寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX04
Added 2020-01-07 02:28:21 +0000 UTC「ンフ…次はこっちしてアゲル…♡」 玄関から移動し、布団の上に仰向けになった俺は大股開きのまんぐり返しの体勢にさせられる。ケツの穴まで丸見えの、実に恥ずかしいポーズだ。 にゅるん…! 「うっはぁ!」 丸出しの俺のケツ穴に、ゆりかのギャル舌が入ってくる。 ぺちょ… ぬちゃ… くちょお… ぬっぬっ… ぬにゅ…! 「ムフン…ひもちいい…?」 「ああ!ああ!いい…いいよお!ゆりかの舌いい!」 「ピクピクしてりょうへい可愛い…♡こっちもシコシコしてあげゆ…♡」 そう言って、無防備に天に向かい勃起している俺の肉棒に、長く美しい爪をした手で手コキを始めるギャルゆりか。 「ああ…!ゆりかの綺麗な手で…綺麗な長い爪をした手でしごかれるの最高…!もう出したいよお…出していい…?」 「ぬむちゅ…んふ…。ダぁメ…まだまだ我慢して?」 「そんなぁ…!」 「いっぱい我慢して…いっぱい感じて…?」 しこ…しこしこ… にゅずず… れろ、ぺろ… ちゅっちゅぶ… ぶちゅううううう…! 「あーーーーー!あああ!ゆりか…ああっ!そんな綺麗な手でシコられたら…あーーーーーーーーー!」 俺はケツ穴への舌挿入の柔らかな感触と、美しく長い爪をした手でシコられる外見的な興奮要素でもう本当に射精したくて堪らなかった。とっくに限界はきていたが、しかしゆりかは俺が射精する事を許さない。許してくれない。 つぷ…ん 「はあう!」 舌を入れられていたケツに、ゆりかの指が入ってきた。長い爪が腸内を優しく引っ掻き、堪らない快感に襲われる。そして片方の手は依然変わらず手コキ奉仕を続けてくれている。 「ど~お?ゆりかのギャルネイルの指でされる前立腺マッサージ…気持ちい?」 「凄いよ…凄すぎるよお…!ああイキたい…お願いイカせて…イカせてゆりかぁ!」 くに… くにくに… コリぃ…! 「ああはぁーーーーー! っあーーーーーーーーーーーーーーー!」 「いくいく…もう駄目だ!イクよお!ゆりかお願い!イッていい?イッていい?」 「だめぇ…♡」 「なんでぇ…!」 下半身をビックンビックン震わせる俺を見て、楽しそうにゆりかは笑う。そして刺激していた手コキちんぽの綺麗な指と、ケツ穴前立腺マッサージを止めてしまう。 「まだまだたっぷり、りょうへいのドM性癖を開発したげるからぁ…焦らされて、気持ちいいでしょ…?」 「き、気持ちいい…。凄い気持ちいいよ…!でも出したいんだ…お願いだよ…!」 もう俺は、半ば涙目になってザーメンをどぴゅるどぴゅるしたいとゆりかに請う。 「もっとお尻開発してあげる…りょうへいみたいないけないドMちゃんは、ゆりかがお尻を犯してあげるからね?」 そう言って、俺の懇願をスルーし、ゆりかはバッグの中から黒いディルドーの付いたバンツ…いわゆる「ペニバン」を取り出した。 「四つん這いになりなさい…」 「ああ…、は、はい…!」 命令形で話すゆりかにゾクリとし、思わずまた敬語で頷く。 俺は男であるにも関わらず、恥ずかしい四つん這いの女豹のポーズを取り、ペニバンを装着するゆりかを待った。 「これだけ解してあれば唾だけで大丈夫よね…れぇろぉ…」 ゆりかはペニバンのディルドー部分に自らの唾液を垂らし、潤滑油を作り出す。 「いくよりょうへい…いっぱい感じて?」 「あ…あ…ゆりか!あああ…ふあああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 みち… みちみち…! ずんっ! 「っあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 肛門にペニバンを挿入された瞬間、俺は果てた。否、果てたハズなのに射精していない。 ただ、ピクピクとありえない程チンポは痙攣し、上下にブルンブルンと蠢いている。 「アハ…♡りょうへい、イッちゃったね?射精しないでイクなんて…またドライオーガズムしちゃったね?」 「ああ…!ま、またしちゃったぁ…!」 「可愛い…♡これからもっともっと、ゆりかがりょうへいがケツ穴ファックでイケるように調教してあげるからね?ほら!ほらほら!」 パン! パン! パン! パン!パン!パン!パン!パン! ぱじゅんぱじゅん! 「くあっ!あっ、あーーーーーーー! イクイクイク…ゆりかにケツ穴犯されてイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「ひあああああああああああああああああああ!」 俺は余りにも敏感になったケツ穴にペニバンを挿入され、激しく抽送される事で何度も何度もドライオーガズムを経験した。まったく精液は出ないのに、連続でイキ続ける快感。凄まじかった。 美人ギャルに犯されるというのは、こんなにも気持ちいい事なのか。俺は自分の中のマゾヒストの素質が、完全に開花した事を自覚する。 「あーーーー…、あーーーー…、あーーーー…、あああ…!」 俺はだらしなく涎を垂らし、直腸内と前立腺への快感に、完全にメスイキ状態になっていた。自分をこんなにも気持ち良くしてくれるゆりかに対し、強い愛情が芽生える。まるで本当に「イカされる女の気分」を味わっているようだった。 そして何度もイカされた俺は、ついに布団の上に崩れ落ちた。 「ああ…ゆりか…俺、俺もう…」 「よく頑張ったねりょうへい…可愛かったよ?♡乳首責めした時の反応でもしかしたら…って思ってたけど、やっぱりりょうへいはMの素質があったみたいだね…」 ゆりかは恍惚とした興奮した表情で、あられもなくイキ倒れる俺を満足に見下ろしていた。