僕だけの中出し専用お姉ちゃん 04 お姉ちゃんのお口に精子とおしっこぴゅるぴゅるしちゃう
Added 2019-12-20 06:14:21 +0000 UTCじゅぶ… じゅっぷじゅぷ… ぢゅるるるる…! 「あむ…っん…。ゆうくんの、おひんぽおいひぃ…んぢゅううう…♡」 優しい理愛(りあ)お姉ちゃんにお掃除フェラしてもらい口内射精した後、オチンチンを抜かずそのまましゃぶらせ続けている 「あ…♡ゆうくんの…カチカチちんぽ逞しい…。もっとお姉ちゃんのオクチまんこ、使ってぇ…?んんぶ…ちゅぶう…」 「ああ…お姉ちゃあん…」 お姉ちゃんは僕のオチンチンを褒めながら咥えてくれる。雄のシンボルを褒め讃えられながらのフェラチオは承認欲求までも満たされる 「んぶ…、いっぱいクチまんこ使って…?んっン…、何回出してもいいんだよ…?おねえちゃん、ゆうくんのザーメン…おちんぽミルクだぁい好き…♡」 「お姉ちゃん嬉しい…!じゃあいっぱいお姉ちゃんのえっちなクチマンコ使うよ?」 そう言ってお姉ちゃんの頭を持ち、勢いよく前後に動かす 「んぶっ!?んっ…んうっ!んふん…あむふぅん♡」 乱暴に頭を振られても、お姉ちゃんは嫌がる素振りも見せない。むしろ嬉しそうに僕のオチンチンを喉奥まで迎え入れてくれる 「ゆうく…うぶう! ゆうくふぅん♡ あぶっ! うむぢゅうう…!」 お姉ちゃんの頬が、僕のオチンチンの形に中から歪んでいる。右に左にお姉ちゃんの口内を突き刺し、快楽を得るままに、好き放題に出し入れする 「ちゅるりゅ…あむれろ、れろるちゅうん♡」 そんな激しい口腔ピストンを嬉しそうに受け入れ、あろう事か口を犯すオチンチンに丹念に舌を這わしてくれる 「ああ気持ちいい…!お姉ちゃんのクチマンコも舌マンコも凄い気持ちいいよ…!」 「れるぷちゅ…んっん…ぢゅろろろろ…んふぅん…♡」 しゃぶりながら愛の籠った熱いまなざしを僕に向けてくれる。お姉ちゃんの綺麗なお口に、僕の汚いオチンチンが何度も何度も出入りする 「ああ出る…またいく!お姉ちゃんのお口にいっちゃう!」 ぶりゅるるるる! びゅぐっ! どぷっ! どぴゅううううううううううううう…! 「んんぶう!♡」 お姉ちゃんのサラサラの黒髪を両手で思い切り押さえつけ、温かい口内へ汚いザー汁を注ぎ込む 「んっく!ごく!んくぅ♡んれろれるちゅぱ…ああムゥン…♡」 喉を鳴らし、美味しそうに白濁を飲み込んでいくお姉ちゃん。上目使いで僕を見ながら、目線を絡ませ精飲していく。射精しながらお姉ちゃんと目が合う事で、僕の興奮は更に昂ぶった 「ん…ん~~~~~~~ん♡ んっん…うむちゅ…ぢゅううううううううう♡」 「あああ!お姉ちゃん!」 ザー汁を出し終わってもお姉ちゃんは僕のオチンチンを温かく舐め、ちゅうちゅうと吸い続けてくれる。放出直後の敏感なオチンチンが魅惑の舌使いに翻弄される 「あっ!あっ!おねえちゃんっ!そんなにしたら…ぼく、おしっこ出ちゃう!もれちゃう!」 「んふ…ふぃいよ?らひてゆうくん…おねえちゃんのおくひに、おひっこぴゅーぴゅーらひて?」 あむじゅる… べろれろべろ… ぢゅるううううう…! ちゅばっ! ちゅぼっ! 「あああ!あっ!出る!おしっこ出ちゃう!」 しゃあああああああああああああ…! 「~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」 涙目でお姉ちゃんを見下ろすと、僕の汚いオチンチンから出るおしっこを嫌がりもせず口内で受け止めている。うっとりとした雌の発情顔で見上げながら嬉しそうに飲んでいく 「ンク…ごくん…、ぷはぁ♡ ゆうくんのおちっこ、おいし…♡」 口をあーんと開け、おしっこを全て飲み干すた事を見せてくれるお姉ちゃん。赤いお口の中がヌラヌラと光っていて、まるで本当のオマンコの中身のようでドキドキした 「ああ…お姉ちゃん、えっち過ぎるよ…」 「うふふ…おねえちゃん、ゆうくんのオチンポミルクもおしっこも…いくらでも飲めるわよ…?だって、大好きだから…」 そう言いながら、優しく放尿直後のオチンチンを両手で包みさすってくれる。このさすり方が実に丁寧で、愛をこめてくれているんだなという事が伝わってくる 「ぼくも…ぼくもお姉ちゃん、大好き…だ…よ…」 余りにも連続で射精したので、眠気が襲ってきた。お姉ちゃんは僕の頭を撫でながら身体を支えてくれる 「あらあら、ゆうくんおねむかな?お姉ちゃんと一緒に寝ましょうね…」 そんなお姉ちゃんの優しい声を聞きながら、僕の意識はゆっくりと遠のいていった