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キツキツドーナツ@官能小説家
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JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ04 憤怒

どっちゅどっちゅどっちゅ! ぬぐぱん! ぬぐぱん! ぼちゅん! 「くそ! くそ! 騙しやがって! 誰だ! 玲奈の処女を奪ったのは誰なんだ!」 怒りに任せ腰を振り、寝ている女子中学生を強姦する。 「玲奈は俺の物なのに! 許さん! 許さぁん! ああッ!」 玲奈の細い腰が浮く程に激しく突き上げ、JCオマンコを犯しまくる。 嫉妬に狂いレイプするのは、何故だかとても快感だった。チンコがイライラしてしょうがない。 処女ではないのに、玲奈のおまんこはキツかった。 柔らかい肉壁が温かく俺の怒張を包み込み、強い締め付けでもって肉棒に快楽を送ってくる。 寝ていて意識が無いにも関わらずチンポを好くする優秀なオマンコに、余計に怒りが込み上げる。 「こんな! こんな気持ちいいのに! 初物じゃないなんて! この詐欺師! 詐欺師だお前は! 詐欺まんこ! よくも俺を騙したな!」 びゅるぶぶうううううううううう! どぶッ! どぶっ! ぶるっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 傷ついた心と共に、盛大に怒りの白濁を注ぎ込む。 嫉妬に狂った俺の肉棒からは驚く程大量のザーメンが放出され、体感でコーヒー缶1杯分は射精したのではないかと思う程の迸りを玲奈の狭い膣内へと送り込んだ。 「まだまだぁ!」 俺は玲奈の体を反転させうつ伏せにすると、セーラー服のプリーツスカートをめくり剥き出しになったプリケツを鷲掴みにし、再び挿入した。 ずぶぷん! 「う… ふ…」 強力な睡眠薬を嗅がせた玲奈はこれでもまだ起きない。 「こんな可愛い桃尻も! もう別の男が掴んだ事あるっていうのか! まだ12才の中学1年生なのに! このクソビッチ!」 スパァン! 俺は小さな幼尻に思いきりビンタする。みるみる白い肌が赤く腫れあがっていくが、知ったこっちゃない。 パァン! バチン! …ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん! 右に左に尻肉をぶちながら、猛烈に背後から寝バックの体位でオマンコをずぽずぽする。 後ろから犯していると本当に強姦しているようで、いや正真正銘の強姦なのだが、何やら興奮度が増してくる。 「玲奈は、玲奈のおまんこは俺のものだ! この俺の…飯沼信二様のものだぁ!」 どっちゅどっちゅどっちゅ! ぢゅばんぢゅばんぢゅぱん! 強烈にピストンしてやると、玲奈の小尻の肉がイヤらしく波打つ。 パンティを脱がさず横にズラして挿入しているので、いちご柄の可愛い生地がケツの卑猥さを更に増加させる演出を果たしている。 何度も何度も幼い膣に出入りを繰り返すと、マンコから温かいオツユが漏れだしてきた。愛液だ。 この娘は意識がなくとも男の肉棒を潤滑に受け入れる為に、性液を分泌し始めたのである。 「この…! 誰とも知らない男に犯されてるのに、お前という女は恥ずかしい液を漏らしやがって! ちんぽなら誰の物でもいいんだろう! こうして濡らして男を誘うんだろう! ああイライラする! イライラするぅーーーーーーーーーーーーー!」 ぼっぷぼっぷぼっぷ! ぬっぐちょぢゅちょん! 肉棒が生温かい中学生の愛液に包まれると、俺は更にいきり立って抽送を繰り返す。 心の不愉快さと相反して、ちんぽはJCマンコの気持ち良さに射精感を増してくる。 「この気持ちいいまんこ、誰にヤラれた!? くそ! 許せない! もう俺だけ! 玲奈のまんこは俺だけの専用まんこだ! 分かったかこらぁ!」 びゅぐぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっぶうーーーーーーーーーーーーー! どぐどぐどぐ! ぶりゅううううううううううううううううううううう! 大声で宣言しながら、俺は玲奈の12才マンコに大人チンポから大量の孕ませ汁を放出しマーキングした。 俺は股間がスッキリした事により少し冷静になり、憤りを沈める事ができた。 さあ、後はこの娘が目を覚ましたら尋問だ。 誰と いつ どこで 処女を失ったのか。 こと細かに聞き出してやる。 そして起きてる玲奈をめちゃくちゃにレイプし、自分が誰の女になったのかイチから調教してやるのだ。 俺はマンコからどろどろと俺の精液を溢し寝ている玲奈を放って冷蔵庫に栄養ドリンクを取りに行った。 しばし休憩していると、玲奈はやっと目を覚ました。


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