いたずらっ子なエーフィちゃん。
超能力で蔦を操って大好きなニンフィアくんを拘束!
蔦でおちんちんも扱きながら、たまたまにきゅぽきゅぽ吸い付いちゃいます。
「こ、こらぁ〜、何してるの!エーフィちゃん、メッ!!」
エーフィちゃん、構いやしません。
口に含んだたまたまを舌でちゅろちゅろ刺激しながら、勃起したペニスをニュコニュコ扱き続けます。
「はうぅぅぅ!待って、エーフィちゃん、あっ、あぁ、それ以上すると、出ちゃう〜〜!!」
限界に達したニンフィアくんのペニスはさらにひと回り膨らんで、その直後に射精。
お花の香りのする濃厚な精液が勢いよくほとばしります!
「んふぁ〜、相変わらず、いい香りだわ〜♥」
満足そうに微笑むエーフィちゃん。
「はふぅぅ、ダメって言ってるのにぃ。エーフィちゃんのエッチ!」
「エッチなのはどっちよ、こんなエッロいおちんちんぶら下げて歩いてるんだもん!
こんなの見てたら虐めたくなっちゃうでしょっ。」
「え〜?! もーう、エーフィちゃん、しょうがないんだからぁ〜。」
こんなに好き放題されても許しちゃう優しいニンフィアくんでした♪