深夜に配信されているエロ番組に出演した八宮めぐるからお触りの経験を聞き出し、実際に再現(立ったままでエロインタビュー)
有料会員専用のチャンネルでのみ放送される深夜番組、大人のアイドル名鑑。
今日の出演者は、華々しくデビューしたもののその後は鳴かず...
2023-08-04 15:51:05 +0000 UTC View Post
有料会員専用のチャンネルでのみ放送される深夜番組、大人のアイドル名鑑。
今日の出演者は、華々しくデビューしたもののその後は鳴かず...
2023-08-04 15:51:05 +0000 UTC View Post
「どこまで、やっていいの?」
「お尻揉まれると、結構気持ちよくなっちゃうかも、だから……ぁ♥」
涼しげな声に高さが混じ...
2023-07-29 06:59:35 +0000 UTC View Post
重めの曇り空、葉を生い茂らせた木々が作り出す薄暗さ。
男は人の気配を全く感じさせない公園で、前を歩くエトラを追いかけていた。
...
2023-07-29 06:57:50 +0000 UTC View Post
「……あらあら、すっごく元気じゃない…………次はどうしてくれるのかしら?」
「っあ、ひいぃ……っ」
しかし、男が主導権...
2023-07-26 13:33:07 +0000 UTC View Post
休日を利用した旅行のため、少しでも費用を抑えるために深夜バスを移動手段とした男。
だが隣の席に座っていたのは癒月ちょこ……ふわり...
2023-07-26 13:30:45 +0000 UTC View Post
脚(特に膝から下)は練習不足かな。 支援ありがとうございます、次はもっといい絵を書けるように頑張りますので応援していただけると幸いです...
2023-07-21 17:08:52 +0000 UTC View Post
「ごめん、かなたん……ちょっとだけ、出ちゃったかも」
「……え、それって、あっ、ほんとだ。もう……ボクのお尻、そんなによかったの...
2023-07-21 13:26:54 +0000 UTC View Post
見下ろした先には、うつ伏せでベッドに寝転がる天音かなたの小さな身体。
見下ろした先には、付き合って4ヶ月になる恋人の、無防備な様子...
2023-07-21 13:23:24 +0000 UTC View Post
「……落ち着いた?」
「ごめん、気持ち良すぎて我慢できなかった」
後頭部から、背筋から、股関節から、鼠径部から、手足の...
2023-07-18 11:27:25 +0000 UTC View Post
「…………俺は、どうしたらいいの?」
「うーん……あのね、ひま……小人さんをペットにして可愛がるの、夢やったんよ」
「それって...
2023-07-16 07:24:41 +0000 UTC View Post
「あれ、え……何で裸なんだ? それに、ここは……」
暗い夜道を歩いていた男は、背後から何かを嗅がされそのまま意識を失った...
2023-07-16 07:22:53 +0000 UTC View Post
「ほんとに、来てくれるなんて……思ってなかった」
「……俺も、もっとラミィちゃんのおっぱい触りたかったから」
駅近くの...
2023-07-14 10:17:20 +0000 UTC View Post
超満員の車内には熱気と蒸し暑さ。
そんな中で顔を上げれば、視界の先には雪花ラミィが。
「お、おおっ……相変わらずのデカ...
2023-07-14 10:14:48 +0000 UTC View Post
残念そうな艶声も気にせずに、麗司は立ち上がる。
先走りを溢れさせたペニスをなだめるつもりで、クロッチをじっとりと湿らせるほどの愉...
2023-07-12 11:21:41 +0000 UTC View Post
また書いてみました、ペースが遅くて申し訳ありません。 よろしければ応援をお願いします。
2023-07-09 06:57:45 +0000 UTC View Post
「ん、んっ……だめ、ぇ……優しく、されると」
舌と舌を絡ませながらの尻愛撫が五分ほど続いた頃に、美咲は切なげに黒髪をなび...
2023-07-09 06:56:04 +0000 UTC View Post
「どうにか片付きましたね」
「まあこれで、相手も納得してくれるだろう」
見積もりの不備による残業をどうにか終わらせた橘...
2023-07-09 06:53:29 +0000 UTC View Post
両腕も、両脚も、胴体も丸ごと飲み込んでいく、圧倒的な膨らみ。
だがその大きさが織りなす威圧感とは異なり、ぷるるるんっ♥♥と表面だ...
2023-07-06 07:30:31 +0000 UTC View Post
「よし、今日もいるみたいだな」
夕方。
駅から少し離れた住宅地、その外れに存在する遊具などほとんど撤去された公園。
...
2023-07-06 07:00:57 +0000 UTC View Post
「ああっ、だからっ、くっつけないでって……触るのは、好きにしてもいいから」
摩擦と圧迫によって開いた鈴口には、すべすべの...
2023-07-04 10:53:17 +0000 UTC View Post
乗車率200%を大きく超えた通勤ラッシュにより、連結部近くまで追いやられてしまった男。
もっとも悪いことばかりではなく、すぐ隣にはど...
2023-07-04 10:51:32 +0000 UTC View Post
「ん、んっ、ああんっ♥ 受け入れていただいて……よかったです」
「むぐ……っ、う、う、ふお、おおっ……ん、ぐっ」
返事...
2023-07-02 08:20:14 +0000 UTC View Post
「クレアさん……」
足音どころか人の気配さえ感じられない早朝。
狭い路地の奥に佇む、町外れの教会。
その玄関先に広が...
2023-07-02 08:18:22 +0000 UTC View Post
「…………っ♥ は、うぅ……だめ、ですよぉ……船長の、お尻ばっかりぃ♥♥」
蒸し暑い車内には、白く濁っては太い縦糸を伝い...
2023-06-30 13:18:51 +0000 UTC View Post
「この子、どこかで見たことあるような……」
蒸し暑さを極めた、乗車率200%オーバーの電車内。
そんな中で男は、すぐ前の小...
2023-06-30 13:16:09 +0000 UTC View Post
車内での一件から、かな子ちゃんの姿を見かけることはなくなりました。
そしておっぱいやお尻の感触を忘れかけた頃、僕はニュースを通じ...
2023-06-27 13:42:47 +0000 UTC View Post
クロスシートが並ぶローカル線の電車で、一人座っているかな子ちゃんと偶然再開することができました。
白いブラウスに茶色のロングスカ...
2023-06-25 08:27:25 +0000 UTC View Post
僕は今、ビスマルクさんの部屋を訪れています。
となればやることは一つとばかりに、指揮官権限ででかいお尻をマッサージさせてくれと命...
2023-06-23 12:33:27 +0000 UTC View Post