便利屋のクールな課長が先生と援助交際してるわけないだろ!!
Added 2023-07-20 12:46:30 +0000 UTChttps://www.fanbox.cc/manage/posts/6324918の続きです。 ――いらっしゃい。待っていたよ、さあどうぞ、入って。 「自分で呼んだくせに、そういうのいいから。さっさとドア閉めて。見られて困るのは先生だよ」 えっ? だ、誰なのかしら……というか私っ、本当にここにいていいのかしら!? ――ああ♡ 今日も冷たいね、まるで墓石みたい、ぞくぞくする♡ でもダメだよ、女の部屋を訪れたときは、熱烈な口づけでその気にさせてくれないとね♡ ん、んっ、ほら、私の唇、潤みを帯びて艶やかでしょ♡ 「チッ。これも毎度のことだけど、キスは契約内容に入ってない……あとで追加の料金請求するから。ほら、口開けて……舌入れるのも、馬鹿みたいに吸いつくのも、別料金だから、ん、ぅっ、くちゅ、れるぅ、りゅむ……っ♡」 ――んっ、ん、じゅずず、ずぅっ、んあ、~♡ はあっ、すごい、色素の薄い肌と真紅の舌のコントラスト、それ、からっ♡ 侮蔑を隠すつもりもない、赤い眼差し……正面から浴びたら、あっ、あ♡ 見て見て♡ 濡れ、ちゃった、あ♡ 嘘……あの先生が、たった一度キスをしただけで骨抜きだなんて。これ見よがしにパンツの股の部分をさすって、尻尾を振るみたいに♡ 発情期の淫乱メス丸出しじゃない……っ、う、ダメ、そんな媚びトロ顔見たらっ♡ むく、くぅっ♡ 「ん、べっ……まあ、すぐにサカり出すぶんには、こっちの仕事も少なくていいけど……って、ん? すん、すん……このにおい、精臭、か。先生、とうとう私を呼ぶ日まで、誰かを連れこむようになったんだ。それならその人とよろしくやってなよ、常時発情ぐちょマンババアの相手は、私も疲れる」 ――あ、そ、そんなこと、言わないでっ♡ ねえ、報酬を今までより上乗せするから、私から離れるなんて考えない、でぇ♡ 「金の問題じゃないけど。ほんと惨め……いや、やっぱりおかしい。いくらなんでも、臭気の痕跡が新しすぎる。まるで誰か、下着に射精したてのザーメン汁を溜めて、そこに立ってるみたいな……」 あっ! あなたは……カヨコ!? 「アル!? どうしてここに、なんで、今っ……はあ。何かの冗談だよね、くそっ、ハルカやムツキには手を出すわけないからと思って、油断してた……先生。説明してくれるよね? 場合によっては、そのまま処分するけど」 ――あっ、カヨコ、ぉ♡ 目が怖い、よ、素敵、だね、ぁあ……っ♡ じゅわ、っ♡ カヨコこそ、先生といったいどういう関係なの!? ど、どうして先生はそんな蕩けた表情で、カヨコの前にひざまずいて……ああっ! 「その口ぶりだと、アルは知らないのか……よりによって、アルをたぶらかすなんて見損なった、先生。立って……さっさと立て」 ――あっあっ、待って、ぇへっ♡ 抱え起こしてくれないかな、カヨコ♡ その声を聞いていると、四肢に力が入らなくて、えへ♡ 「はあ、記録用デバイスがこんな状況で役に立つなんて。アル、悪いけどこれで先生を撮ってくれる? 私の顔は極力入らないようにして」 わわ、っ、理解が追いつかないけど、わかったわ? ……あっ、カヨコ! 先生のパンツに手をかけて、ずり下げ、て…… にちゃっ、くちゃぁあ……とぷ、ぷっ♡ 「どう? これが、シャーレの先生の本性。呼びつけた生徒に邪険にされて、なされるがままに股間だけ丸出しにされて。そんなことで、ショーツの股布に、甘酸っぱいにおいのマン汁勘違い糸をだらだら垂らしてる見下げ果てたマゾ雌犬。それ以上のことは本人に説明してもらおうか」 ――あ、あ~、えっ、とぉ♡ 陰核が最大仰角で、包皮をずりのけて勃起、っひひ♡ それから、膣口が平常時より三ミリ程度開いて、痙攣、んひ……っ♡ 「ふざけてるとぶっ殺す。きちんとアルに伝わるように、それから無駄な喘ぎもいらない」 あっ、も、もうわかったわ、私だってそんなに物知らずじゃないんだから……つまり、カヨコと先生はそういう、想いを通じる関係だってことよね? そういうことならわた、し、もう二人の邪魔はしないから、心配しないで。 「ほら、誤解されてる。アル、私はこんなやつのこと、頼まれたって好きにならない。何度もしつこくすがりついてくるから、ただ身体を貸してあげただけ、仕事の一環として」 ――え、えっと、えとぉ♡ その、アル♡ カヨコと私は、日常的に肉体関係を結んでいて♡ 何週間かに一回、カヨコの色白太マラ巨根を洪水マン穴にぐっぽり咥えこんで、壊れるまで鳴かせられている、んだ……なのに、ほんのちょっとした外出、デートの誘いには答えてくれない♡ 「そう。ほら、出して、今日のぶん。当然、口止め料も合算だから」 ――ええ、そん、なっ♡ だって、終わった後じゃないと、気分が削がれちゃうから……♡ 「信用をぶち壊したんだから、先払いに決まってる。アル、よく見てて」 ――えっと、4、5、6……ちょ、ちょっと色をつけておくから、その♡ 「先生。それ、何してるの」 ――う、ひっ♡ これ、これは、ぁ♡ 私は、いくら口説いても、偶然を装ってスキンシップを図っても、カヨコの歓心を買うことができないので♡ 大人の力♡ 財貨をはためかせて、せめてその肉体を買って♡ か、金を払って♡ 抱いてもらっていますっ♡ ……う、惨めイキ、く、るっ♡ ぶしゅっ♡ せ、先生っ♡ カヨコと援助交際なんて……それ、に、お金を渡すだけで、マンコ引きつりアクメ、ああ……♡ 「きったな。シャーレの先生の部屋が発情マン汁臭いなんてキヴォトス全体の品格にかかわるから、ちゃんと掃除しといたほうがいい……無駄か。こっちから無限に出てきちゃうんだもんね」 ぐちゅっ、にゅく、つぷっ♡ ぐぽ、にっちゃ、ぬぱぁあ♡ ――立ち手マンっ♡ っ、ぐお、ふっっ♡ マゾイキキめたて充血マンビラかき分け、っでへっ、あ♡ かかとっ♡ かかと浮かせてこっそり足ピン、ぅお、本気メス汁大量分泌、ぐぅう♡ 「ね、アル。先生なんてただの外面、本性は私の指、棒状ならなんでもいいからって膣口でちゅうちゅうしゃぶり倒すような色狂いマンズリ猿なんだ」 ――んぇ、へ♡ だだ、誰のでもなんて、よくないっ♡ 愛するカヨコのチンポとの、ここ、こ、交尾っ♡ だけ♡ 思い描いて、孕み穴ぬかるませてる、のにっ♡ 「死ねば。はあ、先生が股ゆる穴モテビッチだなんて、どうでもいいけどさ……どうして、今日に限って予定をバッティングさせたわけ?」 ――先生、せんせいねっ♡ いっぱい考えたんだよ、いつもカヨコが淡白な性処理セックスしかしてくれないから、えへへへ♡ 会ったときに他のオスの金玉香水ぷんぷん振り撒きまくってたら、嫉妬してめちゃくちゃに抱いてくれるかな、って、んん♡ 「人間、マンコに脳を乗っ取られるとここまで惨めになれるんだ。で、よりにもよって当て馬にアルを選んだら、私が愛想を尽かして拒絶されると思わなかった?」 ――そこそこそこ♡ イくイくイく、イ、ーーっ♡ クリこね、っ、指の腹に押し負けてぺちゃんこ潰れる肉豆メスクリちんぽ、もっと乱暴にこね、てぇえ♡ 「質問にちゃんと答え、ろっ!」 ――う♡ ぐ♡ ぐぐっ♡ あ、アルっ♡ アルの形にマンコ馴らしたら、カヨコは絶対気づい、てっっ♡ ん、へひっ♡ マンほじ食らいまくってる最中に耳元で、アルに穴を貸したって言ったら、寝取られ快感でぐぐ、ぅう♡ ちんちんおっきく膣穴拡張勃起♡ しゅる、から♡ でも、あっ、アルが思ったより百倍雑魚♡ 湿り気手汗マンコだけで精通しちゃうぶんぶん仔犬チンポ♡ だったからぁ……っ、う♡ 「……はあ。話聞くだけ無駄、こんなの。もういい、ちょうどいいや、いつも私に見せるみたいに、あの一番情けないやつ、そのくせ先生のマンコが一番好きなやつ、披露して。もちろん、アルに誠心誠意の謝罪を表明しながら」 ――え、で、でもあの体位は、膣穴痺れて次にイったらそのまま気絶しちゃうときだけって決めているし♡ それに、背を向けちゃうから、カヨコにキスハメ♡ してもらえないし……♡ べちんっっ♡ ――イぐ♡ ケツたぶ平手一発でマゾ穴回路が通電しゅる、ぅう、っふ~っ♡ ごめ、なさっ、します、オチンポ様への媚び媚びハメ媚び姿勢を取ります、ぅ♡ ……………… ――へっへっ、え、へっ♡ 来て来て、来てカヨコ、ぉっ♡ お~、ほ♡ ぷりぷり♡ ぷりっ♡ ぷりぷり桃ケツ突き出し全裸土下座で誘惑♡ 蝋燭みたいに劣情燃え盛る雌穴晒して唾液を垂らして♡ ちんちん美味しい穴ここだよ~♡ って、おほ、ほっ♡ 「先生。靴下がきちんと畳めてない、やり直し」 ――はひ、ぃひ♡ 折り目正しく脱いだ衣服をぴっちり揃えて♡ シャーレの先生が人間と生肉オナホの境界を飛び越えた証明にさせて、いただきます、ぅう、ふーっ♡ カヨコに犯してもらうためなら、先生、あんなに卑屈に、誇りをかなぐり捨てた腰振り運動に励んでしまうのね……♡ あ、あ、腰骨から伸びた大臀筋が、むっちり丸い輪郭で張り詰めて、室内灯を鈍く反射する、吸いつきそうな尻肌……ごく、っ♡ むくむく、くくくっ……♡ 「ああなっちゃったら、人間もう終わり……あれ、アル。勃起、してるの?」 えっこれは、ち、違うのよカヨコ! 下着の中が、粘液溜まりで気持ち悪くてっ! 「ああ、かわいそうに、アル……♡」 にぎゅ、ぐっ、しゅく、じゅく、しゅりゅ……♡ カヨコ!? っ、うぅ、っふ♡ どう、して、私のべとべと勃起、握、ってしごいて、あ、っあ~っ♡ 「ごめん、私のせいだ……脳直マンコの雌豚が素知らぬ顔で仲間の周りを歩き回ってたのに、気づきもしなかった。精通、って言ってたよね♡ 私が警戒を怠ったばっかりに、アルの大切な初めてが、あんなやつに奪われたなんて……♡」 カヨ、コっ、やめて、あ、ぁあ♡ 皮っ♡ 種漬けチンポ頭巾、いじ♡ いじいじ、しないで、落ち着きましょう♡ うふ、っ、離れっ……むぷ、んみゅ、っくっ♡ 「ん……ぷ、っちゅる、む、ぁ♡ きっと、こうやって濃厚なキスをしながら、淫猥な言葉を囁きかけて、たくさん、たくさん、アルの愛らしいオス性器を弄んだんだ、先生が♡ ああ、こんな隙だらけで緩んだ余り皮チンポなんて、あの淫獣が見逃すはずなかった♡ こうして、剥いて♡ 戻して♡」 そう、だけどっ♡ 手、止めてっ、う、神経過敏の裏筋にっ♡ く、うぅう♡ おパンツもったり天然金玉ローションが、まとわりついてぇ、え……ひ、ぐっ♡ 「ほら、健気な手乗りサイズオチンポが、カリ首を大きくしてる♡ 私の指に引っかかって、鈴口から出し残りのザーメン混じり我慢汁がこぼれる♡ ねえアル、チンポしごくの気持ちいいね、ほら、こっちの手で私の肉マラも、触って……ぅう、んっ♡」 ちょっと、待っ、カヨコ……おっ、お、おっきい♡ おっきいおっきいおっきい、ぅひ、~っ♡ スカートの下に肉でできた蛇を飼ってるみたいな、これ絶対、んんっ♡ 指が回りきらない、極太チンポぉ……う、嘘よっ♡ ふ、う♡ だってこんな長大なもの提げていたらカヨコ、歩くたびにチンポシルエットがみちみち張り詰めて、チン先がぼろん♡ ってこぼれちゃう、じゃないぃ……♡ 「違うよ、アル、ん、んっん、アルが相手じゃなきゃ、ここまで勃起しない、から♡ いいね、慎重な手つきで焦れる、じれったい、っくぅ♡ どんどんサオにイライラが、獣欲が、海綿体のすみずみまで溜まってく、はぁっ♡ っはっ、アルと、相互ベロチューキス手コキじゃなきゃ、こん、なっ、んむ、~~っ♡」 くひゅ、くぷるる、んるぅ♡ っふ、あ♡ カヨコ、っカヨコ、ぉお♡ こんなのアウトローすぎるわっ、膨張肉茎勃てて上向かせたどうしで、チンポどうしでっ♡ ちゅむっ、ちゅずぅ、っふ♡ あっあっそれダメ、えへぇっ!? カヨコの金玉ぱんぱんデカチンポ用の重厚手コキ、っ、私のチンポには虐待、やめっ♡ チンポ引っこ抜け、りゅ、ぅお♡ 「ねえアル、応援してくれる? あの恥知らずのナマ膣便器女に身分をわからせてやる、から♡ あぁ、あ、はぷ、ちゅ、っぷぁ♡ ね、っ、ついばまれてよく伸びる、アルのエナメル色の唇で、アルの遠慮がちな手のひらで、っあ、あっ♡ 私のこと、私のチンポのこ、と♡ がんばれって、やってこい、って、応援、ちゅぅ、ずずっ♡」 む♡ っあ♡ おう、えんしゅる♡ 応援するからペニスもしごいてあげるから、ぁ、あ~っ♡ だか、りゃチンポやめ、てへ♡ んへっ♡ ちんちん竿まるごと振動させないで、んぉ睾丸熱いっ♡ 尿道またとろけ始めて、りゅのぉ、お、ほぉお!? 「だって許せないんだよ? あの先生とかいう生体オナホ穴、よりにもよってアルのキンタマを私物化して、キンタマを♡」 わかったっっ♡ かりゃっ♡ がんばっ、てぇへ♡ かっカヨコっ♡ 先生をこらしめて♡ やっつけ、てぇっ♡ だからチンポっ、お、ぉう~~っ♡ 「小さく縮こまって、アルの貴重なぷるぷるとろとろ遺伝子ゼリーを放精♡ したがってるのをいいことに♡ こんなにいじらしい半熟種汁さくらんぼを手玉に取って♡ あたかも自分も興奮してますみたいに吐息をかすれさせながら、アルの性経験が少ないからって、はぁ、っは、ぁっ、童貞だから♡ 童貞、童貞、童貞……イけ♡ ってっ♡」 うひ♡♡ ぷぴゅぴゅっ♡ ぴゅぴゅとりゅっ♡ とくとくとく♡ ぷりゅるっ、くぴゅ♡ 「ああ、っ、っく♡ 無抵抗射精させられちゃった、アル♡ ふ、っん♡ チン竿ばっくんばっくんわななかせて♡ 必死で私のマラ幹にしがみついてるの、かわいい、あ、カウパー大きいの、出る、っ、~~♡ はーっ♡ ん、はっ♡ アル♡ ……はぐ、む、ちゅ♡」 りゅぷ、っぴちゃ、ぁ、がんば、りぇ♡ カヨコ、あ、っひひっ、がん、ばりぇ♡ はひゅっ♡ でりゅ♡ カヨコがんばれザーメン、チンポの穴かりゃ、ぴゅ~~、ぅっ♡ 「!! ごく、っっ♡ こんな、こんなアルの精通を独り占め、しかも遊び半分でっ♡ 許せない……先生、許さない、辱めてやる、八つ裂きにされたほうがマシってくらい、ずたぼろにしてやる……っ♡」 くちょ♡ にゅぷ、むにっ、ぬるぅ♡ くぽっ、くぽ、ぬぽ、ずる……♡ 「何してるの、先生♡」 ――あ♡ えぇ、っと♡ おほ♡ オマンコ戦術指揮、かな♡ 愛液を含んでぬめぬめ膨れ上がった陰唇の、左をアル、右をカヨコだと想定して、多角的かつ包括的に雌肉を擦り合わせ、運用するシミュレーションを…… ずぶ♡ ぐぷぐぷぐぷぐぷ、にゅぅ、っぷぅう♡ 「何、してたの♡」 ――お、っほ♡ オナニー♡ 膣穴肉びらめくり返しオナ、二ーっ、マンズリっ♡ チンポ少女たちの仲睦まじいスキンシップをオカズにしてマンコを擦って♡ ましたっ♡ 忠実に土下座体勢だから音だけでマンコ穴シコシコ♡ 濡れ膣マンズリコきまくって、それで今っ♡ ふ、ぐぅうう♡ カヨコに犯され、たの、ぉお♡ 「ふうん。そうでもなきゃ、床にこんな惨めったらしいマン汁溜まり、広げてないもん、ねっ♡ ほら、っ、先生の締まりのない雌豚穴♡ 生徒を買って下の世話させるより、なけなしの金で成人用のおむつ買い占めてマンコ吸わせてたほうがいいん、じゃない、んっ♡」 ――ええ♡ ええ、へへっ♡ 必要ない、よ、そんなもの♡ だ♡ だってっ♡ ぅぐ♡ 私の肉壺、ぉお、マンコっっ♡ ぐひ♡ むらむらうずうずして湿ってきそうだなと思ったら、カヨコのふっと、ぉおっ♡ デカチンが栓っ♡ ガバマン穴み~っちり塞いでくれるん、だから、ぁっあっ、あ~~♡ 「キモ、喋んな。はあ……少しは後悔とか謝罪でもあるのかと思ったけど、無駄口叩くだけならいらないよね、その口、っふ……ぅ♡」 ――ぶ、え♡ き、きたっ、っべ、え♡ カヨコの十八番、オラオラベッドヤクザセックス、ぅう~♡ ぎっ♡ ぎぢゅ、いぃ♡ 肩甲骨に体重かけられて雑魚土下座がもっと見るに堪えない床ペロ屈服マンほじ体勢、なりゅ♡ お♡ おっお♡ ほじ♡ ほじ、ほじぃっ♡ 亀頭がマンひだ、えぐってりゅ、っぐぅ~、っん♡ ん♡ 「で、先生は床に顔面つんのめって見えないのをいいことに、ドン引きマゾブス崩壊顔でアヘってる。本当気持ち悪い、っく、ぁ♡ はあ……サオ引き抜くたびに、ヌルつく肉舌がまとわりついてきて、キ、ッショっ♡」 ずぷっ♡ にゅっぶ、ずぱんっ♡ ぱちゅ、ぐちゅっ♡ ……は、はへ、ぇ♡ あっ、わっ、私、意識飛んで、正気を全部、チンポ穴からひり出して……あっ、あ! カヨコ、先生とセックス、してるの♡ あれが、セックス、生ハメ交尾、ぃ……ぴったり身体を寄り添わせて、なのに二人ともお尻だけあからさまに持ち上げて、ぱん♡ ぱん♡ ぶつかり合ってる♡ カヨコ、あんなにだぽだぽキンタマ揺らして、どう見ても高速ちんちん出し入れ慣れてる腰つき……ああ、マンコに、先生の、肉厚満開雌穴花弁、にぃ♡ しゅ♡ しゅ♡ しゅっ♡ 「ねえ、先生。どうしてこんなにマンコ穴、粘膜の鰭が一枚一枚、っっ♡ 肉サオぞわぞわ別々に、舐め上げてるの♡ ぁは、ぅっ♡ どうしてこんなに、奥に行くほど肉粒高くて裏筋ぞり♡ って擦ってくる、の♡ ほら子宮口突起まで硬めに盛り上がって、う♡ っふ、ぅう、チン媚び構造びっしりメス膣♡ 全体淫乱ボッキ、してぇ、なん、でっ♡」 ――ぐ♡ げぇ、っ♡ ふ、ふふ♡ 黙秘させてもらう、ね♡ マン壺奥までパコられ虜囚の正当な権利だから、それは、獣欲満たして反り返ったガチ太チンポ詰めこまれて気持ちよくて何も言えなくなってしまうから、あはっ、カヨコ、カヨ、コ゛ぉ♡ 「チッ。じゃあ言い当ててあげる、このシャーレの先生とかいうどうしようもないマゾ肉メス豚は♡ マンコ粘膜熱くして、体温上昇して、体臭にけだもの臭いオスマラ誘引物質を混ぜこんで……危険、日っ♡」 ぐぢゅっ♡ ――の♡ へっ♡ へひ♡ 「危険日♡ 危険日♡ 危険日、ぃい♡ とっくにバレてる、先生の小賢しい繁殖戦略はっ♡ っ、ぐ♡ 生理周期を指折り数えて、授精確率が少しでも上がる日を待ち望んでは私を、呼び出し、てる、ぅ~っ♡ 卵子が成熟する日を狙って、それどころかそうじゃない日にもひたすら、熟熱とろとろマンコが疼いてるだけ♡ みたいな白々しい顔でチンポハメさせて♡ 自分一人だけ必死で私の種♡ 当てようとしてるん、だ、う、あぁあっ♡」 ――ん、っへぇ♡ ダメ、だよカヨコ♡ あ、っぐぅ~~、んん♡ そう乱暴に、一方的にポルチオ五段突き、ひ、い♡ 子宮にじにじ鬼ピスト、ンっっ♡ なんてガチハメせ、っくしゅ♡ したら、ぐひっ♡ 潰れてしまう、びっくりしてしまう、あは、はは……私とカヨコの、赤ちゃんが♡ 「っ♡ 死、ねっ♡ 死んじゃ、えっ♡ そんな薄汚い雌豚声で戯言を吐くために、今までいくら使って……っ♡」 ――マン、コ、おぅっ♡ 死に♡ ながらじゃ答えられない、っけど、んぉ!? ……ふー、っふ、~っ♡ えっと、今日のぶんだけで、基本のセックスしてもらう代に、ゴ無生交尾代と、中出し妊娠チャレンジ代が特別加算♡ あと、部屋に入って即ベロキス料金♡ ハメ事後マン汁まみれチンポお掃除フェラさせてもらう代、で、だいたい一か月分の給金と同じ、かな……あ、もしかして、確実に孕ませてもらうサービス料を上乗せすれば、あへへ♡ 妊娠♡ できちゃうの、かなっ♡ 「ふぅ、っん♡ ほんと、死んだほうがいい、よね。無駄金使う分には好きにすればいいけど、先生のこと信じてる子たちがひたすら、かわいそう……う、ぅっ♡ 褒めてないから、マンコ口締める、なっ♡」 あ、カヨコ、白く浮かんだしっとり柔肌陰嚢が、苦しげにぎゅうぅ♡ ってすぼまり上がって、るわ……あっ、あっ♡ 見えた、脂肪の薄いキンタマ表皮越しに、種汁満載メス精巣が、鈍重に転がったのっ♡ おサオの内側、ザー汁染み出たぁあ……♡ 「ほら♡ 弁解、はっ♡ 寝ても覚めても生徒のチンポに犯され気分で黒ずみマン穴ヒクつかせてごめんなさい、ってっ♡ ん♡ う、ふぅ、っあ♡ 膣口ディープフェラ、っぐっ、雄茎肉筋しゃぶり倒す淫乱便器に生まれついてごめんなさ、い、くひっ、って、ん♡」 ――え、えへ♡ キン、タマぁ♡ 竿なしでっぷり座布団キンタマぶら下げずに生まれてきて、ごめ、んなさい♡ ひゃひ、っい♡ だぁ、って♡ 金玉あったら♡ 金玉あった、らぁ♡ カヨコのぶんぶんデカキン振り子がべちべち当たる♡ 陰嚢キツめに縮んでもうカヨコがイっちゃいそうになってるの、キンタマトゥキンタマ密着ファックで把握できるんだから♡ 「この、っ♡ 止まれ、止まれ陰嚢持ち上がる、なぁ、あ、うーっ♡ 出っ♡ 出る♡ こんな下衆のドブ臭い腐れマンコに種♡ ぅはっ、種付け♡ ちゃう、あぁあ嫌っ、こんなにキンタマ煮えてたらしっかり精子が命中する、尿道爛れるぐつぐつ沸騰生殖汁、ぴったり子宮口に吸いつかれ、てぇ……♡」 ――来て♡ 来て♡ 来て、ぇへえぇ~~♡ うおっ♡ 絶っ、対妊娠、しゅる♡ 今日こそ授精っ♡ ほら、ほら赤ちゃん♡ ぱ、パパ♡ カヨコパパが妊娠確定メス奥直撃キンタマ汁撃ってくれるから、あ、あふ、あふふっ、ふふふふ、そこにいてね♡ お願い♡ お願い土下座で額っ♡ 地面にすりすり、んへっ、ぐへ、ぇ♡ 孕む~~、~~っ♡ 「……なんて♡ くだらない茶番も、仕掛ける側ならまあまあ楽しいもんだよね。はい、想像妊娠ごっこお疲れ様、先生……んっ♡」 ずるるるる、にゅぐっ、っぷんっ♡ ――なんでっ♡ なんでなんでカヨコっ♡ どうしてどうして、どうして、ぇ~~~♡ ♡ ♡ 「別に。契約に背いてアルを巻きこんだのは先生のほうだから。私も嘘くらいつくよ、っ、それに、しても♡ っぐ、ぐ♡ さすがにこっちは嘘じゃ、すまない、あっイく、くそっ、抜けるときに膣口思いっきり伸びて、カリ掻かれた、から、ぞわってキンタマ痺れっ、あっ射精、する、っく……う♡」 びゅぐっ、びゅっぐ、ぶぴゅ♡ びゅぴゅるる、ずびょっびょっ、ぶぷりょ、びゅ、っちちっ♡ あ、カ、ヨコ♡ もう一秒で、先生に子宮ゼロ距離生中ぶっかけ♡ できてたのに、雑にそのあたりのティッシュを摘んで、味気ない即席膣におざなりザーメン廃棄、なんて、うぅ、うぅ、うぅう、~……♡ しゅっ♡ しゅく、くちゅっ♡ じゅく、じゅっ、じゅこっ♡ 「ぅ、ぐっ、はぁっ、さすがに何度もヤってると、ハメ心地に慣れちゃって、なかなか止まってくれない♡ あっ、心配しないで、アル♡ もう金輪際、先生の依頼なんて受けないから。私が精子……っ、出し終わったら、一緒に帰ろう♡」 ―は♡ 孕♡ 孕孕、孕、ぁあ……♡ カヨコ、っ、まだ間に合うから、先生怒らないから、戻って、きてぇえ、え♡ 「……はは。マンコ穴くぱくぱ開きっぱなしでキモ♡ カウパーん中にも精子入ってるらしいし、勝手にかき集めて妊娠してれば? かわいそうだし、これ餞別であげるよ。はい。」 ぽいっ♡ ――ん♡ 子袋震える精子、臭、くんくん、んぐ、くっ……あ~~♡ やった、やったぁあ♡ カヨコの激重オナ汁ティッシュだぁ♡ えへ、えへ、私の子宮の中にないのは減点だけど、おほほっ♡ くしゃくしゃの紙を開いたら、あ~塊♡ 命を感じる子種の塊、すんすん、ずず、ずっ♡ んぉ♡ 嗅いだら鼻が妊娠するし、あぇ、べろべろべろ、れるっ♡ ぐぇ♡ 舐めたら舌が妊娠する、きもち~~♡ 「なんか哀れになってきた。こんなのともう一秒も同じ空気吸ってたくないよね、ほらアル、歩ける? 無理そうなら私が手を貸して……アル。アル!?」 しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ せ♡ 先生を孕ませるのは私、なの♡ カヨコにだって渡さない、一日一先生孕ませ♡♡ なんだから……っ♡ (続く)