どうも、魔法屋です。 今回は怪人に敗北してしまった戦闘ヒロインさんです。いわゆるエロゲーのバッドエンド的なものをイメージして作りました。 戦闘ヒロインもののエロゲーは名作も多いですが、魔法屋的に印象深いのは、魔法少女アイとか魔法天使ミサキあたりですね。あとはMAIKAのジャスティスブレイドとか。超昂シリーズやエクスティアも大好きです。 で……その手のゲームでは、戦闘に敗北するとヒロインが敵に凌●されるのが定番になっているわけで。 そして、ここは人によって好みが分かれる所ですが……魔法屋の場合、ヒロインを襲う怪物はキモければキモいほど興奮します。 触手ぐちゃぐちゃ粘液ぬるぬるの明らかな異形に、気高く美しいヒロインがどろっどろに穢されるところを想像するだけで、魔法屋的にはもうご飯三杯はいけます。 何なら敵の立ち絵だけで興奮して、いざシーンに入るとその怪物がほぼ画面に映ってなかった時には「何でだよぉ!」と人知れず号泣します。 そんなわけで今回の作品は、とにかく異形の怪人を出して、ヒロインを徹底的に汁まみれにすることだけをコンセプトに制作しました。 なので、作中では討伐機関のA級ハンターがどうとか言ってますが、特に意味はないです。この作品のヒロインは、異形のバケモノに犯される為だけに生まれた存在なので。 まあ、それだけだとあんまりなので、強いて設定を考えるなら……人々の生活の裏で暗躍する異形の怪人を、人知れず討伐する政府の非公式機関が存在し、彼女はその実働部隊の中でもトップクラスの人材なのでしょう。 それだけにプライドも高く、常に自分が一番でないと許せないところがあり、自身の有能さを示すために、戦力不明の怪人に単独で戦いを挑んだところ、見事に返り討ちに遭ったという状況だと思われます。 ちなみに、ラストにpixiv版にはない差分を追加していますが、そこではヒロインは完全に怪人化し、異形の男根でかつての同僚を犯して奴隷化したいという歪んだ欲望に支配されています。 果たして、怪人となった彼女は今後はどうなってしまうのか。 一方的にライバル視していた「新入り」とやらに挑んで、あっさり返り討ちにされるのか、はたまた邪悪な策を弄して討伐機関を壊滅させるのか……まあその辺りのことは、ひとまず皆様の妄想にお任せしましょう。 ではまた、次の作品で。 (※追記:局部修正が足りないとのことなので黒塗り部分を増やしました。正直ファンボ君の基準がわからん……たびたび作品が非公開になっていて申し訳ないです)
魔法屋
2021-04-17 11:58:11 +0000 UTC魔法屋
2021-04-17 11:38:19 +0000 UTC魔法屋
2021-04-17 11:35:01 +0000 UTC魔法屋
2021-04-17 11:18:34 +0000 UTC魔法屋
2021-04-17 10:35:33 +0000 UTCレオナ
2021-04-17 00:04:19 +0000 UTCつるぎ
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2021-04-16 16:44:21 +0000 UTCオデュッセア
2021-04-16 16:19:29 +0000 UTC