愛美IF 脅迫寝取りレイプ 40 お浄めレイプ03
Added 2020-01-05 23:57:54 +0000 UTC「ふふ…なんだ?まだ挿入もしていないのに…俺に愛情が生まれてしまったか?」 チンポキスしながら告白した私に対し、教頭先生は優越感に浸りきった満足気な笑顔で見下ろしてくる。 「んん…あ、アア…!ちゅぷ…。きょおとおセンセ…すきぃ…♡」 布団に女の子座りで跪き、教頭先生のオチンポ様の先端にキスの雨を降らしながら告白してしまう私。自分を綺麗にしてくれるこのオチンポが好き。教頭先生が好き。私の頭はその感情でいっぱいだった。 「好き…ハァ…♡れ…れりゅ…ねろぉ…ぷちゅ…。きょうとおせんせえしゅきぃ…ちゅ…♡」 オチンポ様の先っちょに舌を這わす。私の唾液と先走り液の男臭のする先端にネットリと舌を乗せ、回すようにご奉仕する。 キスをし、舌を這わせながら眉をキュウと八の字に下げ、恍惚とした発情した困り顔で教頭先生を見上げる。きっと今の私の顔は、雄に媚びた淫らな雌の表情をしているだろう。 「ドスケベな顔しやがって…!」 どんっ! 「きゃっ!」 オチンポ様に跪いていた私は肩を押され、布団に仰向けに倒れ込む。それと同時にブルンとFカップのオッパイが揺れてしまい、恥ずかしい気持ちになる。 ずしん! 「うっ!」 仰向けに転がった私の胸の上に、教頭先生が腰を下ろした。先生のお尻の重さでオッパイが潰される。 「そぉら…!」 じゅぼっ! 「んんう!♡♡♡」 私に馬乗りになった教頭先生が、お口に巨根デカマラおちんぽ様を挿入してきた。私はその強引な口の使われ方にも興奮してしまう。 「ちんぽ好きな厭らしい顔をしやがって…!ほら、お口の中も綺麗綺麗してやるぞ?」 「んふう~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 ゆっくりとした長大なストロークで口中を犯される。教頭先生の余りにも大きいオチンポ様が、私のお口いっぱいに入ってきた。 じゅぼ… じゅっぼじゅぼ… ぶちゅる… ぶちゅぼお… 「ん…、ぶっ…♡ んんぶ! うぶちゅうう…!♡」 仰向けにされ、オッパイの上に座られて馬乗りのマウント体勢でオチンポ様を捻じ込まれる。上から私を見下ろす教頭先生と目が合うと、とても邪悪な顔をしていた。 (あ、ああ…この征服される感じ…好き…) 昔、パパにも同じように馬乗りフェラをさせられた事がある。その時私は、強い雄に完全に支配された一匹の雌であるように自分を感じ、激しく興奮してしまった。 「まな…厭らしい顔だ…スケベな顔だ…。そんなに咥えるのが好きなのかい…?ん…?」 教頭先生が私の頭を馴れ馴れしく撫でながら問う。その様子は勝利した雄の尊厳さを醸し出している。そんな教頭先生の見下した視線に私のマゾっ気は刺激され、ゾクゾクしてしまう。 「んあ…、しゅ、しゅきぃ…。きょおとおセンセのおちんぽ、おしゃぶりしゅるのらいしゅきぃ…♡」 はしたなく舌を出し、舌の上に巨大なマラ様をずしりと乗せられ舌コキしながら答える。雌を支配する強い雄。完全にその構図になっていた。 「んあ…んああ…!きょおとおせんせ…、しぇんへぇ…♡れえ…れろ…れぷちゅ…んはぁ…♡」 口内を勃起チンポ様でいっぱいにされ、私は幸せを感じてしまう。このままではおしゃぶりで絶頂してしまいそうだ。 「まな…まな…可愛いよ…?臭い教員ども四人に犯されたこの小ちゃなお口、俺がいっぱい浄めてあげるからね…?」 「んんはあぁぁぁぁぁ…♡」 教頭先生は優しく頭を撫でながら、私のお口を極太オチンポ様で浄めてくれる。何度も何度もお口の中にオチンポ様を出し入れし、口内全てが教頭先生の匂いでいっぱいになる。 ぶちょ… ずっちょずちょ… ぬぷぷぷ… ぐぽん… 「ああ…ンハァ…!きょおとおへんへ…まな、もう…!」 「イクのかまな?俺のおちんぽ様をしゃぶってイクのか?いいぞイケ…思い切りイキなさい?」 更に頭をヨシヨシしてくれる。馬乗り口レイプをされているのに、私は教頭先生の頭撫で撫でに愛を感じ、気持ち良くなってしまう。もう駄目だ…オチンポ様にイカされる。私のお口はパパではなく、この教頭先生の物になってしまうんだ。 「んん…んんン!」 眉を八の字にキュウと下げる。最高に感じている困り顔の上目使いを教頭先生に見せつけ、私はカリの裏側に熱く舌を這わす。 (も、もう…イク…!) ちんぽ咥えフェラでの絶頂は、目前に迫っていた。