寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX06
Added 2020-01-07 02:29:16 +0000 UTCぶちゅっ! ぶじゅぶじゅ… ちゅううううう…! もみもみ… もみん! 「んぷあっ♡ りょうへ…りょうへい♡ あむぅん…、んぷちゅああ♡」 現役時代の本物セーラー服を着たギャルゆりかの口を犯し、尻を揉みしだく。 くちぃ…! 「んああ!♡」 揉んでいる尻の谷間に指を入れ、肛門に突っ込む。そのままズボズボと中指を動かし、女子高生の秘密の尻穴をほじくり回す。 「あっ!アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 肛門に指入れをした瞬間、ゆりかは身体を痙攣させ、背筋をピンと伸ばした。 「ゆりか…もうイッたのか?」 「う…うん…♡薬、キマってるからぁ…♡いつもより、凄い敏感になってるの…ああ…もっと犯してぇ…?」 「ケツに指突っ込んだだけでイクなんて…!本当にどうしようもない雌豚だよお前は!」 ズボズボズボ! ズボズボズボズボ! 「くあっ!あーーーーー! あーーーーー! アアーーーーー!♡♡♡」 更に指を往復させると、ゆりかはこれまで聞いた事もないようなだらしない声を出し、続けざまに絶頂を繰り返した。 ゆりかの余りの反応の良さに、俺は夢中で肛門指出し入れをしてしまう。 「ち…ちんぽぉ…♡ りょうへ、ちんぽちょうだぁい? 指もイイけど、ゆりかのケツマンコにおちんぽ入れてぇ? おねがぁい…!」 そう言って、キスしている俺の舌をまるでフェラするようにヌボヌボと唇でしごき、舌で這いずり回る。 「んあっ、ああ~~~~~~♡ おねがぁい…おちんぽ、おちんぽぉ…♡♡」 完全にキマっている。ゆりかは、この巨乳JKギャルはケツ穴にチンポを入れて欲しくて堪らない一匹の発情した雌なのだ。 「そんなに欲しいならくれてやるよ!」 どんっ! 「あふぅん!」 乱暴に布団の上にゆりかを投げつける。うつ伏せになった彼女の腰を抱き上げ、制服のミニのプリーツスカートを捲り上げる。 「やっ、あん!」 丸見えになった紐パンTバックのエロパンティのおまんこ部分を横にズラし、曝け出された小さなケツ穴にチンポをあてがい、ロックオンする。 「いくぞ!」 ぬぶっ… ずぶぶぶぶぶ… ぬぶんっ! 「くああああああああああああああああああああああ! あ! あああああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡♡」 プシャーーーーーーーーーーーーーーー! ピシュッ! ピシュッ! プシュウウウウウウウ! ケツ穴にチンポを入れた瞬間、ゆりかはオマンコから盛大に潮を噴いた。布団がまるで幼児がお漏らししたかのように濡れ、世界地図のような模様が形成される。 「ひあ…♡ あ、ああ…♡ あ…♡♡」 ピュ… ピシュ… ピュ、ピュウ… まだ出ている。こんなに潮を噴くゆりかを見るのは初めてだ。 現役ギャルJKに扮した巨乳彼女が、ケツにチンポをぶち込まれ動く前からイキまくる。 その様は余りにもいやらしく、これから行うアナルセックスへの快感の期待度は上がりっぱなしだった。 「凄いイッたねゆりか…じゃあ動くよ…もっともっとイキ狂わせてあげるよ?」 ずるぅ… ぬぶん! ずるっ! ぬぶぶ! ずりゅぶん! 「あ、あーーーーーー! しゅごい、イク! またイク! イック! イッてるのにまたイクゥーーーーー!」 「ゆりかのケツまんこイク! りょうへいのギンギン勃起おちんぽに犯されてイクゥ! ぁイク! イクゥ! あああああああああっ! っくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 ゆりかは俺が一突きする毎にイッていた。 「どうだゆりか!ちんぽに征服された気分は?高校時代のドM彼氏の真二にもこうしてアナル犯されたのか?このエロいセーラー服姿で散々ずっこんばっこんされたのか?ん?」 セーラー服を着たギャル女子高生姿のゆりかを後ろから犯していると、ゆりかの元彼が自分と同じ行為を現役JK時代のゆりかにしていたんだろうと考えてしまう。 「ああっ!してました…真二にもこの制服姿で後ろからいっぱいケツまんこパンパン犯してもらってましたぁ!ふあああああ!」 俺の最低な質問に素直に答えるゆりか。 「くそ!やっぱりか!気持よかったか?真二にも俺みたいに散々ドS責めした後に報復SEXするみたいにしおらしくケツを与えてやったのか?どうなんだ!」 「んふぅ!…そ、そうですぅ…。真二にも最初はゆりかが責めて…たっぷり焦らしたその後に野獣みたいにゆりかを襲わせて、乱暴に強姦レイプSEXしてもらってました…凄い良かった…凄い気持ちよかったのぉ!」 「お前元彼と同じ事を俺にしてるのか!くそ!くそ!舐めやがって!」 どぱんどぱんどぱんどぱんどぱん! 「ああっ!ごめんなさい…ごめんなさいりょうへい!あああ…くあああああああーーーーーーーーーーーーー!♡」 怒り心頭でゆりかを犯す。心もチンコも苛々してしょうがない。