寄贈小説 Eカップギャルの痴女責めSEX01
Added 2020-01-07 02:25:57 +0000 UTCちゅぴ… ちゅぷ… ちゅううううう… れぇろ… ぺろぺろ…♡ 「ああっ!いい…いいゆりか…乳首イイ!」 「ンフ…りょうへいのえっちな顔…可愛い…♡」 俺の名はりょうへい。 同窓会で再会した中学時代の初恋の女性、ゆりかと付き合い始めてしばらくの時が経っていた。 ゆりかとの再会初SEXの時、彼女には実は彼氏がいた。 だが俺はゆりかをSEXで責めながら彼氏と別れる事を誓わせ、更にゆりかとの生ハメ撮り動画を彼氏に送り付け、完全別離させてやった。男として勝利した瞬間だ。 今はもう堂々と、このEカップの超美女ゆりかとの蜜月の日々を送っている。 「りょうへいって乳首弱いよね…こうやって乳首舐めながら手コキされるの、好きでしょ…?」 「あ、ああ…!乳首舐め手コキ、堪らない…堪らないよ…!」 「ンフ…乳首、コリコリで可愛い…♡ほらもうこんなに硬くして…ここがいいの…?」 ゆりかは焦らすように、だがしかし極丁寧に俺の乳首を舌で弄(いら)う。 ぺろ… ちゅうううう… れろ…えぇろぉ… ちゅむ、ちゅむ… ぷちゅうう… 「あああ!いい!イキそう!もうイキそう!」 「まだだぁめぇ…♡」 俺が乳首吸い手コキで絶頂しそうになると、ゆりかは肉棒をしごく手を止め乳首の上を這い回る舌の動きも止めてしまう。 「ああ…そんなぁ…!」 ♡♡♡ 最近はこんな感じで、ゆりかに焦らされプレイをされる事が多くなった。俺自身の中にも秘めたるマゾっ気があったのか、ゆりかに虐められる事に激しく興奮するようになっていた。 「ね、りょうへいってギャル好きだよね?そういうDVDいっぱい持ってるし、動画もギャル系のばかりいつも見てるし」 「え…ああ、うん…まあ」 「ゆりかね、高校の時ギャルだったんだ。もしりょうへいが良ければ当時みたいなJKギャルメイクでえっちしよっか?もう少し髪色も明るくするし」 そう言って、スマホで高校当時の画像を見せてくれるゆりか。そこには余りにも可愛い、そしてビッチ感満載のJKギャル時代のゆりかが写っていた。一目見て犯したくなる、そんなドスケベなギャルメイクゆりかを見て俺は激しく興奮した。 「うお凄くいい!いいよゆりか!このメイクして?でも…この隣にいる男は…?」 ゆりかが見せてくれた画像には、隣に男が写っていた。寄り添っている距離感から嫌な予感しかしない。 「ああこれ?当時の彼氏。かっこいいでしょ?でもこんなイケメンなのに彼、すっごいドMでさ。彼のおかげでゆりかはMな男の人を見分けられるようになったんだ」 「へ、へえ…そうなんだ…」 この男が当時の現役女子高生のピチピチゆりかとSEXしまくっていたかと思うと、醜い嫉妬心が溢れ返ってくる。そしてそれは、俺の性欲へと転換される。 「ゆりか…!」 どんっ! 「キャッ!な、なに?」 俺はゆりかを突き飛ばし、ベッドへ仰向けに転がす。 ずぬぅん! 「あっ!んふぅん!♡」 そして一気にいきり立った肉棒でゆりかマンコを貫いた。 パン! パン! パン! ばじゅん! 「あっ! あっ! あっ! アンッ! りょ、りょうへい? ああん!」 「お前は…!またこんな他の男と仲良さそうにしてる写真を俺に見せて…本当にムカつく女だ!この当時の彼氏にも散々このドスケベボディーにおまんこさせてずこばこしてたんだろう!?」 「ンッ♡ あっ! そ、それは…」 「どうなんだ!」 ずぬぬん! 怒りに任せて一際強くヤリマンゆりかまんこを犯す。 「いあハァン!♡ し、してました…。りょうへいに見せた元彼と、当時現役ギャルJKのゆりかはいっぱいおちんぽでおまんこSEXしてましたぁ!」 「やっぱりか!このビッチ!この元彼はなんて名前だ?ん?」 「んっ、は…♡ し、真二…」 「真二のちんぽは良かったか?正直に言え!」 ずちょっ! ずちょっ! ずちょっ! 元彼情報を仕入れる事で劣情が増した嫉妬チンポでゆりかのオマンコを蹂躙する。 「ああ!んふぅ…!そ、それはぁ…」 「言え!言えよ!」 ばこばこばこばこばこ! 「ああふぅん!♡き、きもちよかった…元彼の…真二のおちんぽとっても気持ちよかったですぅ…アアア!♡」 「やっぱりか!くそ!俺のちんぽとどっちがいい?どうなんだ!」 「りょ、りょうへい…りょうへいのおちんぽの方がイイ…!りょうへいのおちんぽの方がイイですぅ…んんあぁ!ああっ!あっ!?」 どびゅびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーー! ゆりかの答えを待たずに乱暴な抽送から一気に中出し射精をブチかます。 「ああハぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡イクっ!イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 そんないきなりのマンコへのザーメン注入にも、ゆりかの淫乱な身体はスケベに反応し絶頂を極める。 「ああ…♡りょうへいの嫉妬ちんぽ…熱々ザーメンみるく凄ぉい…♡ゆりかのおまんまん、支配されちゃうぅ…♡」 嫉妬に狂った俺の怒りチンポ中出しに、身を震わせて悦ぶゆりか。 「じゃあ明日は当時の…現役女子高生時代のギャルメイクで俺の部屋に来いよ?」 「うんりょうへい…わかったぁ…。楽しみにしててね…?」 たっぷりと濃厚精子をナマ膣に注ぎ込まれ、女の悦楽に浸りながらゆりかはうっとりとした表情でそう言った。 明日が実に楽しみだ。