000 UTC View Post
「角巻わためです……ご指名、あ、ありがとうございます」
バニーガールに接客してもらえるコンセプトカフェを訪れた『あなた』...
2024-03-30 14:55:10 +0000 UTC View Post
おそらく、バスの運転手に一部始終を見られていたのだろう。
にやにやと馬鹿にしたように笑う中年男性に見送られながら、『あなた』は美...
2024-03-28 07:00:41 +0000 UTC View Post
私用で地方の山村へと赴くこととなった『あなた』。
やるべきことが終われば残るは家に帰るだけと小さな待合室が用意されたバス停へと向...
2024-03-28 06:58:25 +0000 UTC View Post
「はあ、あっ、あ、ああう……うっ♥」
キスを終えた2人を繋ぐ唾液の架け橋がぷつりと途切れたところで、『あなた』は再びあくあ...
2024-03-25 10:55:48 +0000 UTC View Post
男性と女性の比率が大きく女性に傾いてから数年。
急激な気候変動などの環境変化が心理面にも著しい変化をもたらしたのか、裸同然の格好...
2024-03-25 10:53:14 +0000 UTC View Post
「ニュイさん……また会えるなんて」
誰もいないバスの停留所にて、『あなた』は彼女との再会を果たす。
この前とは異なる、...
2024-03-22 14:42:59 +0000 UTC View Post
始発の電車内。
扉にもたれかかるニュイ・ソシエールを前にした『あなた』は、残っていた眠気も忘れて彼女へと近付いてしまった。
また会えるに違いない。
そんな確信を抱いたまま、『あなた』は毎日のように手芸店を訪れていた。
しかし待っても待っても莉波の顔を...
2024-03-19 07:01:24 +0000 UTC View Post
寂れた商店街の端に佇む、小さな手芸店。
そこに客として訪れた姫崎莉波の後を追って、『あなた』は店内に足を踏み入れた。
...
2024-03-19 06:58:21 +0000 UTC View Post
おかゆとキスを済ませた『あなた』はズボンを脱がそうと紐の結び目を引っ張るが、それが解ける直前に電車は駅に到着。
降りようとする乗...
2024-03-16 07:13:07 +0000 UTC View Post
駅構内とホームを繋ぐ階段を登る『あなた』がふと顔を上げると、そこにはゆったりとしたシルエットのズボンでも隠し切れないむちむちぷりん...
2024-03-16 07:10:52 +0000 UTC View Post
絵柄そのものを根本的に変える必要が出てきたかも…… よろしければ支援をお願いします。
2024-03-14 09:32:58 +0000 UTC View Post
冬雪の指先で射精へと導かれてから数日後。
彼女との出会いを願ってやまない『あなた』は、再び図書館を訪れていた。
「い、...
2024-03-12 11:22:37 +0000 UTC View Post
調べ物をするために図書館を訪れた『あなた』は、一番奥の棚で本を手に取ろうとする冬雪を発見した。
「あ、あれは…………えっ...
2024-03-12 11:18:38 +0000 UTC View Post
「んっ、あ……はあっ、そういうのは、シャワーを浴びて……んっ」
「別にいいだろ。それよりほら、こっちに」
右手で大きな...
2024-03-07 07:27:17 +0000 UTC View Post