彗翔「蒼惟~!今日もグラップリングスパーしようぜ~!」
蒼惟「しねーよ。お前がギブしないで気絶するから俺まで日向先輩にキレられんだぞ」
彗翔「は~ん。んなこと言ってオレに負けんのが嫌なんだろ?」
蒼惟「は?グラップリングでお前に負けるかよ。お前が好きな技極めてる状態から始めていいぜ?極め返してやるよ」
彗翔「お、言うじゃん」
蒼惟「痛ってェェッ!!オメーこれプロレス技じゃんかッ!!」
彗翔「四の字固めも立派な関節技だっつーの!ほら、さっさと極め返してみろよ!グラップリングじゃオレに負けねえんだろ!?」
蒼惟「こんなん返せるかよッ!ギブギブッ!!」
2021年10月にSkebで納品したイラストです!
頂いたシチュエーションとしては以下の内容でした!
(都合よく解釈を変えて描いてます…笑)
「プロレスに触れる機会が増えた彗翔くんが練習中に遊び半分で蒼惟くんに四の字固めを試してみたいと頼む。実際効くのかどうか興味があった蒼惟くんも素直に技をかけさせるが、想定外の痛さに思わず声を上げてタップする。彗翔くんはプロレス技だからオーバーリアクションをとっているんだろうと思いノリノリで技をかけ続ける。
先日のff3が想像以上に自分の琴線に触れたので、高校生の部活中の一コマのような雰囲気で、コスチュームは試合着でお願い出来ればと思います!」
【セリフなし差分】
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うらき
2022-03-13 03:52:05 +0000 UTCうらき
2022-03-13 03:51:54 +0000 UTCAnthony
2022-03-12 02:15:02 +0000 UTC具志川葛巳Kuzumin
2022-03-12 01:55:16 +0000 UTC