強談淫迫 -後編-
Added 2022-12-02 10:23:07 +0000 UTC俺は先生から頂いたユニホームの上からジャージを着ると教室を出てすぐにグランドへと向かう。先生をあまり待たすことは出来ないので自然と足早になってしまう。その最中、さっきの出来事を思い出してしまう。最高の快感だった。今までやったどんなオナニーやセックスよりも気持ち良かった。それに先生の奴隷であれるだけで俺の胸は熱くなって多幸感が溢れる。思わず額を触る。ここには先生の奴隷の証が刻まれている。ニヤけてしまう。これは先生と奴隷仲間しか見えない忠誠の証。他のヤツらにも早く刻んで頂かないと。あぁ…それにしてもコンプレッションのユニってこんなに気持ちイイものだったんだ。絶えず今も締め付けという快感が体に叩きつけている。気持ちイイ♡また勃っちまいそうだ。でも我慢しないと。こんな所でおっ勃ててたらバレちまう。なんで俺はダサいと思って拒否ってしまったんだろう。あの時の俺はほんとにバカだな。と、そんなことを考えてたらグランドについた。そして給水所にはちょうどお目当てのもう1人の三年で副部長の栗林がいた。 「本田、遅かったな」 栗原がいつものぶっきらぼうな表情で俺を見る。 「少し先生と練習メニューで揉めてな。栗林の意見も聞こうって事になって呼びに来たんだけど少しいいか?」 「揉めてって…分かったよ。それにしても先生と揉めるなんて珍しいな」 「うーん、ちょっと火点いちゃって」 「はぁ。とりあえず行くか」 社会準備室に足を向けて俺たちは歩き出す。会話しながら改めて栗林を見ると、短髪が似合う顔立ちは整い女にモテるのが分かる。あまり表情を変えない仏頂面なやつだが女子はそれがクールでいいそうだ。身長も高く、しかっりついた筋肉、練習の後で滴る汗と臭いに俺の股間がまた膨らみそうになる。こんなイイ雄が近くにいたなんてな。こいつが先生の奴隷になってユニ着て乱れる姿を想像すると、やべぇマジで我慢できねぇ。俺は足の回転を早くさせて教室へと急ぐ。 「急に急いでどうしたんだ?」 「いや、あんまもたもたしてると俺の練習時間がねぇなって」 「まぁもう結構時間過ぎてるし、お前今日練習出来ないんじゃないか?」 「だから、ちょっと急ごうぜ」 そう口から出まかせを言って急かし、教室へと俺たちは到着した。 「失礼しまーす」 「失礼します」 「やっときてくれたか」 先生はイスから立ち上がりこちらへと近づいてくる。 「待たせちゃったみたいでスミマセン」 今はなるべく不信がられないように以前接したいたような口調で先生に返事する。内心ではこんな生意気な態度とって土下座したいぐらいだ。 「練習中に呼んで悪いな」 「いえ、大丈夫ですよ。それより揉めたって聞いたんですけど。メニュー決めるのに揉めた事なんて今までなかったのに、何で揉めたんですか?」 「それはな」 先生がニヤリと笑い、パチンと指を鳴らす。俺はその合図で栗林を背後から羽交い締めにする。 「えっ!?おいっ!なんだよいきなり!」 「すぐ終わるさ」 「おい、本田!」 栗林の様子に思わずニヤけてしまう。もう我慢する必要もなくなった俺の股間は膨れ上がり、栗林のお尻に当たって擦られ快感が体を走る。 「んぁ♡大丈夫。先生もすぐ終わるって言って下さってる」 俺との身長差があるはずの栗林が暴れるが、先生の奴隷になって身体能力が上がったのかこんな火照った状態でも余裕で栗林を抑える事が出来ている。ほんと奴隷万歳だな。 「さあ、お前の唇はどんな味かな?」 先生が栗林の頭をガッチリ固定させて唇を重ねる。 「んんーっ!んん!ん、ん、ん…」 最初は目を見開き拒否反応を見せていたがすぐに目を蕩けさせて自らも舌を絡ませ始めたようだ。額に紋様も現れたし、これで栗林も真の陸上部員奴隷の仲間だ。それにしてもやっぱ先生はすげぇ。あの仏頂面をこんなエロい顔にさせれるなんて。改めてご主人様である先生の偉大さを痛感した。2人の唇が離れると俺は栗林を解放する。栗林はすぐに先生の足元へと跪いて忠義の眼差しを向け、口を開く。 「岸田様…俺は岸田様の奴隷へと生まれ変わりました。俺の全てを岸田様に捧げます。岸田様に忠誠を…」 真面目なやつなだけに真っ直ぐな宣誓に俺の胸が熱くなる。栗林の今の気持ち、痛いほど分かる。恐らく今栗林の中では幸福感でいっぱいで、それが気持ちよくて今にもイキそうになってんだろうな。 「本田にも言ったけど俺の事は今まで通り先生でいいよ」 「はい」 「じゃあ早速これ、着てくれるよね?」 そう言って先生は栗林にユニを渡す。 「はい!もちろんです!」 栗林はあまり他に見せない笑顔でそれを受け取りユニを身に纏っていった。高い身長と無駄なく鍛えられた体にレーシングシャツとスパッツがよく似合う。ピチッと筋肉に張り付き乳首を浮き上がらせて股間を膨らますその姿はとても官能的で俺も同様に更に勃たせていく。 「ユニどうだ?」 先生はイヤらしく笑みを見せながら浮かび上がる栗林の乳首を撫でる。それに栗林は頬を染め体をビクビク震わせながら答える。 「…っん♡とても、素晴らしく、気持ちイイですっ。なんで今まで着なかったのか不思議なくらい、イイです♡」 「本田」 先生に呼ばれその意図を理解した俺はすぐにジャージを脱いで栗林と同じ姿となり、その横に並ぶ。 「あぁ、イイ。これが俺の求めていた絵だ。高校生のユニ姿は最高にシコい。しかも自分の奴隷で俺の作ったユニ着て」 先生が俺たちのユニ姿に興奮して喜んで下さってる。それだけで俺も幸福感と快感で心も体も満たされる。 「せっかくだし俺も」 そう言って先生も自分用のユニを着用する。ガッチリとまではいかないが程よく付いた筋肉に張り付くユニは俺たちよりもよく似合っていて、先生のユニ姿はすごく魅惑的で興奮する。 「はぁぁ♡ユニ最高♡1億払ってゲイになっちゃたけどほんと幸運だよな。淫魔様様だ。本田お前も呼び出しご苦労様」 先生は俺と舌を絡めて濃厚に口内を犯す。俺も積極的に絡めて先生に応える。お互いに膨れ上がった股間はぶつかり合い更に快感が体に打ち付ける。しかもスパッツのせいで滑らかに擦り合うため打ち付けられる快感は倍増していた。 「ん、ん、ん♡んぁ、あ♡」 濡れた音が部屋にしばらく響くと先生は何か思いついたようで俺の唇から離れる。 「そうだ。お前ら2人でセックスしてくれよ。俺を楽しませてくれ。体の事は心配するな。さすが淫魔と言うべきか俺と俺の奴隷の体はそっち方面に都合よく変わってるはずだから痛みもなく楽しめるはずだ」 先生からのそんな提案。最高じゃないか。もちろん答えは決まってる。俺と栗林は声を合わせて返事した。 『はいっ!!』 さっそく俺たちは向かい合って唇を合わせて体を擦り合う。 「ん、ちゅ、んぁ、くりばやし♡すげぇユニにあってるぜ♡」 「ちゅ、ん、あん、ん、ほんだもすげぇかわいいよ♡俺のことはたいきって名前で呼んでくれ」 普段仏頂面の栗林から淫欲な眼差しを向けられながらそんな言葉が出ると俺の興奮は際限なく高まっていく。 「たいき、たいき♡俺のこともゆうって呼んでくれ♡もっと先生のために2人絆深めてこうぜ♡」 「んぁ、ゆう♡」 十分に触り合い、舌を絡めた俺たちのスパッツはびちゃびちゃに濡れた。そして教室の長机に俺は押し倒されそのスパッツは太紀によって脱がされるとすぐにケツの穴に違和感を感じる。 「友の中もうヌルヌルですげぇ滑りやすい。中にローション仕込んでるみたいだ」 俺の穴の中には太紀の指が1本2本3本とズボズボ挿入される。違和感はすぐになくなって穴からはすでに快感しかない。 「たいきの、ちんぽもういれてくれ♡」 我慢できなくなってそう口走ると太紀の目つきが一瞬で鋭く変わりその嗜虐的な目線に思わず俺の体は震えた。舌舐めずりをしながら太紀のスパッツから大きな陰茎が現れる。そしてそれはそのまま俺の穴に向かって遠慮なく挿入された。 「ん"あ"っ♡」 ズドンと挿れられた太紀のチンポは一気に俺の奥壁に当たる。とんでもない衝撃にチカチカと星をちらつかせて意識が飛びそうになる。そこから止まることなくパンパンと俺の中を太紀のチンポが掻き回す。 「あ、っあ、あ"、あ、あっ♡」 ケツマンコと化した穴から全身に叩きつけられる快感に俺の口からは甲高い喘ぎ声しか出ない。何度も空イキして意識が飛びそうになるほどの快感。こんな幸せを教えてくれた太紀、そして先生には感謝しかない。 「こんな極上のシチュ目の前で見れるなんて、どんなAV探してもないな。最高だ!」 先生が頬を染めながら俺たちをオカズにオナニーをしている。その満足そうな表情に、また俺の心は満たされる。 「本田ぁ、お前の顔にぶっかけていいか?」 先生も見た事ない嗜虐的な表情で俺に問いかける。そんなの決まってる。 「は、はい♡も"ちろん、です♡」 「3人一緒にイクぞ!」 「はいっ!友の中にぶちまけてやるよ!」 「ふぁい♡」 「もうっ、イクっ!っク♡」 「俺も、っク♡イクっ♡」 先生が俺の顔に大量に射精するとそれを合図に太紀も腰を打ち付け俺の腹の中に宣言通りザーメンを撒き散らす。中出しされる初めての快感に脳汁が溢れる。そして顔面にはご主人様である先生のザーメンが鼻や口に入るほど降りかかる。これでイケない方がおかしい。俺は最高の体験の中、盛大に自分自身にザーメンをぶちまけた。 「んぁ"っ♡あ"♡あ♡あ"♡ぎもぢぃぃ♡イグっ♡イグっ♡イグぅぅぅぅ♡」 「お前ら、最高だったよ♡」 先生が息荒く歓喜した様子で褒めてくれる。 「ありがとうございます♡」 太紀をまだ俺に挿入しながら笑顔で答える。 「あっ♡ありがとうございます♡」 俺もお礼を言おうと先生の方を見るとその満足された様子と言葉に思わず少しイってしまった。 「じゃあ次は栗林。お前の初モノ味わっていいよな?」 先生が太紀に近づき、尻を摩りながら問いかける。太紀はだらしない表情で答える。 「もちろんです先生♡俺の穴を先生の手でケツマンコにしてください♡」 そしてぬぷっと卑猥な音をたてながらまだ元気なチンコを穴から抜くと太紀と先生は唇を重ねた。 「本田、お前今度は栗林の口使っていいぞ」 「ありがとうございます!!」 先生の提案に俺はザーメンだらけの体をすぐに起き上がらせる。そして太紀の後ろに周り乳首と穴を弄り、太紀の体を更に熱くさせた。こうして3人の楽しい時間は練習が終わる頃まで続いた。 グランドが赤く染まる時間。陸上部の部室では残りの2年と1年が練習を終えて着替えていた。 「勝手に終わってよかったんですか?」 「いいよいいよ、終わりの時間だし。先輩も先生も連絡ないし仕方ないだろ。着替えてから挨拶すれば問題ないって。先輩優しいし怒られないって」 ちょうど2人とも上半身裸で汗を拭いていると、ガチャッと部室の扉が開く。 「先生と先輩…?」 2人は驚く。先輩2人はあれほど嫌がっていた先生が新しく作ったユニホームを着ていた。そしてその先生もなぜかユニホームを着ていた。そして皆なぜか青臭い匂いを漂わせ、その股間は膨らんでいた。 「お前たち、帰るのはまだ早いぞ」 「今からお前たちも真の陸上部員になってもらわないと」 そう言いながら先輩2人は不気味に笑顔を浮かべながら後輩2人に近づいていく。 2人が新しいユニホームを嬉々として身に纏い、股間を膨らませ白液で濡らすのに時間はかからなかった。