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おきかぜ
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クリピ女神の前日譚


魔王軍につかまった時のエピソードです。

本編と矛盾が出てますが、気にしない方向でオナシャス!

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魔王軍宮殿の広間。洗脳された女神様が自己紹介する。


「私は月の女神プルリエ。極悪な魔王に洗脳され、快楽拷問を受けています。一切の抵抗は封じられています」

「淫紋を刻印されたせいで、感度は数千兆倍に引き上げられました。神族の耐久限界をはるかに超えて絶頂していますが、自由に身体を動かすこともできません。このような状態で常に全身が性器のように敏感になり、快感を与え続けられているのです」

「これがもう何か月も続いています。正直、気が狂いそうです」

「信じられませんか?ちょっとよがり声の一つでもあげて見せましょう」

「あぁ……っ。 はぁん……(笑)」

半笑いの女神様が棒読み口調でよがり声をあげる。


「ほら、ちゃんとよがってるでしょう?あ、ほら、本気の愛液も。服の上に恥ずかしいしみを作っています」

「私の身体はこの通り堕ちきっているんですね。どうですか、信じていただけますよね?」

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淫紋が光り、さらに凶悪な快楽が襲う。

「あああああああああっ。またイクッ。イッちゃいます♪」

「はぁはぁ……。ふーっ……。これで二回目ですね……」

「申し訳ありません。私ばかり気持ちよくなってしまって……。しかし通常の生ある存在はこの快楽に耐えられないのです。」

淫紋が別の色に光り、次は絶頂できない体にされてしまう。絶頂封印の拷問が始まる。女神様が無表情のまま、わざとらしい動きでくねくねと悶え始める。

「ああぁ。こんなのだめぇ。イキたいぃ(笑)」


「イカせてください」と真摯に懇願すればイケるのだ。しかし当然洗脳されているので言えない。マンコだけが喘ぐようにパクパクと動いている。

「くぅっ。イカせてくださ……イカせてくださ……イカせてくださ〇が言えない。こんな状況でも言えないなんて……私はなんという意思の強さの持ち主なのでしょう?(笑)」

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絶頂禁止拷問はつづく。淫紋が光り、さらに凶悪な快楽が襲ってくる。

しかし絶対にイケない。

無表情の女神様の身体が激しく痙攣する。

あまりの快楽と苦痛は洗脳制御を貫通し、ついに膝から崩れ落ちてしまう。

そして股からは潮を吹き出し、床に大きな水たまりを作る。その姿を見て、兵士たちがゲラゲラ笑い出す。

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そんな彼女のほうへ、魔王が近づいてくる。

その手には小さな機械がある。それが彼女の秘所に挿入された。

機械は振動を始め、女神様に強烈な刺激を与える。

その衝撃で彼女は仰け反りながらビクンと跳ね上がる。

そして、そのまま動かなくなった。

その機械は絶頂という概念そのものを破壊する兵器だった。

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そのショックにより気絶した女神様を魔王は担ぎ上げ、ベッドルームへと連れていく。

動かない女神様の体から、ただ愛液だけがぽたぽたと垂れ落ちる。

ベッドに寝かせ、淫紋を撫でると、女神様は衝撃から目を覚まし、再びあの耐え難い絶頂寸前の状態を体験させられる。

何度も繰り返される寸止め調教に、ついに心まで屈してしまう。

女神様が心の中で泣き叫ぶ中、魔王の手によって子宮にまで刻まれた淫紋が輝き、イクという概念が破壊されてしまった全身を犯し尽くす。


もはや身体中に走る快感すら感じられず、ただただ身体の中を突き抜けるような衝撃のみが身体を支配し、精神が崩壊するほどの感覚を与えられ続ける女神様。

その後、何度意識を失っても強制的に覚醒させられ、絶頂寸前地獄を味あわされ続けた結果、遂に心が完全に折れてしまった。

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最後に魔王に対して許しを請う事を許可され、自ら敗北宣言をする。

こうして、月の女神プルリエは完全に堕ちきってしまった。



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