全10枚+本文に設定等記載 1と2 背景付き立ち絵文字あり無し 3と4 表情差分(余白に顔だけの予定でしたが、別にしました。) 5 立ち絵通常 6 立ち絵イビルプランツver 7~10 設定ラフ 設定記載ですが下手に文字のみ画像に編集するより、本文に乗せた方がシンプルに見やすく感じたのでこのような形となりました。 少し余計な余白等を付けてしまいメモからコピーした際、変なところで段落がついてるみたいな部分もあるかもしれませんがご了承ください。 見える範囲で直しました。 設定ラフでも最低限の情報は記載してますが、より詳しく見たい方はご覧ください。 結構長めですが、立ち絵状況やラフ毎に区切っています。 快楽は感じるけど、堕ちることのできない身体にされて、従わされ、犯される苦しみを味わい続ける的な話です。そうゆうのが好きですのでそんな内容になっています。 クイーン・クリーパー「キョウカ」設定補足 クリーパー 今回の魔物。地を這いずる植物型の魔物。森で遭遇したリトルリ リカルと戦闘し、全員を麻痺毒で行動不能にし捕らえた。 繁殖に他の生物を利用するが、その際に最良の母体とする為に相手の遺伝を期待する長所を残したまま、自らと同族に変える。 その際には、あらゆる毒や薬物で決して正気を失わせることはなく、意識や思考はそのままの状態で性奴隷へと仕上げる。 これは自我の欠損などが、産み落とす卵に悪影響を及ぼす可能性があるためである。 なので決して心からの服従はさせないよう、精神操作を働かせている。 クリーパーの気が済むと解放されるが、特に気に入った個体は、女王として扱う。そうなると一生囚われの身となり、クリーパーと命がリンクしてしまう為、クリーパーの絶命と共に女王も死を迎える。(女王が複数いるクリーパーもいる) 巣は作らず、各地の森や山と自然の中を女王や上位母体をを連れ回し、転々と移動している。 同族、眷属とは念話での意思疎通が可能だが、立て・・・等一言で動作の命令をするのみであり、ほぼ無口。 麻痺毒、肉体改造等、奴隷を調教するような技術が高く、奴隷商の間ではペットとして人気。 余談 ミミ、ミソギは一通りの処置後、母体としての見込みが薄く解放。倒れている所を保護。ランドソルで治療、保護されている。 その後、キョウカを連れクリーパーはその場を移動し、捜索が続くも今だ行方不明。 クイーン・クリーパー「キョウカ」 クリーパーが、敗北したリトルリリカルの三人を自らの子孫を産ませるために眷属とし肉体を改造、調整され最も適正があったキョウカが変貌した姿。身体は大半が植物化し、異常な回復能力を持つ。 肉体改造ののち、他の二人と違いクリーパーの女王としてあらゆる処置を施され、衣服や装飾品を纏わせこの姿となった。 肉体改造の影響で、常時発情させられ、感じる痛みの快楽へと変換される。妊娠率も高い。 体の老廃物、排泄物は全てクリーパーにとっての栄養となる。母乳は量より質の調整がされており、大量に出るわけではない。 ある程度蓄えさせてから搾乳される。汗とは別に紫の粘液が肌から分泌されており、全身を覆う。 クリーパーの調教の性質上、あらゆる快楽を与えられても墜ちたり、中毒状態もなく、心が壊されることはなく正気は保っている。 その効力で快楽に溺れ、屈しそうになっても正気に引き戻されるが、毎回自分の意思で耐えていると思っている。 時折絶望感に襲われ自分の無力さに涙を零すも、助けを信じ耐え続けている一方、内心この魔物とこのままでも・・・と考えてし まうときもあるが、精神操作によって助かりたいという気持ちに引き戻される。 下腹部の淫紋により、クリーパーに逆らうことが出来ず、時には苗床として子孫の種を産み、時には防衛の為、クリーパーと共に 他の魔物と戦闘も行い、女王として、主となっているクリーパーの為に様々なことをこなす。 立ち絵シーンストーリー キョウカが命じられた周囲の見回りから戻ると、キョウカを探していたユウキが単身クリーパーの麻痺毒を受け倒れていた。 ユウキの命を奪おうとするクリーパーから必死にユウキを庇う。 逆らい淫紋の効果を強められても、必死にユウキを庇いこらえる女王を見て、女王の精神面の崩壊を考慮し、見逃すクリーパー。 麻痺毒にやられ倒れるユウキとの会話も許され、彼が今の自分を見ても拒絶せず、更に自らを救いに来てくれたことを知る。 自分を強くする不思議なあの力を使ってもらえばもしかしたら・・・しかしユウキが動けない今頼ってこんな賭けで彼を危険に さらせない。それにこんな状態なら私を追いかけてくる心配もない。この場にとどまってもいつクリーパーの気が変わるかもわか らない。 思考の末、キョウカは別れを告げクリーパーと共に、ユウキを置いてその場を去った。いつか本当に助けてくれると信じて。 ※1 頭部 目・・・右目はクリーパーと同様、魔物の眼となっている。オッドアイだが、視力や視界に影響はない。 その目の周辺は強く魔物化し手足のような状態。邪眼となっており、視線のあった相手に対して幻覚を見せる。 左目は肉体改造の際のキョウカの必死の抵抗によって元のまま保たれている。 耳・・・形状はエルフのまま。聴力も以前と変わらず問題ない。右目の邪眼化の影響により、右耳は強く魔物化し変色している。 口・・・舌に直接魔水晶が埋め込まれており、口内全体が性質変化を起こしている。 歯は一部が牙へと生え変わり、下は先端が尖り少し伸びた。 味覚が変化、クリーパーの体液に対してのみ味を感じる。(樹液は甘く、精液は苦い。) キョウカ自身、樹液は少し抵抗はあるが美味しく感じている。精液は肉体改造の際も散々飲まされ、今では吐き出すことも なく飲み込むようになったが、今だに味も匂いも嫌悪感を抱いている。 例外として、他生物の精液等の体液にも味を感じるが、他の物(食べ物等)に対しては完全に味を感じない。 髪・・・クリーパーとして魔物化した今も色も質感も基本変化していない。ただ浴びせられた精液や粘液の臭いが染みつき、クリーパーに よってマーキングされているような状態。ツインテール部分のみは大きく変化(※2)。 ネックレス・ピアス・髪留めの各種頭部装飾 女王へと進化したキョウカの為、クリーパーが装飾した物。キョウカの身に着けていたものと魔水晶が主な素材となっている。 水晶のような見た目で非常に硬質。(主に水色の部分) クリーパーの眼や花等、クリーパーの身体を模した物がほとんど。これにより自らの所有物としてアピールしている。 特に身体への作用はないが、ピアスはしっかり溶接し固定。耳から無理矢理引きちぎらないと外せない。 髪留めも器具で固定され取れない。とれてもツインテールがツタとして形状変化しているので、崩れない。 触手アクセサリー(耳) 植物と装飾が融合した寄生型植物。キョウカの耳垢を摂取し活動。 両耳の上半分に被さり、無数の触手が生えた装飾。耳に寄生し外れない。触手が時に耳を絡みつき、責め立てられる。 耳穴に入れる触手もついており、耳を塞ぐと同時に入り込み、粘液を流し込み耳穴を犯す。(同時に耳垢は食べられ綺麗に) 意思はなく、基本的には動かない。クリーパーによる操作も可能だが、それ以外では耳垢が溜まると自動で動き出す。 また、両サイドの触手はマスクと接続する部分となる。 ※2 ツインテール 魔物化し、クリーパーと同一の鎌状のツタとなった。触手のように自らの意思で自由に動かせる。 身体の一部だが、杖を失っている今のキョウカ唯一の武器。 頭部に近い部分が髪、鎌の方にいくにつれて徐々に髪が束なりツタへとなっている。 鎌部分は大きさの割に軽くて丈夫。切られてもすぐ再生する。 鎌先端からは即効性の高い強力な麻痺毒が分泌されており、これで敵を動けなくし捕らえ、クリーパーの元へ連行する。 当然クリーパーに対しては刃も通らず、毒も効力がないので反抗も出来ない。 ※3 女王の証 肉体改造中に背中に刻まれた刻印。背中に埋め込まれた魔水晶を中心に魔力刻印を施された。 全身に感じる快感を増幅させる淫紋の一種であり、クリーパー間では一部の眷属へ与えている女王個体を示す証としても扱わ れている。クリーパーと一方的に命がリンクし、クリーパーの死にリンクし、女王も死を迎える。 クリーパーとのリンクは中心の魔水晶が効果を維持しているので取り除けば解除される。快感増幅は小さな魔水晶を取り除く ことで解除可能。ただ刻まれた淫紋は消えることなく、女王だった証として残り続ける。 触手服で隠れ、透けたりはしない。触手服も脱ぐことが滅多になく、基本的にこの証を他者に見せることはない。 魔水晶 キョウカの全身の至る所に埋め込まれているクリーパーの魔力結晶。肉体改造の際、これを埋め込むことで肉体変化をより身 体に馴染ませ、安定した魔物化を促す。アクセサリーにも取り付けられ、同様の効果を促している。 舌や臍など埋め込む部分によっては、その箇所へ強い変化をもたらす。 クリーパーとして魔物化した後も肉体に同化し、身体の一部となるため、取り外されることはない。 2枚目 ※1 裸体1(全体解説&手足) 身体・・全身が植物に近くなり、部分的に変色。年輪のような模様も浮き出ている。 硬いわけではなく、見た目よりしなやかに動くので関節の稼働はエルフの時と変わらない。 身体強化はなく、力はエルフの少女の時のまま。万が一の際、余計な反抗をさせないためである。 女王は与えられた触手服の着用を義務付けられているので、今のキョウカがこの姿になるのは滅多にない。 水浴びの許可が出たときのみであるが、汗や身体の老廃物もクリーパーや触手服各部に栄養として摂取されるので、ほとんど機会がない。 身長は変わらず、手足は変形し、胸は母乳を蓄え肥大化、腹部も種を産んでは、新たに精液を注がれ続けを繰り返し常時膨らみがある。 肉体改造を経て、孕まされ、アクセサリーもない裸体の状態が女王に選ばれない者の最終形態となる。 ※図には記載なしの2項目 骨・・・クリーパーとなった今では硬くて柔軟な木で構成されている。 以前より柔軟に動ける他、折れることも滅多にない。折れてもすぐ再生する。 皮膚や筋肉 魔物となって半分ほど植物化している。胴体や顔の質感は幼い女の子の身体でありながら、手足は植物そのもので少し固め。磨かれたようにつるつるとしている。水分を多く含み多少の炎では燃えることはない。 手足・・一部分が膨らみ、手足が強く変色。足は指を失い、指とかかとの部分に硬い樹の爪が生え、クリーパーのような足になっている。 手足の膨らみのある部分に一個ずつ、杭に魔水晶をあしらった寄生型の植物枷を取り付けられ、アクセサリーと同じ数珠のような、長い装飾品が手足首にそれぞれ巻き付けられている。 寄生型植物枷 キョウカの手足に取り付けられた枷の一種。逃走やクリーパーへの反抗したりすると、遠隔操作により手足が動かなくなる。 魔力の使用もこれにより封じており、身体に溜まる余分な魔力はこれで吸い出され魔水晶に溜まる。ただ常にではなくクリーパーが許可すると使用が可能。 貯めた魔力は活動減となる他、余分はクリーパーや子宮の活性化の為お腹へ注がれたりと、無駄なく有効活用される。 杭の部分がしっかりと身体に打ち込まれており、キョウカの力ではびくともせず、根も張られているので取り除けない。根は切れても再生する。 頭部等のアクセサリーと同様、キョウカの身に着けていたものと魔水晶が主な媒体。 数珠部分は頑丈。普段、手足首に巻かれているが、それを解いて二つを絡め手錠にしたり、拘束台に腕ごと巻き付け拘束等、汎用性が非常に高い。 足の方の枷には数珠部分にリボンが装飾されている。 ※2 女王となったキョウカの食事 基本的には、膣内、そして口内へと射精が行われた際に飲み込んだ精液や体液が食事となる。女王でないものにはこれだけしか与えられない。 それだけでも十分な栄養を摂取でき、活動できる。 しかし大きく体力を消費する苗床としての役目がなければ、植物のように水と太陽光でも十分生きていける身体である。 最初の頃はあまりの味と匂いに度々吐き出していた。毎日続けられた今ではそれを克服し吐き出すことはないが凄く不味いと感じるのは今でも変わらない。そんな精液でも何の味も感じくなってしまった他の物よりは味が感じれるだけいいと思っている。 週に一度クリーパーから樹液が褒美として与えられる。それは濃厚でメイプルシロップのような甘くて美味しい樹液。ツタに噛みつき飲む。女王のみが口にすることを許された幻の味。栄養も満点。本当に美味しい。 クリーパーとなり女王となって耐性を得たキョウカだからこそ飲めるが、本来は強い毒を含み、他生物は口にとても出来ない。 毒を除けば媚薬効果もなく、本当に素晴らしいものだが、目的は女王個体へ心からの安らぎと幸福を一時的、定期的に与え、何度も繰り返す交尾等の苦しみを和らげ、自我崩壊や発狂を防ぐ為の処置でもある。当然栄養剤としても有用で、出産で蓄積した体力も大幅に回復させる。 中には実際これに縋り、自我を保つ女王もいる。 3枚目 ※1 裸体(胴体部分) 臓器・・肉体改造の際、臍に埋め込まれた魔水晶から各臓器へ根が伸び侵食。体内全体を作り変えた。 必要ない臓器は抜き取られ、必要な臓器を新たに植物が形成。魔物の臓器となり、必要な栄養素等、あらゆる面がエルフだった時と異なる。睡眠はこれまで通り。汗、尿、糞等、彼女から排出されるあらゆる物が成分変化によりクリーパーの餌、触手服の活動元となる。 胸と子宮だけは別途クリーパーが直接作り変えている。 胸・・・肉体改造の際、乳首にクリーパーに母乳の分泌、性質変異と肥大化の効果がある薬物を注射されサイズが大きくなった。 仕上げとして乳首の穴より魔水晶が押し入れられ、胸の中へと埋め込まる。その後、乳首に装飾が施され、女王の胸として完成する。 薬の効き目は個人差があり、必ず限界まで巨大化させるものではない。キョウカの場合、そこまでは大きくなっていない。 大きくすぎると母乳の質が落ち、小さすぎると生成が少なすぎる故に、キョウカの今の胸が最適のサイズ。 これにより生成量はそこまでではないが、クリーパーにとって極上の母乳が作られる。(女王本人が飲んでも純粋なクリーパーの 体液とは扱われず、味覚変化作用が大きく働いてしまい、味がほとんどしない。) 乳首ピアス キョウカの変化した胸の乳首へ仕上げとして取り付けられたピアス。耳のと同様、水晶のような素材で非常に硬質。取り外しも不可。揺れると刺激が伝わる。 他のアクセサリーとは違う魔水晶が取り付けられており、貯めこむ母乳の鮮度維持、乳首の感度上昇効力を働かせている。 絶頂時などに無駄に出してしまわないよう蛇口としての機能もあり、大量に吹き出すことはないが、激しく動いたり強い快感を感 じると多少は漏れ出てしまう。 臍・・・肉体改造の際、一番最初に臍の穴に魔水晶が埋め込まれた。続いて周辺に小さい二つが埋め込まれている。 内蔵へと根を張り巡らせ、魔物化する身体に最適となるよう体内構造を大きく作り変えている。 魔物化した今でも根が内臓とリンクし、新たな臓器へ魔力を注がれている。 その為臍の魔水晶が停止、排除されてしまうと、臓器が不完全となり苦しみが全身を襲うが、回復力で身体を保たれ数日間は死ぬ ことはない。お腹を守り負荷を与えても妊娠への影響もあり無理に隠すことも出来ず、むき出しの弱点となっている。 重要な魔水晶の為、補助として二つの小さい魔水晶を追加で埋め込み体内の根に接続。失った場合新たな魔水晶を埋め込むまでのサブ魔水晶として機能持続に備えてある。 お腹・・従来より膨らんだ姿が普通の状態。子宮内での卵のに負荷が掛からないよう変化した結果の現れ。 お尻の栓(ア〇ルビーズ) 排泄物がクリーパーに摂取されるので、漏らすことがないよう取り付けられている。頭部のアクセサリー同様感度を上げたりする機能は備わっていない。完全には挿入れず、ある程度の部分は尻尾のようにして露出させている。乳首ピアスと同様、揺れると刺激が伝わる。 一日一回排泄させるため一気に引き抜かれ、腸内の排泄物がクリーパーにより綺麗に吸い出され、その後再び取り付けられる。 基本付けたままだが、キョウカの回復力により穴が大きく広がった場合でもしばらくすれば戻るレベルなので、栓が徐々に緩くなることはない。 取り外しの禁止はされておらず、どうしても我慢できないときは自分で外すが、自らでは一気に抜くことが出来ず、球体一つを 出すたびに度々快感を味わうことになる。一度快感を味わいトラウマを感じているので、極力我慢を優先する。 外す際、クリーパーに外そうとしていることが伝わる機能があるが、取り外し後の排泄物を吸い出すだけで取り外しを手伝うこ とはなく、見守られながらキョウカ自身が外すこととなる。 性器・・形状はエルフの時と変わらないが、魔物化し植物となった膣内はクリーパー以外の生物のものもより心地よく刺激する。回復力は あれどクリーパーにより失われた処女膜は回復していない。 お尻同様、広がってしまっても元通りに回復する。内部は頑丈かつ柔軟で棘があっても内部で刺さることなく受け入れる事が可能。 淫紋・・クリーパーにより下腹部に刻まれた。全身の感度を上げ、子宮の活性化、刻印者の発情を促す。 女王の証と違う点は、魔水晶ではなく刻印者の身体と完全に同調、本人の魔力で効力が維持されており、一生効力が続くことと、肉体改造を受けた物には平等にこの淫紋が刻まれること。 女王の証との相乗効果で更に身体の感度は更に増し、元々が性感帯で乳首や陰核等アクセサリーの効果もある部分はより強く刺激が伝わる。 しかし刻印者の意識が壊れぬよう、身体の感じ具合によって効力が弱まり、丁度良い快感に調整されるように安全装置が備わっているので常にある程度の快感を感じてしまっている以上、効力が完全開放されていることは滅多にない。 余談・・・クリーパーの口部分をメインにそこからハート型に各部付け足してデザインしました。 陰核(リング装着) 魔物化し、従来より大きくなった。根元には小さな指輪のようなリングが取り付けられている。 乳首同様に内側に針が差し込まれ、しっかりと固定され取り外せない。陰核の感度が上昇する。 基本常に履かされる触手パンツに干渉しないよう、最低限の装飾しかされておらず、交尾時以外は見えない。 子宮(生まれる卵、育児) お腹の膨らみと共に子宮も大きくなっている。胎児ではなく卵が生成される。 他の臓器と違い、臍の魔水晶からの供給ではなく、子宮は唯一直接魔水晶が埋め込まれている。 一度の妊娠で1つのみだが、わずか一日で産卵する。他生物の精液も受け入れ可能、全て卵となる。それはクリーパーとその相手 種族のキメラとなって生まれる。エルフである強化の特性も引き継ぎ、いずれも高い魔力を持つ。 卵は植物の種のようで、森の土へと埋め水の代わりにキョウカの母乳をかけ放置。最初は植物のように生え、ある程度成長すると 這い出してクリーパーとして活動する。基本キョウカを連れ森を転々と移動しているので卵を埋めて母乳を与えて終わりであり、育児の工程はない。 親の姿は見ずとも魔力で親が分かるので、再開すると父親クリーパー、母親であるキョウカに寄り添い、キョウカには母乳を求めてくる。 尿道・・常に履かされた触手パンツの触手が膀胱まで伸び尿道が塞がれているため、放尿は不可能。 一定量尿が溜まると、自動で吸い出され触手パンツに吸収される。 キョウカは吸われる感覚に今だ不快感を覚え慣れない。 4枚目 触手服 女王となった個体に与えられる生物のような特殊な衣服。アクセサリーによる装飾もなされる。 女王個体がそれまで来ていた衣服へ魔水晶が埋め込まれることで寄生植物として作り変え、服もアクセサリーも基本的に同じものはない。 下着部分は脱ぐことが許されず、上着部分も許可なしには脱ぐことを許されない。 下着や枷の部分だけは、機能上似たものになりどの女王のものも形が似る。 クリーパーの部位等が部分的にデザインされる。 触手服は各部で、餌として装着者の汗や老廃物などをエネルギーとして摂取する。 外は光沢あるラバー状、内部は肉のような質感。物理、魔法防御力も相当の物。 インナー部分(脱ぐことが許されない箇所、キョウカの着ていた黒い服部分が変化) ブラ・・首から胸下を覆う部分。内側で無数の触手が蠢き、粘液を塗り付け汚れを落とす等脱がずとも身体を清潔に保つ。 乳首付近は常時露出している。閉じることも可能だが乳首とピアスはどうしても露出する。 パンツ・性器やお尻を覆う部分。別だったフリルが一体化した。貞操体としての役目もある。 露出させている部分はなく、しっかりと腰回りを覆っている。お尻の栓部分は抜き差しするときなどに開閉し、普段は肌を見えないくらいに周囲をきっちり覆われている。 性器の部分も、使用時、産卵時のみ開閉。活動エネルギーとして主に女王の尿を摂取する為、常に尿道に触手を挿入され、溜まった頃に吸い出される。この触手は交尾の際も抜かれることはない。 足のリボン 他の触手服同様粘液などでも痛まない特殊な素材に変化しているが、特に効果はない。 ドレス部分(脱ぐことができる箇所、ただし身体の検査、水浴びなど特別な時のみ衣服を休眠状態にし脱ぐことを許される。) 上着・・キョウカの着ていた服の大部分がクリーパーにより作り変えられ、変化した服。袖、リボンなども一体化し一つの触手服として機能している。 基本的に常に着させている物なので、インナー部分は露出させ交尾の妨げにならないようになっている。 外側となるこちらはインナー部分よりしなやかさはないが、防御術式により防御力も高く頑丈。胸などの露出部分もカバーしている。 接している面がしっかりと張り付き、背中から生えるツタ状の触手が身体とがっちりと固定するので自力で脱げない。 脱ぐ際は、クリーパーによって鍵部分を解除されると同時に、この触手服が一時休眠状態になり、張り付きや触手の力が抜けてようやく脱げる。 おまけ部分 女王となったキョウカの生活 基本的には朝の産卵、その後食事、再び子種が仕込まれ、クリーパーと共に周辺散策や移動を繰り返し各地を転々と移動する。 野外活動ではあるが休息や睡眠時間も十分に与えられ、今のキョウカに適した食事(空腹を感じない十分な量)も与えられるので人 間たちの奴隷と比べれば、驚くほど快適な環境。ただし過剰に逆らう等の行為があった日は別で壊れぬよう強力な精神干渉を施さ れ、一日中犯されるようなこともある。 朝仕込まれるお腹の卵も夜の睡眠中に大きく育つので日中の活動に支障はない。 反抗心を抱かせつつも逆らうことをさせず、極力ストレスを与えないような生活がクリーパーにより保たれている。 触手服により身体も清潔に保たれるが、本人が望めば清潔な水場での水浴びを許可される。 交尾 これが一番の女王としての務めであり、最重要事項。苗床としての責務を果たさせる。 まず朝に前日に孕んだ種子のような卵を一つ産み落とさせる。必ず一つずつしか出来ていない。 その後、舌を使わせ口で奉仕させ、精液を飲ませて食事を与える。その後は空いた子宮へと新たな精液を注がれ種を宿す。 時間を置き、日が落ちる頃合いで、再び口内へ食事としての精液が注がれるとその日の責務が終了。朝にはお腹の卵は産み落とす 段階まで成長しており、再び産卵。毎日これが繰り返される。回数が多い日も稀にある。 キョウカはクリーパーの数本の生殖器を手、口、膣内、尻穴、あらゆる身体の部位を使い、教え込まれた通りに奉仕する。 始まればキョウカは少しでも早く終わらせようと、クリーパーを満足させるべく自分から積極的にしてくれる。 触手服は着たまま行う。触手パンツも脱がずともキョウカの性器を露出させ、挿入ることができるのでそのまま着用。 立ち絵6枚目 キョウカ クイーンイビルプランツフォーム クイーン・クリーパーキョウカがイビルプランツコッコロ率いる美食殿によりクリーパーの手から救い出されるも、更に身体を改 変させられた姿という、特に話とは関係ない空想フォーム。 女王の証や淫紋などに干渉され、命のリンクが無効、快楽を調節する安全装置が弱体化されている。その後クリーパーは倒された。 エルフとして残っていた体質がダークエルフとして変化。 本来であればコッコロの支配下となるが、彼が死の間際にキョウカへあらゆる耐性が一層強くなるよう支援し、正気が保たれている。 自由の身となり、かつて世話になったこともある人達美食殿の皆を元に戻そうと敵対する。 クリーパーの女王にされる際、抵抗されぬよう基本抑えられていた戦闘力がイビルプランツの力の介入により飛躍的に強化。 クリーパーの死で枷等の効果も消え、魔力も開放。麻痺毒等の毒素も強化され、間合いを鎌で守り魔法攻撃。 堕ちた美食殿三人相手でも十分戦える。
ANGELUS
2022-05-24 07:23:28 +0000 UTCyuki
2022-05-23 14:20:55 +0000 UTC