おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生 01 強制性奴隷契約
Added 2020-02-29 21:24:24 +0000 UTCぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ!あっ!あんっ! パパ、パパぁ…!♡」 セーラー服を着たまま、ピンクのフリルをあしらった紐パンティーを横にズラし、パイパンロリまんこにぐっぷりと父親の大人チンポを咥えている愛美。 騎乗位で交わっている為、抽送の度にヒラヒラと制服のスカートがまくれ上がり、パンティーと太ももがチラ見えしていた。 またパンティーの正面に付いてる小さな赤いリボンも可愛らしく、それが下から突いている父の目を余計楽しませている。 「ふぅ…ううん! パパのおちんぽ大っきぃ…ぃイイ! ぶっといおちんぽ気持ちイイ…!♡ おまんこイッちゃうぅ!」 現在15才、高校1年生の愛美は父親からもたらされる大人の性技に夢中になって尻を振る。 その若い腰使いは幼いながらも子慣れていて、これまでの性行の経験の多さを物語っていた。 「あっ…イク! おまんこイクっ! まなみ、パパのおちんぽでおまんこイッちゃう! イクゥーーーーーーー!♡」 最愛の父親からの的確な突き上げに、幼い愛美は15才のオマンコをキュウキュウに締め上げ絶頂する。 すると、正に父からの精液が注がれるその瞬間、愛美の身体がピンク色の光に包まれた。 「えっ!? な、なに!?」 あっという間に光は大きくなり、目も開けられない程の輝きを放つ。 …ややもあって、眩い光から目を開けると、愛美は薄暗い石畳の上に父親に騎乗位をしたままの足を八の字に曲げた女の子座りで佇んでいた。 「この娘との強制契約を執行する…アブソリュートスレイブ!」 「え?」 愛美の正面には男が立っており、その両手から眩しい光が放たれる。 瞬間、愛美の股間に、オマンコの上の辺りのヘソのやや下の腹肉が光り、ピンク色のハートを模した紋様が浮かび上がった。 ドクン…! 「んんっ!♡」 その紋様が下腹部に刻まれると同時に、愛美は身体の奥から熱い何かが湧き出すのを感じた。脳裏には何故か赤い鎖で全身をがんじがらめに拘束される自分が浮かぶ。 「クク…これでお前は俺の言いなり…命令に絶対服従する奴隷の完成だ!」 謎の呪文を唱えた男を見やる。そこには中世のローブを着た小太りの中年の男が立っている。 「え…あ、あなたは…? 私に何をしたの?」 余りの事態に理解が追い付かない愛美。ただ1つ分かっているのは、下腹に刻まれたハート型の紋様を中心に、身体が熱く疼いている事だけだ。 「俺の名は魔導師ヌマチョ…たった今お前を奴隷にした、お前のご主人様だ」 ぐふふ、と下卑た笑い声を出しながら、男はそう名乗った。禿げかけた頭皮と、油ぎった丸い顔とローブの上からでも分かるでっぷりと腹の出た体型が、愛美に生理的嫌悪感を与えた。 「ど、どういう事ですか…?」 まだ意味が分からないと言う顔をしている愛美に、魔導師ヌマチョは事の経緯を説明した。 ここは愛美の居た世界とは別次元の異世界である事。 ヌマチョはこの世界に災厄をバラまく悪の魔術師の討伐に向かう身である事。 そして愛美はその討伐の旅のお供として召喚されたヌマチョ専属の奴隷であるという事。 「う…そ…信じられない…パパ…パパは?パパ!」 事態を飲み込めず、先ほどまでラブラブSEXをしていた最愛の父親に助けを求める。 だがしかし、その悲痛な声は虚しく薄暗い石造りの密室に響くだけであった。 「げひひ…叫んでも無駄だ。じゃあ早速、具合の方を確かめるとするかねぇ?」 そう言って愛美ににじり寄るヌマチョ。おあつらえ向きにこの密室には簡素なベッドが1組あり、行為をして下さいと言わんばかりに設置されていた。 「え…なに?具合って…ヒッ!イヤァぁぁぁあぁ!」 女の子座りしている愛美の腕を掴み、そのベッドへと引きずって行く。抵抗しようとすると下腹部のハート型の紋様が光り、身体に思い切り力を入れる事ができない。 「もうお前は俺に逆らう事は出来ないんだよ…ヒヒ! さあ、これから一緒に旅する仲なんだ…たっぷりと【親交】を深めようじゃあないか…」 女の子座りしている愛美のスカートから覗く、若く瑞々しい太ももを遠慮の無い目で視姦するヌマチョ。 「美味そうな体だな…クク!今からたっぷりとお前の主人が誰かを分からせてやる…主従関係を思い知らせてやるぞ?」 「い…や…やだぁ…やだぁぁぁぁ!」 愛美の幼い悲鳴が石室に虚しく反射する。あっという間にベッドの上に転がされ、そのはずみでパンティーを見せてしまう愛美。 ヌマチョは愛美の股間を見つめ、またニンマリと邪悪な笑みを溢した。 「さあ…俺だけの愛奴隷…性処理奴隷の味見をするかねえ?」 魔導師ヌマチョの太く毛だらけの指が、愛美のピチピチの身体へと伸ばされた。