勇者の俺は魔法使いに人格排泄させられてペット堕ちする♡♡
「本当にこんな山奥に魔法使いなんているのかぁ……?嘘だったら承知しねぇぞあいつ。」 俺は今、絶賛山登り中だった。理由は仲間探しのため。...
2026-01-25 15:06:14 +0000 UTC View Post
「本当にこんな山奥に魔法使いなんているのかぁ……?嘘だったら承知しねぇぞあいつ。」 俺は今、絶賛山登り中だった。理由は仲間探しのため。...
2026-01-25 15:06:14 +0000 UTC View Post「帰ろうぜマサト。」 「あ゛?……あぁ、お前か。」 「お前かって……マサトに話しかけるやつなんて俺しかいないだろ。」 「……どうやら殴...
2026-01-18 12:28:59 +0000 UTC View Post「……と、言うわけでみんな来ることになっちゃったんだよね。」 「はあぁ!?なんでだよ!!こういうのは普通2人きりで過ごすもんだろうが!...
2026-01-11 11:48:41 +0000 UTC View Post「ミノリくん……♡♡今日も凄くカッコいいなぁ♡♡」 僕は『いつもの』場所で彼を見守っていた。ミノリくんが走り終わって、周りにいるみんな...
2026-01-10 16:02:16 +0000 UTC View Post「今年こそ、絶対サンタさんを捕まえるからな!」 俺がそう豪語すると、家族はみんな呆れたように笑った。 「あはは、コウくんはそうやって毎...
2025-12-25 14:42:18 +0000 UTC View Post『放課後、旧校舎の2階にきてください。お話したいことがあります。』 何回見てもニヤニヤとしてしまう。俺は完全に有頂天だった。それはなぜ...
2025-12-22 04:16:22 +0000 UTC View Post「……。」 俺は今、トイレの個室の前に立っている。2人残って残業していたのに、いつの間にか荷物を置いてどこかに行ってしまっていた上司が...
2025-12-21 16:11:08 +0000 UTC View Post「領主様、ただいま戻りました。こちらはお変わりないですか?」 「ミオ〜♡♡あぁ、よく無事に帰ってきたねぇ♡えらい、えらいよ♡♡」 部屋...
2025-12-14 17:14:04 +0000 UTC View Post「あ、シュウヤくん今日も来てくれたんだ♡最近たくさん来てくれて嬉しい♡シュウヤくんのが1番甘くて美味しいから。」 俺は目の前にいる『悪...
2025-12-07 13:58:05 +0000 UTC View Post「わあ、素敵なお部屋ですね!こんなところに泊まれるなんて……お義父さん、ありがとうございます♡」 落ちついた広い和室の中央に布団がぴっ...
2025-11-28 14:53:27 +0000 UTC View Post「ねぇ、何で隣に座らないの?下いないでソファ座ったらいいじゃん。」 「ん〜?こっちの方が落ち着くからいい。あ、それちょうだい♡」 そう...
2025-11-23 14:15:32 +0000 UTC View Post「……なぁ、マジで言ってるの?今度はちゃんとしたやつなんだろうな?」 僅かな窓から差し込む夕日が、薄暗い研究室内を不気味に染めている。...
2025-11-18 14:54:35 +0000 UTC View Post「どうしよ……ねぇ、また振られたんだけど……。」 「はぁ?お前、まだ1ヶ月も経ってねぇだろ。」 「そうなんだけどさー!……うぅー、寂しい...
2025-11-09 14:48:59 +0000 UTC View Postひとつひとつの動きにムチっ♡ムチィっ♡という効果音がつきそうな程の雄っぱいとお尻。今にも衣装がはち切れそうになっている。 時はアイド...
2025-11-08 14:05:34 +0000 UTC View Post俺は毎日元気が有り余っている高校生!!今日も朝からご飯3杯食べたしエネルギー補給はバッチリだ。 「じゃ、行ってきまーす!」 「あ!ちょっ...
2025-10-31 15:51:22 +0000 UTC View Post「やった……やったぞみんな……!」 ここは魔王城最上階最奥、つまりは魔王の部屋だった。魔王の空間変化能力には苦しめられたが、仲間の力あ...
2025-10-26 15:11:12 +0000 UTC View Post「今日もお疲れ様ですリュウザキ先生♡♡」 夕暮れの放課後、体育館倉庫には1人の生徒と先生がいた。ふわりと笑みを浮かべる美青年……イチヤ...
2025-10-25 16:53:30 +0000 UTC View Post「なぁなぁ〜!ソウタとレイアは、この中だとどいつが好み〜?」 「……興味ない。」 「んー、俺はこの左の子。足がエロい。」 「ソウタ足派...
2025-10-18 15:22:17 +0000 UTC View Post「あれ、ツバキさんスーツなんてきてどうしたんですか?」 俺が寮部屋に戻ると、かっちりとしたスーツを着込むツバキさんの姿があった。 ツバ...
2025-10-11 15:15:42 +0000 UTC View Post「あ゛ぁ゛?返せないってのかよ。てめぇウチで借りといて返せませんったぁいい度胸してんじゃねぇか。」 「ひぃ!?す、すみませんすみません...
2025-09-30 14:58:02 +0000 UTC View Post「……まだそんな顔してんの?」 覗き込んでいる彼は困ったように僕を見ている。だけど、僕——マオは壁際に追い詰められていた。彼の長い指が...
2025-09-28 14:57:17 +0000 UTC View Post突然だけど、僕にはお気に入りのセフレが2人居る。 優しく甘やかしてくれて、僕の要望に何でも答えてくれるリオくんと、僕のことなんてお構い...
2025-09-23 15:01:29 +0000 UTC View Post「なんで今まで言わなかったんだよ……♡」 サクヤの声は怒りよりも歓喜に満ちているように感じた。僕の太ももに跨ったまま、彼は両手で僕の腰...
2025-09-17 14:51:20 +0000 UTC View Post「お兄ちゃん!明日友達が遊びにくるんだけど、あんまり部屋から出てこないことってできるかな……?」 妹のカノンは俺の1つ下の高校1年生で...
2025-09-13 15:19:24 +0000 UTC View Postしばらく更新ができていなくて申し訳ありませんでした。ここ数日発熱が続き、現在も熱が引いておりません。なので文章がおかしいかもしれま...
2025-08-29 12:55:33 +0000 UTC View Post「おはよーシンヤ!」 「……。」 俺はちらりと彼を見た後視線を机に向けた。……また、おはようと返せなかった自分に憤りを感じる。 もう一...
2025-08-29 12:47:09 +0000 UTC View Post「ここら辺で出るらしいぞ。」 「こいつビビりすぎて生まれたての子鹿より足やばいことなっててウケる〜。」 「疲れたから一服したい。タバコ吸...
2025-08-19 14:28:45 +0000 UTC View Post「……ん?」 目覚ましの音よりも先に、股間の奇妙な違和感で目が覚めた。やたらと下半身がすーすーするというか、昨日までぴったりだったはず...
2025-08-15 15:57:24 +0000 UTC View Post「だーっっ!!また死んだ!」 『下手すぎ』 『過疎』 俺は底辺配信者だ。1年前から実況生配信をしているが全くと言っていいほどリスナーがつ...
2025-08-10 14:27:22 +0000 UTC View Post「セラ……♡♡起きて、ねぇ。起きないと、イタズラするぞ……♡♡♡」 そういうと彼は寝ているセラの服を脱がし始めた。あっという間に素っ裸...
2025-08-07 15:29:23 +0000 UTC View Post