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茶柱たべたべ

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【支援者限定】胸のデカいトランジスタグラマーな塾生と、夏合宿中乳繰り合う話

「じゃあ先生♡ そろそろ、ここに♡」  麻衣がパイズリ直後の蹲踞の姿勢で、股間のスク水布を横にずらす。  盛り上がった女子中学生の割...

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【支援者限定】ユウリと青年が出会うだけの話

 ユウリと出会ったのは、昨年のことである。  その時の彼女は13歳で、ハロンタウンにてブリーダーの母と一緒に住んでいた。  何でも数年前...

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【支援者限定】実りすぎた摩耶と提督が致してしまう話

 提督は、多忙だ。書類仕事に艦隊編成、その他諸々色々な雑務をこなさねばならない。だから、時間もあっという間に過ぎ去り、気づけば夜と...

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【支援者限定版】ふたなりカイニスが恋人ぐだ男をネモ達に狙われたのでザーメンジョッキゲームで分からせる話

 マスターがその霊薬を飲まされたのは、ネモ達が出て行ってすぐのことだった。  もっとも、彼はキャプテン・ネモとマリーンズがそれまでこ...

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【支援者限定部分】自分が助けたせいで翼を捥がれた天使と同棲していたら執着された話

「……見て、カエダマ」  乞うような、甘えるような声に、そっと目を開く。  それと、同時だった。  ぶるんっ。  とても大きな双丘だっ...

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【支援者限定】最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 下

「んっ……れる……♡」  マイルームに入ってカイニスが最初にしたことが、キスだった。腰の溶けるようなディープキス。ベロがぬるぬると口...

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【支援者限定】最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 中

 どぢゅんっ!! 「お゛お゛っ!♡」  今までの穏やかな声とはまるで違う、獣の呻きのようなマシュの汚い喘ぎが響く。  その美少女顔から...

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最終的にふたなりカイニスがふたなりマシュから恵体ぐだ男を寝取る話 中

「じゃあ、まず脱いでくださいよ」  マスターを部屋に連れ込んで開口一番、マシュ・キリエライトはそう言った。  ベッドの上に腰掛けて、...

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【支援者限定版】チケットシリーズ⑧ 下

  どぢゅっ! ばぢゅっ! たぱんっ! にゅたんっ! 「あはは!♡ トレーナーさん、さっきからびっくんびっくん腰が止まんないね!♡」...

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チケットシリーズ⑧ 中

 鎖骨も、胸板も、腹も、脇も、全てが露わになる。唇を貪るたづなの体温が、よりダイレクトに肌をなぶってくる。  チケットはそのまま、パ...

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チケットシリーズ⑧ 上

 吸い込まれそうな大きさだった。  今まで見たことないような大きさの薄型テレビが、堂々と鎮座していた。  自分の部屋に置けば、確実に...

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【支援者限定】チケットシリーズ⑦ 下

 それが、開始の合図だった。  たづなはその大きな尻を震わせて、ゆっくりと腰をグラインドさせた。     クリッ。 「……ん♡」  甘い...

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チケットシリーズ⑦ 中

   駿川たづなの寝室には、今や湯気が立ち込めていた。  クイーンサイズのベッドの上に人影が二つ。  座っている影が一つ。その膝に寝転が...

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チケットシリーズ⑦ 上

 ウイニングチケットは、ニヤニヤ笑っていた。  目の前では同じように、駿川たづなが淫靡に微笑んでいる。     明日、彼女と二人でトレ...

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【支援者限定】リクエスト② 下

「~~~~~!♡ すんすんすんすん!♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡」  チケットの寝息が、荒い呼吸に変わる。  好物を目の前にぶ...

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【支援者限定】リクエスト② 上

 引き返すなら、今しかないのだ。  頭では分かっていた。  目の前にはウイニングチケットがいて、彼女は自分のベッドにもたれかかるよう...

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【支援者限定】リクエスト① 下

 雌の匂いがする。  トレーナー室に入った瞬間、チケットは鼻をひくつかせて、歯噛みした。  明らかに、さっきのウマ娘の匂いだった。  ...

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リクエスト① 上

   温かい陽光の差す、五月の正午である。  その日、ウイニングチケットはBNWの仲間達と共に、トレセン学園の食堂に来ていた。  四人掛けの...

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【支援者限定版】チケットシリーズ④

 ウイニングチケットがトレーナー室に入ると、案の定トレーナーがいた。  ドアの開く音に反応して、彼の眼がこちらを向く。心の準備など何...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 下

 金曜日のことである。  ライスシャワーはその日、どうにも胸騒ぎがしていた。  一日中、トレーナーがソワソワしていたからだ。  彼の汗...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 中

 ライスシャワーにとって、トレーナーは祝福だった。  神様が彼女に与えてくれた光。  運が悪く、周りの人にまで不幸を振り撒いた人生に...

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ライスシャワーがコチョコチョでトレーナーを蹂躙する話 上

「ライス、お兄さまの笑顔がみたい」 「……ああ、そう」  トレーナーは困惑していた。  いつものトレーニングが終わり、今日は解散という...

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スペシャルウィークが間接キスで魔道に落ちる話

 私は、トレーナーさんが好きなんです。狂おしいほど。  北海道から出てきて三年。嬉しいことや楽しいことが、沢山あった三年間でした。 ...

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眼差しを食べる

 メジロライアンは、強い。  その鍛え抜かれた体の生み出す走りは、向かい風を抉じ開け、大地を踏み荒らすほどパワー溢れるものだ。  心...

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愚策! カレー搦め手空回り!

 笹木咲は考える。  どうすれば同僚の社築と、もっと親密になれるのかと。  あの男のことが不覚にも気になりはじめて、既に一年以上が経...

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社が緑仙と仲良くなるだけ 下

 緑仙はベッドの側で、社の寝顔を見つめていた。  あともう少しすれば、彼が自分の家に泊まりに来る。自分の匂いが染み付いた部屋で呼吸を...

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社が緑仙と仲良くなるだけ 上

 蓋を開けてみると、中に入っていたのはパンパンに膨らんだコンドームだった。  その日、にじさんじに届いたファンからの小さな箱。綺麗な...

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やしきずが女装を笹木に見つかるだけ 裏

「うーん、もっと股開いた方がええんとちゃう? チャイカはその二割増しで開いとったで」 「これ以上開くと股関節脱臼するわ。デスクワーク...

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やしきずが女装を笹木に見つかるだけ 表

 バレなきゃイカサマじゃない。バレなきゃ犯罪じゃない。  社築は今日、ここに『バレなきゃ女装じゃない』という文言を、新しく加えようと...

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やしきずが笹木に耳かきされるだけ

 ああ、それにしても耳がゴロゴロする。  社築は小指を左の耳穴に突っ込んだ。確かな感触はあるものの、押し込むばかりで取ることかなわず...

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