死霊の館
私は鷹島 萌(たかしまもえ)。 上京し都心の大学2回生。 1回生の時は地元へほとんど帰らずに大学生活と一人暮らしを満喫していたのだが、ふとし...
2022-08-02 15:00:00 +0000 UTC View Post
私は鷹島 萌(たかしまもえ)。 上京し都心の大学2回生。 1回生の時は地元へほとんど帰らずに大学生活と一人暮らしを満喫していたのだが、ふとし...
2022-08-02 15:00:00 +0000 UTC View Post気づけば2人とも眠っていた。 俺が目を覚ましたのは、苦しそうな寝息が近くで聞こえてきたから。 苦しそうな寝息を立てながらも眠っているみな...
2022-07-29 15:00:00 +0000 UTC View Post「ほっほ、へいは、ふふひー」 {ちょっと、圭太、苦しい) 「え、何て?よく聞こえないよ!ところでどこを触って欲しい?」 みな実に俺の声は...
2022-07-26 15:00:00 +0000 UTC View Post準備が整ったところでみな実に着てもらうラバースーツを出す。 ファスナーが全くないラバースーツ。 しかも、マスクまで一体で口のところしか穴...
2022-07-23 15:00:00 +0000 UTC View Post俺は明日の夕方までみな実と過ごす。 俺はみな実がシャワーを浴びている間に、またみな実のコレクションを物色する。 その中で凄いラバースーツ...
2022-07-20 15:00:00 +0000 UTC View Post俺の方を振り向いたみな実の表情は伺えない。 少し迷っていたようだが、返事が返ってくる。 「どんな【ラバー人形】になればいいの?」 みな実...
2022-07-17 15:00:00 +0000 UTC View Post気づいた時には日も傾き、電マの電池も切れたようで、みな実も微動していなかった。 時間は5時を回っている。 ガラス戸を開けたが、みな実に動...
2022-07-14 15:00:00 +0000 UTC View Post俺はベランダに出るガラス戸を開ける。 みな実は今から何をされるのか、気づいたのだろう。 体が全く動かせないので、ガスマスクに繋がるホース...
2022-07-11 15:00:00 +0000 UTC View Post昼前になり出窓での放置プレイをやめて床へとみな実を下ろす。 動かないみな実を見て思った、逝き過ぎて動けないのだろうと。 みな実を海老反...
2022-07-08 15:00:00 +0000 UTC View Postここまで何をされても抵抗しなかったみな実だったが、出窓で自分の姿を晒す事には抵抗があったようで声を上げて嫌がり始めたが、俺は止めない...
2022-07-05 15:00:00 +0000 UTC View Post朝目覚めると俺の隣にみな実の姿はなかった。 ベッドからは台所で朝食を用意してくれているみな実の姿が見える。 これはいつも俺がみな実の家に...
2022-07-02 15:00:00 +0000 UTC View Post全身が黒光りするラバースーツにコルセット、ボディハーネスを付け、頭をすっぽりと覆うガスマスクを被っていた。 足には太ももの付け根まであ...
2022-06-29 15:00:00 +0000 UTC View Post今日はやけに機嫌が悪く、怒鳴り口調のみな実に圧されて、ベッドの前に座って謝罪する。 大好きなみな実を失いたくない一心で正直に今夜の出...
2022-06-26 15:00:00 +0000 UTC View Post先輩の誘いを断り切れずに週末彼女に会えないと伝えた。 翌日も二日酔いの可能性を考慮しての事。 しかし、いつもは酷く絡んでくる先輩が俺よ...
2022-06-23 15:00:00 +0000 UTC View Post俺は部屋でアオムシを飼っている。 体長150cmの超巨大アオムシだ。 このアオムシには顔がある。 緑色をした人間の潰れた様な顔。 基本的には一日3...
2022-06-20 15:00:00 +0000 UTC View Postさて、店を閉めて穂香を解放してやろうと店長が閉店作業を始めた時だった。 1人の男性がやって来た。 店長はその男性の顔を覚えている。 2人組で...
2022-06-17 15:00:00 +0000 UTC View Post「いらっしゃいませ!」 店長がお客さんに声をかけて、手で穂香を制止する。 店長は穂香を今日はマネキンとして扱うつもりでいた。 続けて、2人...
2022-06-14 15:00:00 +0000 UTC View Postラバーグッズを販売しているお店の店員 沿道 穂香(えんどうほのか)は退屈していた。 「店長ぉー、お客さん来ないですね」 今日は金曜日、商品...
2022-06-11 15:00:00 +0000 UTC View Postモデルの仕事をしている私は咲良(さくら) 現場に行くとラバースーツを渡された。 全身がラバーに覆われるタイプのもの。 顔を売りたいが収入...
2022-06-08 15:00:00 +0000 UTC View Postその部屋には人型の肌タイツの物体が転がっている。 胸の所には時間が刻印されている。 マネキンのように見えるが性別はない。 女に一人の男...
2022-06-05 15:00:00 +0000 UTC View Post「菊川くん!君、一度やってみたいと言っていたね」 「ハイ!社長!」 「今日は夕方に岸田さんとの打ち合わせが入っているだけで、それ以外は...
2022-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Post俺は金子社長から頂いた金ピカの置物を丁寧に家の中へと運び入れた。 静まり返った部屋に、金ピカの置物を運び入れて乱れた自分の呼吸だけが響...
2022-05-27 15:00:00 +0000 UTC View Post仕事のため、訪れた会社の無人受付横には奇妙な呼吸する像があった。 打ち合わせのため訪れた会社の呼び出し用の内線電話のみが置かれた受付...
2022-05-23 15:00:00 +0000 UTC View Post女友達にフリーザのような声を出せる子がいた。 そこで思いついたのは彼女にフリーザになってもらうこと。 俺は芸大に通う学生。 学祭での出し...
2022-05-19 15:00:00 +0000 UTC View Post会話が弾み、目的のおもちゃ屋にはあっという間に着いた。 入口にはセクシーなメタリックブルーのアンドロイドのようなフィギュアが置かれてい...
2022-05-15 15:00:00 +0000 UTC View Post冷静を装うとしているが、全く冷静でないことは自分が一番分かっていた。 今の私に出来ることは二つ。 一つは全力でうつ伏せになり、腕を前ひ...
2022-05-12 15:00:00 +0000 UTC View Post私、綾子は大学の時にスキューバダイビングのサークルからダイビングを始めた。 在学中はダイビングショップでバイト。 いつかは自分の店を持つ...
2022-05-09 15:00:00 +0000 UTC View Postソファーなどの家具のレンタルをする会社で働く男性の話。傷んだソファーは回収され修繕しレンタルされる。そんなソファーの中身が意外なもの...
2022-05-06 15:00:00 +0000 UTC View Post妻のダイエットに付き合ってみたが、一向に成果が出なかった。 そこで俺のフェチを強引に押し付けてみた。 俺のフェチはラバーフェチ。 そして...
2022-05-02 15:00:00 +0000 UTC View Post