カルデア肉魔羅ドリンクバー③ -静かなる暗殺者の甘美なるチ○カス毒-
Added 2023-04-27 15:05:16 +0000 UTCさあ、三本目、折り返しですわね♡ いえ、急がれる必要はございません、今宵はいずれ金銀珊瑚に劣らぬ女人の美根をマスターのほしいままに焦らし、責め、お愉しみいただく催しですから、お急ぎにならずともかまいません♡ かまいません、が……ひとたびオチンポの立場でお考えになれば♡ 意中のズリネタを前にしてお預けを食う狂おしさ、男根のもたらす味をご存知のマスターにならご理解いただけるものかと♡ ほら、このチンポはどうです♡ まるで嗅覚を備えるかのように、マスターがお近づきになっただけで魔羅本体がぴく♡ ぴく♡ いささか小ぶりな肉の旗竿を上下に振って、主を歓待の構えです♡ いえ、小ぶりと言っても、十分に成人男性の平均長に届くものではありますが、なにしろ英雄色を好むの言通り、皆様大変ご立派なモノをお持ちですので♡ それにしても、目を引くのは竿から陰嚢から、闇に沈むごとく濃褐色の表皮で覆われている点ですわね♡ しかも、色情狂じみたテカリ系脂気チンポとは対照的、黒豹のようにしなやかで、落ち着いた光沢のなめし革肉棒……♡ なんとも、感触を確かめたくなってしまう逸品ですが、おや、マスターったら、まったく手が早くていらっしゃって♡ さわ、さわ、むにゅ、にぎゅ……ぐぢゅっ♡ あら? 聞き間違いでしょうか、オチンポ様のほうから、乳に浸した[[rb:麺麭 > パン]]を搾るごとき、湿り気の音が……♡ それに、たとえどれほど節制を弁えた貞淑肉マラであろうと、隠しきれない下品色の光を照り返してしまう先端亀頭粘膜が窺えないようですけれど♡ くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ♡ ぬち、くち、くしゅっ♡ まあ、なるほど♡ 戯れにお手をお動かしになると、一見勇ましき切っ先に、ぷるりぷるりとなよやかに揺れる……包皮♡ このオチンポは包茎の秘仏様なのですね♡ しかも慎ましく皮口のつぼんだ愛らしい朝顔を通り越して、肉棒そのものが寸のてんで合わない靴下を穿いたかのような、重度恥ずかし包茎チンポです♡ ほら、先っぽを摘んで、小便を切るようにぴっぴっ♡ 竿を振ってやると、天然避妊具さながらの余り皮が上に反り下に垂れて大変嘆かわしい♡ しかし、包茎の謎はこれで氷解したとして、このオチンポ手しごきの都度混じる、濡れ雑巾を踏みにじるがごとき、聞くに堪えぬ音はいったい……♡ おや、マスターは心底探求心の強いお方ですね♡ わたくしが疑問を抱いた段にはすでに、黒チンポの幹に手をかけて、両の親指で無駄伸びチン皮を繰る、繰ると、まあ♡ どんどん亀頭、皮越しに主張するカリ首のすぐ下に、肉畝模様に波打つ包皮が引っかかって、溜まっていって……♡ にゅる、とぷぷっ♡ つぅう……ぺちゅ、ぴちょっ♡ なんと淫猥なのでしょう♡ 包皮に隠れてこっそりびしょ濡れ♡ 深窓の肉亀頭が、剥けていくたびにチン皮の内側より先汁をとろりとろり、こそぎ出してまいります♡ 女のべちょべちょチンポ愛液で手を穢すことも厭わず臣の包茎魔羅剥きに勤しむ、これぞ君子の鑑です……♡ おや、長い長~いだだ余り皮もそろそろ区切れでしょうか、芋虫の口開いてみれば、はたして……♡ ぐにゅ、ぐににぃ、むき……っ♡ ……ひっ♡ いえ、なんなのでしょう、わたくしてっきり、厚皮包茎ならではむっつり悶々を体現したような、赤黒てかてか肉艶亀頭が姿を現すものと決め込んでおりましたもので、クリーム色の雪原めいた初々しい色の♡ しかし何故か生理的嫌悪を催さずにはおれない硬兜が這い出てこようとは♡ あ、お待ちくださいマスター、確かその方にまつわるものは、わずか涙の一滴に至るまで成象を死に至らしめるほどの濃毒ではなかったかと……あ、お指、が♡ ぬちょぉ♡ べちょ、ぬちゅぷっ、にににぃ♡ なっ♡ マスターが軽く指先で亀頭をお拭いになった瞬間、一帯に薫るこの香ばしいような、ふ、腐敗臭♡ は……あ、あ♡ おやめください♡ わたくしの初心な瞳が潰れてしまいます、そのように指の腹にこんもりと積もった、ちち、チンカス、ぅ~♡ を、お見せつけになると♡ にゅぐっ、くちゅっ、じゅぐっ、にゅごっ♡ なんということかしら♡ 遠慮のない包皮巻きこみ逆手コキの、サオ上をマスターの掌が行き来するその度に♡ おぞましい粘着音を立ててぼと、ぼと、と♡ 床面にチンポ老廃物が滴り落ちていくのです♡ 肉芋虫が繭を綯わんとするばかりに、先端からぼとぼと、ぼとぼと、チンカスが産み落とされて……♡ か、かくも♡ ぬめやかチンポ表皮の内側にすら、チーズじみた恥垢毒をたっぷり育んでいなくては務まらぬのが、暗殺者という生業なのですわね♡ なんと残酷で美しい演目であることでしょう、首尾よく寝台の上で脚を開かせた物静かな美少女の股ぐら、いきり立つ濃臭メスチンポの先端に辛抱たまらず吸いついた標的は、もろりとはみ出た乳化チンカスの脳に届く神経毒によって、速やかにその生命を閉じるというのでしょうか♡ ご覧ください、マスターが竿の根元を握りこむと、健気におん立つ肉ボッキマラのサオ裏♡ 亀頭に繋がる陰茎小帯、いわゆる裏筋の落ち窪んだ両側に、びっ……しり♡ 脂気でもちゃもちゃとまとまりへばりついた、恐らくは数週間ものの熟成ヴィンテージチンカス、ぅ~♡ 斯様に醜怪なものを実らせていては、ああ、臭い、臭い、あっ、クッセっ♡ んへ、ッ♡ これが人の業の醸す悪臭、吸いこむだけで気が遠くなってしまいそう♡ ……あの、マスターの耐毒スキルも完全無欠というわけではないのでしょうから、くれぐれもお気をつけくださいましね? あら、あら、ご注意をと申し上げているのに、その粉雪纏いし指を、いずこに持っていかれるおつもりなのかしら…… まあ♡ にちゃりにちゃり糸引く粘り気恥垢で、なんとマスターは唇に薄く、艶やかな紅を引かれてしまいました♡ 呼吸を腐敗せし海産物の滲み出す発酵臭に染めて、あんぐりと開けたお口、慎ましやかな女根の肉幹に近づい、てぇ……♡ ちゅぷ、くぷっ、ぬぼ、ぬぼ、ぬぶぶぅ、~っ♡ ふふ♡ なされるがままに静謐に♡ 自らは汚チンカス燭台にすぎないとばかりつんと押し勃っているばかりだった不潔お魔羅様が♡ 思いもかけないマスターの熱烈な接吻を受けて、目に見えるほどケダモノ隆起♡ ぐっぽぐっぽと下品の音鳴る肉竿吸引によりて、いと恥ずかしげに♡ 顕然バキバキサオ裏尿道浮かせフル勃起♡ 成し遂げられましたわね♡ 生存一縷の望みもない毒化粧脂唇ナマふぇらちお♡ ご自身が標的となる心持ちは如何なものでしょうね♡ アツアツ涎と黄ばみやわらかそぼろ状恥垢で練ったチン吸いペーストがおサオにべぇ~っとり♡ 膨れたマラ角、マスターの唇に挟みこまれてぬるぬる滑り出ては、肉茎の表裏を問わず塗りつけられて、まさに谷間の毒の華♡ 見た目に匂いに自己表現の激しい警告色オチンポになられるようで、大変好ましいです♡ あ、あ、マスター、お口の端が毒で拙くていらっしゃるのかしら、おしゃぶり汁が、カス混じりの唾液がビキつきチン竿を伝って、つう……黒玉キンタマ秘かにでっぷり陰嚢にまで垂れてしまいましたね♡ ええ♡ もちろんマスターならば、臣下の労をねぎらうに少しばかりの臭苦を厭わぬお方ですから、触手じみた朱舌をくねらせて…… れろぉ、れる、れる、ぅん♡ あら、あら、マスター、静かなる暗殺者様の、ほどよい垂れ具合の金玉に舌をお這わせになってしまいました♡ 魔術師といえどもやはりまだまだ一人前の丈夫には遠いご様子、あどけない男子がぶら下がった肉袋に吸いついている様は、どこか仔犬が母犬の毛並みをかき分けて乳房を求めるほほえましさをも思わせますわね♡ 実際に口づけているのはぎとぎとと脂の乗った子種袋、などという惨たらしさですけれど♡ びくっ♡ びく、くくっ♡ ぷちゅっ♡ だらぁ、ぷしっ♡ そして♡ ぬめり気を帯びた陰嚢表皮から、マスターの口吻に付着したチンカス毒が浸透して……媚薬にもなるのですね、それ♡ 生殺しメスチンポが肉幹をわななかせてびきびきと帆を張り、中途半端に恥垢を拭い去られ、粘土様老廃物でまだらに汚れたカリ裏を洗い流さんと、先汁を断続的に噴きこぼして、よい肉艶の珍棒になってまいりました♡ はい、マスター♡ キンタマ袋の光沢もばっちりですね♡ さ♡ どこに出しても恥ずかしくないチンカスおめかしチンポ♡ 盛大に雄精を噴き上げて終幕といたしましょう♡ ほら、弄られ慣れていない裏筋、つまびくごとく指が弾き、にゅるにゅると自前の腺液ローションで竿をコき上げられると、淫毒満載睾丸を陽物の根元にしがみつかせて、イってしまいそうになりますね♡ 尿道括約筋を押し開いて外へ飛び出そうとする溶岩めいた種汁で、自家中毒に陥って、いつまでももどかしい寸止めを愉しんでいたくなってしまわれますけれど……♡ 感じますね♡ 竿しごきを止め、チンポを捧げ持つように両手で茎を掴み……亀頭を取り囲む、人肌で潤んだ呼気、粘膜の感触♡ マスターは、あなたの卑しい毒肉勃起にむしゃぶりつくべく大口を開けて、今まさに皮を剥き薄白恥垢のヴェールすら脱がされた裸の亀頭部を、口腔に押しこんでいらっしゃいます♡ さあ、静かなる暗殺者様♡ 無抵抗に射精させられてしまう準備はおできですね♡ マスターの唇がむちゅっ♡ っと隙間なく肉竿に巻きつくが早いか、沸騰金玉汁をぬるま湯ほど温かく和やかな口内に発射♡ 主の鼻腔に流れこみ、白濁で鼻提灯を作らせてしまうほど、射精……♡ さあ、どうぞ♡ は~い、黒々チンカスグロチンポ、ぱくっ♡ ずびゅぐっ♡ びゅぐぐっ、びゅぶ、ぶぷりゅ♡ もりゅっ、ぼびゅ、びゅっ♡ ぶっ♡ まっ♡ 呆れた壮強さの吐精ですわね♡ 自分自身の尿道の狭隘なるを理解していらっしゃいますか? 陰嚢内にてキンタマをべちべちとぶつけあって種搾り♡ 種搾り♡ と必死になられたところで、こってり煮詰め精液の流量には限界があるのですよ♡ ほら、無理矢理に濁精を押し上げるから、射精快感がチンポ穴の内壁を擦ってまたイってしまいます♡ はあ……マスター、軽くおサオを吸い上げて、不器用チン穴詰まり射精をお助け差し上げてくださいませ♡ そうです、ザーメン特濃なのですから、びゅっ、びゅ、と睾丸整列させて折り目正しく放精なさらなくてはなりませんよ♡ ……止まりましたか? マスター、お口を開いて、わたくしにお見せくださいね♡ むわぁあ♡ ぐちゃ、ぬちゃ、にるるるぅ……~、もわっ♡ まあ……♡ 開口一番、思わず鼻頭に皺の寄ってしまう、強烈な睾丸臭が渦巻いて……甘いような、苦いような、ドブ臭いような♡ それに、質感もまるで煮凝りを思わせるねっぷり凝固粘液、マスターの歯の裏と歯茎と舌とに無数の梁をかけてたゆんでいます♡ なるほどこれがあのびっしりチンカスの原料、納得ですわね♡ マスター、それ、どうなさるのですか……あら、まとめてごっくん、などと、なんだか食道にも胃の腑にもあのカッテージチーズ状粘液が育ってしまいそうで、ぞっといたしませんが、まあマスターほどのお方なら大過なく、といったことでしょうか♡ おや、そちらも……はい、マスターはやはり徳深いですね、遊び終わったメスチンポはきちんとお片付け……舐め残しの精糸、恥垢がべたべた貼りつく亀頭を再び、丁重に包皮でくるんで、ふふ、包茎チンポとは便利なものですね♡ オスイキ余韻で時折、瘧のように竿を跳ね上げる以外は元通りの、引っ込み思案な暗殺者の短刀に逆戻りです♡ ええ、ええ……暗器は時宜に用を果たさぬではまかりならない類のものでしょうから、磨きに磨いて磨き足りぬということはないでしょう♡ 例えば極大の魔力資源などを用いるか、それとも熱情を昂らせたままに、次の肉魔羅をお求めになるか……ふふ♡ しもべのチンポはいずれも主のにほしいまま♡ 淫らしき夜はまだ明けませんわ♡ ……なるほど♡ 令呪を使わせてしまうほどマスターのご歓心を買うには、少しばかり魔羅が汚かったり、鼻を疑う異臭を漂わせていたり、そうした酔狂な魅力を纏うことが効果的なのですね……ああ、いえいえ、こちらの話ですわ♡ さて、静謐のハサン様の黒すぐりを思わせる色艶チンポ♡ 手頃な寸、径の肉竿にぬぅっぽりと皮頭巾をかぶって、愛嬌ここに極まれりといった趣ですが、はたしてマスターの令呪にかかればいかな変容をお遂げになるものか…… あの、マスター? お口の中で恥垢乳酪ザーメンがにちゃにちゃ鳴って聞こえづらいですから、ご命令はもう少しはっきりと……♡ にゅっ、にゅるぅ……っ♡ ……ふむ♡ 相変わらずの包茎甘えチン竿が、緩んだ皮口に熱情汁をネトつかせているばかりのように窺えますが……強いて言えば、ほんの少し包皮の垂れが強くなったでしょうか? 例えば靴下がつま先に溜まって、指でつまめてしまいそうな程度……指で、きゅ♡ びゅぐっ♡ ずびゅびゅっ♡ びゅっぷぅっ♡ まあっ!? おもむろにお射精なさいました、黒チンポ様、まぁ~っ♡ いえ、実際には余り皮をほんの挨拶程度、指先でついばんだのですけれど……♡ まさか、その微小な刺激で♡ この肉茎勃ちきらない内に、絶頂感に襲われてしまったので反射的にキンタマの天地をひっくり返す、「あっチンポイグっ♡」といった趣の絶頂射精を? まあまあまあ……♡ はい、突然のことでしたので、指は離しておりませんわ♡ にゅるぅ、となよなよしく伸長した包皮が、痛々しいまでチン皮風船♡ 鮮度抜群毒液キンタマ汁を貯留してお膨らみです♡ ええ、ええ、この中に詰まった魔羅の研ぎ汁♡ わたくしにとっては死毒以外の何でもありませんから、マスターにお渡しします♡ それにしても、一体どのような手管をお振るいになったのでしょうか♡ ぴっちりと口をつままれた肉皮袋の中で、早漏メス魔羅汁がたぷたぷと亀頭を丸浸しにして……はい、密封チンポの皮蕾を注視しておればよいのですね、では、じーっ…… ぎゅ♡ にゅぅう……ずびゅっ♡ あら♡ にゅい~……っ♡ びゅぐびゅるっ♡ ずんにゅぅう、~っ、たぷっ♡ まあ♡ どぐどぐどぐっっ♡ むに、むみゅ、ふにゅにゅにゅにゅぅ~~う♡ おやおや~っ♡ ぷぴゅ♡ あっ♡ と嘆息する間に、ハサン様の包皮膜が、黒マラ本体の三倍ほどの長さにまで伸び上がってしまいました♡ おまけにその全体、外から見ればぷに♡ ぷり♡ と漆黒の光沢を湛え、チン皮内側せっせと肉サオ激よわ汁をわだかまらせて、まるで風船細工のごとくにぷっくら腫れぼったく♡ マスターのお下しになった命、とは……「包皮弄られると即イく皮オナ好きすぎチンポになれ♡ しかも皮アクメ迎えるごとに包茎度合急上昇」……な、なんと酷薄なメスチンポ処断なのでしょう♡ それでは、愛らしき暗殺者様がふたたびご自身のチンカスもっさり生亀頭のお手入れをなさろうと思ったときには、あの細指でチン皮を繰って、イク♡ するとまた肉鼻はいっそうだらりと垂れて、剥こうとして、イク♡ 伸びる♡ 引っ張る♡ チン皮イグっっ♡ ああ恐ろしや、快楽の輪廻を抜け赤剥け粘膜にまみえた頃には、いったいどれほどの精を吐き漏らし、どれほど取り返しのつかないびろびろだだ余り皮チンポ(内側くまなくザーメン漬け)と変じてしまっていることなのでしょう♡ わたくし哀憐の涙を禁じ得ません♡ それにしても、皮が致命的に感じてしまうということは、このだらぁ……ん♡ と帯のごとく雌ザーを溜めて伸びた包皮の、亀頭近くも♡ 中ほども♡ それから先端周囲も♡ きゅっ♡ きゅっ♡ きゅ♡ 軽~くねじねじしてしまうと♡ びゅっ♡ ぴゅく♡ ぶぴゅぅ♡ 器用に三回に分けてキンタマうごめき♡ 皮袋の中で茎を暴れさせて絶頂なさいましたわね♡ 嘘偽りのない粘膜弱すぎ赤子オチンポ♡ この有様ではいくら可憐な乙女を演じて暗殺対象にしなだれかかり、必殺閨房毒刑体勢にお持ち込みになっても、ひとたび赤裸を晒せば敷布に垂れ横たわる長~い巾着チンポにオスドン引き♡ 静謐様はもはや、女のチン皮を嬉々としてずるずるむしゃぶる性欲異常者しか暗殺できなくなってしまわれました、ふふっ♡ びくびくっ♡ ずびゅっっ♡ にゅるぅ~ん♡ そのような軽侮をお受けになっても、イったら避けようもなく包皮伸びてしまわれますものねぇ~♡ こうして壁からビン勃ち陽物のみが突き出している状態では正確に測りかねますが、たとえすっくと地面をお踏み締めになっても、膝下……いえ、くるぶしほどまで♡ ゆるゆるメスチン芋虫表皮が垂れ、そしてその全長がいとあえかなる性感帯というのですから、とてつもないワイセツ物をおぶら下げになった、マゾ魔羅暗殺者様……♡ おや、マスター♡ そのように切っ先付近からチンカス臭ぁい柔皮をおしごきになっては♡ 今のハサン様にはイキたてカリ首エラを磨かれるに等しい激烈アクメ刺激♡ でしょうから、ぶぴぴ♡ どぴぴっ♡ どんどんチンポの中が精液満たしたオス汁風呂と化してしまいますよ♡ きゅぅ、~~っ♡ くるくる、きゅっ、にゅぐっ、ぐいっぐいっ♡ あらあら、十分に引き伸ばし、なめし上げた黒肉チンポ艶の包皮♡ 中ほどからたくし上げて、マスターのお指に巻きつけ、交差させて……きゅっ、きゅっ♡ ついでにチンポは皮アクメ、イグ、っっ♡ なんと♡ ここまでだるだる伸び伸びにたるんでしまうと、いかな肉厚朝顔チンポ皮といえど、固結びに縛れてしまうのですね♡ まるで出鱈目な見目ですわ♡ 自前のヌメぷり肉種コンドーム♡ をチン先におぶら下げになり、猛毒成分を含んだ生殖液を際限なく伸びゆく包皮に溜めこむ、というのは、引っ込み思案な静謐様の真性に適うありようかと♡ ですけれどマスター、少し女性のチンポをまさぐるには手つきが強引に過ぎたかもしれませんわ♡ ほら、慎ましやかな肉リボンの窄み口から、もみくちゃにされた勢いで香ばしき恥垢がはみ出てしまっています♡ ふふ、まさにこのチン皮詰まり魔羅の今後を占う、と申しましょうか♡ 分厚く膨らむ安全皮風船の内側は即イキメスチンポ汁で不潔に湿り続けたまま、徐々に水分が蒸発し……チンカス、べちょ♡ じくじくと甘痒い皮の疼きでまた荒種が漏れ、それがまた発酵を経て……♡ 包皮の内側にぎ~っとり脂肪を含んだ家畜臭チンポ老廃物の九山八海が層と積もることでしょう♡ あ~平然とした表情でチンカスもりもり溜める無口美少女エッッロ♡ とはいえ、くっさぁ~い猛毒チンカスのお世話が可能なのはカルデア全体にマスターとあと数人だけですから♡ 折に触れてハサン様の完熟チンポ包皮をぐっぽりお掃除なさるのも、将たる者のお役目ということですよ♡ さあ、じめじめ激臭恥垢の蒸練をお楽しみに次へ参りましょう♡ あ♡ そのお手になさった汁カスぱんぱん皮風船、くれぐれも丁重にお床にお置きにならなくてはなりませんよ♡ ゆめゆめ雑に投げ捨てたりなどなされては、ええ、娘子の穢れなき魔羅なのですからね……♡ ぽいっ♡ べぢょっ♡ ……ぶぴっ♡ どぴぴっ、びゅっ♡ だらぁ……♡ (続く)