人気のない茂みの奥 初詣帰りに盛るケモノが二匹 あ、あっ、気持ちいい、源ちゃんの鬼ちんぽズボズボされて気持ちいい しかも表で盛るのなんて久しぶりだ 気持ちよさで膝から崩れ落ちてしまいそうだ 実際そうしたい、でもそうしたら源ちゃんは本気で僕を犯しにかかってくる 「オレはこれからハク君が読んだ獣人さんたちにしこたま犯されるんだよ? だから先にちょっとくらいオレが雄として気持ち良くなってもいいよね」 そう言われたら逆らう訳にはいかない すでに僕は源ちゃんの淫臭にあてられていて初詣の人混みでもみくちゃになっただけで発情していた 源ちゃんの体みたくでっぷりとして太いちんぽもこっそり人混みの中で揉んでいた ああ、やっぱり僕は万年発情期の淫獣なんだ お正月早々にそう思い知らされる 「んっぐっぅ!」 また源ちゃんが僕の中で果てる 何発目だろう、わからない、でももっと欲しい 自分で腰を動かし欲しがる 源ちゃんはそれに応えてそのまま腰を振り続けてくれる だめだよ、僕、源ちゃんのちんぽで狂っちゃう、好きになっちゃう 我慢するのはやめて喘ぎ声をあげる 自分の卑猥な声でますます堕ちていく 褌の中で小さく勃起した僕のちんぽは絶頂した。
うしまん
2023-01-04 23:13:31 +0000 UTCうしまん
2023-01-04 23:12:27 +0000 UTCisimasa
2023-01-02 06:32:02 +0000 UTCたく
2023-01-02 05:58:13 +0000 UTC