恋人に頼まれて1日ご奉仕メイド♡♡
Added 2025-05-10 16:28:06 +0000 UTC「なあ、今日何の日か知ってる?」 隣で本を読んでいたシュンがふと顔を上げ、俺に問いかけてきた。何か記念日だったか?と少し焦りながら考えるが特に思いつかない。 「えー、えーっと……。わりぃ、何も思いつかないわ。」 「今日ってメイドの日なんだって。」 「……は?」 てっきり俺とシュンに関連する日だと思っていたので、メイドという単語に困惑する。 「メイドの日なんだって。」 「いや、2回も言わなくていいけど。それがどうかしたのか?」 「せっかくだからお前今日1日メイドなんねーかなーって。」 まるで意味が分からない提案に半ば呆れていると、シュンが立ち上がった。そしてクローゼットに向かうと何やら服を取り出し始めた。 まさか、と思って俺もそばによると案の定メイド服を持ってにんまりしているシュンの姿があった。 「……これを俺に着ろって?」 「そうだ。たまにはこういうのもいいだろ?」 「よくない!大体何で俺がこんな恥ずかしい衣装着ないといけないんだよ!お前が着ろって!」 「でもこれ、ヒビキのために買ってきたんだ。」 「俺と身長も体格もそんなに変わんないだろ!お前が着ろって!」 「えー、俺も恥ずかしいじゃん。」 「お前さっき俺に着ろって言ってたよな!?」 さっきから思っていたが今日はやけに頑固だ。これ以上言っても俺が折れるまで終わらないだろう。……仕方ないので大人しく俺はメイド服を着るのであった。 「くそぉ……。めっちゃスースーする……。」 スカートの裾を抑えながら俺はシュンのいる部屋に入った。 「お、ヒビキ可愛いな!」 「……嬉しくない。んで、これで何したらいいんだよ……。ってかこれいつ買ったんだよ全く。お前ってたまに変だよな。」 シュンは俺の全身を舐め回すように見ている。この変態が。そんなふうに見る奴が命令することなんて1つしかないことを俺は分かっている。 「今日は俺がご主人様だからな?分かった?」 シュンの手が俺の頬に触れる。すぅっとなぞられて思わずびくりと反応してしまった。 「シュン……ちょっと……。」 「シュンじゃなくてご主人様、な?上手なご奉仕期待してる♡」 「……は?何言って……んむっ♡」 突然舌を口の中に捩じ込まれて強く吸われる。 「んむっ♡♡んっ♡♡♡んぁっ♡♡♡やめっ♡♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡んぅ♡♡♡ん〜♡♡♡んっ♡♡♡んはっ♡♡♡ん〜♡♡♡んむ……♡♡♡はぁっ♡♡♡おまっ、急に何すんだよぉ♡」 「お前じゃないでしょ?ヒビキはメイドさんの自覚持たなきゃ。ご主人様にちゃーんと応えて?♡」 こいつ、完全にスイッチ入ってやがる。妙な設定作りやがって。……まあ、たまにならこういうプレイも悪くないのか。マンネリ防止ってことにしといてやるよ。 「……ご主人様、おやめください♡そんな、ご主人様とだなんて……♡♡♡」 「はっ、ノってくれるんだ?ありがと。じゃあいい子メイドにはサービスしてあげないとね♡」 そういうともう一度唇と唇が触れ合い、舌を絡められる。 ちゅう♡ちゅぱっ♡♡ちゅ♡♡♡ちゅう♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡ちゅ♡♡ちゅう♡♡♡ちゅ〜〜♡♡♡♡ 「は、ぅ……♡♡ご主人様ぁ……♡♡」 「もう目がとろけてる♡♡本当にちょろすぎるなーヒビキは♡♡俺以外にホイホイ何でもOKしちゃダメだよ?」 「ん、あ、あ♡ぅ〜……♡うるせぇ……♡シュ……ご主人様限定ですから、いいんです!それより、続きを……♡♡♡」 「はぁ、ほんとエロい顔して♡♡ご主人様以外に尻尾振ってたら許さないからな?♡♡♡あー、いつもより顔赤いし♡♡♡恥ずかしいね、ヒビキ♡」 「うぐ……ご、ご主人様に奉仕するのは、当然なので……♡」 「そう言って気持ちいいからもっとしたいだけでしょ♡♡」 「そ、そんなことぉ♡♡んっ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡」 「可愛い♡」 やけに胸元が強調されたメイド服なため、簡単に手を侵入させてしまう。乳首に触れられると感じたくなくても体が震えてしまう。 「おい、そんなとこ……♡♡んっ♡♡♡」 思わず甘い声が出てしまい慌てて口を塞ぐが、ニヤニヤとしたシュン……もといご主人様がさらに追い打ちをかけてくる。 「ヒビキは、ここ弱かったよね♡♡それに、耳も弱い♡♡」 そういうとチュチュッ♡と耳の裏を優しく舐めてきた。びくんと体を揺らし、「ん♡ん♡」と俺のものじゃないみたいな声が漏れる。 くそ♡結局奉仕がどうのこうのって、メイド服着た俺が見てぇだけだったんだろ♡♡ 「んぉっ♡♡そこっ…… やめろぉ♡♡♡耳舐めんなぁ♡♡ふぐっ♡♡♡ご、主人様っ♡♡♡」 絶対に今の俺は耳まで真っ赤にさせて恥ずかしい姿を晒しているに違いない。 「ほんと、可愛いよ……♡♡ほらヒビキ♡♡♡こっち向いて♡♡♡」 「んっ……♡♡んふぅっ♡♡♡んっ……♡♡んんっ……♡♡♡んぁ♡んぅ♡♡んっ♡♡♡」 腕を首にまわし、ねっとりと唇を押し付ける。舌と舌を絡ませて吸いとるようにクチュクチュ♡と甘い水音が静かな部屋に響く。 何故かいつも以上に甘い雰囲気に俺も飲み込まれそうになる。 「んはっ♡♡♡ご主人様ぁっ……♡♡そんなにいじめないで、くださいっ♡♡♡んぉぉ……♡♡♡んぅ♡♡♡♡」 「んー?でもヒビキ、もうここ勃ってるね♡♡♡やめて♡とか言っても期待してるんでしょ?♡♡♡♡変態だなー♡♡メイド服が汚れちゃうよ?♡♡♡」 「やっっ♡♡だってぇ……♡♡♡ご主人様が、耳舐めたりっ♡♡んぉぉぉっ♡♡♡♡乳首いじったりするからぁっ♡♡♡♡気持ちいんだもんっ……♡♡♡♡仕方ねぇだろうがぁ♡♡♡おほぉっ♡♡♡……もっと乳首こりこりしてぇぇぇ♡♡♡♡」 クリクリと人差し指で摘んだり捻ったりしている動きが一層早くなる。 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡こりっ♡ 「んぉぉぉぉぉおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡早い動ききぐぅ♡♡♡♡♡ぎぼぢ……♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡ほぉっ♡♡♡♡♡」 「そんなに感じて、ヒビキは俺のこと好きなの?♡♡♡♡」 「それっ♡♡♡何て答えるのが正解なんだよっ♡♡……はうっ♡♡♡」 「んー?♡♡♡本音でいいよ?♡」 ご主人様は俺の頬に手を添えてじっと目を見つめる。照れ臭くなり顔を逸らそうとするがクイっと顎を持ってそのままキスされてしまった。 「ふぶっ!?♡♡♡♡んん〜〜っ♡♡ん゛んっ♡♡はぁ♡はぁぁん♡♡」 「ぷはっ、ほーら♡ちゃんと言ってよ♡♡」 「っ〜〜〜!!♡♡♡♡好きじゃねぇと、こんな意味わからんことしねぇっての……♡♡♡♡ご主人様、好きだぜ♡♡」 「ははっ、俺も好ーき♡♡愛してるよ、ヒビキ♡♡」 「なっ!?」 俺にしてはストレートに言ってやったとドヤ顔になったのに、向こうがそれ以上の返しをしてきたせいで恥ずかしさが込み上げてくる。 何でこんな付き合いたてみたいな恥ずかしいことしねぇといけないんだよぉ♡ びゅる♡びゅっ♡びゅっ♡♡ 「……え?」 「あ、あ……♡♡♡♡み、見るなぁ……♡♡これは、その♡違う♡♡違くて♡♡♡」 懸命に隠そうとするがあっさりと手をどけられてしまった。じわぁっと布に染み込んでしまって濡れている。 「乳首とキスだけでイったの?それとも、愛してる♡って言われたのがそんなにキュンとしたの?♡♡♡♡」 「ううっ……♡♡♡うるせぇっ……♡♡♡違う、違うからぁっ♡♡♡」 ふるふると顔を横に振って否定するが、じわりと染み込んだその白い液体を説明できない。 「ねぇ、イったんでしょ?♡♡♡ちゃんと言えってば♡♡ご主人様の命令♡」 「………イきました♡♡」 恥ずかしすぎてじわりと涙が込み上げてくる。今日の俺なんかおかしいぜ……! 「ごめんごめん。いじめすぎちゃったな♡♡♡可愛い可愛い♡♡♡♡」 「くそぉっ……バカにしやがってぇ♡♡♡♡」 「ふふっ、こら、すぐ手出さないの。ご主人様を殴るなんてダメだぞ?」 グッと力を込めて拳を握るがそれを両手で防がれ覆い被さるような体勢になり、再びキスをされてしまった。 ちゅう♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅ♡♡ちゅうっ♡♡ちゅるっ♡♡ちゅ♡ちゅう〜♡♡♡ちゅる♡♡♡じゅるる♡♡♡♡♡ 「ん゛んっ♡♡ふぅっ♡♡はぁっ♡んっ゛゛♡」 「ぷはぁ。ちょー可愛い♡♡♡」 「んぐ♡♡♡くそっ♡♡♡ん゛んっ…♡んっ゛んっ♡……っ♡♡」 チュと甘いキスをして口を塞がれる。対抗して絡めようとしてるのに自分だけ喰われてるみたいだ。 「はぁっ♡♡♡はぁっ♡♡♡♡♡やめろっ♡♡俺っ、またっ♡♡」 「また、どうしたの?♡♡♡もしかしてまたイく?♡♡♡もう下ぐっしょぐしょだな♡♡♡♡……可愛い下着がぐしょぐしょだと思ったらすごく唆る♡見てもいい?」 「なっ!?だ、だめっ♡♡♡♡恥ずかしいから、やめろぉ♡♡♡♡」 そう言ったもののご主人様に抗えるはずもなく、スカートを捲られてしまった。 そこには布面積の小さい下着から勃起しすぎてはみ出したちんぽがのぞいていた。 「ほんと、最悪……!」 「えー、可愛いのに♡♡♡てか、本当に下着までちゃんとつけてくれてたんだ?♡♡♡♡この白い下着絶対似合うと思ってたんだよな♡♡♡♡」 ぱくぱくとしている先端部分をくり♡くり♡といじられてしまい、俺の体は大きく跳ねた。 「おっ!?!?♡♡♡♡♡さっきイッたからぁ♡♡敏感になってるぅっ……♡♡♡♡ご、主人様っ♡♡やめぇっ♡♡♡♡」 「ははっ、ヒビキのそんなトロ顔見てたらもっといじめたくなるのは仕方ないよな?♡♡♡パクパクして可愛い♡♡♡」 つんつん♡クリクリクリクリ〜〜♡♡ 「んほぉぉぉおおぉぉぉお!?♡♡やらやらっ♡それっ…♡♡やらぁあっ…♡♡無理だからっ♡♡♡ほんとっ♡♡お゛♡♡お゛〜〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ヒビキ可愛すぎ♡♡♡♡でもヒビキばっかり気持ちよくなってずるいなー♡俺も気持ちよくなりたいかも。ね、言ってることわかるよね?♡♡♡」 むしろ俺がずっと奉仕するものだと思っていたのでやっと本題かと言った感じではあるけど……でもこんな中途半端で交代とか鬼かよぉ♡♡♡♡ 「くぅっ……♡♡♡わかっ、た♡♡♡ご主人様にご奉仕、するから♡♡♡♡」 ご主人様はベッドの上に座り、ズボンと下着を下ろした。そして俺にこっちにくるよう合図を送ってくる。目の前には見せつけるようにしてビンビンになったちんぽがあった。こいつ、変態かよ……♡♡♡♡ 「ご主人様、何でこんな勃ってんだよマジで……♡♡♡まあ、いいけどさ……♡♡♡♡いつもよりデケェ気がするしよ……♡♡♡♡」 「そんな物欲しそうな顔しないの♡♡まだ待てだよ♡♡」 「な、そんな顔してねぇだろ!♡♡♡こんな、でけぇものを♡♡♡誰が欲しがるか♡♡♡♡」 「いや、そう言って近づいてきてるのはヒビキだけどね♡♡♡♡ヒビキは無自覚かもだけど、今すっごいメス顔してるよ?♡♡♡早くご奉仕したい♡おちんぽ舐めたいー♡って顔してる♡♡♡♡臭いで興奮しちゃってるね……鼻の下伸びてる。そういう無自覚に煽ってくるところ、好きだよ♡♡♡」 「な、何言ってんだよぉ♡♡♡♡俺は、別にこんなの、欲しくねぇもん♡♡♡♡♡♡こんなオス臭いちんぽなんて、舐めたくねぇもん♡♡♡♡あへ……♡♡♡すげぇ……♡♡♡♡♡」 「あは、素直じゃないメイドだな♡♡♡目ハートになってるくせに♡♡♡♡仕方ないから命令してあげる♡♡な、め、て♡」 命令なら、仕方ねぇ。だって今日は1日こいつのメイドなんだから。だから、舐めるんだ♡♡♡♡♡欲しいからとかじゃねぇ♡♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ じゅぽ♡じゅるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ん〜〜〜〜っ♡♡♡♡んぶっ♡♡♡んぶっ♡♡♡♡ぷぁっ♡♡♡しゅごいぃ……♡♡♡我慢汁ドロッドロ♡♡♡オスの味がしゅりゅ♡♡♡はぁぁっ♡♡♡♡ご主人様の♡♡♡ちんぽ好きいっ♡♡♡♡」 「ついにスイッチ入っちゃった?♡♡♡♡どんどんそうやって汚い言葉使ってよ♡♡♡♡可愛いから♡動かしてあげる♡♡」 ご主人様は俺の頭を掴んで前後に動かす。 ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ 「ふごっ♡ふごっ♡♡んぶぅっっ♡♡」 やばっいっ♡♡♡俺の口の中っ♡♡♡ご主人様のちんぽでいっぱいになってるっ♡♡しぬ♡♡しんじゃうぅっ♡♡♡喉奥ゴリゴリ当たってる〜〜〜っ♡♡♡ 「んっ、もう出そ♡♡全部ちゃんと飲めるかな?♡♡♡♡」 「ん゛ん〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「イクッっっ!!!」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ん〜〜〜っ♡♡ごほっ♡♡ごほぉっ♡♡♡♡♡お゛ほぉおおぉ♡♡♡いっぱい出てりゅぅぅぅ♡♡んぉぉぉおおっ♡♡♡♡」 「はぁ♡♡はぁっ♡♡ヒビキ、口開けて♡♡」 「んっ……♡♡」 口を開けてドロドロとした精液が口の中いっぱいに広がっているのを見せる。 すると頬に手を添えられ、すりすりと撫でられた。俺はそれに応えるようにして自らも頬を擦り付ける。 「ちゃんと味わって飲んで♡」 「ん……♡♡♡ぜんぶ、飲んだ……♡♡♡♡えらい、か?♡♡♡」 「うん、えらいね♡♡♡まあメイドだから当然なんだけど……♡ちょっとだけご褒美あげる♡♡♡」 俺のちんぽを握ると、上下に動かしてくる。容赦なく搾り取るような動かし方だ♡ 「んほぉっ!?♡♡♡ちゅよっ♡♡♡♡まってぇ♡♡ちゅよいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡はぁぁんっ♡♡こすこすしないでぇっ♡♡♡♡♡」 「メイドのくせにご主人様にイジってもらうなんて恥ずかしいね♡♡強く握られてるのに感じちゃってさ♡♡」 「んあ゛゛ぁぁ♡♡♡♡♡ご、ごめんなさいっ♡♡でも、きもちいもん♡♡♡♡いたいの、きもちい?♡♡♡♡はへ♡♡♡♡わかんにゃ♡♡♡♡♡お゛♡♡♡きもちーのぉ♡♡♡♡」 「痛いのがいいの?あんまり変ないじり方してると勃たなくなるから気をつけなくちゃ♡♡♡♡まあ俺はそれでもいいんだけど♪メスイキさえできれば問題ないもんね♡」 ぎゅーーー♡♡♡♡♡♡っと強く握られると一気に精子が込み上げてくる。 「はぅぅぅ♡♡♡イ、イぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 びゅる♡♡びゅるるるる♡♡♡♡ 「痛いの良かった?」 「………っ♡♡♡わ、わかんない♡♡♡♡♡」 「変態♡♡」 「うるしゃい♡♡♡だって、だってぇ♡♡♡♡」 絶対今顔赤くなっている♡最悪すぎ……♡♡♡♡ 「可愛いよ、ヒビキ♡♡でもこれよりもっと気持ちいいことしたいときは、おねだりしないとね♡♡♡」 「なぁ!?そ、そんな……♡♡♡」 「ちゃんとやってくれないと気持ちよくしてあげないよ♡♡」 「わ、分かったよ……変態は、ご主人様もなんだかんな?♡」 俺はフリル付きの下着を完全に下ろしてスカートを上げる。そして後ろを向いて尻を高く上げ、両手で広げた。 すると、ヒクヒクして物欲しそうにしているご主人様専用おまんこが顔を出す。 「ううっ……♡♡ご、ご主人様♡♡」 「なーに♡」 「俺の中♡♡ご主人様のおっきいおちんぽでいっぱいにしてください♡♡ズポズポいっぱい突いて気持ちよくしてぇ……♡♡♡ご主人様ぁ♡♡お願いします♡♡♡♡♡」 「あははっ、そんなのどこで覚えたの?やっぱりこういうの本当は好きなんでしょ?♡♡♡♡可愛いから合格♡」 そういうと、熱いものがぴとり♡と当てられる。いよいよ、入ってきちゃうぅ……♡♡♡♡♡ ずずずっ…♡♡♡じゅぽんっっっっっ♡♡ 「んほおおぉぉぉおおぉぉおお!?!?♡♡♡♡♡おぉっっ♡♡ご主人様のっ♡♡入ってきたっ♡♡んぎっ♡♡気持ちいいっ…♡♡はぁん♡おほぉっ♡すごっ♡♡」 両腕をハンドルみたいにして持たれ、バックで奥まで侵入してくる♡♡♡♡ 「はー♡今日はいつにも増してキツい♡♡俺のちんぽぎゅうぎゅうって吸い付いてくる感じ……♡そんなにこのシチュ好きだった?♡♡」 「し、知らにゃい♡♡んひぃっ!?♡ひぐっっ♡♡あっ♡すごいっ♡♡ご主人様っ♡♡ごめっ♡♡♡♡好き♡♡♡好きだからっ♡♡♡♡興奮、してりゅからぁっっ♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「やっと認めた?♡♡♡♡♡可愛いねぇ♡♡♡♡♡優秀なメイドまんこ気持ちいいよ♡♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ご主人様は俺を横に寝かせ、片足をあげてさらに奥へとちんぽをねじ込んだ。 「ほーら、見てヒビキ♡♡この体勢だとヒビキのちんぽビンビンになってるのよく見えるでしょ♡♡こんな変態な格好して♡♡俺に喘がされてる♡♡♡感じてるんだ♡♡♡」 「んぉっ♡♡俺っ♡♡♡ご主人様のちんぽで感じてるっ♡♡しゅごいいい♡しゅごいい♡♡♡中の襞に擦れて気持ちいいっっっ♡♡んほっっ♡♡んほぉぉぉぉおおおぉぉぉおぉ♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「はぁっ♡♡マジで搾り取られそっ♡♡」 「んひぃっ♡♡♡♡おごっ♡♡♡♡おほっ♡♡♡お゛♡お゛♡お゛ほぉぉぉぉおおぉお♡♡♡♡もっと♡♡♡もっとぉ♡♡」 「いっぱいついてあげるからな♡♡」 バチュン♡バチュン♡バチュン♡パンパン♡ 「あっんっ゛♡あんっ゛♡♡すごっ♡めっちゃ早くなったぁぁぁぁぁ♡んぎっっ♡ご主人様のちんぽっ♡♡ずっと中にいてほしいっ♡♡ご主人様のちんぽずっと俺の中にぃっ♡♡♡はぁんっ♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 ぐぶっ♡ぐぶっ♡ぐぶっ♡ぐちゅゅゅ♡♡♡♡ 「最高だよ♡♡♡すっげぇ可愛い♡」 ご主人様はピストンの速度を上げてより奥へとちんぽを進めてきている♡♡♡そんな奥まできたらぁっ♡ ゴリュン♡ゴリュン♡ゴリュン♡ゴリュン♡ 「い゛ぎ〜〜〜〜っ!?!?♡♡おほっ♡♡おほっ♡おほっ♡すごっ♡♡ご主人様のちんぽでおぐ突かれてるっ♡♡♡俺の奥まで犯されてりゅ♡♡♡はぁ♡♡しゅごいいい〜〜〜っ♡♡♡さすがご主人様ぁ〜〜〜っ♡♡かっこよしゅぎゆゅーーーっ♡♡♡」 ドバチュン♡ぽちゅん♡ドバチュン♡ ぽちゅん♡ドバチュン♡ドバチュン♡ 「俺だけのだっ♡♡♡ヒビキは、俺だけのっ♡♡♡♡好き♡好き♡♡♡♡♡」 「うんっ♡♡♡俺ご主人様だけのメスだからっ♡♡だから、もっとぉ♡♡♡♡♡」 ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ 「可愛い♡いいところついてあげるから♡♡♡♡♡この角度好きだよな?♡♡♡」 ご主人様は腰を少し引いて、前立腺のあるところを的確に狙ってくる♡♡♡♡♡俺のこと、わかりすぎてるっ♡♡♡♡♡ 「んほっっ♡んほぉぉぉおおぉぉぉぉお♡♡♡やばっ♡♡♡俺のいいところっ♡♡完璧に把握されてるっ♡♡♡こんなの無理っっ♡♡ご主人様のめしゅなってりゅ♡♡♡♡めしゅ確定イきしちゃうっ♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「ははっ、やば♡♡もう出そ♡♡中に出すね♡♡メスになりな♡♡」 「ん♡♡いっぱいきてっ♡♡ご主人様の精子ビュビュしてぇぇぇ♡♡♡」 「くぅっ♡はぁっ♡イクっ♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡びゅーーー♡♡♡びゅーーーー♡♡♡ 「ん゛ぁぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉおおお♡♡♡♡♡すごっ♡♡♡めっちゃでてるのわかりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡ご主人様のいっぱい出てるっ♡♡♡気持ちいいっ♡♡あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるるるる♡♡♡ 「はぁっ♡ヒビキもイッたの?♡♡」 「ん……♡♡俺もイッちゃったぁ♡♡」 体に力が入らなぃぃ♡♡♡しゅごかったぁ♡♡♡♡♡ 「ふふ♡可愛かったよ♡♡」 「……う……うるせぇよご主人様ぁ……♡♡♡♡」 チュ♡と軽く口を重ねた後恥ずかしさで顔が真っ赤になる。俺ってばすぐに雰囲気と快楽に流されるんだからっ……!メイド服精子でドロドロだし。 「んで、まだ1日経ってないけど……次は何すればいいの?」 「んー?♡♡♡2回戦♡」 1日メイドなのに、結局えっちなご奉仕だけで終わるとか本当変なやつ♡まあ、そういうところも嫌いじゃないけどな……♡♡♡ ♡おしまい♡ メイドの日