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【定期更新2024/07(3回目)】エロ絵差分

絶対に堕ちることのできないケモ耳さんオナニーショーです。

文章無し差分付きです。


本文テキストここからーーーーーーーー


本日は…ボクのとある一日の惨めで無様で淫靡な一日の紹介を致します。

ボクは、と主人様に洗脳された、絶対服従のメス肉奴隷の1匹です。

反抗的な態度が気に入られて、絶対に心が折れて、諦めて堕ちて楽になることができなくされました。

どんな命令にも絶対服従ですが、ご主人様を睨み付けながら変態行為に従う見世物として

楽しんでいるみたいです。最低ですね。


無様さを引き立てるために洗脳前の服装のまま、勃起した乳首がシャツに勃起テントを作り、

その上からピアスで固定されました。

下半身も股間部分を切り取られて勃起改造されたクリトリスを見せつけています。

常に発情状態で固定されているので、服が擦れる感覚だけでアクメしかけています。

メス臭い発情臭たっぷりの汗を多量にかき、服をぐっしょりと濡らしていますが、

服を脱ぐことを禁止されているので、着替えることもできません。

自分の発情メス臭で際限なく性的興奮が高まり続けます。


今日も朝から、ご主人様の視界の端の定位置で、睨み付けながら命令待機します。

改造勃起クリで快楽を感じようと無意識に腰をへこへこ振りながら、地面を牝汁で濡らしながら待ち続けます。


今日の新しい命令を頂きました。


オナニー用のクリトリスの神経に直接響くいぼいぼがみっちり植え付けられた台座におまんこを乗せて、

クリトリスを擦り付けて気絶するまでアクメし続ける内容です。

思わず腰を引きそうになりましたが、ボクは命令には絶対服従なので、抵抗することはできません。


このイボブラシは目に見えないほどの細かい繊毛ブラシが植えられていて、性感帯の表面を引っ掻くと同時に

突き刺さったまま抜け落ち、神経まで潜り込むとそのまま同化して快楽神経を増築していきます。

増設された快楽神経は複雑に絡みあって相乗して快楽を爆発的に増加させ、二度と元に戻すことができません。

一目見ただけで、このイボブラシ台座はボクのクリトリスもおまんこも快楽アクメで破壊して、

取返しのつかないモノにするメスを台無しにするための装置なんだと理解しました。

ですが、どれだけ絶望的でアクメに塗りつぶされて、絶頂快楽で人格が破壊されることを確信できる

命令であろうと、従うことは当然です。




精一杯にみっともなく変態的で、淫乱なメス肉に見えるように、勃起した乳首をシコシコと扱き、

腰を限界まで突き出しながらクリトリスとおまんこをイボブラシ台座に擦り付けます。

限界まで勃起した乳首をシゴきながら、快楽神経を貫通した太いピアスを指で転がすと、

簡単に乳首アクメを極める勃起肉をしごき続けます。

通常であれば、それだけでも悶絶して気絶するほどの快楽絶頂なのですが、そんなものはそよ風程度の

刺激だと思えるほどの異常な快楽でおまんことクリトリスの神経が爆発したように感じました。

瞬時に気絶しそうなほどの快楽絶頂で脳の神経がブチブチと焼き切れるのを感じながらも、

ご主人様に強化されたボクの脳はそれくらいでは意識を失うことも、正気を失うこともできません。

絶対に快楽に負けない、こんなことで堕ちたりしない、身体は快楽に媚びて、腰をヘコヘコ動かして、

おまんことクリトリスを生贄にしながら快楽絶頂に溺れても、心までは絶対に折れない。

それが脳改造で強制された認識だと、それも無理やり理解させられながらも、決して絶対に

諦めて素直に快楽絶頂に身を任せるということはできないのです。

ボクはそういうメス肉に改造されてしまったのでした。





アクメ回数が1万回を数えた頃、クリトリスに集中する様に命令をされました。

実際のところ、イボブラシへ改造勃起クリを擦り付けて与えられる絶頂は強烈すぎて、

それを紛らわすために乳首でオナニーしていたといっても過言ではありませんでした。

そんなことは当然見抜いていたご主人様に、温いアクメで誤魔化してないで本気で

クリトリスを快楽処刑しろと命令されたようなものです。

両手の指を乳首から離して、勃起クリトリスだけをイボブラシに擦れるように調整して腰をヘコります。

柔らかいイボブラシの繊毛がボクのクリトリスを撫でる度に、先ほどまでよりも強烈な

絶頂が脳みそに突き刺さります。

脳みその神経が焼け焦げながら感じる絶頂は言葉では言い表せないほどに強烈な快楽絶頂です。

ですが、改造されたボクの脳みそで維持される意識はそれに耐え続けることができます。

反抗的な視線でご主人様を楽しませながら、惨めに腰をへこへこと振り続け、

イボブラシへ的確に勃起クリトリスを擦り付けて破滅的な快楽で無様にアクメし続ける姿を晒します。




破滅的な絶頂で脳みそ焼かれながら惨めで無様なドスケベ変態勃起クリオナニーショーを必死で

続けているボクの姿が単調に感じたのか、ご主人様は全力で勃起クリ処刑オナニーをするように命令しました。

そんなことをしたら脳の神経が焼き切れて、再生力が異常なくらいに上昇させられた脳みそでも耐えきれる

ハズが無いとわかりましたが、命令には絶対服従なので当然従います。

台座を両手で握り絞めて、全力でクリトリスを台座に押し付けながら腰をふりたくります。

ぼってりと肉厚に改造されたまんこ土手肉と、イボブラシに挟まれて、一切動くこともできないほどに

きつく押し挟まれた哀れな改造勃起クリは、容赦なくイボブラシで磨かれました。

その瞬間、それまでの絶頂がぬるま湯だったんだと理解させられるくらいに強烈なクリアクメ地獄に堕ちました。

ブラシに押し付けられて固定されたクリは、1ミリ動かすだけで数百回分のアクメが同時に重なってイクほどの

多重絶頂を極めるほどの淫乱アクメ器官に成り果ててるのに、毎秒往復するほどの高速腰ヘコで

クリトリスの先から根元まで、容赦なく、一切の隙間なくクリブラシで磨かれ続けました。




その後、57分間耐え抜きながら惨めな全力クリオナニーをし続けましたが、とうとう意識を飛ばしてしまいました。

完全に気絶した訳では無く、身体は一切動かせないのですが、夢見心地のような感じで認識はしているような…

半分だけ気絶したような中途半端な状態です。

そしてボクが自発的にオナニーをすることができない状態になったことを検知したクリブラシ台座は、

自動でボクの腰にベルトを巻き付け、台座から離れられないように固定しました。

その状態で、イボブラシを蠕動させながら、台座自体が高速で振動をはじめました。

意識的に体を動かせませんでしたが、絶頂での反応で体が勝手にビクビクと痙攣しました。

ボクは身体を限界までのけぞらせ、足をピンと伸ばした状態でアクメし続けるだけのオブジェになりました。

意識がフワフワとしているのに、強烈な絶頂感だけは全く薄まることなく、直接的に脳へ絶頂信号が

叩きつけられて、イキ続けていることだけを認識させられ続けました。

シャツを押し上げるように勃起している乳首からは、薄い布地を貫通してアクメ汁が吹きあがっていて、

まるで噴水のように周りへとイキ汁をまき散らし続けながらイキ散らかします。

もちろん、潮吹きも止まりません。全体重をおまんことクリトリスで支えることになり、振動し続けるブラシ

台座と完全に密着しているにも関わらず、ブラシの隙間からイキ潮がはみ出すほどの勢いで噴き続けました。

イキ肉オブジェとなったボクの姿で楽しんだご主人様は、そのままボクを放置して、別の肉玩具のところへと

行ってしまいました。

ボクはそのまま次の日まで放置された後に開放されて、朝が来るとまたご主人様に命令を貰えるまで、

散々嬲られ、イキ散らし、快楽神経が異常発達させられたクリトリスを晒しながら、待機します。

そして、毎日、毎日、ご主人様が飽きるまで、メス肉玩具として弄ばれ続ける日々を過ごし続けます…。



ーーーーーーーーーーここまで















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Comments

ありがとうございます! 気に入ってもらえたのなら嬉しいです…! thank you! I would be happy if you liked it...!

黒九六

Incredible! I love this style of pleasure torture.

mrsaporito


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