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大崎新都心
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えっ!? ゲーム開発部の美少女姉妹を組みこんだ悪のゲームはコンティニューするのにアナルをいじられる必要がある!?

https://makaen.fanbox.cc/posts/6500516 この文章の続きです。 (あっ、アリスっ、あぁあ、アリス、ぅうっ♡ いいよ、使って、私の勃起チンポ♡ メス、チンポっ♡ 擦ってしごいて射精させて♡ て、敵を、倒して……ぇえ♡) しゅく、しゅっ、ごちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ (きっきたっ♡ あ、ぐーーっ♡ チンポきもちいチンポきもちい、っ、チンポ興奮しきってるからアリスの指にごつごつチンポ表皮シコられて、チン穴ぐぱぐぱ開いてきもち、~~っ♡ いっ♡)  そして、チンポを健気にそり勃たせて待っていたモモイは、彼女の望み通り電子ゲームを遊ぶための一本のコントローラーとしての責務をまっとうし始めたのだった。 (へこへこしちゃダメ♡ へこへこしちゃダメっ♡ ちんちんコキ抜きやすいようにまっすぐビン竿勃てるの♡ おっ♡ お♡ アリスの手が最初より温かく、ぅひひっ♡ なってて、チンポ膨らむ、ぅ~♡)  モモイは鼠蹊部にじっとりと汗をかいた。股の間だけではない、彼女は自分から強い雄のにおいが発せられていることを察していた。  それほどまでに肉体は焦がれる。どのような胡散臭い技術によってか、モモイの射精までに許容される快楽の残量は完全に把握されている。チンポをピクつかせるごとに一目盛りずつ上昇していく射精ゲージそのものとセックスしているかのような陶酔に、モモイの垂れ気味の陰嚢は丸まって硬直している。 『よし、行動パターンは把握しました。砲撃ゲージとの複合的推察……次に射程距離に捉えたタイミングでの撃破が最善です!』 (つ、次♡ 次っっ♡ 次に敵が見えたら射精、できるぅ、っふ、ふふっ♡ あぁ、あぁあ、尿道口ぐちゃぐちゃあ、へへっ♡)  なにげなく口にしたアリスの言葉を、天高くより垂らされた蜘蛛の糸のように、しかもその糸が鈴口に触れたかのように、モモイの愛嬌のある目鼻はどぎつい射精衝動に歪んだ。  アリスの丸まった手指の間に先汁が垂れ、手のひらに浮いた汗と混じり合う。手コキはぐちゅぐちゅと生々しい音を立てた。 『まだ、ですよ、もう少し、ふう、ふーっ。慎重に、一瞬の隙を狙って……』 (寸、止めっ♡ だめ、へぇえっ♡ おサオが勝手に太くなって♡ きんたまぶくろがきゅんきゅん言ってる、縮んでる♡ 早く、出させて、出させて♡ ってぇ、え……♡)  ひとりでにぐいと肉エラを張り出させようとするカリ首と、どちらかといえば感覚の鈍い竿の根元を弱めに擦り、焦らす手首。  もう、クラゲの触腕じみて膨れた裏筋に息を吹きかけられただけでチンポは、それどころかアリスに一瞥されてしまえばそれだけで大量の精を吐き漏らすだろう。  一瞬の静寂が場を包む。息を呑むアリスの耳に、遠近感のある音響が画面奥のかすかな動きを届けた。 (うお、おぉおっ♡ きたっ、きたきたきた濃厚キンタマミルク砲撃てるっ♡ 敵、倒すんだっ、私のしゃ、射精ぃ♡ でっ♡ おっおぉ♡ ミドリ、ミドリみたいにおねえちゃんかっこいいオチンポどっぴゅんしゅりゅっ、から、あぁああ♡)  チンポ尿道の八分目あたりまでじゅわじゅわと煮え立つ汁を汲み上げ、破局的射精に及ぼうとしていたモモイ。 『っ! きました、照準正常動作、砲撃ゲージ臨界、撃て、撃てぇーっ! ……あっ、ダメ!!』 ぎゅぐぎゅぅう~~、っ♡  ところがその期待は一瞬にして潰える。  アリスの指で模った射精禁止リングが、カリ首のすぐ下を力任せに締めつけたのだった。 (な、なんでっ♡ どうして、なんで射精、射精射精、射、精~っっ♡ できないっ、のぉっ♡ アリスっ♡ アリス、一生のお願い、チンポ穴緩めさひぇ、っでっ♡)  実のところモモイはすでに射精をしていた。ただ遠距離砲撃に向けて狭まった尿道口を抜け出られた精子があまりに少量だっただけだ。 『ふぅ……相手もなかなかの精兵のようです、一フレームとも気が抜けません』  単なるゲームのルーティン、「不意の暴発」を誘うように一瞬だけ顔を出した敵機に射撃を試み、フェイントを把握して中止した。  そのようなモモイ並びにその少女チンポをまったく軽んじた遊び半分の事情で、その硬直した海綿体に最高の悦楽をもたらすはずだった射精アクメはいともたやすく取り上げられてしまう。  それだけのことで……チンポ幹が数倍にも膨れ上がったかのような狂おしい感覚がモモイの脳髄に走り、噴出の勢いのまま、ずるずると粘り引っかかる精液が尿道を逆流した。  雄の快楽の根源、尻穴の奥から熱の塊で貫かれるような激感に、モモイは妹よりはるかに見るに堪えないアクメ面を浮かべ……白目すらむいていた。  生殺しにされた肉マラは奇妙な硬さを保ち、唯一事態に疎いままの金玉だけが、射精気分でポンプ運動を繰り返している。 へこっ……へこっ……へこっ…… (あへ、ぇえ……えへ、っ♡ ちんちん、爆発すりゅ♡ ちんちん、イぐぅうう……♡)  モモイはすっかり気力を失っただらしない笑顔で、それでもチンポの奥に残った射精衝動の痙攣を尿道にかき集める。腰を振ると、再び肉竿に気も狂わんばかりの噴精圧が漲っていく気がした。 (あっ、あっあっ♡ 本当に、嘘、イ、っくぅ♡ ちんちんイぐちんちんイぐちんちんイぐ、ぐ、ぐぐぐ、ぅ~っっ♡) どびゅっ!!  と、彼女は執念だけで盛大に射精を迎えた。あくまで想像の中の話で、実際は…… びゅぐぐ、ぶぷっ♡ ぐりゅるる、びゅりゅっ、びゅちゅ、びちゃ……♡  などと、鋼鉄じみて強直したチンポにふさわしくない、寝小便を垂れるように歯切れの悪く、情けない漏精にすぎない。 (あひひ、あひっ、ひぃい、っ♡ 出てる、寸止め失敗ぷりぷり射精っ、きもぢぃい……い、ひ~っ、ひ♡ すごい、よぉ♡ チンポオス汁、勢いないから全部ひとつながりでぇ♡ ゆるチン穴がず~っと擦られて、お漏らしぴゅっぴゅ~~っ♡)  しかしそのような低劣な射精でも、機械は抜け目なく吸精ホースを差し伸べ、亀頭をくぷりと覆った。  管内の負圧にしたがって、モモイは自分の尿道から精液が引き抜かれていく感覚に脳を痺れさせたまま、抵抗もできない。  モニターに描画された妹、そして姉の顔は、どちらも敗北の多幸感に満ち……ほぼ同じ顔を、ほぼ同様の悦楽に蕩かして、目尻に感涙の雫を湧かせていた。  それでは治まらないのが、ただ自らの高邁な精神に準じてゲームに取り組んでいたアリスである。 『あれっ、ちょっと、アリスが入力していないのに暴発だなんて……待ってくださいっ! あっ、あぁっ、敵機の砲撃が、命中……撃破、されました』  困惑も当然だろう。次なる攻撃の機会をうかがっていたと思ったら、いきなり左砲身が過負荷に耐えかねたように距離も方向もめちゃくちゃな射撃を始め、そのまま敵兵器に押し切られてしまったのだから。 『GAME OVER』  ディスプレイに躍る仰々しい文字に、アリスはがっくりと肩を落とした。それだけ没頭していたのだろう、善性の具象化のような彼女には珍しいことだが、内心に不満が生じた。 『もう、っ、命令を急に無視しはじめるなんて、悪い操縦桿です』 ぴちっ♡  起動シークエンスが頭に残っていたのか、アリスはモモイの裏筋を寸分違いなく爪で弾いた。 (あひっっ♡) どぶびゅっ♡  モモイのチンポが高くいなないた。彼女があれほど望んだ急激な射精を、アリスはほんのいたずらじみた一撃で叶えてしまったのだった。 (ああ……お姉ちゃん♡ お姉ちゃん、んっ♡) (ミドリ、ぃ、ミドリ、~っ♡)  二人ともゲーム筐体に閉じこめられ、唯一露出したチンポは管に繋がれて、最もパーソナルな体液、精汁をふんだんに搾り取られている。  冒涜的な機械の一部と成り果てた姉妹は、恍惚と眉根を垂らし、互いの名を呼び合ってかわいらしく尻を振った。  ふと、モニターの表示が変化した。 (……あ♡) (ひっ♡)  モモイとミドリのにやけた笑みが慄然と凍りつき、喉は引き攣れる。 『コンティニュー可能 1クレジット』  チンポをくわえたホースの内圧が強まり、二人の尿道に残った精の残滓がびゅるりと漏れた。  天童アリスはその経験の浅さゆえ、ゲームにおけるお約束に疎く、プレイングセンスにまだ拙い部分がある。  しかし彼女はそうした弱点を補って余りある根気強さ、失敗にめげず何度でも課題に取り組む負けん気を持っていた。  そのため、モニターに現れた表示を見て……挑戦への強い意志を奮い立たせるのも、彼女にとっては当然と言えた。 『コンティニュー可能 1クレジット』 『おお ゆうしゃよ。しんでしまうとはなさけない! ……ですが、敗れようと立ち上がる者のことを、人は勇者と呼ぶのです!』  アリスはぐっと力強く拳を握った…… (ダメ、ダメダメ、だよ、オチンポ、ひっ♡ 1回出しただけでこんなに、ぐったりしてキンタマ空っぽっ♡ なのに♡) (おね、えちゃん♡ どうしようっ、チンポ壊れ、ちゃう、ずーっと射精してるバカおちんぽになっちゃう、っふ~っ♡)  彼女の手のひらに染みた数ミリリットルの体液、野卑なその臭気にも、自らの向き合うゲーム躯体の両側で拘束され、チンポを突き上げてさらなる悦虐の予感に震える友人姉妹の戦慄にも気づくことなく。  アリスがゲーム継続の意志を見せると、即座に変化が起こった。  感情のない機械の動力が、冷酷な金輪のはまった腿を左右に開かせた。  モモイとミドリは既に赤裸に剥かれていて、ぷりんと若々しく盛り上がる臀部は当然丸出しになっている。 にゅに、にち……っ♡ (お♡ おぉ、おね、ちゃんっ♡ おし、ん、ぃっ♡ おしりっ、がぁ、あうぅ♡)  その中心……爆発的な射精の余韻で括約筋を丸く縮ませ、赤く照りを含んだ粘肉を盛り上げている肛門に、べとつくゴムの感覚が押し当てられたのだった。 (そ、んな、あふ、ぅんっ♡ そんな汚い穴、ぐにぐにいじって、や、ぁっ♡)  姉妹とも、自慰の際にそう頻繁に尻穴を求めるわけではなかった。が、例えばストレスのかかる開発作業を終え、開放的な気分と押しこめた情欲が金玉に蓄積している場合には、甘やかな後ろめたさを秘めた指先を、そっと皺の走る穴に忍ばせることもあった。 (ほぉ、~っ♡ 緩ん、じゃう、んぎっ♡ ダメなのに、つぽつぽほじられちゃってもいい、気分になって、あぁあ、ケツ穴ぁ~……あ♡)  何より、粘膜に当たる指ほどの太さの棒は、まるでおめかし穴に口紅を塗るように微妙な力加減でつぶらにつぼんだ肉唇を愛撫している。  二人は、辱めを受ける者とは思えない初々しさで頬を上気させ、瞳をとろませて沙汰を待った。 『よし! 何度でも挑戦、コンティニューに終わりはありません!』  アリスは両手を重ね、気合十分にボタンを押しこんだ。 つぷ、にゅぷぷっ、ぬぐっ♡ (おっ、お尻♡ 秘密の肛門穴、おほっ♡ ほっ、ほほ、ぉ~♡) (うぐ♡ ちっチンポバグる♡ ぎんぎん強い勃起が来る、~~っ♡) ぐぐぐぐぅっ、びききっ♡ 『先程は八つ当たりしてしまって、申し訳ありません。操縦桿さん、また一緒にがんばりましょう!』  久々に、頭部ディスプレイ越しでない視界に「操縦桿」を捉えるアリス。  いつの間にかホースを取り外され、射精直後の不応期を強制的にスキップさせられた怒張が幹をぐんと肥らせていた。アリスにゲームをプレイさせるために。 びぐんっ♡ びぐんっ♡ 『おや……少し、表面の血管に似た模様が濃くなりましたか? やっぱり、細部まで丁寧に作りこまれているんですね』  肛門感覚によって勃起するチンポの本能を存分に発揮し、有機的な表皮に塩素じみた精の残り香を染みつけた「生体部品」を、アリスはまた両手に握りこんだ……

Comments

ありがとうございます! 才羽姉妹のおしりはぺたっとしててアナルまでおいしそうで最高ですよね!

大崎新都心

ふたちん操縦桿バチクソにエッチでした!アナル責めも最高です!

dekoi


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