ガンギめドッグと変態トレーナー ぼくは捨て犬だった それを今のご主人様に拾ってもらった その日にご主人様は汚れてるぼくを躊躇なく抱きしめ犯してくれた ご主人様は調教って言ってぼくに気持ちいいことを色々してくれた しばらくしてヤバっていうのになったらしく ご主人様は嬉しそうにぼくを褒めてくれて、キンタマにヤバの証の淫紋を刻んでくれた それがすごい誇らしく、散歩の時は他の犬に見せつけた ご主人様はたまにぼくに他の犬やそのご主人を犯したり犯されたりさせた こうやってヤバっていうのを広げていくんだって 体の中にある気持ちよくて愛おしいものを他の人たちにも分けてあげるんだって ぼくはいつも興奮してやりすぎてしまう バフバフ息を荒げながら限界まで乱暴に犯してしまう 他の犬や飼い主に見られながらの変態交尾はとてつもなく気持ちよくて狂っちゃう 終わった後、ちょっと困った顔をしたご主人様に頭を撫でてもらえるのが嬉しいんだ もちろん、外でご主人様のおちんちんを舐めたりしゃぶったり、おしっこ飲ませてもらったり、子作り交尾をして他の犬たちを興奮させたりもした 今日はご主人様がお仕事の前にぼくをベッドで犯してくれた ご主人様の人族にしては大きく長いおちんちんでぼくが一番気持ちよくなれるところをついてくれて、嬉しくて思いっきり爪を立ててだきしめながら犯された ご主人様の背中はぼくがつけた爪の傷でいっぱいだけど、これは勲章みたいなものだと怒らないどころか褒めてくれる ヤバが気持ちい、ポジになれて嬉しい ご主人様大好き、ヤバヤバポジポジ、変態最高、狂うの最高 変態交尾でヤバ種とポジ汁が混ざり合ってもっと危なくなる それがかえって興奮しちゃう、 ヤバヤバ…ポジポジ…ぼくヤバ犬なんだ、ご主人様の人やばキメザーメんでそれを移してもらったんだ はぁ、はぁ、もっと、もっとうつして、特濃のヤバ犬に変えてください ああ、ご主人様の濃くてヤバいのがどくどく流れ込んでくる それが足先から脳のてっぺんまで刺激が突き上げてくる ぼくのヤバいポジ汁が溢れて止まらない もっと出ろと縛り付けたキンタマをてでコリコリもみあげる 獣毛と人肌の間で二人のやば種がグチュグチュ混ざり合ってもっとヤバい種になる ご主人様はお揃いのマークが入ったキンタマが空っぽになるまで犯してくれた その後色々な道具で乳首と尿道と犬マンコをいっぱいたくさん遊んでもらった どんどん肉厚になって広がっていった犬まんこ、 捲れ上がったそれを音を立てながらちゅうちゅう吸ってもらうとぼくはもうだめになる 変態わんこめって言われながらまた射精した ご主人様はぼくの腕の太い血管に気持ちよくなるお薬を入れる ペンの中の水がぼくの血で赤くなった後、全部一気に押し込んで入れられると ぼくはもう一気に高いところまで飛んで狂った 空っぽのはずのキンタマからとろとろ犬ザーメンが漏れて、くぱくぱと息をしてる犬まんこにご主人様の腕チンポが捩じ込まれた あ、ああ、好き、それ好き、ご主人様の腕チンポ大好き ぼくは白目を剥いて泡を吐き、コリコリになった乳首をいじりながら乱暴に出入りするご主人様の腕チンポでアヘって狂って快楽に溺れた 大好き、大好き、ご主人様大好き、拾ってくれてありがとう、ヤバポジにしてくれて嬉しいです ぼくは大股を開いてズボズボ入れられる腕チンポの快感に酔いしれながら、お薬で情けなく縮んだおちんちんに金属の棒を出し入れして前立腺を虐め抜いた 精嚢ってところから黄色くキメで濃くなったらお汁がどろっとでた ご主人様はそれを掬い取ってぼくと舌で絡めあって飲みあった ご主人様とちゅーするの大好き この時間がずっと続けばいいのになぁ じゃあ、行ってくる、大人しくしてるんだぞ ご主人様にそう言われたけど、ぼくはご主人様が帰ってくるまでベッドの上でキメキメのアヘアヘで狂ってるしかないと思う 早く帰ってくて、ぼく言われたとうり狂ってるから、また一緒に堕ちようね。