NokiMo
ハルカ
ハルカ

fanbox


デカ乳くノ一・サムイ

(こちらのURLの続きです。https://www.fanbox.cc/@haruca/posts/3415858) サムイは、決して弱い忍びでは無い。むしろ上忍の中で実力はトップクラスであり、隊を率いるものとしての能力も兼ね備えている。クールなことを心がけ、表情を崩さず冷静に対処する姿。それは部下たちを安心させ、惹き付けるものがある。 それだけでなく、磨かれた美貌はどんな男も目を奪われるものだ。美しく整った容姿にはシミ一つなく、歩く度に揺れる顔より大きな乳肉にホッソリとした腰つき。同僚のマブイほどではないが、淫らに脂の乗った尻肉など、男の欲望を体現したかのような張艶を誇っている。彼女自身も、自分の実力と美貌には一定の自信があった。 そんなサムイの前でも、絶対的に敵わない相手が存在する。彼女も所詮は性別的な面で見れば雌なのだから当たり前だ。圧倒的な上位に位置する存在に、力の差を見せつけてくる生物に、屈服せざるを得ない本能が彼女の奥底にはある。 “じゅる♡ はむ♡ じゅぞ♡ れる♡ じゅずず♡ じゅるる♡ れろぉ♡“ 「んはぁ♡ おちんぽおっきいわぁ♡ 顎外れちゃいそうよ♡ ザーメンと、愛液の味も♡ んちゅ♡ じゅずず♡ れろぉ♡ あん♡ 生臭くって、最低なはずなのに♡ 病みつきになっちゃう♡」 だからこうして、ハガネという最上位の雄に傅き、涎を垂らしながら奉仕をしているのだ。普段から露出されている胸元はより大きく見せつけており、肉棒を啜り喉奥まで咥えるたびにダプン♡と大きく揺れる。蹲踞の体勢をとっているせいか、丈の短いタイトミニスカートのような装束が捲れ上がる。 “じゅぽ♡ じゅる♡ じゅるる♡ ぬぽっ♡ ぬっぷ♡ じゅずず♡ じゅるるる♡“ 「れろぉ♡ は、ぁん♡ おマンコ疼いちゃうわ♡ 見えるかしら、フェラチオしただけで愛液ダラダラ♡ お口マンコ虐められただけで♡ じゅず♡ じゅるぅ♡ 誰の雌か思い出してるわ♡」 肉感的な太腿に愛液が滴る。よくよく見れば、サムイは装束の下にショーツを履いていなかった。部屋に立ち込めたマブイとハガネの淫臭に当てられたせいか。それとも口の中を埋め尽くす雄の味と臭いが原因か。いずれにしてもサムイが発情し、膣穴を濡らしていることに変わりはなかった。 「いい具合に仕上がってるねぇ? 前までの反抗的な態度も良かったが、俺は今みたいなのが好みだなぁ」 項垂れたマブイの横で偉そうに座るハガネが足を動かし、サムイの乳肉を押し上げる。ぐにゅりと形を変える乳房は、三十路という年齢を感じさせないほどの張艶を持ち、汗と発情のせいで熱を帯びている。力を入れるたびにサムイが色っぽい声を漏らし、腰を撥ねさせる。下手な商売女ではここまで美しくない。 「ん♡ ふ、ぅん♡ そんな、踏みつけるみたいにするなんて♡ あん♡ 酷い、ひとね♡ ん♡ 私の、デカ乳♡ そんなにすきなの、お゛♡ かしら、あひっ♡ ふぅ……♡ それなら♡ んちゅ♡ ちゅず♡」 ハガネの足にキスを落したサムイが忍び装束をはだけさせる。すると、今まで申し訳程度に隠されていた乳肉がブルンっ♡と音を立てて弾み、その大きさと張り艶を主張してきた。押し込められていた雌の臭いが立ち込め、硬く勃起した乳首が影を描く。そこに涎を垂らしたサムイは、滑りを良くしながら擦り上げ、肉棒を挟み込んだ。 「ん♡ やぁん♡ 私のデカ乳でも挟み切れないなんて♡ 本当に凶悪で、極太なおちんぽ♡ いつもみたいにしてあげるわね♡ 顔よりおっきくて、感じまくりな♡ パ・イ・ズ・リ♡」 片方一キロ近くはあるだろう乳肉を持ち上げ、ハガネの肉棒を扱き上げる。それでも包みこむことは出来ず、大きく張り出した亀頭が谷間から飛び出てサムイの鼻を突いた。脈動する幹の熱が乳肉を伝い、睾丸で熟成された雄の臭いが脳を溶かす。身体を支配する淫らな熱が、更に強くなっていくのを感じた。 “ずぷっ♡ ぬぷっ♡ ぬぷぷぷっ♡ ちゅず♡ じゅぽ♡“ 「あん♡ じゅる♡ じゅぱ♡ ひ、ぁん♡ 極太おちんぽ♡ 熱くって、火傷しそう♡ ちゅ♡ 私の、デカ乳マンコどちゅどちゅって♡ ん♡ すんすん♡ 臭いも、やっばぁい♡」 亀頭を吸い上げ、雄の生臭さが漂う鈴口に鼻を寄せて息を吸えば、ズクン♡と下腹部が熱くなるのを感じる。それをより強く感じるために乳肉を上下に扱き上げれば、浮かび上がった血管が脈打った。クールに、が心情のサムイでも、ハガネという格上の雄が纏う淫靡な熱には耐えきれない。 “ぱんっぱんっ♡ ずちゅ♡ にゅちゅ♡ パンっ♡ パンっ♡” 「は、ぁん♡ こんなの、嗅いだら♡ じゅず♡ れるれる♡ じゅぞぞ♡ クールなんて無理ぃ♡ おマンコ熱くなってる♡ じゅちゅ♡ つよつよおちんぽの臭い♡ 嗅いだだけでイきそう♡ れろぉ♡ 犯してほしいって濡れてる♡」 激しい乳淫にハガネも身体を震わせる。サムイは本来、こんな商売女のようなことをする人間ではない。気高くクールに、決して研鑽を怠らない。そんな上忍の鑑ともいえるサムイだが、鍛え上げられたしなやかな筋肉も、実った乳房も、染み一つない白い肌も、何もかもが雌として使われる要素となっている。 「いいねぇ、そろそろ射精すぜ。まずは一発目だ」 “ぱんっぱんっ♡ ずちゅ♡ にゅちゅ♡ パンっ♡ パンっ♡” 「じゅず♡ じゅる♡ ええ、いいわよ♡ はやく射精して♡ 私の淫乱デカ乳おマンコ♡ ハガネのザーメンコキ捨てるティッシュ代わりにして♡ クールぶってるバカ雌に♡ たっくさんマーキングしちゃいなさぁい♡」 我慢汁と涎、汗で滑りがよくなった乳肉の扱きが激しくなると、ハガネの肉棒が脈動し、亀頭が大きく、そして赤く充血していった。マブイを幾度も犯しぬいても満足しない性の塊が、雄の臭いを強くして一気にサムイの顔へと吐き出された。   “びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる♡ びゅくっ♡ どくっ♡ どくんっっ♡“ 「んぷ♡ はぁん♡ すごい量ね♡ 濃厚で、あっついザーメン♡ れろぉ♡ んじゅ♡ おマンコやっばい♡ じゅくじゅく疼いてる♡ は、ぁん♡ んふふ♡ ほら見て♡ 谷間でザーメン糸ひいてるわよ♡」 乳肉を広げると、吐き出された精液が糸を引きながらサムイの肌を汚した。湯気がたちそうなほどの熱気に彼女の雌が刺激され、顔にかかったものだけでなく、乳肉を持ち上げて舌を伸ばす。口の中で転がし飲み込めば、ズクン♡と子宮の疼きが強くなった。 「ねぇ……♡ そろそろ、いいでしょう♡ ハガネのおちんぽ♡ さっきよりずっと硬くなってるし♡ 私も、ん♡ もう限界よ♡ ねぇ、お願い♡ いつもみたいに♡ 私の、雑魚雌おマンコ♡ めちゃくちゃにしてほしいのよぉ♡」 それは、サムイが普段からハガネに貪られ、めちゃくちゃになるまで犯されているということの証言だった。精液の臭いと雄の熱に苛まれた彼女は、ひたすらに疼く身体を納める手段を他に知らない。自分の快楽を満たしてくれる相手が、この雄しかいないと理解している。 「それじゃぁ、本番と行こうか、サムイさん?」 そうなるように躾をしたのはこの男だ。出会いは最悪。力でねじ伏せられ、戦利品として気を失うまで犯された。嫌悪するべき相手だというのに、今のサムイから向けられているのは雌としての服従の心のみ。許可が出るやいなや、サムイは恍惚とした笑みを浮かべ、自らの忍び装束を脱ぎ去った。 「はぁ……♡ はぁ……♡ ええ、そうね♡ほら、見えるでしょ♡ 私の雑魚雌おマンコ♡ 命令された通り、ノーブラノーパンで一日過ごしたわよ♡ ハガネのおちんぽ欲しくって、疼きまくりなデカ乳淫乱ハメ穴に♡ ご褒美ザーメンくれないかしら♡」 白い肌がホンノリと赤く染まり、淫靡に発情したサムイの雌を浮き彫りにした。手を頭の上で組み、乳肉と脇を見せつけながら腰をくねらせれば、甘ったるい雌特有の臭いが漂ってきた。それによってハガネの肉棒も再び硬さを取り戻し、浮き出た血管がグロテスクに脈動する。 「今日はマブイさんを啼かせて疲れたからなぁ、サムイさんが動いてくれるんならいいぜ」 瞳に宿る嗜虐的な光に射抜かれ、サムイは甘いうめき声を上げながら身体をくねらせた。自分を最底辺の雌へと堕としてくれた主が、快楽に浸る許可をくれた。たったそれだけのことに浅い絶頂を覚える。寝転んだハガネへと近づくと、遠慮がちに跨る。太腿には愛液が滴り、跨った膣穴は準備などいらないくらい濡れていた。 “ずちゅ♡ ずぷぷ♡ くちゅ♡ ずりゅ♡ どっちゅっん♡“ 「お゛♡ お゛っほぉ♡ おちんぽ♡ おちんぽやっばぁい♡ 私の、なか♡ こし、抜けそうなくらい♡ イ゛ぎ♡ んぉ゛♡ つき、あげてるぅぅ♡」 亀頭に膣穴を宛がい、少しずつ入れるつもりだったサムイだが、そんな小細工が通用する相手ではない。少しでも腰を落した瞬間に全身を電流のような快楽が支配し、挿入しただけで膣肉が抉られて絶頂する。身体を反らして乳肉が大きく揺れると、汗と発情したエキスが飛び散った。 “ずりゅりゅ♡ どちゅっ♡ ぐりっ♡ ごちゅっ♡ ぐちゅ♡ ぎちゅ♡“ 「お゛っひ♡ やっばい♡ これ、腰とまん、ないぃ゛♡ イった、のに♡ イったばっかりの、敏感おマンコ♡ ハガネの、お゛♡ おちんぽ♡ ほしがって、イギュッ♡ また、イッッ……あ゛あ゛ぁぁ♡」 二度目の絶頂がサムイの理性を刈り取っていく。本来ならば身体から力が抜け、腰振りを中断するはずなのだが、淫らに躾られた雌の本能は更なる快楽を求めて止まらない。肉棒が膣肉をえぐり、腰を浮かせればカリ首が引っかかっていく 「ほれ、もっと動きな。腰が止まってんぜ」 「ふっ、ふぅ♡ 分かった、わ♡ あ゛♡ んぉ♡ お゛っほぉ♡」 乳肉を掴み上げたハガネが促すと、サムイは命令された通り腰を持ち上げて落す。引っかかったカリ首が膣肉を抉り、内臓ごと引きずりだされるのかと錯覚する。気絶しそうなほどの快楽だが、乳肉を抓るかのように乱暴な扱いを受け、痛みにも似た快楽を受けて意識を取り戻す。 “パン♡ パンパン♡ どちゅ♡ ごりゅ♡ パン♡ どちゅ♡ ぎりゅりゅ♡“ 「お゛♡ お゛ひぃ♡ これ、ヤバすぎる♡ イきまくってる♡ あたま、バカになって♡ んぎ♡ お゛♡ イった、まま♡ あ゛♡ お゛っひぃ♡ 戻れなく、なるぅ♡」 これ以上の快楽はマズイと、これ以上はいけないと分かっていても、サムイは肉棒を膣肉で貪ることを止めない。乳首を抓られ、乳肉を捏ねまわされるのを受け入れている。だが足りない。ハガネの情欲は満たされない。乳肉から手を離すと、むっちり♡とした肉感的な太腿に手をかける。 「あ~、やっぱダメだ。やられるのは性に合わん」 “ぐりゅっ♡ ぐちゅ♡ パンパンパン♡ どちゅ♡ どちゅ♡ どっちゅん♡“ 「ん♡ へ……んぎ♡ お゛っほぉ♡ ま、まっでぇ♡ 子宮、ヤバすぎ♡ さっきよりも、お゛♡ お゛ぎゅ♡ おくまで、きてるぅ♡ 押しつぶされて、あぎっ♡ ん♡ お゛っひぃ♡」 下から突き上げられたハガネの肉棒がサムイの膣内をさらに深く抉り、子宮口を押しつぶす。サムイはこれまで男を手玉に取る側だった。だが今は違う。圧倒的な雄の存在に取り繕うことも出来ず、情けなく、下品に、淫らに喘ぐことしかできない。 「それじゃ、そろそろ射精すぜ。気絶とかすんなよ、面倒だから」 “ずぽん♡ ぐりゅりゅりゅ♡ タンタン♡ ぎっちゅ♡ ぎっちゅ♡ パンパン♡ どっちゅ♡“ 「あ゛ぎゅ♡ きて♡ きてぇ♡ ハガネの種付けザーメン♡ クールぶってる、クソ雑魚雌くノ一に♡ 調子に乗ってたザーメン便女に♡ 脳みそ蕩けて、仕事も忘れるくらい♡ 特濃で、くっさい、優秀な雄の孕ませ汁♡ 私の子宮に吐き出してぇ♡」 腰をくねらせ、既に理性を失くしたサムイが懇願する。子宮口が亀頭に吸い付く、いや、すでに貫かれ、直接突き上げられていると言っていいだろう。膣内はハガネのために形を変え、他の雄などでは満足できないだろう。きつく締め付け、何度も絶頂して痙攣した雌が精液を求めていった。 “びゅく♡ どびゅっ♡ ずびゅるるるる♡ どく♡ どく♡ びゅくるるる♡“ 「お゛お゛っ♡ イっっ……くぅ♡ 射精、つよすぎる♡ 奥まで……っんぅ♡」 “どびゅっ♡ びゅるるる♡ どく、どく♡ どびゅびゅるるる♡ ぐりゅっ♡ ぐりぐり♡ じゅぶ♡ ごっちゅ♡ どちゅ♡” 「あ゛っぎゅ♡ んぉ♡ 射精、なっがい……♡ ふぅ……♡ お゛っひ♡ ま、っで♡ まだ、動くの、お゛♡ だめぇ、えぎゅ♡」 今日一番の絶頂に襲われるサムイの膣穴から精液が逆流する。腰を震わせ、ビクビクと痙攣するのに合わせて乳肉が揺れるが、ハガネはお構いなしに腰を突き上げた。まだまだ終わらない。そう言うかのようなピストンに、サムイはただ喘ぎ、絶頂することしかできなかった。


Related Creators