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シルヴィア [ Sylvia ] ひみつ恋話+特殊差分

※追加の表情&少しえっちな差分、人間男性を捕まえて無理やりえっちする話がみれます。(粘糸ぐちゃぐちゃ/繭にして吸精)


★追加の表情(2種)





★特殊差分(6種)












★ひみつ恋話(2500字:粘糸ぐちゃぐちゃ/繭にして吸精)


 昨日の事。少年はシルヴィアが鳶脚種を捕まえる光景を見ていた。


 彼はもともと、奇妙な生き物がいるという魔力区域に興味があり、夜中にこっそりと探検していた。大人に話せば、危険だから行くなと言われる。


 「ほんと!でっかいクモがいるんだって!!」


 少年は興奮を伝えた。が、友達は怖がった。そんなおぞましい生物になんて会いたくない、と返す。あの時見た自分よりも大きなクモ。見間違いじゃない。鳥のような生物を捕獲してたのだ…。と少年は訴える。


 友達を誘ってみたが、2人で探険に行くのは無理なようだ。


 少年は好奇心を抑えきれなかった。不思議な生き物が沢山いる森へと、また足を運ぶことを決めた…。



 「もう消えちゃった…。」


 エモノにした種族は、魔力をあまり温存できない種だったらしい…。あと4日くらい持つかと考えてたのに!眉間にシワが寄る。ぐぬぬ…。外さむいし、動くの面倒くさいし…。はあ。


 困っちゃった…。この季節、寒いと自分から探さなくちゃなのに…。


 がさがさっ。


 「誰なの!?」


 おしりを曲げて、吐網口を前方へ向ける。警戒の姿勢をとった。


 「すご!お姉さん!それどうなってんの!」


 呆気にとられた。急に現れた人間。寒いから、花粉はそこまで舞ってないはず…よね?


 「あ、あら…?」


 少年は興味津々な顔で近づいてくる。「ねえねえ!触ってみてもいい?」


 「えーと…?」


 少年は私の毛を興味深そうに撫でてきた…。


 あ、ちょっとくすぐったい…。上手に擦ってくれてる…。「ふふ、お姉さんの体に興味あるの…?」まあ、男の子に興味を持たれるのはまんざらでも無い。力も弱そうな小柄な人間だし。訓練された兵士とは違うわよね…?エモノにできちゃう…?


 ぽにゅ。ぽにゅ。


 んんっ♡もう、変なとこばっかり触って…。お気に入りの部分を見つけたみたい。柔らかい毛に包まれた、柔らかい2つの丸まり。目を丸くして、つついたり、むにゅっと掴んだり…♡


「こら♡そこばっかり…♡変な気持ちになっちゃうでしょ…?」


 胴の魔力形質を解いてあげた。…どう?反応しちゃう…?「ゴクリ…。」毛のないすべすべの胸を、少年はアツい眼で見てくる…が、いけないことをしている気になっっちゃったのか、恥ずかしさのあまりか、距離を取った。



 そのまま逃げようとする。


 だめ!


 ピシュッ、ピシュッ!



 気づくと、粘ついた吐網を放っていた。


 まだ硬化していない糸は、モチモチと張り付き、動けば動くほど少年の自由を奪っていく。


 可哀想だけど、ここで逃がすわけには行かない…。引き止めなきゃ。オスが好きなこと…えっち…できるのかな、この子。


 「お姉さんと大人の遊び、してみる?…♡」


 ゆっくりと少年に近づき、えっちな棒をまさぐる。少年は抵抗したが、粘つく私の糸で抵抗できない。でてきた。ピンッと元気よく上に伸び、早くどうにかして欲しいと主張しているようだった。


 「もう…糸掛けられてこんなにしてるの…?ダメなんだ~♡変態だぞー?」


 …そんなに好きなら、直接かけてあげる♡


 変態な棒に狙いを定めて…♡


 ピシュッ♡


 えっちな棒に吐網しちゃった♡うわぁ…♪


 「だめ、だめ…!」と少年。


 両手でやさしく、ぐちゃ、ぐちゃあ♡


 まだ硬化しきっていない糸。両手に絡みついて気持ちいい。それをもっと敏感な棒で感じてる少年。よほど気持ちいいのか、強張った、我慢したような表情で見ている。


 私は粘糸の絡んだ棒をこねくり回す。


 「ほらー…キミもお姉さんみたいに、白いの出して見てよ♡」


 ぐちゅぐちゅ…♡


 「ピュッ、ってさ~♡♡」


 両手で棒を握りしめてから、ゆっくり離すとめちゃくちゃに糸が棒に絡む。「ひやぁっ…♡」すごく気持ちいいらしく、少年は情けない悲鳴を上げる。


 ぐちゅぐちゅ…♡ぐちゃあ♡


 ピュッ!



「きゃあ♡…でたでた♡」


 暖かく白い液がほっぺにかかる。ぺろぺろ…とっても美味しい♡


 せっかくだから、子供も作っちゃおう…。いつ人間のオスに出会えるかわからないし…、少年がかわいいし♡


「じゃあ…次はこっちに出してね♡」


 少年に覆いかぶさると、股にえっちな棒を咥えさせた。あんまり大きくないけど…そこがまた可愛いかも…♡小さな棒は私のお股に飲み込まれていく…。


 少年は怖がっているのか、期待しているのか…激しく身をよじるが、粘つく吐網が絡みつき、思うように抵抗できてない。うふふ…かわいい♡


 「いくね♡」


 ぱちゅん♡ぱちゅん♡


 腰を打ち付け始める。股にはさっき遊んだネバネバの吐網が絡みつき、えっちな音立ててる…♡とっても柔らかくて甘い刺激…♡


 「さっきみたいに、温かいのいっぱい出してよ~♡」


 腰をぐりぐりこすりつけちゃうんだから♡


 「あぁあぁああっーっ♡」


 少年は不自由そうに、もがきながら射精した。こねくり回して搾り取っちゃえ♡…ちょっと、少ないかも…?



 …



 あれから、何度も何度も子種を搾った。


 だって、出る量が少ないんだもん…ついついやりすぎちゃった…♡


 寝てるうちに繭にしてあげる…♡


 子供を生むにはね…魔力がちょっと足りないの…。


 ピシュッ、ピシュッ……







 「んー!…んーーっ…。」

 「おはよー♡」


 糸の中で可愛くうごめいてる♡


 「キミとの可愛い子供…産むためには栄養が必要なの。優しいキミなら…許してくれるよね♡」


 「んーっ!!」


 繭を少し破り、少年の肌を露出させた。とっても美味しそう…♡暴れる少年をやさしく抱きかかえて、軽く何度も吸い付く。


 「ちゅっ、ちゅ…うふふ…。ちゅっーーっ♡」



 少年はその後、どうなったかは誰も知らない。モンスター娘に吸い尽くされてしまった、という噂が流れた。


 やがてシルヴィアのお腹には2つの生命が新しく宿ることになった。たぷたぷと揺れる胸には、少年の生気もいっぱい詰まっている。たまにこねくり回すと、あの時のことを思い出すのだった。


 すぐそこの木には繭で守られた卵が2つある。もうすぐ孵るころ…。薄い殻を破り、母親の糸を懸命に払い除け、地面へと落下する…。



 眼の前には小柄なモンスターが一匹。木を食べるのに夢中のようだ。


 ピシュッ…!


 小さくても網はエモノを優しく包み、甘く危険な束縛を与える。


 ピシュ!ピシュ!


 抵抗されないのにもう十分なほど拘束してもなお、網を吐きつけて繭にしようとする。


 「きみはあたしのもの…♡」


~おしまい~



★X用の画像(原寸)



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「きゃあっ…!♡」

シトイ

(射精)(射精)(射精)

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