寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX03
Added 2020-01-07 02:27:42 +0000 UTC「じゃあ…挟むね?」 ぼにゅ… ずぬぬぬぬ…! 「んはぁぁぁぁぁぁ…!」 ギャルゆりかのEカップおっぱいに俺の肉棒が沈んでいく。 余りのボリューム感 柔らかさの中にも弾力があり、乳肉からの圧迫感が凄まじい 更に両手で自分の乳を寄せてチンポに圧をかけてくるゆりかの手を見やると、長い爪と金やピンクに派手に装飾されたジェルネイルがいかにもギャルらしく、俺の目を悦ばせた。 後でこのギャルな長い爪をした手で改めて手コキをして欲しくなる、そんな素晴らしく美しいネイルだった。 ふにゅ… むにゅむにゅ… もにゅん… ずり… ずりずり… 「ああ…アン…♡ りょうへいのおちんぽ、硬ぁい…おっきぃ…! ゆりかのオッパイまんこ、いっぱいおちんぽで犯してぇ…?」 「ああ…ああ!ゆりか…ゆりか…!凄いよお…!」 余りの卑猥な光景と気持ち良さに感動し、語彙力が著しく低下してしまう。このプレイを味わうのに最早言葉など要らなかった。そう思えるほどにギャルゆりかのEカップおっぱいまんこパイズリは素晴らしかった。 「りょうへい…凄くえっちな顔してる…♡ね…、ゆりかのパイズリ気持ちいい…?」 「ああ…!は、はい…凄く、気持ちいいです…ちんぽがパイパイに包まれてる…たまらないよ…!」 明るい髪色のエロい服を着た巨乳ギャルが俺の足元に跪き、豊満なEカップ乳肉で肉棒を挟んでくれている。もう本当に堪らなかった。最高だった。 「玄関先でこんな事してもらうなんて…まるでデリヘルみたいだよ…エロい…エロいよゆりかぁ…!」 「え…デリへル?もう…りょうへいエッチなんだから…いいよ?ゆりかをデリヘル嬢だと思って…風俗嬢だと思っていっぱいEカップのこのお乳で気持ち良くなって?」 俺の下卑た発言にもノッてくれる優しいゆりか。ノリが良い所もギャルっぽく、俺は嬉しくなる。 「写真…写真撮りたい…!動画も…。いい?ゆりか…」 余りのゆりかのエロ可愛さに、俺は思わずそんな事を提案してしまう。 「ええ~~?んーー…、いいよ?りょうへいがシタいなら、撮らせてアゲル…♡」 了承してもらうと、俺はいそいそとポケットからスマホを出して録画モードにする。 カメラを向けるとゆりかは片手の甲で自分の目を隠し、顔を分からなくした。何だか風俗嬢のパネル写真みたいで、よりリアルさが増しエロさが更に増す。 「えと…りょうへい専属のデリヘル嬢のゆりかでぇす♡ 今日はぁ…玄関でお客様の勃起ちんぽをおっぱいに挟んで、パイズリまんこしてまぁす♡ おっぱいは89cmのEカップでぇす♡」 動画撮影に対しノリノリなゆりかに興奮が止まらない。 「ね…そのままパイズリフェラして…?」 「はぁい…お客さまぁ…おちんぽ、おしゃぶりさせて頂きます…失礼しまぁす♡ れぇろぉ…♡」 「おふう!」 乳の谷間から飛び出した先端に舌を這わせる、デリヘルギャル嬢ゆりか。 「ぶちゅ…ちゅうばあ…♡ えぇろぉ…♡ んあ…お客さまのおちんぽ、おいしい…♡」 「ねぇ…ゆりかのくちびるってぇ…めくれたオマンコみたいでしょ…?」 「ゆりかのオクチはぁ…おまんこより気持ちいいって皆言うよぉ…?」 「アン…♡おちんぽビンビン…。そんなにゆりかのオクチ、気持ちいいの…?」 「ンフ…下のお口じゃ…おまんこじゃ、こんなに吸い付かないでしょお…?」 「んあ…♡おちんぽ大きすぎて、ゆりかのオクチマンコが恥ずかしい形に広がっちゃう…」 「奥に突き入れる度にゆりかの喉チンコとお客さまのおちんぽがぶつかってるぅ…」 「ゆりかもお客さまのザーメンちんぽみるく、欲しくなっちゃう…」 「ゆりかのいやらしいオクチの穴に出したい…?ゆりかのクチマンコ、ザーメンまみれにしたい…?」 「ああ…やらしいよぉ…、長いちんぽ…硬いおちんぽぉ…♡ゆりかのおまんこ、ヒクヒクしちゃうぅ♡」 「あぁん…このおちんぽ、素敵ぃ…♡」 「オクチからいやらしい音が漏れちゃう…」 「ね…ゆりかの恥ずかしいフェラ顔見てぇ…? ゆりかのオクチマンコにどぴゅどぴゅしてぇ…? 」 溢れ出す噴水のように淫語が次から次へと紡がれる。このドスケベ娘は、これまで一体どんなフェラチオプレイをしてきたのだろう。こういった男を喜ばせるスケベ台詞を何度も言って、射精を促してきたに違いなかった。 「ああ…!こんなオクチえっち覚えたら、もう他の嬢なんて呼べないよ…!もう出したい…出る…出るっ!」 「んぱぁ…まだダメぇ…♡」 「そんな…!」 これだけ散々、男の劣情をかきたてる台詞を言いまくりながら、ゆりかはフェラチオを中断してしまう。 「ぴゅっぴゅはまだダメ…。ね、お布団に行こう…?」 お口から涎と先走り液をダラダラと溢しながら、ドスケベ顔でゆりかは言った。 俺はそんなゆりかの寸止めプレイに従うしかなかった。