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キツキツドーナツ@官能小説家
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沢尻萌花JC2 07 現役JCと先生と生徒イメクラプレイ2

●【沢尻萌花JC2】 ~06まではこちらにリンクをまとめてあります https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/713442 俺も服を着る。ただし、ズボンのチャックからは男根がまろび出たままだ。そして萌花の勉強机の前の椅子に座る 「萌花、俺の膝の上に座りなさい。勉強するよ?」 「え… で、でも…」 「いいから早く!」 椅子に座る俺に尻を向け、背面座位の姿勢でそのまま座らせる にゅぶぶぶぶ! 「ンッ! ふぅん!!」 俺たちは座ったまま繋がった。 「これから先生と生徒を演じながら、勉強しながらsexするぞ?」 「そ、そんな… クッ! ふぅん!」 萌香は早くも膣に感じる男棒に悶えている 「ほら! 先生にお勉強教わるんだから質問しなさい! ほら! ほら!」 ずにゅん、ずにゅん、ずにゅん! 萌香の制服のスカートの中では男摩羅が暴れている 「アッ! せん、せんせいっ!  この、もんだい、 を、 アアン! 教えて、 くださ、…イィーーーー!」 「ん? どの問題だい萌香? んん〜?」 椅子に座り背面座位で貫きながら、机に向かい前屈みになる。自然と挿入が深くなり、萌香が更に悶える 「あハァっ! 深い! せんせいっ! 奥までっ! 奥まできてるっ!」 「ん? 何が奥まできてるんだい? ちゃんと言わないとわからないじゃないか…」 セーラー服の上から中学生おっぱいをモミモミしながら問う。もちろん腰も粘っこく動かしながら 「んっ んんっ… お、おちんぽ… せんせいのオチンポ、です…!」 ずにゅう! 「んーーーーーーー!♡♡♡」 深く突く。中学生の清らかな膣に乱暴に侵入する ずにゅぶん! ぱん、ぱん、ぱん! 「んぁっ! あーーーーーーー!♡」 「あーーー!♡ あーーー!♡ アハァーーーー!♡♡♡♡」 「せ、せんせいっ! せんせいっ! アーーーーーー!♡♡♡」 俺の突き上げに、幼くもあられもない声をあげる萌花 「ほら、どの問題が分からないんだい?先生にちゃんと言いなさい?ん?」 事務的な言葉とは裏腹に、セーラー服姿のJC萌花の乳を後ろから揉みしだき、背面座位でオマンコをほじり上げる 「はあっ!ああっ!せんせえ…おちんぽ凄すぎて、もえか質問できないぃ…!あああ!あーーーーーーーーー!♡」 「ちゃんと勉強しなさい?ほら…どの問題かな?」 そう言って勉強机に広げられたノートを見るように前屈みになる。萌花の膣の更に奥に俺のチンポが辿り着く 「んんっ!あ…んっ!こ、このもんだいをぉ…教えてください…いっ…ぃイイイ…!クゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 俺の膝の上に座っている萌花の身体が二度三度、ビクンビクンと跳ねあがる。背筋を反らし、首元は興奮の余り紅潮している 「はあぁ…!♡あっ!いく…いく…!イッ…クゥーーーーーーーーーーーー!♡んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 萌花の絶頂痙攣が収まるまで、優しく太ももを撫でてやる。十代前半の娘の生足の感触はピチピチで素晴らしい 「ふふ…勉強中にイッてしまうとは。はしたない子だ…いけない子だ萌花。ほら、ちゃんと宿題終わるまでおちんぽ勉強続けるからな?」 「あ…終わるまで続けるなんて…そんなぁ…♡」 ギッ… ギッ… ギシッ… 「ん…、ふ…♡ んふ…♡ あ…んッ! んんっう…♡」 一度イカせた後、ゆるい抽送で快楽を送り込みながら萌花に学校の宿題をさせる 俺は後ろから萌花を膝に抱き、乳を揉んだり太ももを擦ったり、白いうなじをベロリと舐めたりしながら一緒に勉強を見てやる。 先程のように直ぐにイカせてしまうと萌花が勉強に集中できないので、ギリギリ快楽に耐えられるようにゆっくりとした膣内掘削で焦らしてやった 「はぁ…はぁ…。せんせぇ…この問題、解き方教えてくださぁ…い…♡」 背面座位でヌチヌチとまんこをほじっていると、萌花が質問してくる 「ん?ん~これはなぁ…」 「んふぅ!♡」 また前屈みになって机を見やると、俺の肉芋虫が萌花のぷるぷるJCマンコの奥に突き刺さり、萌花は淫らな反応を返してくれる 「これは…ここをこうして…」 「んあ…ああ…♡ あふぅん…」 萌花のシャーペンを握る手に自分の手を置き、勉強を教える。ここまでは普通だが、白い首筋に舌を這わせたりもう片方の手でクリトリスを押したりして、性感を高めてやる 「こうすれば…ほら解けた。どうだ?」 「はぁ…はぁ…あぁあ♡ ありがとぉございます、せんせぇ…あんッ!♡」 俺のドセクハラに息も絶え絶えになりながら、懸命に宿題をこなしていく萌花。そのいじらしい態度は実に男を興奮させる 「どういたしまして…ちゅぷう…」 「あうふぅん…♡ あむちゅ、れろぉ…♡」 萌花の首をひねり、後ろからキスしてやる。焦らしsexとねちっこい愛撫で発情している萌花は、俺の臭い口臭漂うキスさえも興奮しながら受け入れている 「んあ…ああ…♡ むちゅ…ちゅぷう…。せ、せんせぇ…きす、えっちぃ…♡」 萌花の手に添えていた手を離し、セーラー服の中に入れ幼い乳を直接もんでやる キス、パイもみ、クリトリス責め、生チンポ挿入と、四点責めで萌花の若い身体を蹂躙していく 「よし、これで宿題は全部終わりだな?じゃあ先生が萌花にご褒美をあげような?ふんっ!」 どちゅん! 「くあぁぁぁぁん!♡」 これまでゆっくりと膣内をほじっていた肉棒を、力強い突き上げピストンに変える どちゅっ! どちゅっ! ばちゅっ! ギッ! ギッ! ギシィ! 「あっ! あっ! あっ! センセ…あーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 腰の動きを激しくすると、勉強椅子が軋む音が大きくなり萌花の女の子らしい自室にその乾いた音が響く 「ハンッ! あんっ! ああっ!♡」 「先生のちんぽ凄いか?ん?」 「ああっ!すごい…凄いです…!せんせえのおちんぽ凄ぉい!おっきく…硬くて…、」 どびゅびゅびゅ! びゅるうううううううううううううううううううう! 「ンーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 萌花が話している途中でもお構いなく、容赦ないナマ中出しをお見舞いする びゅっ! びゅるっ! びゅぐびゅぐっ! ぶりゅうううううううううううううう! 「あーーーーーーーーーーー!イクッ!イクッ!イッちゃ…、んーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 問答無用の膣内射精に身体をビクつかせ、盛大に絶頂するJC萌花。もはや自分がレイプされているという事さえも快楽も前に忘れているようだった 「クク…これからも沢山可愛がってやるからな…?萌花…」 「あ…ああ…♡そんなぁ…」 キュウキュウと締め付けてくる中学生の幼マンコは、俺にもっと犯して欲しいと言っているようだった この超絶美少女ロリ中学生を手籠めにし、今後もめくるめく快楽を叩き込んでやろう 俺は密かにそう誓い、邪悪に笑うのだった 完


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