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貝野ゆら
貝野ゆら

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幼児退行した恋人をえっちで甘やかす♡♡

「りょーが!りょーがぁ……!」 「んぅ……?何だよユウゴ……もうちょっと寝かせて……。」 「りょーが起きてよぉ!やぁっ!起きてー!ねぇ!起きてぇ!」 いつもなら呆れらながらも「じゃあ後少しだけだよ。」なんて言ってくれるところなのに、今日はやたらと俺を起こしたがる。 もしかして昨日あれだけじゃ足りなかったのだろうか。こいつもだいぶ俺に染まったもんだな……と、考えながら何気なく寝返りをうつ。 すると丁度ユウゴと目が合い、俺はギョッとした。 「……何でお前泣いてんだよ。」 「だ、だって!リョーガが僕のこと無視するからっ!うぅっ……ひぐっ!うぅー……。」 俺はその異様な光景に呆気にとられたが、とりあえず体を起こしてユウゴと向き合う。 「えっと、その……何だ、悪かったな。今日はやけに寂しんぼじゃん。そんな俺といたいの?」 「リョーガぁ、ぎゅーして!」 「お前がそんな素直に甘えてくるなんて珍しいな。今日は甘えたの寂しんぼなんだ?」 「うー?ぎゅー!ぎゅーして!」 会話がうまく噛み合わない。……何かがおかしい。俺はこのわずかなやり取りでそう確信した。そうだ、まるで今のこいつは子どものようだ。それも幼い子ども。 「リョーガ!!ぎゅー!何でしてくれないの!!」 「はいはい……ぎゅーな、これでいい?」 「ん〜♡」 「!?」 俺はユウゴにハグをしてやると、俺の頬に自らの頬を擦り付けてくる。 普段見たことのないユウゴの甘えっぷりに内心興奮しながらも、原因を探るため状況を整理することにした。 姿は完全に昨日と同じユウゴそのものだが、言動が全然一致してない。こんな子どもっぽい一面はなかったはずだ。 しかし原因は全くわからない。どうしてこんなことに……? 「リョーガ!リョーガ!ちゅーして?」 「……。」 「ねぇリョーガぁ!聞いてるの?」 「!?」 ユウゴは俺を無理やりベッドに押し倒し、逃がさないようにかガッチリとホールドしてくる。子どもみたいな言動をするくせに体は大きいままだから手に負えない。 「リョーガぁ……?ダメ?」 「ダメじゃ、ねぇよ。」 俺はユウゴにキスをし、そのままうまく体勢を変えてベッドに押し倒し返した。 「ふふっ……リョーガしゅき……♡♡♡もっとぉ♡♡いっぱいあそぼぉ?♡♡」 「俺は……。」 ……。俺の中の答えは決まった。原因は分からないがとりあえず満足させてやろう。今のこいつとは何をするにも勝手が違うし、あまり下手なことはできないからな……。 それに正直普段俺なんかより数段しっかりしてるユウゴが、こんな風になるなんてレアだ。こうなったら存分に楽しむしかない。 「あぁらたくさん遊ぼうな♡何して遊びたいんだ?」 「んーとね、えーとね、リョーガが決めて!!僕ね、あのね、」 ユウゴはうまく回らない口を精一杯動かして自分の願望を伝えようとする。可愛い。 「リョーガがしてくれることなら、何でもいいの!」 「そっかそっかぁ〜♡ならめちゃくちゃ気持ちよくしてあげような♡」 「きもちよくー?」 ……普段しっかりしてるユウゴがこんなことになるなんてなぁ。 これもたまにはいいのかもしれないな……。俺は普段のこいつも好きだけど、たまにはこういうのも悪くないなと思った。 「んへへぇ♡りょーがぁ♡だーいすき♡♡♡」 俺がユウゴの頭を撫でると、ユウゴはふにゃりと微笑んでそう呟いた。 「本当にお前は面白いなぁ。ほら、指しゃぶってみな。赤ちゃんはおしゃぶり好きだろ?口さみしーよな?」 指を口元に持っていくと、両手で俺の手を包むように握って吸い始めた。 「ん〜♡」 んちゅう♡ちゅう♡ちゅう♡ちゅ♡ちゅうっ♡♡ちゅう♡ 「ははっ、幸せそうな顔して。そんなにうまいか?」 「うんっ!ちゅぱちゅぱ♡♡美味しいのー!」 「そっかそっか♡ほら、ならもう一本追加だ♡」 そう言って俺は2本目の指もユウゴの口元へ指を差し出してやる。するとユウゴはまた嬉しそうにしゃぶり始めた。 んちゅう♡ちゅう♡ちゅぷ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡ 「ん〜♡♡♡んふぅ♡んっ♡」 「よしよし……いい子だ。おしゃぶりじょーずだなぁ♡」 「えへへ……♡♡ん♡ん♡」 もう一本追加してやると、今度は少し強めに吸い付いてきた。流石に3本も入れると少し苦しくなってるみたいだ。でも擬似フェラみたいで正直かなりクる。 んちゅ♡ちゅうっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ 「んっ……ふぅ、んん……♡♡♡」 ユウゴは指を舐めながら時折吐息を漏らしている。その目はとろんとしていて、明らかに興奮していた。 俺はそんなユウゴの様子を見つつ、空いている方の手でユウゴの耳や首筋を優しく撫で回す。するとユウゴはピクっと体を震わせて反応を示した。 「んぅ……?♡♡」 「気持ちいいか?もっと気持ちよくなりたいだろ?」 「うん……♡♡もっとしてぇ?♡♡」 ユウゴは素直に答えると、俺の首の後ろに手を回してきた。そしてそのままぎゅっと抱きついてくる。 俺はユウゴの頭を撫でながら耳元で囁いた。 「なら、次は何をして欲しいんだ?」 「ん〜……♡♡♡」 ユウゴは少し考えた後、ゆっくりと口を開いた。そして舌足らずな口調で言う。 「……おむね♡さわってほしぃ♡」 「胸?どうして?」 「わかんない!でも、なんかぴくぴくむずむずしてる……♡♡♡♡何で?リョーガ、たしゅけて♡♡♡」 「あははっ、それは大変だな♡なら俺が助けてやらないとな♡♡♡お前の頼みだもんな♡♡」 俺はユウゴの制服の上から胸元に手を当て、ゆっくりと動かし始めた。そして優しく撫で回す。 こいつ、言動は子どもっぽいけど気持ちいいことはちゃんと体が覚えてるみたいだ。まるで子どもにいけないことをしているかのような気持ちになる。 純粋なくせに体はエロいとか、最高じゃねぇか♡ すりっ……♡♡すりっ……♡すりっ……♡かりっ……♡こりっ♡♡♡かりかりっ♡♡♡♡かりぃっ♡♡♡♡♡ 少しいじってやっただけでユウゴは体を跳ねさせ、甘く汚い声を上げた。 「んほぉっ!?♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡♡♡♡お゛??♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ん?どうした?」 「そこぉ……きもちいぃ……♡♡♡なんか、へんなのぉ♡♡♡♡むずむずしゅりゅ♡♡♡♡もっとぉ……♡もっとさわってぇ?♡♡」 「んー?どこを触ってほしいのかはっきり言わないとわからないだろ?……あ、でも今のお前は分かんないか♡♡ここは乳首だよ♡♡ここ気持ちいいもんな?♡♡♡♡」 俺はユウゴの乳輪部分を重点的に攻め始める。くるくると円を描くように撫でたり、指の腹で軽く押し込んだりする度にビクビクと体を震わせている。 すりっ♡すりっ♡こす♡こすこす♡♡かりかりかり♡♡♡ くにっ♡♡くにっ♡♡♡くにぃ♡♡♡ぎゅうっ♡♡♡♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡くるくるくる♡♡♡♡ ぎゅーっ♡♡♡ぐりゅっっっ♡♡♡♡♡ 「ひゃぁんっ!?♡♡♡だめぇっ……ちくびぃ♡感じちゃぅのぉ♡♡♡お゛♡♡♡おっほぉ♡♡♡お゛!?♡♡♡♡♡♡♡かりかりらめ♡♡♡♡ぎゅっぎゅも゛!?♡♡♡♡♡♡しょんなっ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 すりっ♡♡こすっ♡♡くにっくにっくにっくに♡♡♡ ぎゅーぅぅぅ〜〜っっ!!♡♡♡♡♡ぎゅーっ♡♡♡きゅぅ〜〜〜〜っ!!!!♡♡♡♡♡ 「んあ゛ぁっ!?!?♡♡♡♡りょーがぁ、それしゅごいぃぃいっっ!!♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅーーらめっ♡♡♡♡♡ちゅよい♡♡♡ちゅよいのぉぉぉおおぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡」 「はは。可愛いなぁユウゴは♡子どもになってもエロいことはだーいすきなんだな♡♡♡こんな雑魚乳首でどうすんだよっ♡♡♡♡みんなからエロい目で見られちまうぞ♡♡♡……まあ、こんなのにしたのは俺なんだけど♡」 俺はさらに激しく責め立てる。そして最後にトドメと言わんばかりに思い切り強く摘み上げてやった。 ぎゅーーっ♡♡♡♡♡こりっ♡♡♡こりっ♡♡♡こりゅうっ♡♡♡♡ぐりぐりぐりぃ〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡きゅぅぅううう〜〜っ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉぉぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡へん゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡あ゛へぇぇぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 びくんっ!びくびくびくびくぅっ!!♡♡♡♡♡ビクンッ……!♡♡♡ ぴゅるるるっ♡♡♡♡♡♡ ユウゴは背中を仰け反らせ、大きく体を痙攣させた。どうやら乳首だけでイッてしまったようだ。俺はそんなユウゴの頭を撫でながら言う。 「ちゃんとイけて偉かったな♡」 「ふにゃぁ……♡♡♡」 ユウゴはまだ余韻に浸っているようで、蕩けた表情で俺を見上げていた。俺はユウゴのズボンと下着を一気に下ろし、下半身が露になった状態にする。 白くきれいな肌をした太ももの内側を撫で回し、ゆっくりと付け根の方へと移動していく。そしてそこに触れた瞬間、今度は先程よりも大きく体を震わせた。 そこは精液と先走りでぐしょ濡れになっており、少し触れただけでもクチュリ♡と水っぽい音がするほどだった。 「はは♡もうこんなになってるのか。」 「んぅ……♡♡♡お漏らし、しちゃったぁ?♡♡♡♡♡」 ユウゴは恥ずかしそうに目を逸らしている。俺はその部分を軽く握り込み上下に動かしてみた。するとすぐに先端からは先走りが溢れ出し、俺の手を濡らしていく。 「あ♡あぁっ♡何?♡♡♡♡何すりゅの♡♡♡♡♡♡んっ♡♡♡んにゃ♡♡♡♡♡」 くちゅ♡ぬちゃっ♡♡♡にゅちぃっ♡♡♡ぐちゅっ♡♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡♡♡ぬちゃ♡♡♡♡♡ぬちゃ♡♡♡♡♡♡ 「ひゃああっ!♡♡♡♡あ"ぁっ!♡♡♡♡きもちぃいっ!?♡♡♡♡にゃに♡♡♡♡♡♡どうして♡♡♡♡♡」 「ははっ、凄いなユウゴ♡もうこんなになってるぞ?子ども脳のくせにこんなちんぽぶら下げてていいのかよ♡♡♡♡弱すぎて可愛い♡♡♡♡」 「んあっ!♡♡だってぇ!♡♡きもちよくてぇ!!♡♡♡あぅうっ♡♡♡♡しらにゃ♡♡♡♡ふぇぇっ♡♡」 ぐりっ♡ぐりりぃ〜〜〜〜っっ!!!!♡♡♡♡♡くちゅ♡♡♡くちゅ♡♡♡ ごしっ♡ごしゅ♡ごしゅ♡ごしゅ♡♡♡♡ぐぢゅぐぢょぉっ♡♡♡♡♡ぬちゅ♡♡♡ぬちゅ〜〜♡♡♡ぐちゅんっ!! ♡♡♡♡♡ 俺はユウゴのものを激しく擦り上げる。その度にユウゴは体を跳ねさせ、甘い声を上げた。やがてイきそうなのか足先に力が入るのがわかる。 「ほらイけよ、ユウゴ♡♡♡気持ち良くて何かきちゃいそうな時はイク♡イク♡って言うんだよ♡♡」  「んほぉぉぉぉおおぉぉ♡♡♡らめ♡♡♡♡らめぇ♡♡♡イクぅ?♡♡♡♡♡♡♡♡イくぅぅううっ♡♡♡♡♡リョーガイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 どびゅっ♡♡♡♡♡ぶぴゅっ♡♡♡♡♡どぷぅ……♡♡ びく♡♡♡♡♡びく♡♡♡♡♡♡ 「あへ♡♡♡あぁ♡♡♡リョーガぁ♡♡♡♡リョーガぁっ♡♡♡♡変なった♡♡♡♡♡僕変なったぁ♡♡♡♡」 「そうだな♡いつもより気持ちよさそうだぞ♡」 「うー♡うー♡んぁっ……♡♡♡リョーガ、リョーガ……。」 気持ちいい余韻に浸っていたユウゴの頭を撫でていると、ユウゴが小刻みに震え出したのがわかった。 「どうしたんだ、ユウゴ。」 「リョーガ、僕おしっこしたいぃ……。漏れちゃう。漏れちゃうよぉ……。」 「……ふぅん。」 俺は漏れる、漏れると焦っているユウゴが逃げないように強く抱きしめた。 腹の方に力を込めてしまったのでユウゴが大きく震えたのがわかった。 「あ゛!?やめて、リョーガ!どーしよ、どーし、あ。」 しょわぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡しょろろろろろろ……♡♡♡♡♡ 「あ、あぁ……やぁ……。」 「えろ……♡」 俺は思わずそう呟いてしまった。こういうプレイは今までしたことがなかったので、新しい扉を開いてしまった自分が今後普通ので我慢できるのか少し怖い。 が、目の前で泣きながらしょわしょわ♡♡お漏らししているユウゴを見れば悩みなんて些細に思える。 だってこんなにも可愛くてエロいんだからさ♡♡♡♡♡ 「あーあ、お漏らししちゃったね♡♡♡でも、大丈夫だよ。だってお前は今子どもなんだからな。」 「リョーガぁ、ごめなさっ!ごめんなさっ!ひぐっ、うぁっ、うぅー……。」 「泣くな泣くな。ほら、よしよーし。大丈夫大丈夫。」 「……うっ、うぅっ。……リョーガ、怒らないの?」 潤んだ瞳で上目遣いのユウゴに怒るはずがなかった。マジで可愛い。いつもも可愛いけど、子どもの頃のこいつの写真今度もらおう……。 「怒らないって。えらいえらい。」 「えら、い?僕えらい?」 「そうだよ♡♡だから泣くな。」 「……!うん!ありがとぉ。」 ふにゃりと笑うユウゴを見て俺は完全に勃ってしまった。ごりぃっ♡とユウゴに俺のものが当たる。 普段のユウゴなら恥ずかし気にこちらを見つめる場面であるが、今のユウゴは興味津々といった様子で俺を見る。 「リョーガ、それ……。」 「ユウゴが可愛いからおっきくなったんだよ。」 「おっきくなるとどうなるの?」 「出すまでそのまんまだ♡♡♡ユウゴはえらい子だから手伝ってくれるよな?」 「うん!!僕えらいから手伝う♡♡♡♡♡」 俺はユウゴの両手を掴みベッドに縫い付けるようにする。そしてそのままゆっくりと腰を動かした。 「んっ♡♡♡これ、何か当たってる♡♡♡」 「これはな♡お前の大好きなちんぽだよ♡」 「おちんぽ?♡♡♡♡」 「そうだ♡♡ほら、触ってみろよ♡♡♡」 俺はユウゴの手を自分のものに導く。するとユウゴはおそるおそるといった様子で触れてきた。その刺激だけで出てしまいそうになるが何とか耐える。 しかしそんな俺の様子など知る由もないユウは、興味深げに何度も握ったりさすったりしてきた。 「おっきぃ♡♡♡♡かたい♡♡♡♡♡」 「ん♡ああ、硬いだろ?ユウゴが可愛いせいだ♡♡♡このちんぽでたくさん気持ち良くなろうな♡♡♡そうだ、またおしゃぶりしよっか♡さっきの指みたいにさ♡♡」 ユウゴの頭をぐいっと動かして俺のちんぽのすぐそばに持ってくる。 「リョーガがしてほしぃなら〜するぅ♡♡♡♡んぇ♡♡♡」 ユウゴは控えめに口を開けて舌を出した。そしてその小さな口で俺のものを咥えようとしてくる。 「もっと大きくしないとだめだぞ?♡ほら」 ユウゴの口を引っ張って大きく開けてやる。 「ひゃめて♡♡♡いたい♡♡♡♡」 「あーごめんな♡でもこれでできるだろ?頑張れ♡♡♡」 「うぅー……リョーガいじわる♡♡♡」 そう言いながらもユウゴはまた口を開いた。そして今度はさっきよりも大きくなった口で俺のものを頬張る。 「んぶっ!?♡♡♡♡♡♡んっんんんっ!!♡♡♡♡」 「んー良い子だなぁ。ほらもっと奥まで入れてみて?」 「んぶぅぅぅっ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はユウゴの髪を掴みながら喉の奥に突っ込む。ユウゴは苦しそうに呻きながらも懸命に奉仕してくれた。 「んぶっ!♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡」 「あーいいぞ。そのまま舌を使って舐めろ」 「んぇー……んちゅっ♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡♡」 ユウゴは言われた通りに舌を使って必死にちんぽをしゃぶる。その姿が可愛くて仕方ない。俺はユウゴの頭を撫でながらさらに腰を動かす速度を上げていった。 ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んぶっ!?♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡」 「よしよし……ん…そろそろ出すからな……はぁっ♡イク♡」 「んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んん〜〜〜〜っっ!!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡」 「おっと。あっぶね……」 俺はギリギリのところでユウゴの口から引き抜くとそのまま白濁液を顔面にかけてやった。ユウゴは驚いたような表情を浮かべながらも目を瞑って受け入れていた。 びゅぅぅぅ♡♡♡♡びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「んぅ……?♡♡♡♡んー……?♡♡♡♡♡んっ!?♡♡♡♡んぁ……すごい♡♡」 「えらいぞ♡ちゃんと受け止められて偉かったな♡」 「うん♡♡」 俺はユウゴの口元を指先で拭ってやるとその指をユウゴの唇へと運んだ。ユウゴは俺の指先についた精液をペロリと舐めると嬉しそうに笑ってみせた。 「美味いか?」 「ん!おいひい!♡♡♡♡♡」 「可愛い♡ほらもっと食わせてやるよ。」   「うん!リョーガの好きっ!♡♡♡♡♡」 俺はユウゴの口に俺のものを入れてやった。ユウゴは喜んでそれをしゃぶってくる。何て素直で可愛いんだ♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡」 「あー♡♡♡♡♡♡気持ちいいよユウゴ♡♡♡♡♡♡」 「んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡♡」 「あ〜……マジで最高♡♡♡♡♡♡背徳感もあって♡♡♡すぐイきそ♡♡」 「ん♡んぅ♡んっ!♡んっ!♡」 ユウゴは俺のものを深くまで咥え込んで吸いつきながら舌を使って刺激を与えてくる。その度に俺は快感を感じながらユウゴの頭を撫でてやった。 「あー出る♡♡♡♡♡出るっ♡♡♡♡♡」 「んぶっ!?♡♡♡♡♡ 」 俺はユウゴの口の中に大量の精子を吐き出した。ユウゴは驚きながらも全て飲み干していく。俺はそんなユウゴの頭を撫でながら抱きしめてやった。 「んーいい子だなぁ。えらいぞ」 「んぇー♡♡♡♡♡」 ユウゴは嬉しそうに俺の胸に顔を埋めてくる。俺はユウゴの頭を優しく撫でながらもう片方の手で尻を揉んでやった。 「??♡♡♡♡なんか、変♡♡♡♡モミモミだめ♡♡♡」 「ふふ♡体は覚えてるもんな♡だって昨日もしたし……まだ柔らかいかも♡」 そのまま入り口に塗り込むように指を動かす。するとそこはヒク♡ヒク♡と動き、まるで誘っているかのように感じられた。 「あっ……!♡♡」 「ん?どうした?」 「そこぉ……へんなかんじするぅ……♡」 「へぇ、どんな風に変なんだ?」 俺はユウゴの尻穴に指を押し当てる。そしてそのまま中へ押し込んでいった。するとそこはやはり柔らかく解されており、簡単に2本目、3本目の指を飲み込んだ。 「んぁっ?!♡♡♡お゛ぉぉぉおぉぉぉおぉぉぉお♡♡♡♡」 「はは♡もうこんなにトロけてるな♡」 俺はさらに激しく指を動かす。 ぐちゅっ♡♡くちゅんっ♡♡ぬちぃっ♡♡ ごしゅ♡ごしゅ♡ごしゅ♡ごしゅ♡ごしゅ♡♡♡♡♡ぬりゅっ♡♡ぐちゅっ♡ぐぽぉ♡♡♡♡ 「んおぉおおぉぉっ!!♡♡♡♡♡らめぇっ!!♡♡♡また変♡♡♡♡♡♡♡イっちゃぅぅううっ!!♡♡♡♡♡♡」 びくんっ!びくびくびくっ!♡♡♡♡♡ぷしゃあぁっ!♡♡♡しょわぁぁ〜……♡♡♡♡♡ ユウゴは盛大に潮を吹き出して達した。俺はその様子を満足気に眺めつつ、指を抜く。 「??♡♡♡♡♡何♡何♡なんで、また僕お漏らしして??♡♡♡♡♡♡やぁっ♡♡♡♡」 「大丈夫だよ♡♡♡これからもっと気持ちよくなろうね♡」 「んっ……!♡♡」 「はぁ、すごいな、これ……♡」 「はぁ、ん……♡♡なに……?♡」 俺はそのままユウゴのものと一緒に握り込むと上下に扱いた。そしてもう片方の手でユウゴの乳首を摘んでやる。するとユウゴは大きく体をしならせた。 くりっ♡ぎゅーっ♡♡♡きゅぅっ!♡♡♡♡♡こりっこりっ♡♡♡♡くにぃ〜〜〜〜っっ!!♡♡♡♡かりかりかりぃっ!!♡♡♡♡♡しゅこしゅこしゅこぉ〜っ!♡♡♡♡ぐりゅんっ!♡♡♡♡ 「んぉ゛!?!?♡♡♡♡♡おほぉぉぉおおぉぉぉぉおぉお♡♡♡♡ちくびきもちぃいっ!!♡♡♡♡♡りょーがぁ、もっとぉ!♡♡♡♡♡もっとぉぉぉおおぉ♡♡♡♡♡」  ユウゴは俺の首に手を回し抱き寄せてきた。俺はそれに応えるように唇を重ねる。そしてそのまま舌を絡ませながら激しく扱いた。 しゅこっ♡しゅこっ♡♡♡ぐちゅっ♡♡ぬちっ♡♡♡ぶちゅっ♡ぶぢゅっ♡♡くちゅくちゅっ♡♡♡♡♡ぐりぃっ♡♡♡♡♡ぴんっぴんっ♡♡♡♡くりゅっ♡♡♡♡くりゅ♡♡♡♡♡ 「んぶっ♡♡♡♡♡♡んっ!♡♡♡♡んん〜〜っ!!♡♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡はぁ、んぅ〜〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんっ♡♡びくびくびくっ!!♡♡♡♡♡しょわぁぁあぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡ ユウゴは盛大に潮を吹き出して絶頂に達した。 「お゛〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡」 「訳もわからず気持ちよくなってるの可愛い♡♡♡いよいよメインディッシュだな♡♡ほら、このトロトロの穴に挿れるから……♡♡♡♡おかしくなっちゃおうな♡」 「あへぇ……♡♡♡んぅ♡♡リョーガぁ♡♡♡♡」 俺はユウゴの両足を持ち上げ、その間に腰を埋め込む。そしてゆっくりと挿入していった。 ぬち……♡ぬぷぅ……♡♡♡♡♡ぬちっ♡ずちぃぃっっ!♡♡♡♡♡ 「んぉ゛!?!!♡♡♡♡♡♡♡」 どぢゅんっっ!!♡♡♡と一気に奥まで突く。その瞬間ユウゴは背中を大きくしならせたあと全身を硬直させた。同時に中が激しく収縮する。 「お゛っほぉぉぉぉおぉぉっ!!!♡♡♡♡♡♡」 「くぅっ♡♡♡入れただけでイッたのか?♡♡偉いぞユウゴ♡♡♡♡」 俺はそのまま激しくピストンを始める。 パンッ!♡パチュンっ!!♡♡♡どちゅんどちゅんっ!!♡♡♡♡ごりぃいっ!!!♡♡♡♡ 「んぉ゛!?!?♡♡♡あへぇええぇええぇぇっっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はー……♡気持ちいいよ、ユウゴ……♡最高だ……♡♡♡♡」 「お゛っほぉおおぉぉおぉぉっ!!♡♡♡♡♡イグぅぅううぅぅぅううぅうっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんっ!♡♡♡びくんっ!♡♡♡♡ぷしゃああぁぁあぁっっ!!!♡♡♡♡♡♡しょろぉぉおおおおぉぉっ……♡♡♡♡ ユウゴは再び盛大に潮を吹いて絶頂に達した。俺はそんなユウゴの腰を掴み、さらに激しく責め立てる。 「あ゛〜〜〜〜ッ!?!?♡♡♡♡♡もぉらめぇぇええぇええぇっ!!♡♡♡♡♡♡」 ごちゅんっ!!♡♡♡ばちゅっ!♡♡どちゅんどちゅんっ!♡♡♡♡ごりゅごりぃっ!!♡♡♡♡ぱんっぱんっ!!♡♡♡♡♡どぢゅんっっ!!!♡♡♡♡ 「んほぉおぉぉおぉおっ!♡♡♡♡♡しゅごいぃいいぃっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁっ♡♡すごい締めつけ♡♡♡♡昨日より感度高くなってるんじゃないかっ……♡♡はぁっ♡♡♡なぁ、中出してもいい?♡♡♡子どもおまんこ孕ませてもいい?♡♡♡♡」 「あぇ?♡♡♡♡はぇぇ……♡♡♡♡リョーガだけ、特別ぅ♡♡♡♡♡」 「っ♡そんなことも言えんのかよっ♡♡♡可愛すぎてっ……♡♡はぁっ♡出す♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 奥に出すようにぐりぐりと打ちつけると、その度にぎゅう♡ぎゅう♡と俺を逃がさないようにと締め付けてくる。 「本当にお前にはいつも振り回されっぱなしで……あれ?……寝てる?」 何度か頬を軽く叩いてみるが反応はなく、穏やかな顔で寝息を立てている。 「はぁぁぁぁっ……そうだよな。子どもは自由だもんな。素直なお前も悪くなかったけど……いつものお前の方がお前らしいよ。……でもたまにならまたしたい、かもな♡」 ♡おしまい♡ お題箱より 幼児退行


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