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【文字】勇者がパイズリ敗けする話

勇者がロ◯巨乳サキュバスにパイズリ敗けする話


絵が物理的に描けない状況の時に書き始めた文字🙃

ずぶの素人の文章なのであしからず🤪

あとがきやら反省は最後に😥



ーーーーー


チリンチリン。古錆びたベルが鳴る。

俺は酒場に足を踏み入れた。まだ夕飯時には少し早いせいか、客はまばらだ。


酒場の隅でベロベロに酔った男達は怪訝な顔で俺を見つめた後、何事もなかったかのように酒を喉に流し込んでいる。


その視線を意に介さず、カウンターへ向かいマスターに声をかける。

「一泊頼みたい、ついでに飯も。これで適当に頼む」

マジックポケットから銀貨を適当に取り出しカウンターへ置く。

マスターは銀貨の枚数を見ると見るからに上機嫌になった。


「あいよ、部屋は二階だ」

背後の壁に掛けられていた鍵を一つ取ると、俺に渡してきた。


ここは一階が酒場、二階が宿屋になってる珍しい施設だ。

別に高級なわけでもサービスが良いわけでもないが、背伸びしていない庶民的な雰囲気が好きで、この辺りで泊まる時は決まってこの宿を選んでいる。


カウンターの奥で飯を炒める音を聞きながら、俺は頬杖をついて物思いに耽る。


俺は勇者だ。

だが元々は自堕落なその日暮らしの無鉄砲な冒険者だった。


ある日俺は隠れた秘境の地下遺跡を探索していた。

情報屋から隠れた財宝が残っているという噂を聞いたからだ。

見るからに怪しい情報だったが、ちょっとした旅行気分で行ってみる事にした。


ところどころ老朽化した遺跡を、崩落の恐怖を抱きながら探索する。

結局財宝は見つからなかったが、遺跡の最奥で勇者と出会った。

正確には勇者の成れの果て、白骨化した骸骨だった。

骨になっても尚握り続ける、高価そうな剣を拝借しようとしたのがまずかった。


俺が剣に触れた途端、まばゆい光が走った。

そして俺の右手の甲に、見慣れない模様が光と共に刻まれる。

俺はその瞬間から勇者となった。


勇者とは、闇の瘴気に耐性があり神々の加護を持つ人間と云われている。

数千年前に人類を救ったとされるが、おとぎ話のような存在だ。

その伝承は真実だった。

俺は普通の人間なら卒倒するレベルの闇の瘴気をものともせず、

剣を一振りするだけで、あらゆるものを切断する剣神の加護を手に入れた。


最初は万能の力を手に入れたと喜んだが、それは間違いだった。


まず、剣神の加護は微調整が効かない。

眼の前の敵を切るつもりがその奥の建物や大地ごと切り裂いたり、

かと思えば遠くの敵に剣を振っても届かなかったり、

剣を鞘へ仕舞おうとする動作で斬撃が暴発し、鞘ごと周囲をズタズタにしたり、扱いにくい事この上ない加護だった。


また勇者という特性のせいなのか、他人が苦しんでいると耐え難い苦痛を感じるようになった。

その為、腹をすかせている人には食料を分け与え、虐げられている人を助けずにはいられなくなった。

他人の為に行動している間は、苦痛どころか精神が安定し悟りを得るような澄んだ気持ちになれる。

言ってしまえば呪いみたいなもので、これのせいで俺は”勇者”をしなければならなくなった。


人類の統治及ばぬ、遥か北方の魔大陸。

邪悪が跳梁跋扈するその最奥に魔王が居る。それを倒さない限り、”勇者の呪い”が解ける事はないと俺は直感的に自覚していた。


剣神の加護の使いにくさもあり、俺はパーティを組まず一人で活動している。

万が一加護が暴走して仲間を斬ってしまう最悪のケースを想定すると、とてもじゃないが複数人で行動する気は起きなかった。

それに元々、人付き合いは苦手な部類だった。冒険者をしていた時も単独活動を基本としていた。


ゴトリ。

眼前に美味そうな焼き飯が出てきた事で、俺は現実に引き戻される。

ジュウジュウと鉄板の上で焼ける肉とスパイスの匂いが鼻を抜け唾液が溢れ出した。


「こいつはサービスだ」

マスターはそう言うと焼き魚を横に添えた。

聞いてみると、今朝、得意先の漁師から貰った活きの良い魚の一匹らしい。


俺はありがたく礼をすると、いつの間にか置かれていたビールジョッキをぐびりと飲む。

少し生ぬるくなっていたが、キツめの炭酸が喉を刺激し食欲を増進させる。


「ビール好きなんだ?」


突然耳元に飛び込んできた甘い声に驚き、俺はビールを吹き出した。


ギョっとして隣の席を見ると、少女が蠱惑的な笑みを浮かべながら座っている。

ローブを深く被っているが、こちらを向いているので俺にだけは顔が見えた。

わざとらしい上目遣いで媚びたような視線を向けてくる。


あまりの可愛さに俺はドキリとした。

くりくりとした丸い目と長いまつ毛は、可愛さと美人さを両立させる奇跡のバランス。

ややウェーブのかかった長髪は、しなやかできめ細かくまるで貴族のような気品を感じる。

少女の香りなのかシャンプーのせいなのか、心地の良い爽やかで甘い香りが鼻をくすぐる。


ジっとこちらを見る視線を直視出来ず目線を下げると、少女にあるまじき巨大な胸がローブの下から激しく自己主張していた。

グラマラスと聞いて思い浮かべる美女のバストサイズよりも、一回りも二回りも大きい。

服の隙間からどこまでも深い谷間がムチィ♥っと窮屈そうに揺れた。


「でっっっっか・・・」


思わず呟いてしまい、俺はハッとして口を抑える。

こういった身体的特徴は本人は嫌悪しているケースが多い。初対面であまりにも失礼だ。

恐る恐る少女を見たが、少女は不機嫌になるどころかニヤニヤと此方の反応を見て嗤っている。


「お兄さんのエッチ♥」


少女が口角を上げると、牙のような犬歯がチラリと見える。


俺の酔いは一気に醒めた。

人間の歯は牙のように発達しない。するとしたら、この少女は魔族だ。

吸血鬼の系譜か、ドラゴンの変異体か、はたまた人狼のたぐいか・・・


俺に何かしらの狙いがあって接触してきたのだろうが、今すぐ事を構えるつもりは無さそうだ。

殺気を感じないし、俺の命が狙いなら声を掛ける前に行動に出ている筈だ。

牙を見せたのは・・・俺を試しているのか?


とりあえずは気づいていないフリをして、少し泳がせて様子を見よう。

腰ポケットにある小型ナイフの感触を確認しつつ、少女以外に不審者が居ないか辺りをざっと見回す。


「食べないの?」


わざとらしい猫なで声に思わずドキリとして目を背ける。

背けた先にはムッチリと自己主張をする谷間があった。

青い果実を遥かに超え、たわわに実ったそれは食べ頃どころか逆にこちらを捕食してきそうな威圧感さえある。


「食べないなら、ちょっとちょーだい」




「うん、美味しい。でも意外とスパイシーな味付けだね♥」


少女は俺の飯をムシャムシャと美味そうに食べている。


俺は何をしているんだ。

自分より一回りも二回りも小さい少女に翻弄されている・・・


魔族の中にはサキュバスのように女体の色香を使って誘惑してくるタイプが居る。

しかし俺は豊満な胸を持つグラマラスな魔族にも、小柄で保護欲をそそられる少女のような魔族にも難無く打ち勝ってきた。

理性は性欲に勝る。自分を律する心があれば性欲になど負けるわけがない。むしろ性欲に負けるなど甘えでしかないと思っていたのだが・・・


この可愛らしい体躯の少女に不相応な、巨大すぎる乳房・・・

アンバランスな2つが合わさっただけでここまで魅力的に見える事があるのだろうか・・・


結局飯の殆どは少女の胃の中に入っていった。

少女の有無を言わさぬ「あ~ん」で数口食べたが、味など分からなかった。

少女が何かしら動くたび、ムチッ♥と揺れる爆乳と可愛らしい横顔をボーっと眺めていた。


ーーーーー


いつの間にか俺は部屋に居た。

いつの間にか、少女も一緒に。

少女は俺の前に立って、得意げに大きな胸を寄せて上げる。深い谷間がこれでもかと強調される。

俺はその胸に吸い寄せられるように近づいていく。これはまるで・・・


”魅了の魔術”だ


パリン!


鏡の割れるような音と共に思考が明瞭になっていく。脳を覆っていたピンク色のモヤが晴れる。


「嘘・・・!? 今まで一度も解除された事無かったのに!」


少女が目をパチクリと瞬かせる。想定外の事態だったらしい。


俺はその隙を見逃さず、懐のナイフを取り出すと同時に少女に飛びかかる。

体重をかけてそのまま壁へ押さえつける。ドンっと木の壁が鳴る。

前腕で少女の喉を抑えながら、不審な動きをしたらいつでも逆手に持ったナイフを動かせるようにしておく。


「魔王の差し金か?」

「むぐ!むぐ~!んぐっ!」


力が強すぎたらしい。少し喉への圧力を緩める。この少女、非力なのか?


「がはっ! はーっ、お兄さんっ乱暴過ぎっ!」

「俺を殺すつもりだったな?」


ナイフを持つ手に力を込める。


「ご、ごめんって!許して!そ、そんな事しないから!ただ美味しそうな童貞の匂いにつられて味見しようと・・・!」

「な・・・!?」


一瞬狼狽えたが、再び腕に力を込めて押さえつける。


「あっ、違うの!サキュバスにとって童貞ってご馳走みたいなもので♥ 特に大人のくせに精神まで純粋な童貞性を持ってる男って更に貴重で・・・♥」


なんだか物凄くバカにされているような気がする。俺だってその気になればそういう事は出来たんだ、俺はそれより勇者の活動を優先していたから・・・


「くすくす♥そうそう♥ そうやって奥手の言い訳する所が童貞っぽくてヨダレ出ちゃう♥」


このサキュバス、心を読めるのか・・・!?


「エッチな事考えてるのは分かるよ♥ 今だって私のおっぱいの感触、意識してるでしょ♥」


図星だった。押さえつける必要性上、少女の身体から飛び出すような爆乳は俺の胸板に密着している。その大き過ぎる膨らみを意識しないのは無理があった。


「うわ♥勃起してる♥」

「!?」


思わず自分の下半身に目を向ける。

その瞬間視界がぐるりと一回転し、俺は床に叩きつけられた。

手に持ったナイフが投げ出され、キィンと金属音を鳴らしながら跳ねてベッドの下の影へと消えていった。


「お兄さん油断しすぎ♥」


少女は俺の腹の上で馬乗りになっている。いわゆるマウントポジション。完全に形勢逆転だ。

そして下から見上げるこの体制は・・・

どたっぷん♥


巨大な乳房が俺の眼前に広がっていた。何度見ても大きい。大き過ぎる。

両手で支えきれないレベルの超爆乳。それがこの小柄な少女の一部だと思うと・・・


ムクッ♥ムクムク・・・♥


完全に勃起してしまった。という事はさっきの勃起発言はブラフだったのか。


落ち着け俺。このサキュバスはさっきの様子からすると非力だ。

本気で力を込めればこんな体制なんか・・・


ドンドンドン!


突然横のドアが叩かれる。


「大きな音がしましたが大丈夫ですかお客様?」


どうやら従業員のようだ。さっきの物音を聞きつけて来たらしい。


あまり店に迷惑をかけたくなかったが、ここは助けて貰おう。


「たすk「大丈夫でぇ~す♥」


喋る事が出来なかった。眼前の巨大な爆乳が俺の顔の上に覆いかぶさってきた。


「むぐぐぐっ!むぐ~っ!」


「何かくぐもったような声が聞こえますが・・・」

「あ~、えっと、これは~・・・」


ムギュムギュ♥ ぱふぱふっ♥ むっぎゅ♥


少女は俺の顔に胸を押し付けながら従業員と会話している。

まずい、声を出すどころか、おっぱいの圧が強すぎて呼吸すらままならない。


なんとか顔を谷間の中心に寄せて隙間から呼吸をする。

甘ったるい果実のような蒸せた匂いと、汗ばんだ胸から垂れるしょっぱい汗の味。

そして顔中をまるでマッサージされるような、柔らかすぎる爆乳の圧迫感。


初めて味わう快感が身体を火照らせ、それは少しずつ下腹部へと集まっていく。


「ん”っ!ン”ンン~っ!!」

「やはり誰か居るのですか?ドアを開けますよ?」

「ちょ、ちょっと待ってください!」


暴れる俺を押さえつけようと、少女は更に胸を強く押し付ける。

少女の細い手が服の上から股間を撫でる。

そして俺にだけ聞こえるように小声で囁く。


「顔パイズリでイって大人しくしてろっ♥ ざぁ~こ♥」


ギュムッ!


同時に強く股間を握られ、俺の快感が爆ぜた。


ドビュッ♥びゅるるっ♥ドビュルルルルルっ♥♥♥


「従業員さん、ごめんなさ~い♥彼、激しいのが好きなの~♥」

「あっ・・・」


何かを察した従業員は、結局そのまま去っていった。


射精で力が抜け放心状態になった俺の上で、少女はニマニマと意地の悪い笑みを浮かべていた。


ーーーーー


ぱんっ、たぱんっ♥ たっぽたっぽ♥ ぬちゅぬちゅっ♥


粘つくような水音と共に少しずつ意識が覚醒していく。

横に見える窓から差し込む月明かり。俺はいったい・・・


だぽっ!♥


「お”っ!?」


下腹部から突き抜けるような快感に思わず声が出る。

見ると、ベッドで寝ている俺の股間の上に、大き過ぎる爆乳が乗っていた。


「あ、お兄さんやっと起きた♥おはよ♥」


そう言って少女は再び胸での愛撫を再開する。


たぱっ、ぱんっ♥ むちゅっ♥ ぬっちゅ♥


「うわ~♥ やっぱり意識ある時の方が反応良いね♥ ちんちんビクビクして嬉しそう♥」


いつの間にか少女は全裸だった。フードを被っていた時は気づかなかったが、見事な双角は改めて彼女が魔族である事を再認識させられる。

両手で隠しているが、大き過ぎる乳輪が手からはみ出していた。


「ばか♥ デカいの気にしてるんだから乳輪ジロジロ見るな♥」


その前に乳自体がデカ過ぎるのだがそれは良いのか、と思いつつ俺は何も言えなかった。


「・・・」


たぱっ♥たぱっ♥ ずりゅっ♥ぬりゅっ♥


しばらくパイズリ音だけが鳴る。

スローペースでのおっぱいは、まるで股間だけ温泉に浸かっているような心地よさと気持ちよさがあった。


「お、俺をどうする気だ?」


立場を崩さないよう強めに言うつもりが、パイズリの気持ちよさに声が上ずってしまった。


「味見するだけだって、そう言ったじゃん♥ まぁ生命力吸われて一日は動けなくなるかもだけど♥」

「こ、殺さないのか・・・」

「まー殺したほうがいっぱい吸えるけど。あっ?もしかして搾り殺されたいとかそういう性癖? それならやってあげよっか?♥」

「そういうわけでは・・・」


ジーっと俺の顔を見ながらペロリと舌舐めずりする少女。


「だってお兄さん、私に一度も本気で殺意向けなかったじゃん」


「それにめっちゃレアな童貞だし♥ あ、おっぱい童貞は奪っちゃったね♥」


ずりゅっ♥ たぱっ、たぱんっ♥


爆乳がぐにぐにと形を変えるたび、股間から快楽がじわじわと広がる。


「ね、お兄さん♥ 私とセフレになっちゃお♥ おっぱいセフレ♥ こんな感じで定期的に密会して♥ おっぱいエッチしよ♥」


冗談じゃない、俺は勇者だ、人類の敵である魔物に与するなんて・・・

そう思うのが正しい筈なのに、それが甘美な誘いに聞こえ、胸がドキドキと高鳴る。


「どうせお兄さん、初めて会った時から私の事好きだったでしょ?♥」


違う筈なのに、何故か図星を突かれたような感覚になって慌ててしまう。


たぱっ♥たぱっ♥ ぱんっぱんっ♥ ぬちゅっむちゅっ♥


会話している最中もパイズリは続いている。

再び射精感が昇ってくるのを感じる。


「あー、言い忘れたけど、このパイズリって契約行為なんだよね♥」


「私に好意を持ったままパイズリ射精しちゃうと、魂の契約完了♥ セフレ契約っていうか、私に逆らえなくなる奴隷契約みたいな感じ♥ まぁ似たようなもんだよね♥」


衝撃の言葉に驚き、俺は身体を動かそうとするが力が抜けて動けない。


ぱんぱんっ♥ ぱちゅぱちゅ♥


「てゆーかお兄さんと触れ合って分かったけど、お兄さんって勇者なんだぁ♥」


「勇者のくせに、こんな野良サキュバスに敗けちゃうとか♥ ざぁこ♥ざこ勇者♥」


ばちゅばちゅ♥ だぽだぽだぽっ♥


明らかに射精させる速さのパイズリ。

快感が強すぎて腰から下の感覚がぐちゃぐちゃだ。

まんまと気持ちよくなっている場合じゃなかった、このままじゃ俺は・・・!


「イけっ♥ イけ♥ 勇者のくせに魔物の爆乳パイズリに敗北射精しろっ♥ おっぱいで堕ちろっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♥ だぽだぽだぽだぽっ!♥


ドビュルルルルルルルッ!!!♥ ドクッ♥ドクドクドクっ!♥♥♥


粘ついた精液が胸の谷間から溢れ出す。

サキュバスの魔力により活力を精液に変えられ、通常の何百倍もの精液が放出される。

その強すぎる快感で脳がスパークする。

俺は最高の快楽の中、意識が真っ白にフェードアウトしていった。



ーーーーー


気づけば朝だった。

ベッドシーツは俺の精液でビチャビチャになっている。


ベッドから降り立とうとしてフラつく。朝日が目の奥まで差してきて眩しい。

あれは夢だったのかと思いつつ、テーブルに一枚の手紙がある事に気付く。


ーーー


契約はウソだよ ばーか♥

めっちゃ興奮してて面白かった(笑)

次は満月の夜にヤろうね ♥


 りりす より。

あ、次会った時お兄さんの名前も教えてね!


ーーー


手紙を読んで安堵と共にベッドに突っ伏す。

そして昨夜のおっぱいの感触を思い出し、股間はギンギンに滾る。


「次まで待てるかな・・・」



ーーーーー


遥か遠く、時計塔の屋上からそれを眺めていた少女が居た。


身長はりりすよりも一回り小さく、それでいて乳房は同様に特大級サイズ。

保護欲をそそる舌っ足らずな声でボソリと呟く。


「お姉ちゃんずるい。りむも、あのお兄ちゃんと・・・♥」



つづく(つづかない)









ーーーーーーーーーーーーーーーー



・あとがき

書き終わって思う🙃

前置き長くね?設定羅列しすぎ?文章固くね?

一応チェックしたけどまだ誤字ありそう😱文字に規制ワードないかも心配😱


長々と理屈っぽく説明しちゃう悪いクセ出ちゃった😭

文章だけでロ◯巨乳感出すの難しいですわね🙃

爆乳おっぱいのデカさ感とか圧迫感出すのもナカナカ難しい😥

キャラ設定もあんまり定まらず後半メスガキっぽくなったのは趣味出ちゃった感💦


次文章書く時はもうちょっと軽いノリな作風でやりたいわね🙃







【文字】勇者がパイズリ敗けする話 【文字】勇者がパイズリ敗けする話

Comments

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kirschtorte

ありがとうございます! ある程度設定が用意されてないと気になってのめり込めないタイプなので、その辺は固めてみました。 逆に前置きが長くなってしまって、書き慣れてる人ならこういう設定サラっと入れるだろうから凄いなぁと💦 M向け作品のヒロインは殺意高くなりがち、あるあるですね~ そういうのもアリですが自分がわりとハピエン大好き人間なので、創作する時は平和的に終わらせがちです🙃

えーじ

1人旅の理由付けの設定固めてるとことか割と好きです 仲間は邪魔だがなんでソロなん?ってなっちゃいますよね 気楽にヤれちゃう感じのM向けロリ爆乳小悪魔作品って貴重ですしそこもいいです レベルドレインしたりしてくるとこんなん野放しにしといちゃいけない存在だし駆除するしかない…ただイチャラブするわけにはいかないのか…とか思ってしまいますね

youjiuo


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