「お姉ちゃん」
「どう?そのアクリルローションの効果は?」
「ヌルヌルしてて固まるとその場所が気持ちよくってすごい感じ」
「しっかりと効果も出てるみたいね」
「それ何持ってるの?」
「これ?先に渡したライトと同じ効果のやつだよ」
「そうなんだ、でも照らすような形してないね」
「これは中を固める用だからね、ほら夢雪に使ってあげる」
「え、ちょっ…ぁあん」
華雪は手に持った棒状のライトを夢雪の股間に当てるとそのままゆっくりと膣へ挿入していく、愛液とローションでヌルヌルになっている膣は青白く輝くライトを抵抗なく受け入れる
「ふふ、もうすっかり濡れちゃって…何回かイっちゃったのかな?」
「ん…」
「このローションは触ってるだけでも媚薬が体に染みてきて気持ちよくなるからね、それに両脚を固めてたら我慢できないよね」
「やっぱ何か入れてたんだ…」
「固まった場合は媚薬が定着して敏感になっちゃうから気持ちよかったでしょ?」
「おっぱいもヌルヌルにしちゃって、ここも固まったらもっと気持ちよくなっちゃうよ」
ローションまみれになった両胸が華雪の手で包むように掴まれてムニュムニュと柔らかく揉まれる
「んっはぁ…んぁあっ」
膣に挿れられたライトの圧迫感と両胸からの快感で意識がフワフワとしてくる
「気持ちよさそうにしてるけどライト挿れっぱなしでいいのかな?」
「え?ぁあ!!」
「でも抜いちゃダメだよ~」
ローションを固める光を放つライトを膣に挿れたままにしていた夢雪は膣の変化を感じて慌てて取り出そうとするが華雪がそれを制止する
「あぁ、中が固まっちゃう!!」
「表面が固まったら拡げられなくなっちゃうんだから挿れたまま固めてあげる」
「うぅ…どんどん硬くなってきてる」
夢雪が慌ててる中で華雪がこっそりと液中に沈むライトに手を伸ばす
「ほらほら中の事ばっかり気にしてると…」
「え?」
パッと青白い光が夢雪の体に照射される
「ああ!?」
「浴びちゃったね、これで1分後には夢雪のヌルヌルおっぱいはカチカチになっちゃうね」
華雪はライトを上下に動かして満遍なく光を当てる、少しすると夢雪の体からは脚の時と同じようにミシミシと音が鳴り始めた
「固まり始めただけでも気持ちいいでしょ?」
「ひぁっ、んん…体に響いて、気持ちいい……」
「どんどん固まってきてるね、あんなに柔らかかったおっぱいが水飴みたいに重くて硬いよ」
「あっ…中が固まっちゃってる……ライトがコツコツぶつかって、んんっ!!」
「おっぱいもそろそろ固まりきっちゃうよ、ほらこんなに引き伸ばしても元に戻らなくなってきてるよ」
華雪の手に握られた夢雪の胸はギューッと引き伸ばされてるが、ローションの硬化によって柔らかさを失った胸は引き伸ばされたままの形を保っていた、そして
ミシミシ…パキンッ
「あー…固まっちゃった」
「…変な形のまま固まってる!?」
「握ってたまま固まっちゃうなんて時間が止まったみたいで面白い」
夢雪の胸は片方は握られて尖った形に、もう片方は押しつぶされた形のままガチガチに固まってしまっていた
「先っぽまでカチカチになってる…」
「時間差で固まるから色んな事ができちゃうね、じゃあそろそろ…」
「え?」
「顔だけローション塗らないなんてことはないでしょ?」
「てことは…?」
バシャンッ
腕以外首から下が固まっている夢雪は抵抗することもできず華雪に仰向けに倒されてしまった
「んっんんっ…体が動かなくて起きれない…っ」
「このまま残ったところ全部アクリルローション漬けにしてあげるね」
「残ったところって」
華雪は両手でアクリルローションを掬い上げると仰向けになった夢雪の顔に垂らし始めた
「んぶっ…んっ、ぷはっ」
バシャバシャと顔に掛けられる大量のアクリルローションによって夢雪の顔は瞬く間に光沢に覆われていった
「目も口の中もローションでテカテカだね」
「ぅぶっこんな掛けられたら、そりゃ…」
「これだけしっかり塗れたら」
「え?」
夢雪の顔にたっぷりとアクリルローションを掛けた華雪は硬化ライトを手にとって構える
「これで顔もガチガチになっちゃうね」
パッと青白い光が夢雪の顔に照射される
「ああ!!」
「どんな顔で固まっちゃうかな?」
「あぁっ顔がミシミシ鳴って…!!」
「固まるまでにイかせてあげるね」
「んぁあ!!」
「んっちゅっ…ちゅぷっ」
「おぅ…おごっ…ん……」
華雪は仰向けになっても尖ったままになっている夢雪の胸にしゃぶりつき、左手は挿入されていた棒ライトを引き抜いてまん丸に拡がって固まっている膣穴に指を挿れた
「んんっ…ぁあ、がっ」
口の中に入れた右手の指で固まっていく口内の感触を確かめつつ左手ではガチガチに固まっている膣内を弄る
柔らかな凹凸だった膣壁はツルツルに固まっていて指で擦るとキュッと音が鳴っていた、更には擦るだけでなく爪で叩いてカツカツと硬い音と衝撃が響く
固まった膣壁を叩かれるという異質な感覚は強烈な快感となって夢雪に伝わり、絶頂へと一気に導いていく
「んんっ!!あぁっんぐっ…んっあああ━━━…」
ミシミシ…パキッ…
イク寸前にアクリルローションが硬化しきってしまい、夢雪の顔は快楽の頂点に達した時の表情のまま固定されてしまった
「…!!……!!!」
口から喉まで固まってしまい声が出せなくなった夢雪が無言のまま騒ぐ、まだ固められていない両手で顔を触って確認するもそこからは金属のような硬い感触しか返ってこない
「ふふ、顔が固まっちゃったら何をしても表情が変えられないね、乳首グリグリしても何も感じてないのかな~?」
「……!!」
媚薬入のアクリルローションで固められて性感帯の固まりと化した乳首を刺激されても声も出せず表情も変えれれず無言で喘ぐ事しかできない
「あとは両腕だけだね」
腕以外固まった夢雪を起こして硬化ライトを向ける
「………!」
「固まりたくないの?固まったら全身気持ちいいんだよ?」
動けず喋れない夢雪が腕を使って伝えようとしてるが華雪の指は止まること無くスイッチが入れられる
再び夢雪の体に青白い光が照射される
「!!!」
光に照らされてすぐに唯一動かせる腕からミシミシと音が鳴り始める
「これであとは固まるだけだね、じゃあコレ咥えててね」
そう言うと華雪は手に持ってたライトの持ち手を夢雪の固まった口に挿れる
ミシミシと固まっていく夢雪の腕は口に挿れられたライトに手を伸ばす途中で完全に固まってしまい、ついに全身がアクリルで固められた夢雪はもはやただのライト置き場と化してしまった
そのライトに照らされてる華雪の体も夢雪を責めてる時にしっかりとアクリルローションで覆われていた
設置したライトの前に座って手にした棒ライトのスイッチも入れる、華雪は明るく光る棒ライトを股間に当てるとそのまま膣に挿入していく
「んっ…ぁあっ……んっ、んっ…」
奥まで挿れた棒ライトを前後に動かすと自然と声が出てしまう
じゅぽじゅぽと動かしている棒ライトがだんだんと動かなくなっていく、膣壁が固まり始めて押し込むのに力が必要になってきていた
「はぁん……グリグリ押し込むのも気持ちいい、固まってくおっぱいも気持ちいい」
動かなくなっていく棒ライトからは手を離して大きな両胸を弄り始める
「んん…おっぱいが固まって、んぁぁ…」
柔らかかった大きな胸をグッと引っ張るとまるで粘土細工のようにそのままの形で動きを止めた
全身に硬化ライトを浴びている華雪の体は至るところで固まっていき肌を覆う光沢も強くなっていく
「あぁ…私のおっぱいも夢雪みたいに伸ばしたまま固まっちゃった…」
ミシミシと音を鳴らして固まっていく体で遊んでいく華雪
「んんっ、固まったおっぱい擦ると気持ちいい…あぁん」
円錐状に固まった胸を手のひらで握るように包んで前後に擦ると胸全体から快感が伝わってくる、固まりかけの手と胸がぶつかるとカチカチと硬い音が響いていた
快感に震える最中であっても体の硬化は止まらずどんどんと固まっていく、もはや陶器の様な光沢に包まれた華雪は四つん這いになってゆっくりと夢雪に近づこうとする
「ぁ…ぁあ、む……ゆ、き……私、も……固まっ━━━」
パキン
夢雪に近づいて手を伸ばした姿勢のまま華雪の体は完全に固まってしまった
固まった華雪の体がバランスを崩して倒れてしまい静かな部屋にバシャンっと大きな水音が響いた
喘ぎ声と固まる音が響いていた部屋は静寂に包まれ、硬い光沢を放つ2つのアクリル彫刻が残った