レイ〇ース3人触手陵辱完成しました。 ※有料プランの閲覧期限は、日本時間の2019年4月30日23時59分までです。 ※The viewing period for paid plans is until 23:59, April 30, 2019 Japan time. ※CG集「LOST FAIRIES 洗脳された親友に犯されてメス奴隷に堕ちるCG集」を、デジケット様でも販売開始しました。 2019年4月10日まで、52%OFFキャンペーン中です。よろしくお願いいたします。 https://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0185065/ ◇無料◇(画像1枚) ◇500円プラン◇(画像6枚) ・高解像度(3000×4242pixel)。 ・拘束、挿入、射精、事後の一連の流れの差分。 ・上記JPEGの入ったZIPファイル。 ◇1000円プラン◇ ・500円プラン+表情と局部表現切り替え可能なPSDファイル。 ↓以下、ミニテキストです。 混濁から目覚め、吐息を漏らす鳳〇寺風。全身を拘束する異形の触手に抵抗しようと全身に魔力を巡らせ、 風の魔法を唱えようとする。しかし、これまでその身に降りかかる火の粉を防ぎ、傷を癒し、立ちふさがる敵を なぎ払ってきた彼女の魔法は、その片鱗すらも起こらない。魔法騎士として運命の戦いに身を投じた彼女の内に 秘められた想いの力は、その身をがっちりと拘束する触手と、周囲に漂う猛烈な魔の瘴気によって吸い取られていた。 その身に宿った魔法も、授けられた武具も、衣服すら剥ぎ取られた今の彼女は、魔法騎士として目覚める前の、 ただの女子〇学生に過ぎない。そしてそれは、すぐそばで同じように触手に囚われている龍〇海と獅〇光も同様だった。 一瞬の油断から、この世ならざる空間に閉じ込められてしまった3人は、ほとんどなす術もなくおぞましい触手生物に 捕らえられ、身に着けたもの全てを剥ぎ取られてしまった。産まれたままの姿となった彼女たちの瑞々しい肉体は、 三者三様それぞれの魅力を放ち、男の情欲を刺激し肉欲の獣に目覚めさせるに十分なものであった。このおぞましい生物の領域においては、そんな衆目の目はないとは言え、やはり年頃の女子である3人にとって、柔肌を全てさらされたあげく、触手によって無理やり開脚させられている今の現状は恥辱に耐えがたいものであることに変わりはない。 (私たちを・・・どうしようと言うの・・・?) そう何度目かの不安に思考を巡らせた風は、自分のいる床の触手が、にわかにもぞもぞと蠢動するのを感じた。 同時に、全身を拘束している触手がヌメヌメと粘液を撒き散らしながら彼女の体を無遠慮に這い回り、その戒めをさらに強めていく。もはや自分の力ではまったく振りほどけない。いや、そもそも全身には重い倦怠感が駆け巡り、普通に力を入れることすら困難であった。今の自分は、箸のような軽いものですらしっかりと持てる自信がない。そんなところまで、風達3人の魔力も体力も奪われていた。 「あっ・・・!?こ、これは・・・!?」 地面の触手を搔き分けて現れたひときわ太い触手に、驚きの声が漏れる。その触手は無理やりに開脚させられた風の性器をめがけ、鎌首をもたげた蛇のように這いよっていく。絶望の色が、風の顔を染めてゆく。衣服を奪われて裸にされ、脚を広げられた時点でおぞましい未来の予感はあった。 この醜悪な生物の目的はまったく不明だが、自分達3人になにをするつもりなのか、それだけは予測がついてしまった。そして今や、その絶望の具現たる異形が、風たち3人の純潔を奪うべく迫ってくる。 抵抗しようと精一杯の力を込めようとする・・・が、そこまでだった。最早、一遍の力も残っていない。それどころか、先ほどから体の中に異常な熱を感じる。 はぁはぁと、いつの間にか呼吸すらも獣のように荒くなっている。風たち3人には及びもつかなかったが、すでに彼女達3人の肉体や脳は、性交を行うためのケダモノのそれに作り変えられつつあった。これもこのおぞましい生物が纏う粘液と、この空間に漂う淫気の仕業である。どんな気丈な乙女であろうと、たちまちメスの肉欲に目覚め、体を蹂躙される快感にむせび泣き、最後には自ら望んでオスとの交尾を求める色情狂と化す・・・。 まだ風達3人が正気を保っているのは、その身に宿した魔法の力が強大であったがために、常人よりも堕ちるのがわずかに遅くなったというだけに過ぎない。 「い、い・・・や・・・!!や、やめ、てっ・・・!!」 触手達が、その懇願の声を合図と受けとったのかは定かではない。しかしまるで示し合わせたかのように、3人の淫裂につきつけらていた3本の剛直は、ほぼ同時に彼女達の純潔を奪った。異形の空間に響き渡る3人の悲鳴。しかしそれも、より活発に蠢く触手達の奏でる淫音にかき消される。少女達の膣内を奥深くまで貫いた触手は、グネグネと人外の挙動を繰り返しながらも、さらに硬さと太さを増していく。 「うっ、あ、あぁっ!!んぁっ・・・、や、あぁっ・・・!!」 産まれて初めて為される性行為の痛みに頬を伝った涙が乾く暇もなく、ズチュッ、ズチュッと差し込まれる異物感に悲鳴が止まらない。 しかし、それも最初の数十秒のことであった。 風達3人の口からは、絶望の悲鳴に混じって早くも肉欲の快楽に犯される嬌声が漏れ始めていた。淫気にあてられ、強制的に発情させられていた彼女達の肉体は、その心を裏切って オスの蹂躙を受け入れ始めていたのである。そんな肉体の変節を感じ取った風は、こんなおぞましい行為に晒されながらも早々に感じ始めた自分自身が、今自分を犯している 触手たちよりも淫らな生物のように思え、最後にほんのわずかに残っていた希望の残り香すらも意識から手放してしまった。それはすなわち、自分がメスとしてオスに屈服することを無意識に受け入れ始めていたことの証左でもあった。 「あっ・・・!あぁっ、んぁあっ!!」 年不相応に淫らな熱を帯びた3人の声が、肉欲の獣の空間に響き渡る。そして、胎内の異物が急速に動きを早め、より激しくピストンを繰り返す。ズボッ、ズボッと膣内を、子宮を蹂躙する肉触手は、途端にビクビクッとその身を激しく震わせ、ついにその淫欲の汚液を魔法騎士3人の胎内に吐き出した。 「うぁあぁっ!!あ、熱、熱いぅうぅっ!?」 初めて自らの内に広がる灼熱に悶絶する3人。ドクッドクッと、とめどなく注がれる異生物の体液は、確実にメスを孕ませんと何億という精子を少女達の膣内に放流してゆく。本来なら絶望と生理的嫌悪に歪むはずの風達3人の顔はしかし、未だ膣内で脈打つ肉棒と子宮に注がれる精液の異物感がもたらす人外の快楽に、歪な笑みを浮かべていた。 「あ、あぁ・・・は、初めて・・・なのにぃ・・・どうして、こんなに・・・気持ち、イイのぉ・・・」 最早肉体の快楽に意識も思考も追いつかない。そして子宮に注がれた淫液と彼女達の脳髄を侵す淫らな瘴気は、3人の意識をいよいよ肉欲に堕ちたメスとして作り変えていく。 人ならざるものの性人形として堕ちつつある風達3人の瞳は、妖しく淫らな輝きを放ち始めていた・・・。