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ザンとカイルの愛の告白(21年7月の8)

「ふふふ、どうだカイルよ、この筋肉!」 リザードマンのザンは尻尾立ちをしながら自慢の筋肉を誇示している お前の旦那様はこんなにも素晴らしいのだぞ! と言わんばかりだ。 凄いしかっこいいし、惚れてるよ! でもそれ以上にズルい!って気持ちが沸き上がる。 僕はなんでこんなにぷにぷにした体形なんだろう。魔法を使えば一時的にムキムキになれるけど、 ザンのそれとは違う…… えーい!肉蟲魔法、獣造肉!! 「お、うわ、カイルよ!またその魔法を使うのか!!」 今回は前のと違って、感度は倍で、おまけに肉蟲触手でせめてやる ふふふ、どうだ!今回ばかりは僕には勝てまい。 「あひ、カイル…ずるいぞ、気持ちよすぎてお前を抱くこともできん… だが…あ…たまらん、射精がとまらぬ…!」 びゅるびゅると悶えながら射精を続けるザンの姿を見て僕もムラムラしてしまう。 横に座って一緒に肉蟲の餌食になってみた。 きもちいいよね、やっぱり肉蟲は。 半ば意識の飛んでいるザンと口づけを交わし、お互い睾丸が空になるまで愛しあった。 「で、筋肉がなんだって?」 「カ、カイルよ、私が悪かった、もう勘弁してくれ……ッ!」 俺は唯一の自慢であるデカめのチンポをザンのタテワレにねじ込んでいる まだ魔法が解けきれていないはず、ザンのタテワレの中は全部チンポの裏筋と同じくらい気持ちいいはず。 俺がちょっとチンポを動かすだけでうれし涙を流し、衝撃で白目をむきそうになっている。 かわいいなぁ、楽しいなぁ チンポで強い獣を蹂躙するのって気持ちいい 本当は俺がザンとの子供をつくるはずだったけど、ザンに生んでもらうのもいいなぁ ほらほら、仔づくり交尾はこんなに気持ちいいんだよ? 空っぽになったはずなのに、お互いの漏れた愛液と精液がぐちゅぐちゅと音を立て お互いの耳から脳を犯し続ける……。 「ああ、カイル、ダメだ、中はダメ…」 「雄としての尊厳がなくなっちゃう?いいじゃん、雌になっちゃえば 僕が旦那様になって、ザンがお嫁さんになって子供作るのすっごい気持ちいいよ 肉蟲なんか使わなくたって、いつでもいつまでもこの気持ちよさが味わえるんだよ」 「はぁっ、はぁぁっ、ぎもぢいぃ、でも…私は…愛するカイルの旦那でいだいのだ…!」 ズブムヂュ……っ!! ザンが自慢の筋肉で肉蟲を振りほどき、俺のチンポを全部飲み込みながら、抱きしめてきた 衝撃でお互い射精する 俺はザンの告白が嬉しかった。 ザンを抱きしめながらドクドクといっぱい種付けする。 やっぱり二人の仔供を産むのは、俺になりそうだ。

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