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貝野ゆら
貝野ゆら

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陽キャくんの猛アタックでメス堕ちするしかなかった♡♡

「チサト〜!おはよ!通学途中に会えるなんてラッキーだなぁ。一緒に行こ?」 「え……ルアくんって、確か逆方向って前……。」 「ん?」 「な、何でもない……。そうだよね、僕のためになんか来るわけないし……。」 僕は恥ずかしくなって視線を地面に落とした。 今隣にいるルアくんは学校では知らない人がいないぐらいの有名人だ。明るいし、みんなに分け隔てなく接することができるし、もちろん顔だって能力だって僕と比べたら……いや、他の人と比べても圧倒的に上。 ただでさえ雲上人なのにこんな底辺の僕にまで構ってくるとはどういうことなのだろうか。もしかして僕を揶揄ってる?僕を引き立て役に使ってるとか? 入学した頃は全く接点がなかったのに、ここのところ毎日話している気がする。しかも今日に関しては今まで一度も会ったことないのに登校時間が被った。 やっぱり、僕をバカにしてたりするんだろうか。 「チサト、チサトってば。どうしたの?何か悲しいことあった?俺でよければいつでも話聞くからな!」 「へ?あ、うん……ははは……。」 やっぱり揶揄われているのかもしれない。 「ルアくんはどうしてこんな僕に話しかけるの……?ぼ、僕と話しても楽しくないよね。」 「え?どうしてって、チサトのこと好きだからだよ。」 「……へ?」 「あ、いや、もちろん恋愛的な意味でね?チサトは可愛いからつい構っちゃうんだ。……迷惑だったかな……?」 ルアくんが僕の目を真っ直ぐに見つめて言った。その目は嘘をついているようには見えなくて、僕は思わず目を逸らしてしまった。 「……い、や……そんなこと……。」 「良かった!じゃあこれからもよろしくな!」 ルアくんは嬉しそうに笑っていた。何なんだ急にそんな、まるで告白みたいな……意味が分からない。 ……!!もしかして、僕が知らないだけで陽キャのノリっでこんな感じなのかも。 彼の足取りは弾んでいて、普段よりほんの少しだけ僕との距離が近い気がする。いや、気がするだけだ。きっと気のせい。      学校に着くまで、ルアくんはずっと僕の隣を歩いた。普段なら僕なんか見向きもせず、クラスの人気者たちと談笑している彼が、僕なんかのためにわざわざ逆方向から来て、しかも僕の隣を歩くなんて。やはり僕をからかっているとしか思えない。  どうせ、僕をからかって、それを他の陽キャグループに報告して笑い者にするつもりなんだろう。僕を引き立て役にして、彼の人気をさらに盤石なものにしようとしているんだ。 そう考えると、胸の奥がチクチクと痛んだ。 教室に着くと、ルアくんは当然のように僕の席のすぐ近くまでついてきた。僕の隣の席はまだ誰も来ていない。 「チサト、今日のお昼、一緒に食べようぜ!」 満面の笑みでそう告げると、周りにいたクラスメイトたちが一斉にこっちを見た。僕を見ている?いや、ルアくんを見ているのか。 「え、いや、僕は……いつも購買でパン買って、屋上で……。」 「そうなんだ!じゃあ俺も一緒に購買行こうかな!屋上もいいな、晴れてるし!」 ルアくんは僕の返事を待たずに、僕の目の前の机にカバンを置いた。どうやら本気で一緒に食べるつもりのようだ。 周囲の視線が突き刺さる。 「ルアくんって、チサトのこと気に入ってるのかな?」  「まさかー!あんな地味なやつと、ルアくんが?」 ひそひそと聞こえてくる声が、僕の耳に届く。やっぱり、僕をからかうための道具か何かとしか思われてないんだ。それが真実だ。  昼休み、ルアくんは宣言通り僕と一緒に購買に行き、僕が選んだパンと同じものを買っていた。 「ふふっ、チサトと同じの買っちゃった。」 屋上でも、相変わらずルアくんは僕の隣にぴったりと座った。 「チサトの選ぶパン、なんか地味だけど美味しいな!」 「地味は余計だよ……。」 「あははっ、ジョーダンだって。ほら、笑顔なー。」 そう言って僕の頭を撫でた。僕は思わずビクッと体が跳ねた。彼の大きな手が、僕の髪をくしゃっと撫でる。 この触れ方も、陽キャのノリなんだろう。相手に親愛の情を示す、ボディタッチというやつ。僕はただ、それに慣れていないだけだ。 放課後。 僕は早く帰りたかった。ルアくんといると、どうにも落ち着かないし、妙な緊張感がつきまとう。 「チサト、今日は俺と一緒に行こうぜ!」 それなのにルアくんは僕のカバンをひょいと奪い取り、僕の隣に並んだ。 「ル、ルアくん!カバン!」 「いいじゃん、どうせ家近いんだし。俺が持って行ってやるよ。」 絶対反対方向なのに!でも、もうこの男には何を言っても無駄な気がした。でもここで何か言わないともっと酷いことになるかも! 「ぼ、僕別の人と……。」 「え?チサトっていつも誰かと帰ってたか?別の人って誰?」 「そ、それは……。」 「はは、まあ仲良いやつぐらいいてもいいけど。でも、俺と話すのが一番楽しいよな?」 真っ直ぐに見つめられ、僕はゴクリと唾を飲み込んだ。笑顔なのに、どこか圧を感じる。 「あ、いや、その……」 「だよな!俺も、チサトと話すのが一番楽しいんだ!」 僕の返事を待たずに、ルアくんは満足そうに笑った。 気のせいだ、気のせい。僕の卑屈な性格が、そう錯覚させているだけだ。ルアくんはただの優しいお節介な奴なんだ。そう言い聞かせながら、僕はルアくんが僕のカバンを握る手に、僅かな力を感じていた。まるで、僕をどこにも行かせない、とでも言うように。 翌日も、その翌日も、ルアくんは朝から僕の隣にいた。 もはや通学路での遭遇は偶然ではなく、必然となっていた。彼は僕の家の近くまで来るようになったのだ。 「チサト、今日はあの猫通らなかったな。いつも猫見て笑ってるチサト見て癒されてたんだけど。」 「っ!いつから見てるの!?」 「んー?チサトが登校する時間に合わせて、だいたいこの辺で待ってるから、結構前から?」 彼は悪びれる様子もなく、朗らかに笑った。僕は鳥肌が立った。なんだこれ。ストーカーじゃないか。 「ルアくん、毎日そんなことしてたら、学校に遅れるよ。」 「んー?別にいいだろ?チサトと一緒に行けるなら、少しくらい。」 僕は何も言えなかった。彼が僕のためにそんなことをしているなんて、信じられない。でも、毎日のように僕の知らないところで僕の行動を見られているのだと思うぞっとした。 ある日の昼休み、僕はどうしても友達と話したいことがあって、ルアくんに「ごめん、今日は先に屋上行ってるから」と伝えた。 ルアくんは、それまで僕に触れていた手を離し、笑顔のまま固まった。 「……そっか。まあいいぜ。」 その声は、心なしか冷たかった。 僕は慌てて購買に向かい、友達を見つけて話をした。でも、会話中もルアくんの視線を感じるような気がして、居心地が悪かった。 屋上に行くと、ルアくんはすでにそこにいた。いつも通り僕の指定席に座り、僕が来るのを待っていたようだった。 「チサト、さっき購買で男と話してたよな。」 パンをかじりながら、ルアくんが静かに言った。 「うん、クラスの……。」 「へえ。」 彼はニコリと笑ったが、その目は全く笑っていなかった。 「チサトさ、俺に隠し事とかするなよ?悲しくなるじゃん。……チサトの全部、俺は知っていたいな。さっきの会話、別に俺がいてもよかったよな?それともあの男とそんなに2人きりになりたかったの?」 ルアくんは僕のパンを一口かじると、そのまま僕の顔を覗き込んだ。 「……だって、チサトは俺のだから。」 僕の心臓が、ドクンと大きく鳴った。彼の瞳の奥に、狂気のようなものがちらりと見えた気がした。 『俺のもの』? 頭の中が真っ白になり、何も言葉が出てこなかった。彼は僕が黙り込んでいるのを肯定と受け取ったのか、満足そうに微笑んだ。 「ふふ、分かってるならいいんだ。」 「わ、分からない……分からない!何、何なの君は!怖いよ……だって僕なんて好きになる要素一個もないし、底辺中の底辺だし、もう僕で遊ぶのおしまいにして!」 「……は?何それ。どういうこと?」 「え?」 突然冷ややかな声になるルアくんに僕はブルりと震えた。何で、こんなに怒ってるの?どうして、そんな冷たい目で見るの……? 「もしかして分かってなかった?何で?こんなに好きって言ってるのに。なぁ、何で。」 「え、え?だ、だから、僕なんて底辺だし……。その……。」 「その、何?チサトのそういう謙虚なところ嫌いじゃないけどさ……ひねくれた考え方しなくていいのに。いや、ひねくれてるってことは、俺への愛情の裏返しだったりする?ねぇ!そっか、そういうこと……分かった♡本当はそうやって拒絶して俺の気を引こうとしてたんだ♡何だ、嫌われてるのかと思っちゃった♡ふふ、ひねくれチサト可愛い♡♡大丈夫、俺じょーずだし♡」 ……何を、言ってるんだルアくんは。全く話が入ってこない。僕は確かにひねくれた考え方しちゃうけど、でもそれが勘違いだとは思わない。現に僕とルアくんは釣り合ってないし……じょーずって、何? 「初めてが屋上なんて、青春って感じで素敵だな♡ チサト、俺のものになってくれる?♡」 「……え?何言って……。」 ルアくんは僕の手を取った。その目は、すごく真剣だった。 「俺はチサトのことこんなに好きなんだからさ♡俺のものにしちゃっていいんだよな♡」 そのまま手を引っ張られたかと思うと、僕は彼に抱きしめられていた。僕は頭が真っ白になった。確かにルアくんはかっこいいけど……でも、男同士だし……僕なんかに本気でこんなこと言うはずがない!きっとからかわれているだけだ……! 「……なあ、聞いてる?」 耳元で囁かれる低い声に、ビクリと肩が跳ねる。彼は僕を抱きしめる腕に力を入れた。 「っ……ルアくん、離して……!」 「何だよその反応〜♡可愛いな♡」 耳元でチュッとリップ音がした。僕は顔が熱くなるのを感じた。 「嘘じゃないよな?俺のこと好き?」 「だから……!そういうことじゃなくて!」 「好きじゃないのにこんなことするのか?」 そう言って、僕の顔を覗き込む。彼の顔が近付いてきて、反射的に目を瞑った次の瞬間には唇に柔らかいものが触れていた。 「あは♡目ぇ瞑っちゃって可愛すぎ……♡」 僕は慌てて彼の胸板を押し返した。 「こ、こういうことは好きな人とするものでしょ!?」 「だからチサトが好きだよ♡何度も言っただろ?次の時間自習だし、サボっちゃお?♡ほら、もっと濃いキスしようね♡」 ちゅう♡ちゅぱっ♡ちゅうぅぅぅぅぅ♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅう♡♡♡ 「んぅ⁇♡♡んっ♡♡んぇっ♡♡んっ♡♡んふぅ♡♡んっ♡♡んぁっ♡♡♡」 頭がぼーっとして何も考えられなくなるようなキス。僕はされるがままになっていた。 「ん♡チサトの口の中甘いな♡ふふ、可愛い♡もっと欲しいなぁ……いい?」 彼は再び僕に口付けた。今度はさっきより激しくて、息継ぎもままならないほどだった。彼の唾液が流れ込んできて、それを飲み込むたびに頭がクラクラした。 「ん……♡んふぅっ♡ぷは……♡」 唇が離れると、銀色の糸が引いた。僕は腰が抜けて、その場に座り込んでしまった。ルアくんはそんな僕を見下ろして言った。 「あれ?もしかしてキス初めてだったの?」 「え……。」 バレてないと思っていたけど、やっぱり分かってたんだ……!羞恥心で顔が赤くなるのを感じた。彼は妖艶な笑みを浮かべたまま続けた。 「……嬉しいなぁ♡俺しか知らないチサトの顔があるなんて♡」 そう言って僕の頬をするりと撫でると、再び顔を近づけてきた。 「まだ足りないや♡もっとチサトのこと味わいたい……♡」 ちゅるっ♡♡♡じゅる♡♡♡ちゅう♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡ちゅ〜♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡ちゅう♡ちゅう♡♡♡ 「ん……♡ふふ、チサトの唾液美味しいね♡ねぇ、もっと欲しいな♡」 ルアくんは僕の耳元で囁くとそのまま耳朶を食んできた。 「ひゃん!?♡♡♡」 「あれ?もしかして感じてる?」 彼は意地悪く笑うと再び耳に舌を這わせてきた。ぴちゃ♡ぴちゃ♡という水音が脳内に直接響くようで恥ずかしかった。 「んひぃっ♡んぅ♡んっ♡♡やぁっ♡♡ルアくっ♡♡らめ♡♡やめてぇ♡♡♡」 「なんで?気持ちいいんだろ?」 彼は僕の耳に舌を差し込み、中を蹂躙し始めた。 ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ぐちゅ♡くちゅう♡ 「んぉ♡♡んっ♡♡んぁ!?♡♡ま、って♡♡♡あ゛♡♡」 思わず声が出てしまい、慌てて口を塞ごうとしたが遅かった。彼は僕の反応を楽しむかのように執拗にそこばかり責め立てた。 「あ、だめ……♡やめてぇ♡」 「なんで?チサトのここも気持ちよさそうだぜ♡ほら、こんなに硬くなってるじゃん♡」 そう言って僕の股間を撫で上げた。僕はビクリと体を震わせた。そこはすっかり立ち上がっていて、ズボンにテントを張ってしまっていた。 「ち、違うのぉ♡♡♡これは……♡♡♡♡」 「違うわけないじゃん♡俺に耳舐められて感じちゃったんだ?♡」 そう言いながら再び耳に舌をねじ込まれた。ぐちゅ♡ぬちょぉ♡♡という音が脳内に直接響き渡り、思考がドロドロに溶かされていくような気がした。 「あっ……♡んんっ♡ふぅ……ん♡んぁ♡んんぅ♡♡」 「あれ?チサト、声漏れてるよ?違うんじゃなかったのー?♡♡♡ふふ♡可愛いな〜♡もっと聞かせてよ♡」 「んぁっ♡♡ひぃっ♡♡ん゛♡♡♡んぅ゛♡♡♡」 彼の舌使いに翻弄され、頭がボーッとして何も考えられなくなっていた。いつの間にかズボンを脱がされてしまい、下着越しに僕のおちんぽを触られた瞬間ビクッと腰が跳ね上がった。 「あれ?チサトのココもうこんなになってるよ?俺まだ耳しか舐めてないのになぁ……期待してるんだな♡」 「ち、違う……!そんなんじゃ……!」 「もう♡いい加減認めな、よっ♡」 そう言って彼は僕のおちんぽをぎゅっと握った。その瞬間全身に電流が流れたかのような衝撃が走った。 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡あ゛?♡♡♡あ゛♡♡♡♡♡」 あまりの快感に腰が抜けそうになるが、彼がそれを許してくれなかった。そのまま上下に扱かれると、あまりの快感に目の前がチカチカした。 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ 「んひぃ!?♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜♡♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡やめ゛てぇっ♡♡♡♡」 「ふふ♡チサト可愛いね♡」 「だめ♡だめだってばぁ♡だめなのぉぉぉおおおぉぉぉ♡♡♡」 「ダメじゃないだろ?こんなに気持ちよさそうにしてるのにさぁ♡」 そう言って再び耳に舌を差し込まれた瞬間だった。どぴゅっ♡という音と共に僕は果ててしまった。 「んほぉぉぉぉおおぉぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ゛♡♡お゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あれ?もうイっちゃったんだ?早漏だなー♡」 ルアくんはクスクスと笑いながら僕の精液を手で受け止めた後、それをペロリと舐めた。その仕草があまりに淫靡で、僕の羞恥心を煽るのには十分だった。 「ん……美味しい♡チサトの精子舐められるとか夢みたい♡♡♡本当に可愛いね……♡俺だけのもの♡♡♡誰にも渡さないから♡♡」 突然の言葉に頭が真っ白になった。ルアくんは再び僕を抱き寄せ、耳元で囁いた。その声は甘く蕩けてしまいそうなほど優しく、それでいてどこか危険な響きを伴っていた。 「なぁ、俺だけのものになってくれよ……♡俺の声だけ聞いて?♡♡♡ねぇ♡♡♡♡」 僕は思わず息を呑んだ。心臓がバクバクと音を立て、息苦しささえ感じるほどだった。彼の視線は真っ直ぐに僕を捉えて離さなかった。 怖いはずなのに、目が逸らせない……♡♡♡何で、僕おかしい♡♡♡♡ 「だ、め♡だめなの、にぃ♡♡♡♡」 「すごく声甘くなってる♡♡♡やっと素直になってきたね♡♡」 そう言って彼は僕の首筋を強く吸った。ピリッとした痛みが走った後、ゆっくりと唇を離した彼は満足げに微笑んだ。 「……ふふ♡これでもうチサトは俺だけのものだ……♡」 「あ……だめ……!あし、広げないで♡」 「だめだめばっかり♡♡でも、本当はだめ♡って思ってないのも知ってる♡♡俺のものだから分かるんだ、そういうのも♡」 ルアくんは意地悪く微笑むとそのまま脚を広げさせてきた。そしてその間に顔を埋めてくると、躊躇なく僕のおちんぽを口に含んだ。ぬるりとした感触に全身が粟立った。 「ひぁぁ!?♡♡♡♡まっれ♡♡♡♡そこ、舐めないで♡♡♡♡」 抵抗虚しくそのまま上下に動かされると、今まで感じた事のない快楽に襲われた。 じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡お゛!!♡♡♡♡だめ♡♡♡あ゛♡♡♡んひぃぃぃぃ♡♡♡♡♡お゛♡♡まっ♡♡きもち♡♡きもちいからぁっ♡♡♡♡♡」 ルアくんは僕の言葉など聞こえていないかのように激しく責め立ててきた。じゅぽ♡ぐぽっ♡という音が脳内に直接響き渡り、思考がドロドロに溶けていくような気がした。もっと、もっとぉ……♡♡♡♡♡ 「ぷぁ♡ふふ……♡」 突然彼は口を離すと、僕の耳元に顔を寄せて言った。 「ねぇ、イキたい?♡」 僕はコクコクと必死に首を縦に振った。早く早く早く♡♡♡♡そう思いながら無意識のうちに腰をヘコヘコ♡動かしていた事に気付いた時には遅かった。 「ふふ♡どうしたの?そんなに腰動かしてさ♡」 そう言って笑う彼に羞恥心が込み上げてきて顔が熱くなったが、それ以上にもどかしさの方が勝ってしまい自ら強請ってしまった。 「い、イかせてぇ♡♡おねがい♡♡このまま終わるのやだぁ♡♡♡」 すると彼は再び僕のモノを口に含んだかと思うと、今度は一気に 吸い上げてきた。 じゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 目の前がチカチカするような感覚に襲われていると、ルアくんは満足そうな表情を浮かべて僕を見る。そのまま口に含み精液を飲み干してしまった。あまりの衝撃的な光景に思わず言葉を失っていると彼は僕の頬に触れながら妖艶な笑みを浮かべ言った。 「ごちそうさま♡」 その言葉にドキッとしてしまい、慌てて視線を逸らした。すると今度は僕の耳に唇を近づけて囁いた。 「次は俺の番だね……♡」 そう言ってルアくんはズボンを脱いだ。彼のモノは既に大きく反り返っており、血管が浮き出ていた。あ、あんなの、どうするのぉ♡♡♡♡デカしゅぎるぅ♡♡♡♡♡ 「目トロトロしてる♡♡♡大丈夫、急に挿れることはしないから♡♡ほら、ローション垂らしてあげる♡」 どこから取り出したのか、とろ〜♡っと液体がお尻にかけられる。あったかい……♡ 「ゆっくりほぐしてあげるからね♡」 ぬるぅぅ〜…♡♡♡♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡♡♡♡♡ ローションをすり込ませるように僕のお尻の中に指を入れてきた。 ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ 「んふぅっ♡んっ♡んっ♡んぁ♡♡やぁ♡♡♡」 「もう甘い声でちゃってるね♡♡流石俺のチサト♡」 ぬちっ♡ぬちゅっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ぬちゅっ♡ぬちっ♡ぬちっ♡ 「んぉ……♡♡♡ほぉ……♡♡♡んぅ……♡♡♡♡」 ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡……こりゅっ♡♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡♡お゛♡♡♡……んほぉぉぉぉぉおおおおぉおぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡」 ある一点をいじられた途端に急に電気が走ったような衝撃に襲われた♡♡♡♡♡ 何これ…♡♡♡こんな快楽知らないんだけどぉぉお♡♡♡♡♡ 「ここ、好きなのか?♡♡♡♡あは♡♡♡ここがチサトのメススイッチだ♡」 「ふぁ♡め、めすすいっち……んぉ!?♡♡♡♡♡」 ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡ 「んひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい♡♡♡♡♡♡はやいっ♡♡♡♡♡♡刺激ちゅよいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくんびくんびくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 今までゆっくりだったルアくんの指が高速に動く♡♡♡♡♡バラバラに動かされる度にいろんな方向に刺激がきて…♡♡♡♡♡♡ 「もー指3本入ってる♡♡♡♡1回イっとこうな♡♡♡」 「え!?♡♡♡♡♡うしょ♡♡♡うしょうしょ♡♡♡♡らめらよ♡♡♡♡もう戻れなくなっちゃう♡♡♡♡♡だめなっちゃうぅ♡♡♡♡」 中に指を入れられたまま、もう片方の手でおちんぽを触られる。前も後ろも触られた状態で刺激がきたらぁぁぁ!?♡♡♡♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡急な刺激だめっっ♡♡♡イグ♡♡♡イッグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡ 「あ゛へぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡♡感じすぎ♡♡いくら人が寄りつかない授業中とはいえ、誰かに聞こえちゃう♡♡……もし聞いた人がいたら、排除するしかないけど♡♡♡ここは俺たちだけの空間だから♡♡」 「あ゛♡耳元で喋らないでぇ……♡♡♡あへぇ……♡♡」 「めっちゃ蕩けた顔してる……♡♡♡これだけほぐれたら入るかな?♡♡♡ふふ♡♡」 「あ?♡へぁ?♡♡♡♡♡」 目の前にさっき見た大きすぎるおちんぽが……♡♡♡♡うそ……♡♡♡本当にいれちゃうの??♡♡♡♡♡♡ 「あれ、チサト涎垂れてる♡♡ちんぽ、そんなに欲しいの?♡♡♡可愛いね♡♡」 「え……?♡……はっ!な、流されたら、終わるっから……もう、やめるっ……♡」 「ダメだよそんなの♡♡♡もうチサトはっ!♡♡♡♡俺から!♡♡♡♡♡逃げられねぇんだよ!♡♡♡」 ぐにぃぃ♡♡♡♡と両手でお尻の穴が開かれる。あ…♡♡♡こりぇ……♡♡♡入っちゃったらぁ♡♡♡♡ 「すっごい惚けた顔♡♡♡物欲しそうにして♡♡♡♡大丈夫、すぐ入れてやるから♡♡♡♡」 ぐっ♡ぐっ♡♡♡ ルアくんの太ちんぽが僕の穴をちんぽのっく♡してくる♡ 「ふふ♡♡♡♡チーサト♡♡いれるからな……♡♡♡」 ずぷっ……♡♡♡ずぷぷぷぷ……♡♡♡♡♡ 「あ゛♡♡♡あ゛♡あ゛……♡♡♡♡♡」 みちみちっ♡と僕の中が広がっていく感覚がある。アツアツのおちんぽ……♡♡♡♡ ずぷぷぷ……ごちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「お゛お゛♡おっほぉぉぉぉぉおおおおおおおぉぉ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡あ゛♡パンッ♡パンッ♡しゃれるのぉ♡♡♡♡らめっ♡♡♡♡音えっちしゅぎるっ♡♡」 「チサトとがえっちな体してるせいなんじゃない?♡♡♡♡ふ♡ふっ♡ふっ♡♡♡はぁっ♡♡♡気持ちい♡♡♡やっと繋がれた♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「おひょぉぉおおおぉぉおおぉお♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡♡♡いぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいい♡♡♡♡ぎぼぢよ゛しゅぎりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡♡♡♡中締まりよすぎっ♡♡♡♡そんなに俺の欲しいの?♡♡♡♡搾り取られるっっ♡♡♡♡♡♡」 「あ゛へっ♡♡♡お゛ほっ♡♡♡♡お゛ほおぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 やばい♡♡♡♡ずっとバチバチ♡♡♡ってなってる♡♡目がチカチカしてぇぇ♡♡スパークしてるのぉ♡♡♡♡やばいっ♡おがじい♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ……♡♡♡♡♡チサト♡♡♡♡トンじゃやだよ♡♡はぁ♡はぁ♡♡♡ちゃんと中出しされる自覚持って♡♡♡♡俺のものだって自覚持って♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡いちゅきっ♡♡イグ♡♡♡♡ずっどおがじい゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡痙攣とまんにゃい♡」 「はぁ♡♡チサトがっ♡♡メスイキする度にっ♡♡締まって♡♡ふー♡ふー♡♡♡♡はぁ♡チサトっ♡中、出すっ♡」 「んほぉぉぉおおおぉぉぉおおぉ♡♡♡んほっ♡ほっ♡ほっ♡らして、いーよっ♡♡♡♡♡」 出されたら♡♡♡おぐびゅーびゅーって絶対気持ちいい♡♡♡♡♡♡早く♡♡♡♡♡早くっ♡♡♡♡ 僕は快楽に身を委ねて自分で腰を擦りまくる♡♡♡♡ぱんっっ♡ぱんっっ♡というさっきよりも強く打ちつけられる音が聞こえる♡♡♡♡♡♡♡ 「ぐっ♡♡♡♡♡はぁ♡チサト♡♡♡♡イク♡♡全部中に出すっ♡♡♡♡♡♡♡」 「きてぇぇぇぇぇぇぇええええ♡♡♡♡♡♡♡♡」 どっぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどくどくどくっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ぶぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐりぐりっ♡♡♡♡と一滴残らず中出しをキメられてしまう♡♡♡♡中に注がれるの気持ちよしゅぎ♡♡♡♡お腹あちゅうい♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡♡チサトぉ♡♡♡♡チサトぉ♡♡♡♡可愛い♡♡♡♡好き♡♡♡♡俺のもの♡♡♡♡♡ね?♡♡そうだよね?♡♡♡♡そうだよなぁ!?♡♡♡」 「はへぇ♡しょ、しょうれしゅ♡♡♡僕は、ルアくんのものでしゅ♡♡」 「ははっ……♡よかった♡やーっと分かってくれた?♡♡♡じゃあ、もうずーっと一緒な♡♡」 ♡おしまい♡ お題箱より ヤンデレ陽キャ×ひねくれ陰キャ


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