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小説書いてみた - R18 「ふたなり健康法」

ちーちゃんにも犠牲になってもらいました。

ちーちゃん(十六夜千夜)の

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【ふたなり健康法】

「今日はちーちゃんとコラボ配信か~!!」

大きな伸びをして、朝日を迎える。

大きなお耳に、大きな尻尾、きらめくオッドアイ、

伸びを終えると、そのたわわな胸も勝手に揺れる。

狼娘の刻耳きざみ(きざみみ きざみ)

「う~、何か最近身体が重い気がするなぁ、配信の時に気分が重いのものを嫌だし、これ試してみようかな」

そういうと、パーカーのポケットから、小さな小瓶を取り出した。

つい最近、深夜の通販番組を見ていたときに出くわしたこの商品。

「生やして出してデトックス」とかいう、あまりにも怪しい商品名だったのだが、

興味を惹かれて買ってしまったのだ。

「え~っと、1回一錠までと…」

一錠取り出して、ごっくんと飲み込む、数秒待っても特に効果出てこない。

「おかしいなぁ・・・やっぱり僕だから効き目が薄いとかあるのかなぁ」

自分自身で生やすことが出来るきざみちゃんならではの悩みと言えよう。

「まぁ…大丈夫だよね・・・!!」

少し悩んだあと、追加で二錠取り出して、一気飲み込む。

何も起こらない、そう思っていたのも束の間。

「ん…効いてきた…何か…いつもとちがっ”お”っほぉ💕」

自分の秘所が熱を帯びるのを感じる、普段から生やしている自分にとっては、

「「知っている感覚」」だったのだが、いつもとは比べ物にならないほどの熱量を感じた瞬間。

「知らにゃ”っおっ”💕こんなの知らなぁぁぅぅぅうぅぅっ💕」

ぼりゅんッ!!と、自分の目の前を埋めるほどの特大ふたなりちんぽが、そびえたった。

気づいたら足は、地面から離れ、特大バランスボールにまたがる形で座っていた。

「あ”っ💕お”っ💕」

今まで自分が知っていたふたなりちんぽとは別格の大きさと感度をほこるその一物に、

刻耳きざみは抗うことが出来ない。

先端からは、先走り汁とは思えないほど、大量にどぱどぱと、こぼれ落ちていく。

「これ”っやばすぎッ💕うるふのふたなりおちんぽっ💕こんなの知らない知らない💕

先走りだけで、うるふの赤ちゃん孕んでもらえりゅッ💕うっ💕」

デトックスを売るだけあるのだろう、何もしなくても、中から全てが出ていってしまいそうな感覚に陥る。

「はーっ💕はーっ💕抑えないと…💕抑えないと…💕ちーちゃんが…来るんだ‥‥💕」

コラボ前に、重い気持ちを出そうと思った行為で、重い愛情が芽生えそうになる。

全てをこのちんぽに任せたい感情と、抑え込まないといけない真逆の感情で、

うるふのこころはぐちゃぐちゃになっていく。

普段よりも全てが2倍以上の長さ、太さ、でかさ、を誇るふたなりちんぽ。

きっと、全て任せて出してしまえたら、気持ちいいんだろうなぁという、感情が一瞬芽生えてしまった。

芽生えしてしまったが最後、だったのだろう。抑えるという感情が消し潰された気がした。

「あ…ッ‥おっ”💕お”っぉおぉぉぉぉぉぉおおぉおおぉおおぉおぉぉ💕」

獣みたいな叫び声と共に、ドヴォッ♥という音が鳴り響く

部屋を埋め尽くさんばかりに始まった、大量射精と言う名のデトックスは

うるふの理性を完全に吹き飛ばし、その快楽に身を委ねることを強要させた。

「うるふの特大ふたなりおちんぽ気持ちよすぎてぇ・・・・💕お”っ💕

抑えるなんて…💕無理…💕無理…💕特大バランスボールにデトックスされたい

うるふの全部流れ込んできて、ぐりゅぐりゅざーめん変換されて、どんどん出ていぐぅうぅう💕」

ドヴォッ♥ドヴォッ♥

「コラボ配信もちーちゃんと一緒にデトックス配信💕

きっとうるふの甘ったるいざーめんに中(あ)てられちゃうから、へーきへーき💕

うるふのざーめんに触れたり嗅いだりしたらもうアウト~💕」

「楽しみだなぁ💕楽しみだなぁ💕ちーちゃん早く来ないかなぁ💕」

気づいたら相当な時間が経っていたのだろう

ちーちゃんが訪ねてくるまであと少しとなっていたのだ。

ピンポーン!とチャイムの音が鳴り響く、きっとちーちゃんだ。

『今日はきざみちゃんとコラボ配信~!』

とコツコツと軽快な足音を鳴らしながら、歩いてくる

大きな三つ編みで長い髪をまとめて、着物姿の麗しき姿

普段は耳と尻尾を隠しているが、実はしっかり獣娘な女の子。

狸娘の十六夜 千夜(いざよい ちや)

『確かこの辺りだったよね~』

と言いながら、刻耳きざみの家に近づいていく。

季節は秋、紅葉が素晴らしい、そして

『何かすっごい甘い匂いがするんだけど…これ…きざみちゃんの家から…?』

普段から、りんご農家を営んでいる千夜にとって、甘い匂いには慣れている。

その鼻を持ってしても、甘い匂いというものがより鮮明に分かってしまう。

ギチッ…何か音がしたけど気のせいかな?

『とりあえず、家の前に来たけど、やっぱり、きざみちゃんのお家からだなぁ~💕』

と、千夜は家の前についてからもスンスンと鼻ならす。

ギチチッミチッ…着物がきつい気がするけど気のせいだよね~

チャイムを鳴らしても中から応答はない。

『きざみちゃーん!!きたよー!!』

声をかけても返事はない。

『う~…"暑い"から…早く入れてほしいのになぁ…』

季節は秋、着物を着ているからにしても、暑いとは言えないはずなのに

千夜は暑いという感情を持ち始めた。

ギチチチッ…バツンッ!!何かが弾ける音がする。少し涼しい。

ドアノブに手をかけると普通に開いてしまった。

先ほどまでとは比べ物にならないほどの、甘い匂いに身体が火照っていくのを悟ってしまった。

『あ~…着物破けてもうたけど~💕まぁいっかぁ💕きざみちゃ~ん💕』

すでに、普段よりも一回りも二回りも、大きくなってしまった自分の胸。

甘い匂いを辿るにつれて、全身の肉付きもよくなっていく気がする。

身体が暑い、着物を開けさせてるのにもかかわらず、どんどんと暑くなっていく。

足元は、びちゃ…びちゃ…と音を鳴らす。

『この扉の先…だよね💕』

ドアノブに手をかけると、普段よりも1.5倍ほど大きくなった自分の胸が、邪魔をする。

開けた瞬間、より濃厚な甘さの塊と言えるほどの、白濁色の液体が押し寄せてくる。

彼女の特性上、到底埋まることのないほどの広い部屋で生活しているはずなのに

その部屋は、半分以上が、白濁の海になっていた。

「お”っうぅぅぅぅうぅうぅうう💕おっ”💕ちーちゃんぎだぁ💕うるふのデトックスざーめんに中てられて

もう身体も頭もハッピーセットになっててぇ…嬉しいなぁ💕」

ドヴォ…💕ぐりゅううぅぅぅ💕ドヴォ💕ぐりゅゅぐりゅ💕

防音室だったことが幸いしてか、聞こえていなかった、彼女の見たことともない特大ふたなりちんぽから

出る音に少し戸惑いを見せながらも、自分の姿が先ほどよりも変化し、更にすけべな身体になっていることを認知する。

先ほどまでも、十二分に大きくなっていた胸は、2倍ほど大きくなり、本体は胸と言っても過言ではないほどに成長を遂げていた。

『きざみちゃん!!』

少し怒ったような口調で千夜が叫ぶ。

しかし、続いた言葉はコラボが出来ないこと憂うことではなく

『こんな気持ちよさそうなこと1人でしててずるい!!

ぶっといふたなりちんぽから、こんな濃厚うるふざーめん出しちゃうなんて!!』

「ごめんね💕でも…ちーちゃんのために💕お”っほぉ💕この薬を飲んだだけぇ💕

たくさん飲んだらたくさん出るようになっちゃった💕ちーちゃんも飲む・・・?💕」

肥大化したお胸を揺らしながら、彼女の元へと詰め寄る。

たどり着くころには、大きすぎる胸は、きざみのふたなりおちんぽを覆いつくすほどになっており、

何もせずとも、これだけの量を出していたうるふちんぽへ刺激を与える形になっていた。

『飲むに決まってるでしょっ💕』

と、きざみから瓶を取り上げると、残っていた全ての錠剤を流し込んだ。

きざみですら、三錠足らずであの状態になったのだ、想像する範囲を超えてしまうだろう。

『お”っっっっっつっつっっっっっっっっっつっっつっっっっっっっつっつっっっっっっっっっっっっっっ💕』

千夜の獣ごとき喘ぎ声ともに、うるふの特大ふたなりちんぽを超えるほどの巨木が生え、

大玉転がしほどの金玉が彼女の秘所から現れ、"抑える"とう概念はなく、

全てを覆いつくすほどの大量射精が行われた。

『きざみちゃんよりもでっかいふたなりおちんぽ抑えるなんて千夜には無理ぃぃいぃぃい💕』

ドポッ…!ゴポッ…!!

・・・・・・・

・・・

部屋を埋め尽くしたふたりの特濃ざーめんで配信のスイッチが入る。

今日は天井に吊るしたカメラを使って、ちょっとした配信をするつもりだったのだ。

配信が始まる、そこに映っていたのは、獣がごとき喘ぎ声を出しながら

お互いの特大ふたなりちんぽを自慢の胸でしごきあい、発情した♀の狸娘と狼娘だった。

小説書いてみた - R18 「ふたなり健康法」

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