こんにちわ。ゆきまちつばきです。
今日はとうとつな自分語り的なナニカ、です。
こんなタイトルのことを書こうと思った発端が、
VTuberとしての活動内容が内容なので、しばしばセンシティブな話題を人とさせていただくことがある訳なのですが、とある方とお話していた時に「つばきちゃんってビッチだね」と言われたことでした。
うん。まぁ、そう。割と性に奔放であろうとしている。
それは、私の原体験であるネトゲ民でアレな掲示板の住人であったことも起因します。(簡単に言うと有名ネットゲームでチャットHにいそしんでいたのです。割と不特定多数と。)
ネトゲの私は、私自身の性癖を詰め込んでいるのもあって自分で言うのも難ですが、モテたと思います。
人の話を聞くことも好きだった私は、そうしている中で大事にして貰えてる気がして、求められる存在で在りたいと、思うようになったと思います。
……で、当然(?)エッチな話とかもされたりもしたのですが、中の人が中の人ですし(笑)まあ、理解も出来る訳ですね。性欲、発散させないといけないものですし。『しょうがないにゃぁ…、いいよ』という展開はその言葉が有名になる前に、私はしていたかもしれません。気のせいかもしれません。
はじめたての頃は仲の良くなった、相方になった人とだけ、そういうことをしていました。
しかし、ネトゲで悪い人に知り合って、アレな掲示板の存在を知ってからは、転がり落ちるようでした。
そして、また、そういった界隈にいる人達は、色々上手だったんですよね(笑)文章力もありましたし。文章力~という所は若干クリエイター気質を刺激されたのかもしれません。まあ、言い訳だと思います。
でも、そうして経験値を積み上げて結果的に色々と…それこそ、モノカキの仕事をしてしまったりする程度には、研ぎ澄まされていったんですよね。
かくして、ネット上の私の素地…雪待つばきになるための土台は、長いネトゲ時代を経て確立していったわけであります。実際、VTuberデビューする年まではネトゲの住人でしたし(笑)
そして、VRSNSとの出会い。これも衝撃的でした。
VTuberをはじめた・はじめられると思ったのはLive2Dで、ボイチェンで、という所からだったのですが、時代は進んで3Dモデルが作れたり、色んな人が製作・販売するようになり、比較的手軽に個人がVRの世界に飛び込めるようになったと思います。
ただ、最初は健全に遊んでいたような気がします。最初に妖しい世界を教えてくれたのは…誰だったかな?ちょっと思い出せないかもしれません。
しかし、多くの人があつまる場所で繰り広げられるソレらの行為は、ネトゲ時代の私が深くどっぷりとハマった空間が再現されたものでした。それも、もっとリアルに。
もっとも、私がこの世界で妖しい方向に進めたのは、技術の進歩に寄る所も大きかったと思います。
指の動きを認識できるINDEXコントローラー、自作モデルが作れるVRoid、これらがなければVRでエッチなことを…というのは考えなかったと思います。
あとは、そういったことを続けるうちに、色々な人…特に色々な技術を持っている尊敬できる人と出会えたことは、やはり外せない気がします。エッチは技術を進化させるのです。と改めて実感してしまいます。
3Dの技術…ひとくちに言っても様々な要素があると日々勉強させていただきながら思ったりします。モデルは勿論、それを動かすための技術、どう動くかソレが魅力的に映るか、声もそうですし声を動きを連動しなければならない。それらを自然に行えなくては…。
エッチは割と極限状態での魅せ方になると思うので、ちゃんと萎えないように出来るように!と思うと沢山シないといけないかな?経験を積まないとかな?って思ってしまうんですよね。(やっとビッチな理由がでてきたかも)
単にスキモノなのは間違いないだろう、というのもあるのですが、そんな謎な理由もあったりもなくなくもないかもしれません。いち表現者としての自負のようなものがあるかもしれません。
少しとりとめも無くなってしまったかもしれませんが、今後も少し、そんな方向へと向かいながら、頑張って参りたいと思います!
ゆきまちつばきでした♪
追記!:もうひとつ大事なビッチな理由、思い出しました!
ネトゲ時代のアレな掲示板界隈に身を置いていた時、「チャHのしかたが分からない」という話をよく聞いたんですよね。そんな迷える子羊が世の中にはたくさんいるのではないかな?と思ったりしたのです。
エッチは大切なコミュニケーション。失敗すると破局もあったりするので、とても恐ろしくもあるもの。セックスレスで離婚!とかもよく耳にしますしね!
そんな訳で、上手にエッチと、そして性欲と付き合っていくためにも、ひとつ色んな人と、もしくは色んな人の前で、エッチをすることは勉強になるんじゃないかなー?って思ったりしてる次第です!それはVRになった今も一緒だね!
むしろコミュニケーションがイマイチかも…?という人ほど勉強して改善されたら嬉しい気がするんだよね!下心全開で失敗しちゃうこともあるし…。
そんな悩ましい状況を打開しつつ、私も嫌いじゃないし…という感じなのが、ビッチな理由だったりもするのでした!目指せオタクに優しいビッチギャル!
なんてね・v・+