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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 隙あらば可愛い後輩とイチャコラできる俺の極楽会社員ライフ

 ちゅっ… ぶちゅっ! ちゅぶちゅぶ… ぶちゅう! 「ンッ、は… んチュ… うむちゅん… あぁ…!」  レロ… りゅぷう… ぶちゅばレロ! ルロルロ…べろえろねろ! れぢゅうぅぅぅぅ…! 「あむちゅレェ… んぷぅ…♡ ふ、ぷちゅ…ンッ! せ、先輩…へんぱぁい…♡ りゅぷちゅ!」  俺の名は田崎仁(たさきじん)。26才のどこにでも居る普通のサラリーマンだ。  その俺と昼間っから社内でベロチューしているのは、後輩社員の高橋あゆ。  短大卒の今年入社してきたピチピチの20歳の娘である。 「あむぷちゅ… しぇ、しぇんぱいの舌、えっちぃ…れふ…♡ りゅぷ、えろ… んふぅぅぅ…♡」  会社始まって以来の美貌を持つこの新人OLの指導を任された俺は、色々と世話を焼いている内にいつの間にかこんな関係になっていた。  今では社内であろうが社外であろうが所構わず、隙あらばこうして濃密な口淫に耽り互いの性欲を満たしている。  まずはこの後輩が入社してきた頃まで時を戻そう。  §§§ 「高橋あゆです、20歳です。よろしくお願いします!」  その自己紹介が始まる前から、社の人間が落ち着きなくザワついている。  それも当たり前と言えば当たり前。  俺の部署に配属されてきたその新人は、まるでTV画面からそのまま出てきたようなアイドルの様な外見をしていたからだ。  150cmも無いであろう子柄な体躯。  少し明るめの茶色に染めた髪を元気にポニーテールにまとめ、驚くほど小さい顔と人形の様に整った目鼻立ちが人を惹きつける。  体は折れそうな程細いのに、乳と尻だけはバインと突き出ていて、何もしていなくとも雄を発情させるイヤらしい体付き。  そして低身長であるがその足はスラリと長く、会社の制服からニョキリと伸びて、その脚線美は見る者の劣情を煽りたてる。  一目見れば全ての男が鼻の下を伸ばし、頭の上から足の下まで視姦せずにはいられない。そんな雌として最上級の女性がこの高橋あゆだ。 「た、田崎センパイ!よろしくお願いしますっ!」 「おう」  何の面白味も彩も無い会社に、まるで虹色の天使が舞い降りたようであった。そして俺は、幸運にもそんな天使の指導役を賜ったという訳だ。  色々と指導していく内に、俺達は親密になっていった。  昼くらい気を使わないでいい、と昼食を別々に摂ろうとしても一緒に食べようとくっついてくるし、夜も遅くなれば一緒にご飯を食べる事も増えてきた。  ずっと女子高育ちで、俺が初めてのこんなに長く話す男である事、頼りがいのある素敵な上司だと思っている事など、話す内容もどんどん砕けたものへとなっていった。  ある日、高橋がクライアント先でやや大きいクレームを出してしまい、俺は一緒に頭を下げに行った。 「その新人さんが俺と一晩しっぽりしてくれたら許してやろうかねぇ?」  この見た目だ。いつかは仕事中にセクハラに遭うだろうと思っていたが、それは最悪なタイミングで来てしまった。 「申し訳ございませんが高橋は弊社の大切な社員です。そういったサービスをするよう指導してはおりません。失礼します」  俺は高橋を庇うように前に出ると、そう言ってその場を後にした。フォローは後でしておこう。今は高橋の方が大事だ。  社に戻り、休憩室に入り飲み物を渡すと、高橋はカタカタと肩を震わせ怯えていた。 「す、すみませんでした田崎先輩…わた、わたし…どうしたらいいのかわからなくって…」  大きな目に大粒の涙を溜めて謝罪してくる。 「いいんだよ、失敗は誰にでもある。どう反応されるかは巡り合わせだ。お前は大丈夫」  俺は出来る限りの言葉で励まし、肯定してやった。自信喪失して会社を辞められたら、俺の指導力不足の烙印が押されるに違いない。それだけは避けたかった。 「せんぱいって…いつも優しいですよね…」  肩をポンポンと叩いて落ち着かせていると、涙目でジッと見上げてくる高橋。美少女に至近距離から見上げられると破壊力が凄まじい。 「せんぱい… ン…」  ちゅ… 「?」  何が起こったか、一瞬理解できなかった。  どうやら俺は、会社の休憩室で今年入社した中で1番カワイイ後輩少女に、キスをされているらしい。 「ん…ちゅ… ン…」  唇を合わせるだけの、拙いキス。それが何度か繰り返される。  俺は情けなくも、何が起きているか分からず体が動かせない。  しばしの口づけの後、はぁ… という甘い吐息と共に唇が離れていった。 「私…初めてだったんです…。ファーストキスが田崎先輩で、良かった…」  そう言って、顔を両手で覆い耳まで真っ赤にして俯く高橋あゆ。  俯いた事により、明るい茶色のポニーテールがゆるりと翻る様が可愛らしい。 「あ!あの…また、落ち込んだ時とか…キスしてもらっていいですか…?」  後半は消え入りそうな声になるが、勇気を出して、という感じで俺を誘ってくる高橋。そのいじらしい態度がまた好感度を上げる。そんな高橋のお願いに、俺はもちろんOKした。  それ以後、俺は高橋へのボディタッチが明らかに増えた。  新人故に、細々としたミスは毎日のように起こる。  それをフォローし、励ます際に肩を叩いたり背中を叩いたり、人の居ない所では頭を撫でたりもした。  そうすると高橋は「せんぱい…」と目を潤ませながら顔を近づけ、俺にキスをせびってくるのだ。  俺に触れられた事で距離感を詰められ、また甘えていいんだと思ったのかも知れない。  ある日のお得意先からの帰り、地下駐車場で社用車の中で2人きりになりながら、高橋がまた俺に詫びの言葉を述べている。 「すみません、先輩。先方の質問に答えられなくて…あれじゃあ信用してもらえませんよね…」 「大丈夫。大丈夫だよ。ゆっくり出来るようになっていけばいいさ。高橋、お前は大丈夫だ」  そう言うと、俺は高橋の頭を撫でた。  明るい茶髪のポニーテールがぴこぴこと左右に動き、元からの可愛らしさに拍車を掛ける。 「せんぱい…」  高橋が大きな目でジッと見つめてくる。そして口をツンと俺の方に上げて、目を閉じる。  俺はそんな高橋の顎をクイと持ち、自分の方へと誘導する。  ちゅ…  「ン…」  寄り添う様に、キスをする。  ちゅ…ちゅぷ… にゅるん… ぬこぬこ… ぷちゅ… 「んふ…♡ ああ…! せんぱぁい…♡」  自然と舌を入れ、絡め合う。俺達は何度目かのキスの際、舌を絡めたベロチューをするようになった。  高橋は最初驚いていたが、これが大人のキスだと教えてやると直ぐに受け入れ自らも舌と唾液まで絡ませてくるようになった。 「高橋…」 「あの…そろそろ下の名前で…あゆって呼んで欲しいです…」  ちょっとスネた顔をしてお願いしてくる高橋。そのむくれた表情が可愛くて、また愛しさが増してしまう。 「わかった。でも2人きりの時だけだぞ?…あゆ」 「うふふ、はい!」  嬉しそうに笑うと、あゆは再び唇を重ねてきた。 「ん…せんぱい…♡ ンン…!♡」  最近は、キスしてる間のペッティングも増えてきた。  俺は服の上からあゆの胸を揉んだり、短めのスカートの裾を捲り上げ、太ももを撫でたり。  あゆも俺の勃起を撫でながらキスする事が多い。最初、向かい合ってキスしている時に俺の肉棒がお腹に当たってしまい、女子高育ちの男に耐性の無いあゆをさぞかし驚かせてしまった。  が、今は男の生理現象だという事を教え、キスの時は自分から撫であげるまでに教育した。  誰もが振り向くレベルの可憐な美少女に性知識を実演で教え込むのは、正直とても楽しかった。真っ白な処女を自分色に染めていくようで、男としての支配欲が非常に満たされる時間である。 「んちゅ… あ、ああ…大っきいです…! せ、せんぱいの…」 「先輩の…何?」 「せんぱいの…お、おちんぽ…が…大きい、です… ああ…!♡」  卑猥な4文字を言わされて、顔を赤らめる。こうした初心な反応も可愛らしく、ついつい苛めてしまうのだ。 「じゃあ、あゆ…俺のおちんぽをしゃぶってごらん…?できるよね…?」 「は、はい…。あゆ、せんぱいの勃起したおちんぽ…おしゃぶりさせて頂きます…」  そう言うと、ポニーテールにした髪を跳ねさせ、俺の股間へと顔を近づけていく。  既にあゆにはフェラチオも仕込んでいる。しゃぶる前の従順な男を悦ばせる台詞も覚えさせ、可愛いオクチも調教済みだ。 「ン… んく… んは…♡ ぺろ…れろえろ… ん…スンスン…♡ あ、おちんぽ、いい匂い…♡」  唇を使ってチャックを下ろし、続けざまに肉棒をオクチで取り出す。そしてまずは舌を這わせ、肉棒の匂いを嗅いで感想を述べさせる。  その卑猥な一連の流れを清純な美少女にさせているという事実は、俺の中の男の支配欲を非常に満足させた。 「ん…ハム…♡ んっん… うちゅ…♡ ぶっ…ぶっぶっ…!」  匂いを嗅がせた後は、丁寧なおしゃぶりが開始される。  あゆの小さなオクチからは俺の肉棒を咥え、出し入れする際の卑猥な空気音が漏れ、まるで屁のような音だなとデリカシーの無い事を考えたりもする。 「んぷあぁぁ…♡ お…大っき… せんぱいの…るちゅ♡ おちんぽ、大っきい…♡ ンペロレロ♡」  あゆは蕩け顔で舐めながら、時折口を離し俺の肉棒を褒めたたえる淫語を斉唱する。舐められながら男根を褒められるのは男の自尊心を満たし、俺はどんどん良い気分になりあゆの後頭部に手を置き、ポニーテールを弄りながらよしよしをしてやる。 「いいぞあゆ…もっとしゃぶって…いっぱいオクチをもぐもぐしてごらん…?」 「んふぁ…♡ ふぁい、ひぇんふぁい…♡ んんぶちゅ…んも゛…んぐむ…、はも゛ぉ…♡」  唇を締め、俺の竿の淵を圧迫し、本当に食べるような刺激を与えてくるあゆ。  彼女の美しい顔が俺の股間に埋まり、陰毛まみれになりながら最も臭い性器に小さなオクチで奉仕されていると思うと、本当に良い気分だ。 「ああ…ああ…!いいぞあゆ…うまいぞ!もうお前の小ちゃなオクチまんこに出すぞ?いいよね?いいよね?」 「あぷ…だ、だしてくらふぁい…♡ あゆのえっちなオクチマンコに、せんぱいの精液ザーメン汁ぴゅっぴゅして? あゆのクチマンコに中出ししてぇ…?」 「おお!いくぞあゆ!あゆのえっちなクチマンコに中出ししてやるぞ?ああっ!」  どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! どびゅるびゅぶぶるうううううううううううううううううううううう! 「んっぶぅん!?♡」  俺はあゆの茶髪のポニーテールを掴み、自分の股間へと押し込んだ。そして根本まで咥えさえ、ぷるぷるの唇を俺の股間の毛むくじゃらの森の中へと埋めさせ、遠慮の無い口内射精を叩き込んだ。 「んっ…ごく… ごきゅ…んぶ… んふん…♡」  あゆはたっぷりと注入された白濁液を喉を鳴らし従順に飲み込んでいく。俺はその間も彼女の後頭部を強く押し込み、股間に滾る熱い快楽を雌の口内で好き放題発散していく。 「んぷ… んふぅ…♡ あはぁん…♡ せんぱいの…お、おちんぽみるく…おいふぃ…♡」  上体を上げ、こちらに天使のような美しいスマイルを見せながら精飲報告してくる。口の端や頬には俺の縮れた陰毛がこびり付いているが、それを張り付けたまま満たされた雌の表情で見つめてこられるのは最高に淫靡だ。  もし、あゆのこんな表情を会社の男共が見たら何と言うだろう。きっと皆確実に勃起し、あゆでオナニーしまくるに違いない。いや今でもあゆをオナネタにセンズリこいてる男性社員は多いはずだ。 「俺のチン毛いっぱい付いてるぞあゆ」 「あ…ほんとですか? ン…ちゅムン…ぐじゅぐじゅ…ごくん♡」  顔に付いている陰毛を嫌がりもせず、指でつまんでそのまま口の中へ運び、口内で味わってから飲み込む。  この娘はつい先日までファーストキスもした事の無い初心な女だったのに、今となっては男とのキスやフェラを教え込まれ、陰毛までも飲み込むまでになっていた。  この成長ぶりに、自分があゆをここまで淫らに教育したのだという独占感を満たされ、俺は良い気分になる。  あゆの小さなオクチマンコにどっぴゅんしてスッキリした俺は、車を出発させる事にした。片手でハンドルを握り、もう片手はあゆの長く美しい太ももの内側をさする。 「あ…♡ せ、せんぱい…! ンッ…♡」  フェラチオという口腔性交を終えた後にも関わらず、また淫らな行為を続ける俺に、あゆは嬉しそうな甘い吐息を漏らした。  あゆのピチピチの20才の若い太ももを楽しみながら、しばし車を走らせる。そして赤信号で止まった際に、おもむろに命令した。 「あゆ、脚を開いてみろ。座席にかかとを乗せてM字開脚するんだ」 「え、え…?こ、こんな所でですか?」  今はごく普通の公道を走っている。隣には車が走り、歩道には人も居る。  そんな中で、パンティー丸見えになるM字開脚ポーズをしろと命令したのだ。  いくら車内と言えど、あゆの長い足でM字に脚を開いたら膝の頭は車の窓ガラスより高い位置になり、見えてしまうだろう。 「早くしろ。上司の命令が聞けないのか?」 「う、うう…わかりまし、たぁ…」  こんな時だけ上司面する俺を恨めしい目で一瞬見ながら、直ぐに顔は羞恥に染まる。そしてかかとをシートに乗せて、おずおずと長い脚を開いていく。  ぱかぁ… 「こ、これで…いいですか…?」 「ああ…最高に良い眺めだ…!」  大きくM字に開かれた脚からは、薄い黒のタイツに覆われた真っ赤なパンティーが透けて見える。初心なあゆが中々に情熱的な色の下着を付けている事に嬉しさが込み上げた。 「可愛いよ…あゆ…」  さわ… 「んふぅん!」  おもむろにパンティーに手を這わすと、あゆは可愛らしく喘ぐ。そのまま指を巧みに使い、ふわふわのオマンコ部分を愛撫した。  ふに… くにん… ふにもみ…  「あっ! せんぱ… はずかし…ああん!♡」  あゆは眉を八の字にキュウと下げ、男を興奮させるマゾっ気たっぷりの困り顔でこちらを見てくる。  そんな表情に俺の加虐心は刺激され、公道を社用車で運転中だというのにも関わらず、あゆへの手マンを激しくしていく。  くちゅ… くちゅくちゅヌチ…! むにゅうん! 「おまんこ濡れてるぞあゆ」 「あ…♡ はぁぁぁぁ…! ご、ごめんなさいセンパイ… あゆ、こんな所でおまんこ濡らしちゃってごめんなさい…!」  俺の命令で責められているのに、公道で陰部をほぐされ恥ずかしい液を垂らしてしまった事を謝罪してくる新人美女OLあゆ。やはりこの娘はマゾヒストだ。 「社に戻ったら『指導』だな」 「…っ!♡ は、はい…お願いします… ふぅん!♡」  どんな『指導』が待っているか察したあゆは、発情した雌の悦びの顔をする。 「あ…、あ…、あ! い…イク! もうイク! せんぱ…せんぱぁい!」 「いいぞいけ」  くちくちくちくち! 「あっ! もうダメ! ダメッ!♡ イクイクイク…イック! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」  ビクン! ビックン!  あゆは長い足を痙攣させ、運転中の助手席で会社の制服姿のまま盛大に絶頂した。俺の指には温かい淫液が滴り、この娘が本気イキしたのだと確証する。  §§§ 「あ…センパイ! おはようございま…んちゅう!♡」  朝。  早くに出勤すると、あゆは1人でPCに向かっていた。まだ仕事をこなせないからか、こうして彼女はよく早めに出勤し、勉強している。 「ん…♡ ふぅん♡ あむちゅ… ちゅぷりゅう…せ、んぱぁい…♡」  そんな2人きりの時間を使って、俺はいきなりあゆに濃厚なキスをした。  皆が出勤してくるまでのほんの10数分。その間はこの若くてピチピチの新入社員の唇を思う存分貪り尽くす。 「んぷあ…、んああ…♡ ンッ! ふぅん!」  キスだけでなく、プリンとした尻肉も揉み揉みする。スカートの中に手を入れ、パンストごと乱暴に鷲掴み弾力溢れる肉の塊を愉しんだ。 「あゆ…皆が来る前にしゃぶれ…」  命令すると、あゆは恥じらいと興奮の入り混じった眼差しで俺を見つめ、足元に跪く。 「セ、センパイのおちんぽ… おしゃぶりさせて頂きます… 失礼します…♡」  そう言うと、自分のデスクの椅子に座った俺のデスクの下へと潜り込み、甲斐甲斐しく肉棒を頬張り出す。 「ぶっ… ぶっ… ぶぷ… ン…♡ あむ… あふぅん…♡」  早朝の静かな社内に、今年ナンバー1の可愛い女新入社員のフェラ音が響き渡る。 「いいぞ…カリの周りに舌を這わせろ… ゆっくりと舐めるんだ…」 「うぶ… ふぁあい…♡」  あゆもこうして俺に会社で口唇奉仕するのに興奮するのか、漏れる鼻息が色めいている。  神聖でパブリックな職場において、その隙間時間に20才の若い娘のオクチを使うのは最高だ。俺は朝から自分の汚棒が生温かい粘膜に包まれ、やわやわと圧迫される快感に酔い痴れる。 「ふぶあ… お、ちんぽ…おいふぃ… しぇんふぁいのおちんぽ、おいふぃでふぅ…♡」  グプグプと淫らな水音をクチから漏らし、俺が悦ぶ淫語を斉唱する新入社員。幼く可愛い新人に性調教し、自分色に染めていくのは堪らない。 「おはようございまーーす」 「「!!」」  油断していつもより眺めにあゆのクチマンコを愉しんでいると、別の社員が出勤してきた。  あゆは驚きと戸惑いに目を泳がせ、俺に助けを求めるような表情で見上げてくる。 「(このまま続けろ…)」 「…っ!」  小声でそう告げると、あゆは涙目になりながらも首を縦にコクンと振った。  そして、なるべく音を立てないように舌を動かしクチマンコのストロークを静かに行う。  俺は出勤してきた社員と少しばかり雑談しながら、股間ではあゆに勃起ちんぽをしゃぶらせ続けた。 「んっ…!」  そして足先をあゆの股間に入れ、オマンコを刺激してやると、あゆのクチからいけない声が漏れてしまう。 「あれ?今なにか聞こえませんでした?」 「いや何も。お前もそろそろ自分のデスクに行け」 「はーい」  男性社員を追いやり股間を見やると、あゆが「許してください」と目で訴えてきている。 「(早くイカせろ。皆も次々に出勤してくるぞ)」  また小声でそう言うと、あゆは一生懸命に俺の肉棒を頬張り、舌を動かす。そのいじらしく艶めかしい動作に、俺の我慢も限界が訪れる。  どぴっ! どびゅびゅっ! びゅびゅう! 「…っ! …っ! …っ!♡♡♡」  静かに射精してやると、あゆは俺のザーメンを直接飲み込む。声が出せないので、彼女も必死だ。  そして人の目が空いた瞬間、俺のデスクの下からあゆを引っ張りあげ何とか事なきを得る。 「ああ…すっごいドキドキしました…!♡」  てっきり抗議されるかと思ったら、あゆは恍惚とした表情でそう言った。この娘、露出願望もあるのかも知れない。今度調教メニューに加えておこう。  午後。  俺はあゆと2人で会議室に居る。OJTの一環として、マンツーマン指導をするという名目だ。  2人きりになると、あゆは既に発情した雌の表情をしていた。 「どうしたあゆ?」 「セ、センパイ… 朝、あんな事したから…、私もう限界で…お、おねがいします…」  そう言って、体をピタリと寄せてくる。本当に可愛い娘だ。 「あっ! あっ! あっ! せんぱい…、せんぱぁい!♡」  パン!パン!パン! パン!パン!パン! パン!パン!パン!  2人きりの会議室。  俺は直ぐにあゆのスカートとストッキングをひん剥き、立ちバックでSEXを開始する。 「ンフ…んふぅん! お…ちんぽ太い…! おちんぽ、おちんぽぉ!」  教えた卑猥な4文字を連呼し、尻肉を淫らに波打たせる新人OL、あゆ。 「んああ…! いい…イイ! せんぱい…せんぱいのおちんぽイイ…! あゆのおまんこ、ぐちょぐちょしちゃううぅぅ…!♡」  まだ20才のフレッシュな小娘の紡ぐ、淫らな言葉が耳に心地良い。 「おまんこイキそうか?あゆ…」 「は…はいっ! あゆのおまんこイッちゃう…せんぱいの極太おちんぽでイッちゃう!」 「どこに出して欲しい?」 「中…中に出して? あゆのおまんこの中に出して? どぶどぶのオチンポミルク、あゆのおまんこにびゅーびゅーって中出ししてぇ?」  平日の昼過ぎの職場だというのに、あゆはもう完全に雄の孕み汁をねだる発情した雌になっている。  あゆの淫らなオネダリに満足すると、俺はトドメの一撃を幼いマンコに突き刺した。  どぱぁん! びゅるっ! びゅるるっ! どびゅるうううううううううううううううううううう! 「うハァン!♡ いくいく…イクゥ! あゆのおまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」  プリっとした尻を上下左右に揺すり、射精と共に盛大に絶頂するあゆ。女との同時イキというのは何故か満たされるものがある。 「今日は俺の部屋に来い。もっとたっぷりと可愛がってやる」 「はぁ…はぁ… は、はい…♡」  途轍もなく可愛く、余りにも従順な新入社員。  穢れなき若い娘は、俺の手により性の快楽を覚え、淫らな雌へと変化した。  こんな子が居たら、毎日の仕事も潤うというものだ。  俺は精液の残り汁の最後の1滴まであゆの生マンコに注入しながら、これからの性活を想いニヤリと笑みを溢した。  今度はハメ撮りSEXでもしてやるか。


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