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にしまきとおる Tohru Nishimaki
にしまきとおる Tohru Nishimaki

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プレイメイトの戯れ

著者の記載がなかったんですが、これもPN:よっちゃんさん、だと思われます。



【登場人物】


マリリン・ランジ 74年5月号プレイメイト、75年プレイメイト・オブ・ザ・イヤー

1952年1月12日ニュージャージー州ウエストフィールド生まれ。


ジャネット・ルポー 75年11月号プレイメイト

1950年1月26日ニュージャージー州ホボーケン生まれ。


二人は直線距離にしてわずか20キロ程度隔てた街の出身であり、お互いにその巨乳を意識し合う存在となっていた。


そんなとき1976年に日本版プレイボーイ創刊一周年の記念プロモーションのために他の9人のプレイメイトと共に来日メンバーとして彼女たちも選ばれたのだ。


ところが来日早々、ジャネットのブラジャーが何者かに盗まれるという事件が起こった。


これはその晩にあったであろうホテル内での出来事の一部である。


・・・・・・・・・・・・・・





「マリリン、いる?」

ジャネットはマリリンの部屋の扉をノックした。



「は~い、どなた?」

「ルポー、ジャネット・ルポーよ」


マリリンはジャネットを部屋に入れた。


「何か用?」

「...ちょっと言いにくいんだけど.....下着が盗まれたみたいで」


「あら!警察には届けたの?」


「いや、どうせ少ししか日本にはいないし。」


「それもそうね。」


「それで、盗まれたのはブラジャーだけなんだけど......コスチュームは身体の線が


出るからノーブラもちょっと困るのよね。」


「そうね」



マリリンはジャネットの胸に視線を落とした。


Tシャツがブカブカなのとノーブラ故で自重で垂れているせいか、その中に潜むビッ


グ・ユニットの存在はわからない。

歩けばタプタプ揺れるのでわかりそうなものだが。


「それで近所にもピッタリのブラが売ってないの、何軒かあたったんだけど....」


当時の日本製のものでは彼女たちに合うブラは皆無だったと言っていい。


「困ったわね。」


「...で、お願いがあるんだけど....」


「何?」


「あなたのブラ、貸してもらえない?」


「え~っ、他の子に借りれば?」


マリリンはジャネットの胸に合いそうなブラをつけているのは自分しかいないことをわかっていながらもわざとカマをかけてみた。


「.....でも....サイズが合わないんじゃないかな...」


「でも、なんで私なの?」


「.....それは.....あなたもオッパイが大きいし.....」


「わかったわ、じゃあこっちに来て」


ニヤリと笑ったマリリンは寝室にジャネットを招き入れた。


「今、持って来るからそこにいて。」


マリリンは自分のブラをジャネットに手渡す。


「フロントホックだけど、これでもよければ。」


「ありがとう。」


「ちょっとここで試着してみて。」


ジャネットはTシャツを脱いだ。


巨乳が剥きだしになった。


マリリンの目線に気づいたのかジャネットは恥ずかしそうに後ろに向いてブラを装着


し始めた。


必死に詰め込もうとするが中々納まらない。


ジャネットはマリリンよりも乳房の裾野が広くマリリンのカップでは合わないのかも


しれない。


数分間試行錯誤の上ジャネットは乳房をブラに納めた。



「どうかしら?」


「ちょっとパツパツよね?」


マリリンはジャネットの乳房を指で弾いた。


きつすぎるせいか、たちまちホックが外れてしまった。



「困ったわね。ジャネット、これならどうかしら。」


マリリンはネグリジェを脱いで下着姿になった。


そして自分が今着けているブラを外した。



「これならノーマルホックなんでなんとかなるかも。」


「じゃあ、試してみるわ。」


「ジャネット、私が着けてあげる。」



マリリンは自分のブラのカップをジャネットの巨乳に押し当てた。


ジャネットの巨乳の重みが手に伝わってくる。



「どう?」


「どうって、これじゃまだ....」


「私のオッパイの暖かさが伝わるでしょ」


「.....え、えぇ、まぁ....」



困惑するジャネット。



「ジャネット!もうガマンできない」



マリリンは叫んでジャネットをそのままベッドに押し倒した。


ジャネットの巨乳にむしゃぶりつくマリリン。



「出発したときからあなたしか目に入ってなかった!」


「ノー、マリリン、やめて!」


「私たち仲間じゃない。」



マリリンはジャネットを起こすとその背後に回った。



「胸が大きいと肩がこるわよね。」


マリリンはジャネットの左右の肩に両方のそれぞれ乳房を乗せた。


乳房以外の部分に無駄肉が少ないジャネットは鎖骨がクッキリ浮かび上がっている。



マリリンの巨乳がジャネットの鎖骨に触れる。


その硬さは巨乳を通じてマリリンにも伝わってきた。


マリリンはジャネットのほっそりした腕の付け根を手でなぞりながら自分の巨乳に手のひらを当てて


ジャネットの肩に巨乳を押し付けた。



「ジャネット、肩を揉んであげる。気持ちいい?」


「....いいわ、とってもいい。こんなの初めてよ。」



ジャネットはマリリンの巨乳で肩をさすられ続け恍惚の表情を浮かべる。



「なんていい身体してるの」



マリリンはジャネットの肩から背中へその巨乳を這わせていく。


その巨乳の柔らかな感触はその薄い背中を通じてジャネットへも確実に伝わってい


る。


マリリンの巨乳はジャネットの臀部に到達した。



「このお尻、うらやましいわ。」



ジャネット並みの巨乳を持つマリリンも自分の下半身の肉付きには少し自身が持てな


かった。


マリリンはジャネットのパンティを脱がすとその尻肉を思い切り鷲掴みにして自分の巨乳を擦り付ける。



「このお尻で一体何十人の男を誑しこんできたの!?」


「....マリリン、痛いわ....」


「きっと経験豊富なんでしょ。」


「....そんなことないわ」



マリリンはジャネットの前に回りこむとその股間を押し広げた。

ジャネットの若草は夜露に濡れ甘い匂いを放っている。

マリリンは若草を掻き分ける。


しかし、マリリンよりも3歳年上にも関らず男性経験が2人しか無いジャネットの以外な程の生娘っぷりにマリリンは驚いた。


マリリンはジャネットのクレバスに舌を這わせる。


「あうっ!」

思わずのけぞるジャネット。


マリリンはさらに舌で深く舐め進める。


鼻の先端がジャネットのクリトリスに当たる。


「おいしい、おいしいわ......ジャネット。すごくおいしい。」


ピチャピチャいやらしい音を立てながらジャネットの陰部を舐めるマリリン。


マリリンは舌を離すと乳房を股間にすり当てていった。


ヌチャヌチャ音を立てながら突き進むマリリンの乳首。


その巨大な突起乳首がジャネットのクリトリスを見つけた。



「あああああああっ!マリリン!いっいっいぃぃぃぃいぃ!」



普段は両親との実家住まいでステディとの性交時にも制約も大きかったジャネットは異国の地である解放感も手伝い獣のような喘ぎ声を上げた。



「ヒィィィ!もっと、もっとよ!ランジ!」


ジャネットはマリリンの髪を掴みさらに求める。


マリリンの乳房の動きが激しくなる。


小刻みに痙攣し続けていたジャネットの臀部は一度大きくプルッと震えて更に痙攣を続ける。


この痙攣のあとジンワリとジャネットの愛液が染み出してきた。

どうやらジャネットはオルガスムスを迎えたようだ。


マリリンの乳房がジャネットで熱く濡れる。



「ジャネット、あなたのオッパイちょうだい!」



興奮を隠し切れないマリリンはジャネットの巨乳を股間に挟みつけていった。


しかし、マリリンの下半身は思いの外柔らかで痛みは感じない。


マリリンの強烈な締め付けに白いジャネットの巨乳はさらに白くなる。

ジャネットはマリリンの肉襞に指を入れていった。


マリリンの中は百足のように動き回っている。



「あっ、あっあああん、ジャネット!もっとぉ~」



ジャネットは右手の人差し指と中指をマリリンに入れ、その横にある包皮を左手の親指と人差し指でめくりクリトリスを舌先で刺激した。


マリリンの腰のよじれが大きくなる。中の動きはそれ以上に激しくなってきた。

ジャネットの拳ごと吸い取ってしまいそうな勢いである。


マリリンは叫んだ。


「ジャネット、オッパイにかけたい!あなたのオッパイにかけたいの!あなたのオッパイなら最高に感じるの」

ジャネットはマリリンの股間に再び巨乳をあてがっていった。


マリリンから溢れ出た愛液がジャネットの巨乳を濡らしていく。


「あぁ、ジャネット!」


マリリンは自分が濡らしたジャネットの乳房を貪る。


「あなたも一緒に舐めて」

「あふっ…」

ジャネットの乳首を舌で舐め回すマリリンとジャネット。


「マリリン、あなたのオッパイも欲しいわ。」


「....あっ.....ああああぁ....」


「このデカパイたまらないわ....ねぇ、マリリン、私たちデカパイ同士、仲良くしましょう。」


「すごいわ...いいわ、ジャネット」



マリリンもジャネットも普段から自分の乳房を弄んでいるため、その巨乳の扱いが女性にとっての勘所をうまく押さえてあり絶妙なのである。


マリリンはジャネットの乳房を揉み返す。



「ああ、このツルツルの乳輪、大きな乳輪....なんていやらしいの。」


「ランジ、私、こんなに美しいオッパイに出会ったのは初めてよ。」


マリリンはジャネットの乳輪をペロペロなめまくる。


「あなたのこそ、スゴいわ」


ジャネットは自分のより一回り大きなマリリンの乳首に歯を立てた。マリリンの乳首がまたいっそう突起する。


「マリリン、この乳首をわたしに押し付けて。」


マリリンは自分の巨乳をジャネットの巨乳に押し付けた。


二人の目線の下で淫靡に歪む巨乳。


お互いの巨乳の柔らかさをお互いの巨乳を通じて交歓し合う。


そして彼女たちは再び忘我の境地に達するのだろう。


ジャネットはマリリンが自分を呼び寄せるためにブラを盗んだという真相などはもう


気にしていなかった。



※ この話はフィクションです。




プレイメイトの戯れ

Comments

こういうのもありましたね。

waldo


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