まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 01 まなみ、痴漢に遭う
Added 2019-12-31 20:58:33 +0000 UTCガタン…ガタタン… (あ…ま、また痴漢…。もう嫌ァ…) 朝の通勤、登校の満員電車の中。 Fカップの巨乳女子高生、生島愛美(いくしままなみ)は痴漢に遭っていた。 (ん…くぅ…!も、もう…!) この一週間というもの執拗に尻を揉まれ、愛美が抵抗しないのを良いことに、今ではパンティの上からオマンコをさするまでに痴漢行為はエスカレートしていた。 (う…くぅ…で、でもこの痴漢さん、触り方がえっち…いけない事なのに、抵抗できない…) クチュ… 「はんっ!」 愛美が大人しく愛撫を受け入れていると、痴漢はついにパンティーの中に手を入れてオマンコを直接触ってきた。 「パイパンなんだね…剃ってるの?」 背後に居る痴漢が愛美の耳元で囁いてきた。 「い、いえ…元から…です…。生えなくて…」 (ヤダ、私なんで答えちゃってるの…?) 卑怯な痴漢の問いに対し、素直に答えてしまった自分に狼狽する愛美。天性のドM気質である為、男からの要求に身体が勝手に応えてしまっているようだった。 「えっちなロリまんこ、いっぱいほぐしてあげる…」 「…っ!あっ…!」 もみ… もみ… もみもみ… 痴漢は手の平で覆うように愛美のパイパンオマンコを包み、軽く握るように表面のマン肉を揉み始めた。 (ヤ…ダ…!パパにしか、触られたことないのに…!) もみ… もみ… むにむに… もみん… 優しく、快楽を引き出すような手の平全体を使ったオマンコマッサージ。愛美は痴漢の手から逃げるどころか、大人しく愛撫を受け入れてしまっていた。 (い…や…き、きもちいい…) もみ… もみ… くちゅ… ちゅぷ… 「愛液、お漏らししてるよ…?いけない子だ…」 「…っ!」 恥ずかしさで顔が真っ赤になる。痴漢の手マンテクニックにより、愛美はえっちなオツユをこぼし始めてしまっていた。 ガタン… ガタタン… ガタァン… 「はっ…、はっ…!」 無機質な満員電車の、車輪がきしむ音が響く車内。 愛美は痴漢からの手マン愛撫により息を荒げ、確実に感じさせられている。 「うっ…、ンッ!」 オマンコの表面肉をモミモミされているが、決して奥へは侵入してこないもどかしい愛撫に愛美は返って興奮する。 たまに指が膣内へ入りそうになると、思わず恥ずかしい声が出てしまう。 「はぁ…はぁ…。ああ…!」 ネチッこい、手の平全体を使ったオマンコ揉み揉み。痴漢は愛美の快感をコントロールするように、絶妙のタッチで若いプリまんをほぐしていく。 (あ…もっと奥に…) ついに愛美が自分から腰を痴漢の手に押し付けようとすると、ひょいっと手を引かれてしまう。 「ああ…何でぇ…?」 「明日、また同じ車両に乗って…」 痴漢はそう言って、電車から降りていった。 後には痴漢の手マン愛撫で若いマンコをほぐされ、ぽかぽかに発情させられてしまった哀れな巨乳女子高生が電車に残された。 (また…明日も…) 愛美は柔らかくなったオマンコをスカートの上からギュッと押さえつけ、与えられた快楽を押さえつけるような仕草で痴漢の背中を見送った。