こんばんは、おりがみ彩です。
今回のテーマは【冗談でも嘘は嘘、プロである対応が必要】です。
わたしはわたしの規定した中でのプロだ。
わたしの定めた定義は絵の収入だけで生計を賄えている事。それがわたしのプロである条件。
フリーランスとして活動してそろそろ1年が経過するがそう言った意味ではちゃんとプロをしている。
そんなプロのわたしが意識している事が今回のテーマだ。
嘘は嘘で、安易な事を発信すると取り返しのつかない事になる。
わたしはそう思い日々意識しながら行動している。
例えばだけど、よく見られる1億年ぶりに〇〇したとか、フォルワーさん1億人突破ありがとう(実際には到達していない)とかを見るとわたしはとても良くないと思う。
冗談は冗談でネタはネタ。そう受け止めれる。それを間に受けているわたしはきっと生きにいくい人なんだと思う。
それでもわたしは嘘は嘘と思う。
ならわたしは嘘をついてないのかっていうとついている。かなりいっぱい嘘ばっかりだ。でもそれはわからないように、極力配慮しているし言葉や文字では出さないようにしている。
わたしは嘘は自分を守る為に必要だと思っている。だからあえて誰が見ても嘘だと思う事は言わない。
そしてこれが今回の重要な話。
SNSのアカウントはクライアントや企業が見ている可能性がある。
所謂雇い主になるかもしれない不特定多数が閲覧している。
それらの嘘や冗談をこの人は面白い人だと思う人もいるかもしれないが、この作家は平気で日常的に嘘をつく。それはつまり何かとんでもない行動にでる可能性も秘めている。
だったら凄く上手い絵を描くけど言動に危険が伺える人を採用するか、絵はそこまで上手く無いけど言動が安定している人。
クライアントや企業ならどちらと仕事をしたい?
わたしは後者だ。
わたしは前々から言っている。わたしの絵の才能の数値は低く、上手くは無い。わたしよりも上手い人なんていくらでもいるからわたしは別の場所で戦っている。
その一つがこういうところだと思う。
わたしはわたしの定義するプロだ。だから【冗談でも嘘は嘘、プロである対応が必要】だと思い行動している。
きっとわたしがこれからの時代、絵という業界で生き抜く為に必要な力だと思う。
誰かを傷つける可能性のある嘘は一番ダメ。そして雇い主の信頼を減らす可能性のあえる嘘もダメ。
どれだけ馬鹿真面目で正直者で生きにくいと思われてもわたしはそれを貫いて絵のプロとして生きていく。
おりがみ 彩📝
おりがみ彩🎁お仕事随時募集中💓
2025-08-13 13:55:08 +0000 UTCおりがみ彩🎁お仕事随時募集中💓
2025-08-13 13:54:35 +0000 UTC趙雲
2025-08-13 12:48:49 +0000 UTC生麩@ペンタグラム
2025-08-13 12:33:03 +0000 UTC