一回表から見せるレイルンの本気の突きに何度も昇天するマカルニ姫。
腰が抜けちゃったのか徐々におしりが下がってきました。
残り2分、このまま一気に決めちゃうのか、と思いきや!
レイルンに扱かれるままだったマカルニ姫のペニスが突然バルンと波打ち、
その手を振り払うと後ろに反り返し、そのままレイルンのアソコに挿入!
「え、あれ股間はどうなってるの? なんかもうわからない!」
「レイルンちゃんが巨クリを姫に挿入したまま、姫にペニスを挿入されている!」
「お互いに挿入って、カタツムリのセックスかよ!!」
どよめく観客!
「レイルンさん、ありがとう。こんなに気持ちのいい突きは久しぶりよ。いい具合に温まってきましたわ。
まだわたくしの攻撃の手番じゃないけど、ちょっとだけ、お返ししてもいいかしら?」
「え、うそ、姫様!?」
レイルンの腰の動きが止まる。
思わず背伸びをして逃れようとするも、追いかけるようにずりずり登ってくる姫のペニス!
「うーん、これだとさすがに奥までは届きませんけど、Gスポットならいけますわよ。」
まさに触手のような柔軟なペニスを活かした離れ業です。
自由自在に動くペニスでGスポットを執拗に攻めるマカルニ姫。
だって握りしめた両手を振り払うほどパワフルなペニスです。これで気持ちよくないはずがありません。
「わ、わっ、わわぁ!」
レイルン当然絶頂。と同時にゴングが鳴りました。
一回表から見応え抜群の試合運びに、観客はスタンディングマスターベーションです!