俺の名はダヅ しがない奴隷獣人牧場主だ 今は新人の教育をしつつ搾精をしてやっている。 と言っても、簡単な呪式と魔道具を使ってアヘったこいつから精液を絞り取るだけだがな。 俺には魔力というのが殆どない。 だが、生まれつき相手の本質を見抜く才能だけは超魔術師級とは言われた。 だから俺は普通の奴には見つけられない、脳核の奥に鎮座する魂にほんの少しの魔力を注ぎ、命令すればいいみたいだ。 ■俺のモノになれ■ もちろんここで働いてる全員にソレをしてるわけじゃない。 純粋に俺のために 金のために なんとなく、いろんな志望動機で働いてくれている。 だから俺は全力で従業員全員を守り、愛し、慈しむ。 嫁の様に恋人の様に息子の様に、ようするに家族のように接している。 こいつだって、今は俺のために大切な魂のこもった精液を吐き出していてくれている。 なのでご褒美に舌をねじ込んでやってるわけだ。 今は俺でも羨ましいくらいの快楽を味わって意識は天国へのフライトをしているんだろうな 射精したグミより硬く咀嚼しないと飲み込めない精液を味見してみる よしよし、いい感じだ これなら高位呪術師も大枚はたいて買ってくれる質だ なかなかイイやつが家族入りしてくれた訳だ そら、ご褒美の快楽をくれてやる 小さな魔力を込めた指先で裏筋を撫でてやる 「ンブモホォォオオオ!!!↑」 ムチで叩いた時以上の快楽が脳を襲っているんだろう ミルク缶の中にどんどん熱々の精液が溜まっていく こりゃあと2缶はいけそうだ 俺はこいつの睾丸を踏みつけながら、残量を確認しつつまた舌をねじ込み抱きしめてやった。
うしまん
2021-11-04 01:45:05 +0000 UTCmadhatter251
2021-10-31 16:45:02 +0000 UTC鈴竜
2021-10-17 19:05:35 +0000 UTCうしまん
2021-10-17 10:44:02 +0000 UTC鈴竜
2021-10-17 05:32:05 +0000 UTC