短小コンプレックスな俺、初めてのプレイでトロトロになった♡♡
Added 2025-04-20 12:37:06 +0000 UTC「あの、ユウヤさん。何でそんな頑なにしたくないんですか?俺のこと、嫌いですか?俺ならユウヤさんの辛さを解消してあげられるのに……。」 俺は今、年下の男に押し倒されている。まるで捨てられた子犬のような目をしているが、体は俺より一回り以上あるし大型狂犬となんら変わりない。 「え、いや……ま、まだこういうのは早くねぇ?みたいな……。」 「でも、ユウヤさん最近体だるいんじゃないですか?ちゃんとケアしてあげないと。俺は貴方のDomなんですから、頼ってください。」 コマンドを使えばいいのに、律儀に許可が下りるまで待っているのが俺の恋人……カイセイだ。カイセイはDomで俺はSub。俺たちはまだプレイらしいプレイをしたことがない。 俺も正直体がしんどいが、それはカイセイも同じだろう。でもどうしても俺は体を見せたくないのだ。 「あー、その、もしあれだったら、他のSubと……。」 「ふざけないでください。俺は貴方以外とプレイする気はありません。……ね?大丈夫ですから。怖いことも、痛いこともしません。気持ちよくなるだけなんです。『お願い……♡』」 「!!♡」 本人は自覚していないだろうが、今のは明らかに「命令」だった。俺は本能的に叶えてあげたくなる。もっと、命令してほしくなる。 「抵抗、しないんですね。ユウヤさん……♡ありがとう。もちろん嫌になったらすぐにやめますから。セーフワード、決めましょうか。」 「セーフ、ワード……。」 セーフワードはプレイ中にどうしても耐えきれなくなった時に、Subが Domを止めることのできる言葉だ。 「じゃあ、『嫌い』で。いやとかだったら言っちまいそうだし……。」 「ふふ。いやいや♡だったら止めなくていいんですね♡嫌って言ってるのに俺を求めた言葉になるなんて可愛いです♡」 そこまでは言ってないだろ!とムキになると、またカイセイに笑われてしまった。 こうなったら、腹を括るしかないのか。俺のコンプレックスを見せるしか……! 「顔真っ赤にして可愛いですね♡何だ、良かったです。貴方がずーっと行為をはぐらかすので浮気でもしてるのかと思ってました。本当に良かったぁ……♡♡」 押し倒されながらぎゅっと両手を握られる。その力はだんだん強くなるけど痛いことはなく、ぎゅっと握られた手からジンジンと熱が伝わってくる。 「も、手繋ぐの終わりな!なんか、恥ずいって……。」 「終わりません♡俺は貴方をいっぱい可愛がって、いい子いい子したいんです♡♡だから、俺の言うことちゃんと聞いて。いい子にできないと、ご褒美あげられないですからね。…。わかりましたか?」 「うん……♡」 艶のある声が耳を掠め、ゾクゾクしてくる。やっぱり恋人の声って心地いい……♡ 「『good boy♡』わかってくれてありがとうございます♡」 「ん……♡♡♡」 この感覚は……カイセイに褒められるだけで、体の芯が満たされるような感覚に陥る。本当にこいつ、 Domなんだなぁ……♡ 「じゃあ、始めますね。ここからは本気プレイです♡貴方は俺のSubで、俺は貴方の Domですよ。貴方の欲求、全部俺が満たしてあげる……♡一緒に気持ちよくなりましょうね♡」 「はい……♡♡♡」 逆らえない♡この人に、支配されたくて堪らない……♡♡♡ 「せっかくだから、色んなコマンド使いましょうか。」 そう言って繋いでいた手が離れ、彼はベッドに座った。温もりが離れてしまったことに少し不安を覚えたが、カイセイがちゃんと俺を見ていてくれているので怖くはなかった。 俺も起き上がると、目線を合わせて言葉を待った。コマンドを、早く。 「ふふっ♡すごく物欲しそうな顔してますね♡では、『come』。こっちにおいで♡』 「ん……♡♡♡」 たった一言で、脈が速くなる。その言葉に支配され、その声に縛られたい。 俺は彼が差し出す腕の中に飛び込むようにして近づいた。再び温もりを感じることができて顔が熱くなる。 「はい、よくできました♡えらいですね♡」 少し動いただけでカイセイは優しく頭を撫でて褒めてくれる。 嬉しい。気持ちいい。もっと期待に応えたい。 「すごい、もうトロトロじゃないですか♡今まであんまりプレイ自体したことなかったんですか?可愛い……♡♡Subスペースってやつにもう入ったんですかねぇ。よしよし♡」 「だって、あたまふあふあする♡」 「いっぱい気持ちよくなってくださいね♡貴方が気持ち良くなればなるほど、俺も満たされるので。」 「そうなの?♡」 「はい。俺はSub……いや、恋人を甘やかして気持ちよくするのが大好きなんです♡だから、ちゃんと言うこと聞いてくださいね?」 「はーい……♡」 「いい子♡」 私が答えると、また頭を撫でてくれる。褒めてくれるたびに、下腹部がジンジンと熱を持ち始める。初めての感覚に、頭がさらにふわふわしていく。 「じゃあ、次は貴方の可愛いところ、全部見せてください♡『strip』。ちゃんと脱げますか?♡」 「あっ……♡」 さっきよりも恥ずかしいコマンドに戸惑い、助けを求めるようにカイセイを見る。だって、脱いだら俺のコンプレックスが……。 「そんな目で見ても命令は変わらないよ?♡♡脱いで?♡ほら、悪い子はお仕置きされちゃうよ?」 カイセイの声が少し強くなって、俺はピクピクと震え出した。 「『strip』。ユウヤさん。」 コマンドが脳に直接響く。甘くて強い熱に脳が溶かされていく感覚。やばい。早く従わないと……♡♡♡ 緊張と歓喜に震える指を何とか使いながらシャツのボタンを外していく。恥ずかしくてうまくカイセイの顔を見れない。 「目、そらしちゃダメですよ?♡『look』。ちゃんと見て。」 「あ、う♡」 「ちゃんとこっち見てください。誰に命令されてるのか、ちゃんと、瞳に焼き付けて。」 「ひゃい……♡♡♡ごめんなさっ♡」 見られてる。自分で服脱いでるところをじっと見てる。 恥ずかしいのに、俺はもう目を逸らすことができなかった。これが Domのコマンド。 服を脱いでいるだけなのに、どんどん息が上がっていた。ボタンが全部外れたシャツを脱ぎ去り、床に落とす。 「よくできました。その調子で、下も頑張って♡」 「んぅ…♡」 コマンドに従い、褒めてもらうたびに、神経が痺れるような高揚感に包まれる。もっと、もっと褒められたい♡触られたい♡俺はもう、Domのオーラに飲み込まれていた。 「……んっ♡ん……♡ぬ、脱いだ♡」 「何で前隠してるの?ちゃんと見せなきゃ♡」 「あ、あ、あ♡うぅ……♡」 両手で覆っていた部分を恐る恐るどかすと、俺のあまりに小さすぎるちんぽが顔を出す。 俺の大のコンプレックスで、プレイをしたくなかった原因のものだ。 「……なーんだ。これを見せたくなかっただけだったんですね♡♡ふふ♡♡見せてくれてありがとう、ユウヤさん♡可愛い♡♡……ねぇ、ユウヤさんはどうやってオナニーしてるんですか?♡その小さなものを一生懸命擦ってるの?♡乳首、少しぷくっ♡ってしてるけどいじってるの?♡お尻は使う?♡」 「……うん……♡」 全部当たっていて、恥ずかしくて、こくりと頷くけれど彼は不満そうな顔をした。 「ちゃんと言葉で言ってくれないと困ります♡」 「う……♡だから、その、短小ちんぽをぐりぐりって、したり……♡♡♡」 裸でえっちなことを言わされてるのに、興奮が止まらない。カイセイも俺の言動に興奮していることが分かる。 「グリグリするのが好きなんですね?まるでクリトリスみたいなシゴき方だ♡他には?」 「はぇ……?♡♡♡」 「どうやってオナニーするか、全部俺に教えてください♡『say』♡」 コマンドを使われて、中がじゅく♡っと疼いたのがわかった。俺、期待してる……♡♡♡♡♡ 「乳首、こりこりとか、ぎゅーってしながら……おまんこ触ってます…ッ♡」 「ふふ、おまんこって♡……おまんこ、どんな風に触るの?」 「それは、普通に指でするというか……♡」 「指だけですか?本当に?」 「た、たまにだけ!その、おもちゃとか……。」 「えっち♡」 「っ♡」 は、恥ずかしい!俺の方が年上なのにっ♡普段は俺が、引っ張るのに……♡♡ 「よく言えました♡♡ユウヤさん、こっち来てください♡俺に背中預けて座って?♡」 「うん……♡♡」 動くとミニちんぽがぷる♡ぷる♡と無様に揺れていて恥ずかしい。だけど、隠しちゃいけない。目を逸らしちゃいけない。 「可愛いですね♡♡♡それじゃあまずは、ここを触りましょうか♡」 後ろから手が伸びてきて、俺の乳首に触れた。すでに期待で甘勃ちしてしまってるから、弱点が丸見えだ。 「んぉっ♡♡お゛ぉっ♡」 「ふふ、可愛い声♡もっと聞かせてください♡」 すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡ くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡くにっ♡ 「お゛ぉっ♡♡♡あ、あぅう♡♡♡こねこねらめっ♡♡お゛〜〜〜??♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 くにくにと乳首をこねくり回されて、思わず声が出る。こんな声出したくないのにっ♡♡ 「ちゃんと何が気持ちいいのか言ってください♡♡素直になって?♡♡」 「きもぢい……っ♡乳首きもちぃれす……ッ♡んほぉっ♡♡♡♡お゛ぉ〜んっ♡♡♡おほっ♡♡♡おほっ゛♡♡♡♡」 「可愛い♡……そうだ♡おもちゃ大好きなんでしたっけ?♡♡♡乳首にローターつけてあげます♡」 「べ、別に好きなんかじゃぁっ♡♡♡♡」 「あははっ。俺知ってるんですから♡♡貴方の部屋のベッドの下の引き出しに、たーくさんおもちゃあるの♡あれでオナニーしてるんだろうなぁ♡って前から思ってました♡」 「ふぁ……♡♡♡♡う、うしょ♡」 「だからね、嫌なわけないですよね♡♡♡ほら、両方ともにつけましょうねぇ♡♡♡」 どこから取り出したのか、ぴとりとつけられたピンクのローターを見て、いつもの刺激を想像して興奮してしまう。 小ぶりのちんぽから先走り汁がポタ♡っと垂れる。 「これでよしと。ユウヤさん、足開いてください♡♡」 「ん……♡♡こう?」 「はい♡よくできました♡」 足をM字に開かされて恥ずかしいけど、言うことを聞いて褒められるのはすごく気持ちいい……♡もっと褒めてほしい♡ 「あれ、おまんこもう濡れてる♡♡期待しすぎ♡♡♡可愛らしいちんぽからこんなポタポタ汁こぼしておまんこ濡らしてるなんて……変態♡♡♡」 「う……♡♡」 指の腹でくぱぁ♡♡♡と開かれて、羞恥に顔が熱くなる。カイセイの言う通り、俺のちんぽから垂れた先走り汁がトロォ〜♡っと尻の方に向かって落ちている。 「こんなすけべまんこになるまでどれだけいじったんですか♡ちゃんと言ってくれれば毎日でもいじってあげたのに♡……まぁ、今は俺がいますからね♡これから毎日いっぱいいじってあげますから安心してください♡♡♡可愛らしいちんぽにもローターをつけて……中は俺の指で擦ってあげますね♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 つぷ♡と指が入ってきて、中を広げられる。期待しまくっている俺のまんこはカイセイの指を喜んで飲み込んでいた。 「すごいトロトロだ♡♡♡可愛い……♡」 「んぉっ♡♡♡お゛っ♡♡♡♡おぉ……♡♡♡」 「それじゃあ、スイッチオン♪」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛?♡あ゛?♡あ゛?♡」 「ふふ♡刺激が強すぎて理解が追いつかないですか?♡♡♡♡ちゃんと起きてください♡」 ぺちぺちと頬を叩かれて意識を戻したのも一瞬で、乳首とちんぽ、そしておまんこが一斉に快楽の渦に飲み込まれる。 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡こりぇらめぇぇぇぇぇっっっ♡♡♡♡へぁぁっ♡♡♡♡♡ま゛♡♡♡♡むり゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡たえられにゃぁぁぁぁあ!?♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡たしゅけっ♡♡♡お゛ほぉぉぉぉおぉぉぉおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 知らない刺激が全てを包み込んでいる。いつものおもちゃと違う♡♡♡こんなの、知らない♡♡♡♡ 「普通のおもちゃじゃ満足できないかなと思ってとっておきのを用意したんですよ。ユウヤさんに喜んで欲しかったので……♡♡♡♡ちゃんと喜んでるみたいで嬉しいです♡♡♡だめだめぇ〜♡いやいやぁ〜♡はもっとして♡って意味でしたもんね♡♡」 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 長い指が入ってきたり出たりを繰り返す♡ローターのおかげでいつもとは違う刺激が伝わってくる♡気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうでぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「この浅いところ、好きですか?♡ほら♡ここも♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ダメダメダメダメダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おまんこい゛じん゛な゛い゛で!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡即イギする゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡お゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「イっていいんですよ♡♡♡♡コマンドほしいですか?♡♡♡ふふ♡♡♡ほら、『cum』♡イーけ♡♡イっちゃえ♡♡♡」 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぐりぐりぃ〜♡と前立腺を押されて俺は呆気なく達してしまった。ちんぽからびゅるるっ♡っと精液が飛び出る。 「あへぇぇ……♡♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡……お゛ぉ゛♡♡♡♡♡」 ビクン♡ビクン♡とずっと痙攣しっぱなしの体に、カイセイは容赦なく俺に話しかける。 「ふふ、可愛いですねぇ……♡でもユウヤさん、まだ終わりじゃないですよ?俺、まだ気持ちよくなってないですもん♡♡♡パートナーなんですから、俺も満足させてくださいよ……♡♡♡♡♡♡」 「あへ?♡あぇ?♡♡カイセイ……?♡」 ちんぽがピクンと揺れる。カイセイの完全に勃起した大きめのちんぽを見て思わず喉を鳴らしてしまった。顔にずんっ♡と重みのあるものを乗せられ、その雄臭さはまさにつよつよDomそのものだった♡ 「んぉ??♡♡♡♡♡♡でっか??♡♡♡♡♡♡なんれ♡♡♡♡♡」 「あぁ♡俺のちんぽ欲しいんですか?♡♡♡可愛い顔しちゃってさぁ♡♡メス顔すぎる♡♡♡♡♡♡♡♡♡欲しいならおねだりしてくださいね♡♡♡♡♡」 「お、お願いします……♡♡♡俺に、カイセイのおちんぽください……♡♡♡ほーし、する♡♡♡からぁっ♡♡♡♡」 乗せられているちんぽを、舌を使ってペロリと舐めた。そのまま体勢を変えて一気に奥まで咥え込む。 「ふー♡ふー♡」 「頬の膨らみえろ……♡♡♡♡♡♡口いっぱいにちんぽ咥えて健気ですね♡♡♡♡♡えらいので、またローターのスイッチオンにしてあげます♪」 そんな、という前にカチッと言うスイッチの音が聞こえ、再びMAXと振動が俺を襲った。 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡ん〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ほらほら、自分だけ気持ちよくなってないで頑張りましょうね♡♡♡♡『lick』♡♡♡♡舐めろ♡♡♡」 「んぶぅぅ♡♡♡♡んぶぅぅ〜〜♡♡♡♡♡♡」 涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃになりながら俺は一生懸命カイセイに奉仕する。 苦しいけれど、彼がずっと頭を撫でてくれているから嫌悪感はなく快楽だけが体中を駆け回る。 「んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡んぶ♡」 じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡じゅぽぉっ♡ 「はぁっ♡上手ですね♡♡♡♡は〜♡♡♡♡ユウヤさんが一生懸命だから、自然と腰が動いちゃいます♡」 どちゅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「っ!?♡♡♡♡♡」 今まで俺のペースだったのが突然、カイセイが腰を打ちつけてきたことで変わっていく。うそ……♡♡そんな早いペースで、されたら♡♡♡ ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ぶじゅっ♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅ♡♡♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んはっ♡すごっ♡ユウヤさんめっちゃ潮吹いてる……♡♡♡クリちんぽ気持ちよかったんですか?♡♡♡♡♡違う?♡♡♡♡♡イラマで気持ちよくなったの?♡♡♡♡♡ふふ♡♡♡♡♡一回っ♡出しますね♡」 ようやくずるんっ♡と口の中からちんぽが出たかと思えば、どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡と勢いよく精液が顔中に浴びせられてしまう。 「ん〜〜〜!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はー♡はー♡はー♡やば……♡♡♡思ったよりたくさん出しちゃいました♡……でも、安心してください♡貴方のために作った精液はまだたーっぷりあるので♡♡♡♡」 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡とめ゛♡とめ゛♡♡♡」 「あ、忘れてました♡……はい、ローターとめましたよ♡♡♡取ってあげますね♡」 「ひう……♡んほっ♡♡♡♡」 取る時にわざとらしく指でかりっ♡と引っ掻くものだから、また変な声が出てしまった♡ 「うわ……真っ赤に腫れ上がってますね♡♡♡本当にメスみたい……♡♡♡いや、メスでもこんなぷっくりはしてないですね♡♡♡」 絡みつくような視線を注がれると、それだけで体が歓喜で震える。もっとみて欲しい♡俺を、もっとみて♡♡♡♡ 「どうしたんですか?♡そんな可愛い顔して……♡♡♡何かあるならちゃんと言わなくちゃ♡『say』♡言って。」 「あ……♡♡も、もっと俺をみて……♡♡♡♡俺の、中まで見てください♡♡……おちんぽ、ください♡♡♡」 「……♡♡♡♡『good boy』♡よく言えました♡♡」 そう言って俺を押し倒して足をM字開脚にさせる。そのまま腰を掴まれて、カイセイのちんぽが、入ってくる。 つぷ……♡♡♡♡つぷぷ……♡♡♡♡♡♡ 「あ゛!?♡♡♡♡♡きた♡♡♡♡きた♡♡♡♡ほしかったの♡♡♡♡♡きもち♡♡♡きもちぃ♡♡♡」 「ふっ……♡ユウヤさんの中も、トロトロで気持ちいいですよ……ッ♡すっかり快楽の虜になって♡」 ずるぅ〜〜……パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡はや゛い゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡ぎぼぢ♡♡♡♡おぐいぐ♡♡♡♡イグのぉぉぉぉおおぉぉっ♡♡♡♡」 奥を突かれて俺はまた呆気なく中でイってしまった♡しかしカイセイは止まらない。 「お゛ぉ……ッ♡あ、あ、あ゛ぁ♡♡まらイったばっかなのにぃ♡♡♡んぉっ♡♡♡」 「はぁ……♡可愛いっ♡ユウヤさん、もっと乱れて?♡」 「お゛ぉっ♡♡♡♡♡」 ごりゅっ♡と結腸にカイセイのちんぽが入ってくる。俺はまた達してしまった。しかしそれでも彼は止まらない。むしろ激しくなる一方だ。 ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ゴチュンッ♡ 「おほぉぉぉぉおおぉぉおぉぉおおぉぉっっっっっ♡♡♡♡♡♡しょんなぁぁぁぁっ♡♡♡♡けっちょーぶちぬき♡♡♡しぬ゛♡♡♡♡しぬ゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ずっどい゛ってる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「可愛すぎるっ♡♡♡俺もっ、もう出ますッ♡ユウヤさん、一緒にイきましょうね?♡」 「うんっ♡♡♡いっしょにぃ♡♡♡」 カイセイがラストスパートをかける。俺は足をカイセイの腰に巻きつけてぎゅっと抱きしめた。 ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡ 「あ゛ぁ〜〜ッッ♡♡♡♡♡イグゥううっっっっっ♡♡♡♡♡」 「『cum』♡♡『cum』♡♡」 「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ 「!?!?♡♡♡♡♡あじゅい♡♡♡♡♡なか、あじゅい゛♡♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 しょろ♡♡♡♡しょろろろろろろろろろろ……♡♡♡♡♡♡♡しょわぁあぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡♡ あえ?♡お腹の上も、あつい?♡♡ 「ふふ♡♡ユウヤさん、おもらししちゃったんですか?♡♡♡」 「あ、ふぇ?♡♡♡♡あ……おれ、わるいこ?」 どうしよ、おもらししちゃった。とまらない。きもちいいのといっしょに、ながれてく。 「悪い子なんかじゃないですよ♡♡♡ちゃんとイけてえらいです♡ほら、泣かないでください♡よしよし♡『good boy』♡」 「あっ……♡♡♡♡♡♡んっ♡♡♡♡♡♡」 そっと抱き寄せられて、ぎゅうぅ〜♡と力強くハグしてくれた。温かい温度と、優しい言葉に頭がふあふあしてくる。 「カイセー♡好き♡♡♡♡やじゃない♡好き♡」 「俺も好きですよ♡♡ユウヤはえらい子えらい子♡♡初めてのプレイだったのに、ちゃーんとできましたね♡」 「うん♡俺えらい子〜♡♡♡♡♡」 「あー、可愛い……♡顔色も良くなってる。またプレイしましょうね♡」 「うん♡するぅ♡」 その後、またプレイしようね♡どころか、毎晩するようになったのはまた別のお話♡ お題箱より Dom/Subユニバース、年下×年上、短小コンプレックス(受け)……