だから違うんです そう否定しなくなった こんなにもウケが気持ちいいなんてしらなかった 今はただ、だれともわからないチンポで犯されたくて仕方がない あっあっあっ、また中に精液だされた ご褒美のキスをしてもらうと、違うチンポがすぐぶちこまれる そして僕はまた違った快楽をぶち込まれ堕ちてしまった 口にもたっぷり精液を吐き出してもらって、しらない人がねっとり乳首をしゃぶりついて、どろどろあふれるボクのチンポもしゃぶられたりしごかれたりして何度も精液を出した 永遠にも思える気持ちよさ、僕は淫らな肉塊になっていた もうどうしようもない、こんあ気持ちよさを知って逆らえる人はいるのだろうか 受けらしくない喘ぎ声が、周りの淫獣を次々興奮させ、呼び寄せてしまう ビュルルルッッ…! 何も言われずにまた中出しさてる それがお似合いな肉便所なんだ ぽっかりあいた雄マンコからどろりと精液がこぼれる それを掬い、チンポにのせ、ねじこまれる 体中がザーメンまみれになるが、その姿がますます自分や周囲の淫獣たちを興奮させた。 おわらないでほしい、ボクは快楽で塗りつぶされた脳みその奥で、そう願った。