祭囃子が遠くから聞こえる グォぉ…くそ坊主の野郎、俺様をこんな小屋に閉じ込めてどうする気だ 殺せ、今すぐ殺せ! 俺様は仏への供物などにはならん! なのに人を犯すためのチンポは限界以上に勃起して味わったことのない快楽で縛られている むさ苦しい坊主の野郎が唱えるよくわからん経文が頭の中をぐちゃぐちゃにする きもぢぃぃぃぃ…!! 俺様はまた射精する。それを坊主は朱色の椀に注ぎ、うまそうに飲み干す とるな、俺様の力を奪うな! チンポ…チンポ… なんだ、今喋ったのは俺なのか? 気がついたら俺は股を開き、空を犯すかのように情けなくチンポを上下させてる ケツを締め付け前立腺を押し上げ、チンポを突き上げるとまた射精した 快楽に逆らえない 快楽が欲しくなる 快楽を与えてほしい 気がつけば俺は坊主のチンポを受け入れ、前立腺を擦られアヘ声を漏らし白眼を剥く寸前で瞼の裏側が見えそうだった ぎもぢいい、ぎもぢぃい!誓います、差し出します、俺はあなた様のために使役する肉人形に堕ちます だから、ご褒美に種付けしてください ああ、舌まで口の中にねじ込んでくれて、流し込まれる唾液が一層俺を淫らに堕とす! 喉を鳴らしてそれを飲み込み、服従する。 あ、きた、熱いやつ、雄胤だ 孕ませられる、俺は鬼でなくなる 契約完了だ ご主人の声と共に変態坊主の濃厚雄胤が中に注ぎ込まれ俺は完璧に堕ちた どぷっ…ッッッ! 俺は今まで最高の射精の快楽と共にツノを叩き折られた 「ンはひぃーぃ…お、堕ちぢまっだ…でも…ぎもぢいい……」 俺はのそりと重い体を起こし、ご主人にまたがり胤にまみれたチンポをマンコにねじ込み、また腰を振り始める チンポ扱き、乳首を舐り、だらんと舌を垂らし快感に喜び狂う 頭の中で歓喜の鐘の音が聞こえると、また俺は射精し、鬼の力を捧げた…