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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 豪華クルーズ客船で1ヵ月間ひたすらSEX02

ぬぶっ… ぬぼっ… ぐぽん… ずっちゅずっちゅ… ぬぐちゅん! 「あん、あん、アンッ!♡ あふぅん… うふん!♡」 起き抜けにつばさにキスされた後、俺達はまず普通にSEXをしている。 つばさはまだこれで人生2回目のSEXなので、余りハードな事はしない。だが、この後はたっぷりとマニアックな性奉仕を学ばせてやるつもりだ。 まずは淫語から教え込んでやろう。 「つばさ…今お前のおまんこに、何が入ってる…?」 「んっ…♡ お、おちん…ちん…」 「おちんぽって言いなさい? その方が下品でエロくて、男は興奮するんだよ…?」 ぶぽっ! ぶぽっ! ぬぶぶん! 「あっ! わ、わかりましたぁ… お、おちんぽ… おちんぽが入ってます… うくん!」 「よし、じゃあ『つばさの処女おまんこに涼のもっこり勃起おちんぽが入ってます』って言って…?」 「わ、わたし…もう処女じゃ…」 「いいから」 「ンク…! は、はい… つ、つばさの処女お、おまんこにぃ…ンッ!♡ りょおのもっこりぼっきおちんぽが入って…ますぅ… んああ!♡」 つばさが下品な淫語を斉唱する間にも、俺はチンポをゆっくりと動かし、キツキツの膣内を掻き混ぜている。そのせいで台詞の途中で喘いでしまい、たどたどしくなってしまうがそれがまたエロかった。 「これからはおちんちんの事はおちんぽって言う事…わかったね?」 「は、はい…わかりましたぁ…」 「いい子だ…そら!」 ずん! ずん! ずちょん! 「んっんっ、…んあぁ!♡ ああはぁん!」 SEX初心者の美女に、チンポをハメながらスケベな言葉を覚えさせていく。つばさという真っ白なキャンパスを俺好みに染めていく作業は実に愉しい。 「つばさ、おちんぽいいって言ってごらん…?」 「んっあっ…! お、おちんぽイイ… りょおのおちんぽ気持ちイイ…!♡ おちんぽ、おちんぽぉ… あああ!♡」 「えっちな台詞を言うとおまんこ締まるぞ? つばさ…お前はイヤらしい言葉を言わされて感じる淫乱だ… ドM淫乱まんこだ…」 「はぁぁあ…♡ ご、ごめんなさい… つばさ、えっちな台詞言わされて興奮しちゃう… い、淫乱でごめんさいぃ…!」 巧みに言葉攻めで誘導し、自分を淫乱女だと思い込ませる。実際つばさは感じやすい体をしているので、事実を突きつけているだけなのだが。 ぶちゅぼ… ぶっぽぶぽ… ぬぼんぬぼん! にゅずずぅ…! 「ふあっ! あっあっ…、アアン! ああん! ふあぁん!」 朝の日差しが差し込む室内に、つばさの初々しい喘ぎ声が響き渡る。その声は雌の悦びに満ち、早くも雄への媚びた色を感じさせる。 「あああ…あんっ!♡ りょ、りょお…わたしもう…!」 絶頂が近い事を伝えてくるつばさ。すかさず俺は淫語調教を続ける。 「もうイキそう? イク時は『イク』って言うんだよ… 『おまんこイク』ってちゃんと伝えながらイクんだ…いいね?」 ぬぐ… ぬぐっちょ! ずうにゅにゅん! にゅずううん! 最奥をえぐるように掘り進める。つばさの初物淫乱マンコには少々強すぎる刺激だ。 「はぁっ! あ! ああん! い…いく! もうイッちゃう! つばさのおまんこイク…、イックゥーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「俺もイクよつばさ! ああ出る! 出す! つばさのおまんこでイク!」 どびゅるうううーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼっ! びゅぐっ! びゅるるるううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ンクゥゥゥゥーーーーーーーーーー!♡ おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 まだ人生2度目の性行だというのに、つばさは『おまんこイク』と何度も淫らな台詞を言いながら盛大に絶頂した。 全身で俺に抱きつきながら震え、流れ込む快楽に耐える仕草が堪らなく可愛い。 絶世の美女に性的快楽を叩き込み、はしたなくイカせているのだという事実が俺の興奮に拍車を掛ける。 「じゃあつばさ…次はフェラチオを教えてあげるよ? 俺の足元に跪くんだ」 そう言ってベッドから足を床に投げ出して座り、その間につばさをしゃがませる。 「お掃除フェラって言ってね? 女は男が射精した後にドロドロになったおちんぽをオクチで綺麗に浄めなければならないんだよ。 じゃあ早速舐めてごらん?」 「は、はい…わかりました… ちろ… んれぇ…♡」 SEXにおいて最早俺の言いなりになっているつばさは、何の疑いもせず精液と愛液まみれのマグナムに舌を這わす。 ちろ… れろ… ぺろぉ… ぷちゅう…  「ん… んっんっ… ンレェ…」 たどたどしく、拙い舐め方をしてくるつばさ。その幼稚な舌の動きが返って興奮する。 「つばさ…ちんぽにキスしながらこっち見て…?」 「は、はい… んちゅ… ちゅむ、ちゅ… ぷちゅ…」 (おお…これは堪らん…!) つばさの美貌が羞恥と興奮がない交ぜになった顔で、こちらを見上げる。男は肉棒奉仕されながら見つめられるとゾクゾクしてしまうのは何故だろう。世界7不思議に入ってもおかしくない現象だ。 「いいぞ…じゃあ全体を舐め回して…」 「んぷぅ… ふぁあい…」 べろろ… ちゅぴい… れろ、れろ… ねぇろぉん… 「うっお…!」 つばさの舌は長く、まるで蛇のように俺のマグナムに絡みついてきた。快楽の電流が背筋を走っていくのを感じながら、俺はその極上の舌奉仕を享受する。 「じゃあ…いよいよ咥えてごらん?」 「…っ、は、はい… んっく… はぶ…! ウムン… ん… んっんっ…! んぶ…」 ついにつばさの口内を侵略した。彼女の処女マンコを奪ったばかりか、ファーストフェラも奪えた事に男の自尊心が満たされていく。 「あぶ…! んん…! ぢゅ… んっんっぶっ…! ぶっぶっ… ふぶぅ…!」 くぐもった鼻声が漏れ出るのが、一層イヤらしい。 「おちんぽ美味しい…?」 「んぷっ… お、おいふぃ… おちんぽおいひぃれすぅ…♡ んんんあ…♡」 「おちんぽぶっとい?」 「ふぁ、ふぁい… すっごくふとい…! りょおのおちんぽぶっといぃん…」 「いい子だ…」 「んぶぅ…♡」 俺のスケベな問いかけに、もっこりマグナムをしゃぶりながら従順に答えるつばさが可愛くて、ついつい頭に手を置き子どもにするようにヨシヨシをしてしまう。 だが頭を撫でると、つばさは嬉しそうに子犬のような声をあげた。昨日まで処女だった彼女は、男に甘やかされるとトキめいてしまうのかも知れない。 …俺はそれからもしゃぶらせながら淫語を教え、無垢なつばさの口中を汚い肉棒で存分に嬲りあげた。そしていよいよ限界が訪れる。 「おおう…出すぞ? そろそろ出すぞ? さっき教えた台詞言え! つばさ!」 「あむぷぶぅ! だ、出して? つばさのえっちなオクチマンコに中出しして? オクチマンコにどぴゅどぴゅしてぇん?」 どっぷるううーーーーーーーーーーーーー! どびゅどびゅどぶ! ぶるっびゅ! びゅぐびゅぐんっ! びゅっるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ふぐぅぅぅん!♡」 初めてさせるフェラチオで、俺はいたいけなつばさの口内に盛大に中出しした。これでつばさのクチマンコの処女も口内射精で俺が奪った事になる。最高の気分だった。 「ング! んっえ… ん…こくん… ゴクゴク… んふ…♡」 つばさは少しえづきながらも、俺が出した臭い雄汁を全て飲み干していく。 「お、おちんぽみるく…美味しかったです… ごちそうさまでした… ああ…♡」 そして俺が教えた精飲後の台詞も述べる。確実に性調教が行き届いてきている事に、俺は深い満足感を得ていた。 …最初は淫語斉唱のみだったつばさへの性調教も、日が経つにつれ、マニアックなものを取り入れていった。 目隠しをし、手錠で拘束して足を開かせイクまでクンニをしたり。 またその拘束状態でフェラチオさせ、オクチの感触だけでひたすら口唇奉仕させたりもした。 類まれなる美貌の持ち主が目隠しをし、自由を奪われた無防備な状態で俺のギンギンもっこりを懸命におしゃぶりする様は非常に卑猥だ。そしてそれは堪らなく禁忌な光景であり、いつもより更に勃起の角度が急になる。 更には俺が体を弄んでやる度につばさはあられもない媚びた悦び声をあげ、それが一層俺を興奮させた。 ある時はショーを見る劇場内で手マンし… 「あんっ! やん…、んふぅん!♡」 またある時はいつ人が通るかも分からない船内の廊下でハメ… 「やっ! りょお! 誰か来ちゃう…見られちゃう! やハァン!♡」 薄暗いシアタールームのカップルシートで… 「んあはぁ… ああ…! おちんぽ…ぐっぷりオクチに入ってるぅ…♡」 夜、誰もいないデッキで立ちバックし… 「あっ! あっ! はっ♡ ハァン!♡」 そして自室のスイートルームでたっぷりと… 「おちんぽイイッ! おちんぽイイッ! んあ…ああああああ! おまんまんイクゥ〜〜〜〜!」 つばさには性器のスケベな呼び方やしゃぶる時にチンポの感想を言ったり、絶頂時にはイクと宣言するなどの男が悦ぶ所作を全て教え込んだ。 今では高級風俗嬢も顔負けの下品でドスケベな仕草を自然に行えるまでになっている。完全に俺好みの雌へと調教が完了した。 そして今は、図書室の片隅というスリル満点な状況でつばさを貫いている。 「んあ、ハァン…! あっあっ…♡ りょおの、もっこり勃起ちんぽハメハメ気持ちいい… おちんぽハメハメ気持ちイイン!♡」  パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 「あっ! あっ! あっ! あっ!♡」 たっぷりとした丸尻を鷲掴みにし、指を食い込ませて握りつぶす。その巨大な桃を前後に揺すり、オナホールを扱うかのように好き放題に、抜き差しを繰り返す。 「お、ちんぽイイ…! ぶっとくて、熱いの…!♡ もっこりちんぽ逞しい!♡」  「そんなにもっこりちんぽイイかつばさ…?」 「うんイイ…♡ ち、ちんぽ気持ちイイの…! アンでも…誰か人が来たら…」 「『見られそう』って思うだけで興奮する…?」 「…っ!///」 俺が問い詰めると、つばさの背がゾクゾクと快感に震えた。 図星なのだ。 これまでこの豪華客船のクルーズ内の、様々な場所でつばさと粘膜の結合行為をしてきた。 その際にはデッキや廊下、喫煙室などいつ人が入ってきてもおかしくない場所でも沢山のSEXをしたのだ。 そしてつばさは、『誰かに見られるかも知れない』というスリルを性的興奮に変換できる変態淑女である事が判明した。 絶対に誰にも見られない個室などより、ひょっとしたら2人のパンパン行為がバレてしまうという様な所でのSEXの方が、つばさは濡れた。声も1オクターブ高くヨガった。 「ああ…! あっあっ…! そ、そうなの…バレちゃう、見られちゃうって思うと…つばさのおまんこ興奮しちゃうの…! ごめんなさいりょお… 露出狂の変態なつばさにオシオキして…オシオキちんぽしてぇ…?」 クルーズで図書室を利用する客はほとんど居ない。だが、ゼロではない。 こういった場所が、つばさは最も興奮するのだろう。俺に見いだされ、開発された露出興奮という性癖を謝罪し、お仕置きチンポまで求めるドM具合だ。 「全く…本当にドスケベな女になったなつばさ!」 「あっン…! ああっん! つ、つばさ…りょおに、えっちに開発されちゃったのぉ… こんなにえっちな気持ち、今まで知らなかった… りょおがえっちなこと、ぜんぶつばさに教えたから… つばさ、こんなにスケベになっちゃったのぉ…!」 図書館の本棚に手を置き、まあるい尻を無防備にこちらへ突き出し、捧げるようにオマンコを差し出している立ちバック体勢のつばさ。 つい先日までキスもフェラも経験の無い生娘だったとは思えない程の淫らな変貌である。 「じゃあ望み通りオシオキしてやるよ!おら!」 「ひうん!♡」 そう言うと、俺は立ちバックで犯しているつばさの髪を、まるで馬の手綱を引くように乱暴に引っ張り上げた。もう片方の手は折れそうな程細い華奢な腰に置き、その女性らしい肉体を愉しむ。 ぐいい! 「痛っ! あっ♡ イタい!♡ 痛ぁいィ!♡」 髪を引っ張ると、言葉では痛がるものの、つばさの声は雌の悦んでいるそれである。 パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ! 「ひぎっ! あっ! ああっ!♡ んいいっ! あハァァァァン!♡♡」 「あ、やんっ! こんな乱暴に… まるでつばさ、犯されてるみたい…! 強姦されてるみたいぃ…!♡」 じょぼじょぼじょろっ! じゅぶりゅじょお! つばさはそう言うと、オマンコから大量の愛液を、女の嬉し汁をお漏らしした。その液は俺のもっこりへと浴びせられ、熱い飛沫が大量にチンポへと降りかかる。 「や、ああっ! やめて… 犯さないで… つばさをレイプしないでぇ…! あああ!♡ あふぅん! んんふぅんっ!♡♡」 ぐいっ! ばじゅんっ! ぼじゅんっ! ぐいい! 「いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡♡」 乱暴に髪を持ち、豊満な尻へ向けてマグナムを突き刺すと、つばさは言葉とは裏腹に実に気持ち良さそうな嬌声を上げ続けた。 「はぁっ! あうん…♡ だ、だして… 出してりょお…! つばさのおまんこに、りょおのオシオキおちんぽみるく中出ししてぇ?」 「また中に出して欲しいのか? 本当に欲しがりちゃんの淫乱ドスケベまんこだな、お前は!」 「ご、ごめんなさい…つばさ、淫乱でごめんなさい…! えっちなつばさに… つばさのいけなにおまんこに、ぶりぶりのザーメンどぴゅどぴゅしてぇ?」 こちらを振り返り、眉をキュウと八の字に曲げた男をソソる困り顔で中出しオネダリの淫語を斉唱するつばさ。 その美貌を下品に歪ませ、長い舌をだらしなく垂らしながらのドスケベ懇願に、俺のもっこりはもう我慢の限界だった。 「こ…の…! ドスケベまんこが! 少し前まで処女だったとは信じられんよ! ああいくよ? 出すよ? 中に出すよ? つばさのえっちないけないおまんこに中出しビュービューするよ? おらぁ!」 どっ…びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼりゅぶぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!! 「あっ…! ハァン! いくいくいく…イクゥ! りょおの極太デカマラ勃起もっこりおちんぽで、つばさのえっちなドスケベおまんこイッちゃうぅ!」  「ああイク! イク! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックフゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」 びゅるっ! びゅぐっ! ぼびゅるっ! びゅるうーーーーーーーーーーー! 「ハァン! ああん! イクイクイク! おちんぽハメハメされてイク! ドデカおちんぽ様にぴゅっぴゅされてイク! つばさのおまんこ、りょおのおちんぽにずこんばこんされていっぱいイクゥン! イクイク…おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクーーーーーーーーーーーーーー!」 びゅるるるるるる…! ぶりゅっぶう! どっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「はぁぁぁーー~~~~~~~~~~~~~~~~…!♡♡♡ イッ…、クゥーー~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 つばさのドスケベ過ぎる淫語斉唱に、これまでで最大量の精液が迸る。 その全てを1摘残らず、つばさの先日まで処女だったキツキツマンコへと注ぎ込み、ぐっぷぐっぷとぶっとい注射器でもってたっぷりと膣内の奥深くへと注入した。 「あ…ああ…♡ りょお… りょおのおちんぽイイ… つばさのおまんまんイッちゃうぅん…♡ んふぅん…♡」 つばさは恍惚とした蕩けた雌顔で、ひたすら「イクイク」と絶頂を俺に告げる。だらしなく垂れ出た長い舌がイヤらしく、ぽたりぽたりと唾液が床に落ちていく。 「つばさ…これからもずっとずっと、俺がお前の体を開発していってあげるからね…?」 「んふぅ…嬉しい…♡ りょお…ずっとつばさを可愛がって…つばさにえっちな事教えてぇ…?」 俺がそう言うと、つばさは心底嬉しそうにそう答えた。 船から下りても、俺達の淫らなSEXタイムは続行される。むしろ今よりもっと長く、多くの時間を性器の結合行為に向ける事になるだろう。 「あ…りょおっ…! い、今イッたばかり…ア!♡ あっあっ…あうん!♡」 俺はそれを想像しながら口元を緩ませ、つばさに向けて再度腰を打ち付けていくのだった。


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