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あらふぃふおじさんのはろーわーく4

こんにちわ。ゆきまちつばきの中の人です。


というわけで、4です。今回は集団面接会のお話です。



地元のハローワークでチラシを見かけた面接会。その話をハロワの受付の方に話すと、名前を連ねてる企業の求人票を出してくれたり、面接時間の予約などしてくれました。…完全予約制だったとわ…・v・;


ともあれ、通うのが楽そうな近場をいくつかピックアップして予約をとっていただきました。



というのが前段階のお話。面接時間の30分前くらいには会場にいてくださいね~、と言われていたので、そんな時間に会場へ向かうと…なんか、面接会のご挨拶みたいなのが始まっていて、途中から会場入りするみたいな感じになってしまいました・v・;アセアセ 面接会自体は13時ちょうどからで、面接は13時50分の予定だったので、余裕を持って来たつもりが少し気まずいスタートになってしまいました・v・;

面接会場に来ている方もスーツ姿の方も多く、きちんとしてるなぁ…という感じでした。私も普段着がジャケットにスラックスみたいな感じなので、ややカジュアル目だとは思うのですが、きちんとした人を見るとちょっと失敗だったかも?と思わなくもあったりなかったり…。付き添いの方がチラホラいたり、手話の方がいらっしゃるのも障碍者向けならではかな?と思ったりしました。



そんなこんなで、時間になったので、いざ面接!昔よりだいぶ楽な気持ちで挑めた気がします。とはいえ、急な質問にしどろもどろになったり、志望動機は割と正直ベースで話してしまったり、コレデイイノカ?・v・;とか思わなくも無いですが、ヘンに凝ったことを言って後からややこしくなるよりは~というのはそのままに。ダメだったらご縁が無かったと思うしかないでしょう。どんな障害をお持ちですか?って聞かれるのは定番だったので、手帳を持って行ったのは良かったです。ただ、体力仕事は向かないのは本当にネックかな…?とかは思いましたね。(あと、職場の立地の関係で車が無いとキビシイ)



会場に行って、せめて3社くらいは面接しないとー!と思って、会場で手渡された求人票を印刷した冊子を見ながら、いくつか追加で面接をして貰おうと会場のスタッフさんに声かけしたところ、1社追加で面接をすることもできました。



面接の感触…というのは家に帰ってから母ともしたのですが、面接官さんは皆さん人当りがいい感じの人ばかりなので、個人的にはサッパリ分からないという気がしました。ちゃんと話が進むといいなー。と思いつつ、あらふぃふおじさんのはろーわーくはもう少しだけ続きそうです。



ゆきまちつばきの中の人でした。

あらふぃふおじさんのはろーわーく4

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