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大崎新都心
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理想の包茎ふたなり彼女(お題箱の返答です!)


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さて今回も、お題箱にいただいたご質問に141文字以上で答えようのコーナーです!

いつもながらご質問ありがとうございます。


今回のご質問は、

「理想の包茎ふたなり彼女はどんな感じ?(肉体、精神の両面から)」

でした。

シンプルながら答えのバリエーションはほぼ無限と言ってもいい拡張性を持つ良問ですね(受験?)。


とは言いつつも、最初に着目したのは「包茎」というフェチポイントが前面に押し出されているところですね。

助かった……この指定がなければあまりにも大きく目の前にふたなり界の大海(色は当然くっさそうなクリーム色なので物理的に溺れます)に沈んで身動きが取れなくなるところでした。


たしかに、「恋人としてのふたなりっ娘」を想定する上で方程式を組んで導き出すとするならば、包皮の包み具合いというアプローチは非常に有効ですよね!

包茎っぽい性格や肉体、また逆に包茎っぽくない要素からトリック(スケボーとかの)を狙っていく、考えただけで胸が躍る感じです。


そんなこと言ってないで早く答えろという感じなんですが、これでもし本当に理想中の理想の包茎ふたなり彼女を考えついて心を囚われてしまったらどうしようという危惧(大崎新都心は基本的におめでたい人なんだね)から答えを出すのが怖い!!!

とはいうもののせっかくご興味を持っていただいたのでここはいっちょ腰を据えてみようと思います。


↓が大崎新都心の「理想の包茎ふたなり彼女」です。

【名前】:鷹司 詞子(たかつかさ うたこ)

【年齢】:妙齢

【身体的特徴】

ふたなり(包茎)。陰嚢あり。


ペニスの大きさは通常時21センチ、勃起時30センチ。

直径は豪華な恵方巻くらい(勃起時)。

幹に血管が浮かび、ずっとどくどくと脈打っているが、チ○ポ自体の皮膚が厚く青や紫といった血色は透けない。

包皮はかなり長く、勃起時(竿は水平)でも肉感的な余り皮が太ももの真ん中あたりまで垂れている

ただし包茎の分類としては仮性であり、何度も丁寧に皮先を根元に向けて引っ張ることで亀頭を露出させることができる。


滅多に見せてくれない亀頭は熟練の使い込みをうかがわせる暗赤色で、尿道口の周囲がパフィーニップル的にぷっくり盛り上がっている

カリ首は太く厚く、見た目には柔らかそうに見えるような、ペーパーナイフくらいの尖り具合をしている。実際には指を押しつけると指の腹がへこむくらい硬い


陰嚢は片玉ずつでリンゴ程度のサイズ、でもリンゴより明らかに重たい

袋は弾力に富み、多少指が沈むがある深度から急に反発してくる。

触ると指に透明だけどすっごいねちゃねちゃする脂が付着する。洗剤で洗わないと取れない。

重たいので日に日に垂れていく。縦方向だけでなく横にも成長していくため、割と快く枕とかに使わせてくれる(でも匂いがすごくて寝るのにはまったく向かない)。


色は陰茎、陰嚢ともに周囲の皮膚から急に濃くなる褐色。ただし萎びているわけではなく、油脂分でてかてかと光っている、なんか黒檀の彫物みたいな質感。

男性器の匂いは一言で言うと濃い。汗ばむ日などは姿が見えなくても匂いの強まりで距離が伝わるくらい。タイプとしては果物に似ているが酸味はなく、前述の通りリンゴを彷彿とさせる、甘い蜜を濃縮させたまろやかでコクのあるもの


精液は一度の射精で軽く一リットルは出る

本人の意向で噴精を調整できるらしく、だらだら垂れ流し続けることもできれば空き缶を吹き飛ばすくらいの勢いで凝縮して撃ち出すこともできる(つまり尿道括約筋が柔軟で強靭)。


色は#fffacd(レモンシフォン色と言うらしい)。床に撒き散らされていたらはっきりと見えるくらいのコントラスト。


質感は上手に作れたスライムほどの濃度で、手のひらにすくうとこぼれずに持ち上げることができる。でもちぎらないといけないほどではない(オナ禁時はその限りではない)。

ビーカーに入れて常温で一定時間放置しておくと、加糖ヨーグルトくらいの漿の部分と寒天くらいの質の部分に分離する様子が観察できる。過去この現象から詞子お嬢様の金玉内環境を推定しようとするプロジェクトが行われたが、「物理法則に反している」という結論が導出されたため封印された。


匂いはチ○ポそのものと違って単純に臭い生イカと焼きイカの中間みたいな生物的な潮臭さに、酸化した油のいやな香ばしさ、そして目に刺さる刺激臭がそれぞれケンカしながらミックスされており、ザー汁ゴム、オナティッシュなどはゴミ袋を三重にして捨てることが推奨されている。


おどろおどろしい臭気ではあるが食用には適しており、油分、脂質、たんぱく質などの幅広い栄養を摂取することができる

加工しない出したての状態がいちばん栄養価が高く、またカロリーには目を見張るものがある。コップ一杯ぶんも飲めば一食を余裕で代替できるくらい。


また口にする以外でも、その日の一番搾り、二番搾り、三番搾りと細かく等級が分類されており、これらはそれぞれ鷹司家の行事の重要さに応じて用途が定められている。例として、鷹司グループの建築物の「定礎」の下には詞子お嬢様の精液が安置される習わしである。


重度の包茎だけあって恥垢はかなり多く、こまめな掃除が欠かせない

質感はクリームチーズくらいの水分が適度に抜けた熟成度で、かき出すと層になって剥がれるのではなく指先にこんもりと積もる。

精製源にザーメンを含んでいる、という情報からは想定できないほど意外と(あくまで意外と)臭くなく、基本的には作られたばかりなので、よほど運がよければほどよい塩味と酵母感でとてもクラッカーに載せてちょうどいいおつまみになる(ただし食後歯ブラシが使い捨てになる覚悟で)。


陰毛は竿、玉、膣、肛門を広く覆うこともあって適度に刈り揃えられている。

ちなみに伸びても縮れることはなく、獅子の鬣のような気高い毛並みを実現する。


膣はマシュマロ様の厚い陰唇、アナルは厚ぼったい肉皺を誇る。

経験を本人に聞くとはぐらかされるがおそらく両方未使用ではない(性交か自慰かは不明)。


【身体的特徴(股間以外)】

身長は169センチ、体重は67キロ。

スリーサイズは95-69-98。

長身な印象を与えるが近くで見ると横にもデカいな、と思わせる。

身体のメリハリのわりに四肢がぶっといハム腕の大根脚で、全体のシルエットとしてはレスラーか土偶かといった感じ。


あちこちに脂肪がつきやすい一方で筋肉もつきやすく(そんなに腕力はない)、物を持ち上げる、しゃがむ、身体を起こすなど、日常のいろいろな動作の際によく見ると力こぶが浮かんでいたりする。


髪色は#6c272d(ボルドー)で、毛先を縦ロールより若干ゆるく巻いた広がりのあるロングヘア。キューティクルが一周どころか二周しており、軽々しく触れるのは重罪とされている。


瞳は#942343(ガーネット)色で虹彩の色が深い。

もっとも普段は糸目気味であんまり見ることはできない。が、よく見ると薄目で様子をうかがっていることが多く、しかも笑っていないので怖いというもっぱらの評判。

目の形自体はキツネ系で横に長く、その鋭い狡知が伝わる。

鼻筋は高すぎず愛嬌のある形。

貼りついた笑みの形に口角が引き上がっており、下唇がぷっくりと厚い。右側に艶ぼくろあり

全体的に福々しい印象でありながらも自分が認めた冗談以外を許さない暴虐さに満ちている。


バストは外への張り出したカーブ傾向が強い(谷間の肉が渋滞しすぎているため)雫型で、一見立体感を失う前面の広さを誇る。でも横から見るとデカいなって思う。

乳輪・乳首はぬめやかな照り具合で、陥没と言うほどではないものの押しボタンスイッチのような乳首外輪のへこみがある。


尻は完全に厚み方向に育った3Dで、よく通路に詰まるし物を倒す(でも高貴な身分なので詞子お嬢様のせいではない)。

詞子お嬢様を慕う者の中ではケツになぎ倒されることを「天使のキッス」と呼んで吉兆と崇めており、実際にいいことが起こったという報告も多い(ものすごい反発力で受傷したという報告も同程度存在する)。


腹はみんな気を使う半分本当に愛らしいと思っている半分で指摘しないが、かなりのふくよかさを誇り、腰を下ろすだけで腹の表面にくっきりと平行なラインが三本浮かぶ。

これは内外で「天使の三段腹」と呼ばれており、よく見るとだらしないんじゃないか? と考える向きもあるものの、詞子お嬢様が水着を着たときとか、あまりにも堂々と腹を出すためそもそも気にするほうが間違っている。

そしてその溝からは詞子お嬢様が前日に食べたお菓子(クリームとバターが気絶するくらい多い)の芳香が常に漂っているため、他人をすごく幸せにする。


太ももは赤子であれば抱きついて腕が回らないほどの壮大さを誇り、「得意なスポーツはキックベース」という詞子お嬢様の言に真実味を与えているが、ふくらはぎは目の錯覚で比較的すらっとしているように見える。それは見た目だけでじゅうぶん太い。

足の指もなんか月見団子くらい丸い

土踏まずに本来つかないはずの脂肪がつき、もう少しで接地してしまいそうになっているものの、やはり高貴な身分ゆえかぎりぎりのところで耐えており、流石。


【性格】

自己肯定感が誰よりも高く、自信家

高尚ながらも親しみやすい、朗らかなおしゃべりの間じゅうずっと、ごく近くに寄って耳をそばだてるとふんふんとドヤ鼻息が漏れている。しかし、それを聞くほど気安い者は片手で数えるほども存在しないと言われる。


また、気位は高いもののある意味自分自身で完結した世界観を持っているため、他者を上げる下げるといった比較の概念をそもそも持たない。周囲の誰もが自分と同じく満たされた精神性を存分に輝かせて生きていると思いこんでおり、自虐的な発言を耳にすると不思議そうに首をかしげている。

まっすぐすぎて鼻につくこともあるが、話してみるとまったく嫌味がなく、ある程度親身になってくれていることがわかるため、人間関係にわだかまりを生じない。


幼い頃から甘やかされて何不自由なく育ち、わがまま一歩手前の世間知らずな言動が飛び出す場面も散見されるが、持って生まれた品と聡明さによってすぐ自らの立ち位置を見直すことができる。


強いて言えばいたずらっ子な点が玉にきずであり、その存在感をうまくごまかしてほほえましい計略をしかけることも多い。とはいえ、そもそも思考様式の尺度が情人と違いすぎるせいでいたずらなのかなんなのかわからないうちに終わるケースがほとんど。

例としては、友人の家じゅうのお菓子が急に鷹司家御用達の謎の個包装のめちゃくちゃおいしいスイーツに変わっているなど(元のお菓子は詞子お嬢様が全部食べた)。

この調子のためいたずらされた側の損になることはなく、結果として詞子お嬢様の学区では「座敷童がいる」という噂がまことしやかに囁かれ、羨望の的となっている。


総じて普段の人付き合いでは欠点を感じさせないかなり完成された人間性であり、関わるものすべての人生を好転させると言ってもいい人当たりのよさも含め、尽きることのない愛を受け続けて生きていくのだろう……と、本人も周囲の人間も思っていたが。


【恋人との関係】

「運命に定められた(詞子お嬢様お気に入りのフレーズ)」恋人に一目惚れしてから彼女の全ては、少なくとも二者の関では変容したのである。

長大な家系図の示す婚前規則の枷と世間一般の公序良俗をすべて合法かつ穏健な手法でクリアし、初めて声をかけた日の晩にはすでに生まれたままの姿で抱き合っていた(結果は詞子お嬢様が30回強膣内射精)、その猛勢はまさに獣である。


その翌朝、恋人の法に定められた住所は詞子お嬢様個人所有の「生活感のある(詞子お嬢様・談)」モダン住宅に移されていたことは言うまでもない。

詞子お嬢様自身も学業と家門の行事以外の時間ほぼすべてをその(詞子お嬢様的には)慎ましやかなお家で過ごしており、摩訶不思議な家事の手腕を振るってお付きのメイドや執事をひやひやさせている。


詞子お嬢様の愛し方は奔放にして残酷。

ある時は玄関マット、ある時はスツール、またある時は電気カーペットとさまざまな形で奉仕をさせてくださるが、アイレベルは頑として合わせない。

あくまで詞子お嬢様が上、君臨する存在だということを日常生活から骨身に染みこませる、帝王として生まれし者のノブリス・オブリージュに溢れた振る舞い。


基本的にどんな形でも指や足の裏など、詞子お嬢様の一部に触れた状態での奉仕となる。

またがる場合等、お嬢様の股間が接するシチュエーションはボーナスタイム。

見せつける(押しつける)ように勃起なさっているケースと、お嬢様ご自身も気づかないうちにでっかオチ○ポが膨らんでしまっているケースがあり、どちらにしてもずけずけと指摘するような無作法は好まれない。

お嬢様のおむずかりを見つけたらすぐに、手で筒を作って半開きの口の前で揺さぶる、両手をザーメン受けとして顎下に広げ、舌の動きを見せつける、など、奥ゆかしい対応でその気にさせてさしあげるのが肝要。


時折、彼氏(こと第一下僕)が詞子お嬢様の圧倒的な存在感(+絶倫精力)に音を上げ、「このデブ……」と吐き捨ててしまうことがある。

お嬢様はまるで慌てず騒がず、また不躾な言葉に感情の揺らぎを見せることもなく恵まれた上背と手足の豪壮な太さで即座に鎮圧する。

詞子お嬢様はデブではなく骨太です、わたくしは詞子お嬢様に巡り合えて幸せでございます、と言うまで腋の下で的確に反乱者の鼻と口を覆い、呼吸を支配する。


惨敗を喫した奴婢にはお嬢様の機嫌次第で過酷な罰が与えられる。

その翌日一日お嬢様のロイヤルお勃起を口腔に収めたまま生活する(食事中も当然、というかお嬢様が寛大にも半固体・高たんぱくの餌を与えてくれる)などがオーソドックスだが、いったん綱紀粛正の必要があるとお感じになった際にはもっとも重大な処刑、脂身たわわ陰嚢としもべの顔を特殊な素材でできた(絶対にお嬢様の綿実股間終を逃がさない)全頭マスクに閉じこめる、「キンタマ扱い」という刑が執行されるため、くれぐれもそうしたことのないよう、私心なく奢りなくお嬢様に仕えなければならない。


ただし、厳しいばかりが詞子お嬢様のご魅力ではなく、ときには下僕の身には過ぎたる飴をくださることもある。

厳寒の暗い夜などは、代謝のよさ、体温の高さなどを自覚なさったお嬢様が頭まで掛け布団をかぶり、「おいでなさい」と誘ってくださる……

お嬢様のキイチゴのような香薫と巨根巨玉の臭みと発酵熱で満ちた狭い空間、二人分の胴体を収めた布団を盛り上がらせ、キングサイズのベッドから墜落してしまうかと思うほど激しく、淫らな宴が一晩にわたって催行される。


また、当然挿入を伴う性行為もたいへんお好みになり、体調に応じて日に1~15回、膣内射精を楽しまれる。

特にお気に入りの体位は後背位。

オスの力を発散させる極太高貴おペニスで下僕を肛門括約筋はじめ体内から拡張しながら、大海原のごとく豊かな乳房で背筋からも圧迫し、掘られているのにおっぱいの感触で勃起している下僕の無様を嘲笑うと、茎に非常にご満悦のチ○ポ力が蓄積する。


自らの下になる者の人間性を剥奪することにご興味を抱いていらっしゃるご様子であり、前述の全頭マスクなど、人格を切り離して物扱いする行為に余念がない。

人体切断マジックの道具のような、へそから上を閉じこめる大がかりな箱はその最たるものであり、貴顕な御自らが生オナホじみた性器だけの存在相手に射精させられてしまうというある種の屈辱感を味わいながらたっぷりと白濁を練りきる。


「わたくしが膣(注:口だろうが手だろうが詞子お嬢様の太ちんちんを気持ちよくするものは全て膣である)の内部にキンタマオスミルクを吐き出す」というのが詞子お嬢様の考える性行為の定義であるため、生殖は必ずしも不可欠の要素だとは思われていない(「命中したかしら?」と竿を挿したままお聞きになるのは好き、「はい」以外の返事をするともう一回最初から)。


が、四半期に一度、「妊孕の戯」と称した神聖なセックスが執り行われる。

これは、詞子お嬢様がすでに下僕の尻膣深く肉根を埋めた、密着抱きつき対面座位の状態で他の使用人に二人用の拘束寝袋に封印してもらい運搬、奥の間の外からだけ鍵のかかる部屋に三日三晩閉じこめられて文字通りの繁殖ナメクジになってしまう儀式である。


極限状態で認知の崩壊した肉体は、すでにチンカス化しかけた中出し汁まみれの結合部からまっかっか溶鉄チ○ポを引き抜こうとすると威嚇射精などの拒否反応を示すほどに結びついてしまっている。

このときばかりはさすがに意識を飛ばしてしまった詞子お嬢様と、下僕の裸体をあおむけに並べ(手は恋人繋ぎ)、詞子お嬢様の研ぎ澄まされた男性自身に「パパ♡」、下僕のみっともなく萎えたそれに「ママ♡」とマジックペンで書き記して写真を撮ることで儀式は終わり、地域住民は季節の移り変わりを実感する。


こうした耽溺を経て、日に日に彼氏という名の下僕が詞子お嬢様以外を自分自身の世界から追い出して依存していくことにご満悦。

忠誠心を試すべく、戯れにふわふわぬちぬちオムレツ金玉を差し出して「交尾してみなさい」と命じたところ、尻穴に詞子お嬢様の肉鍵を当てはめないと絶食インポ状態だったはずの奴隷おち○ちんが昔日の雑魚勃起を取り戻し、畏れ多くもタマズリ膣内射精を遂げてしまった。


凄絶なお仕置きを加えてその場を乗り切ったものの、今でもお嬢様は背徳的なスリルとともに何日かに一回、ご自身のお日様ふぐりと下僕を交わらせる家庭内三角関係に心をざわめかせておられ、その晩は存分に刺激されたキンタマで作った小麦粉色のオス種汁をどっぴゅりとケツ膣ひだじゅうにお塗りたくりになるのだという。


これからも詞子お嬢様の肉棒活躍と肉棒以外の輝かしい活躍から目が離せない。


○以上です

なんだこれ。

バカ長いくせにオチが打ち切りなんだが。

でもなんか理想を設定するからにはやらせたいこと全部やらせればいいかと思ったのでこうなりました。

好き勝手想像するのは楽しいですね。

結果とんでもない化け物産まれましたが、大崎新都心はお嬢様をなんだと思っているのか。

でもあれだから、「彼氏」とか言ってるけど必ずしもそいつは大崎新都心ではないということを強調しておきます。

ともあれ、また新たなふたなりキャラクターを生み出すきっかけをくださり、ありがとうございました。


大崎新都心


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