「…はぁ、親方、親方ぁ…」 「おら、もっと舌だせエロガキが、うちにこんな豚がいたとはなぁ、外で全裸になってチンポ勃起させて恥ずかしくねぇのかよ?」 頬を叩き、勃起したチンポを荒々しく殴ると溢れた先走りが飛び散る 「この豚、ズボンよごしやがったな、今日の折檻はただじゃすまねぇぞ…あんだ?なに嬉しそうな顔してんだ」 顔を無理やり引き寄せ下をねじ込み唾液を飲ませる。 全裸の豚は歓喜しながらそれを飲む。 「毛もそろそろ剃り時だな…後で風呂屋で剃らせるか…いやその前に……」 親方はズボンの前開きをあけ、汗と恥汁で湿った肉棒を引きずり出す。 濃い匂いがあふれだす 「口できれいにしろ、俺がいいっていうまで口離すんじゃねえぞ、豚野郎」 男は跪きそれを咥える。 物凄い淫臭が鼻腔を犯し、それだけでイきそうになる。 親方は足で豚のチンポを踏みつけ楽しみ、根本まで肉棒を突き入れた。 「ごぼぉっ、お、がはっ、がっ、んごぉおおっ!!」 豚の鳴き声を無視しながら喉膣を犯す。 今日はこれからどんなふうにコイツを犯してやろうか… 考えるほどにチンポは隆起する。 ノンケだった親方は豚のせいで男色狂いになっていったが、それもまたいいかと思うようになっていた